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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉖(2/2ページ目)

投稿:2023-12-10 22:21:18

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本文(2/2ページ目)

そこは日和とはアプローチの仕方が少し違ってたり、ほぼ同じだったりと、毎度比較しては面白いな~♪と楽しませてもらっていました。

美尻なことや女アピールしてきたり、甘え上手なのは二人とも同じ。

ですが、やはり武器が違います。

日和は昔から頭を使っては、こちらの行動を先読みしたりと策士っぷりを見せつけていました。

芽生ちゃんはあまりそんなことはしないタイプでしたが…。

「あれ…?芽生ちゃん上なにも着けてないんじゃない?」

「気付いた?笑」

ある5月の週末、二人で夜9時頃に外出していた時のこと。

近場のドラッグストアに酒とつまみと、お菓子を買い出し。

その帰りにすぐ近くのGEOでDVDをレンタルする予定でした。

煌々と明かりが強めの店内ということもあり、透けてるのが視界に入って初めて気付きました。

というか、チクポチしてたので気付いたようなものです。

「勃ってるじゃん…笑」

「そうなの!さっき、ドラッグストアの店員さんに胸をジロジロ見られてたから、ノーブラだからかなぁ~?って気になってトイレに行ってみたら…」

「うん」

「わかると思うけど、ちょっと透けてるのこのシャツ♪笑」

「なんか嬉しそうに話すね…苦笑」

お互い、お風呂上りでかなりラフな格好をしていました。

芽生ちゃんは、白シャツにショーパンというスタイル。

プリントは多少あるのですが、生地が薄い為、明かりの当たり具合ではかなり際どいことになっています。

クリスマスの後から、それまで抑えていた性欲が爆発していた芽生ちゃん。

まさに日和の如く、乱れてはイキまくる毎日でした。

(さすがにゴムは着用)

そんなこともあり、感度抜群に仕上がってしまった状態が続いていました。

ちょっとしたイタズラ心で、乳首やお尻を触るとそれだけでスイッチON♪

今回は店員のイヤラシイ目付きに、乳首を勃たせてしまったという具合です。

「ほんとちょっと透けてるし、すごいポチしてるし目立ちまくってるよ…笑」

そんなことを小声で言われ、顔を紅く染めて照れる芽生ちゃん。

それとな~く、普通に店内を歩き回ってるつもりでしょうが、やはり周りの目が気になってるようです。

視線が落ち着かないので、ちょっと挙動不審に(苦笑)

店内は週末ということもあり、客はそこそこの入りでした。

普段近場に外出する時は、ハーフトップブラかキャミぐらいは着用します。

しかし、今回に限って何故かノーブラ。

しかも薄手の白シャツ…。

照れながらも、ニコニコと嬉しそうにしている芽生ちゃんを見て察しました。

あっ、この子俺の為にやってるなぁ…と。

寝取られるのは嫌ですが、自分の女を見惚れられたりするのは好きです。

何とも言えない優越感に浸れますからね。

これはほとんどの人に言えることだと思います。

きっと、街中で見るエッチな恰好をしてる女性を見てはエロ~ッ!!とか言って騒いでる自分を見て学んだのだと思います(笑)

彼氏が羨ましいわぁ~とかそんなん言ってますからね。

あ~、こいつはこういうの好きなのかと芽生ちゃんは思ったのでしょう。

いつまでたっても男は、エロいものが大好きだし途端に少年になります(笑)

まあそんなときは必ず腕をつねられて少し怒られますが…。

しかし常々、パパの喜ぶことをしてあげたいと言ってくれる芽生ちゃん。

エロエロモード真っ盛りなのもあって、そんなサービスを思い付くに至ったのだと思います。

胸がないことを逆手にとるというこの作戦。

日和こそ思い付きそうなことですが、日和がやればさすがに目立ち過ぎます。

一発でこの子はそういう子なんだなと勘繰られることでしょう。

だけど、そこは元々童顔かつ、スッピンの芽生ちゃん。

しかもツインテールなんかしちゃってるもんだから、12歳ぐらいにも見えなくもない。

なので男性は子供だと思って、ロリコンじゃない限り1度見たらさほど興味を示さない。

だからこそ、店内を大胆にも自由に歩き回れるということが出来ました。

これらをわかっててそうやってるのだとしたら大したものです。

下はサラサラした薄い生地のショーパン。

ピッチリしまくってお尻のラインがくっきりしていて妙にエロい。

パンツのラインがしっかり浮き出ていて、屈んだりするともうヤバイ。

というか、屈むと白いパンツが僅かにコンニチワしちゃってます…。

お尻といい、パンチラといい、モロに自分好みです。

芽生ちゃんじゃなきゃ、エロ~ッ!!と間違いなく叫んでいました(笑)

自宅に帰る間、道中二人でワチャワチャ♪

「いやもう、ビンビンすぎるでしょ♪笑」

DVDを選び終わって、合流する際に遠目からでもわかった突起した乳首。

「だって、ジロジロ見てくる人がいたんだもん…笑」

「あははっ。まあそんだけ勃ってたら相手が小中学生でも俺も2度見は絶対する自信はあるね」

「もう!へんた~いっ!笑」

「いやいや、例えね例え。って、他の人に見られても平気なぐらいになれて良かったじゃん」

「うん。それぐらいは大丈夫になれたよ。ただ、すぐ隣か真後ろに来られた時はさすがに嫌だったな…」

「まあそれはねぇ~。でもそんな勃起してるなら、下も凄いんじゃない?笑」

「えへへっ♡確認してみる?笑。ほんとはね…、今すぐしたい…」

そう言うと、真っすぐに見つめてくる芽生ちゃん。

自宅まで残り500mもない。

だけど徒歩だったので、遊具なんてほとんどない小さな公園に寄ることに。

そこは入口のみに外灯が1本なので、公園内は奥に行くにつれ真っ暗。

暗がりを欲している自分達には好都合でした。

ベンチに座ると、気が昂っているのか下をすぐ脱ぎ捨てた芽生ちゃん。

こちらのパンツをずり下ろすと、まるで大好きな餅スイーツでも見るかのよう。

欲しくてたまらない愛しいものを前にして、ウットリして長い吐息が。

「ハァァ~ッ♡」

「そんなに欲しかったの?笑」

「うん♡」

根本を掴むと、丁寧に口に運んだ。

それから大きくなっていくのを楽しむかのように、舌を使いながらねっとりしたフェラがしばらく続きました。

反り勃ったチンポを嬉しそうにチョンチョンすると…。

「ンフーッ♡準備できたね…♡」

恍惚とした表情で下から覗き込むようにこちらを見た。

「前戯なにもしてないけど、大丈夫なの?」

「大丈夫だと思う。自分でもわかるくらい、ビショビショだもんッ♡笑」

ベンチの上で座位の形で、重なる二人。

さすがにゴムを用意していなかったので、生での挿入…。

なるべく避けてたけど、今回ばかりは仕方がない。

クリスマス以来の生挿入だったので、挿入した時点で芽生ちゃんがついつい声を出しながら背中を反らせてしまった。

「えっ…。まさか今のでイってはないよね…?笑」

「クッ。ククッ笑。イっちゃった…笑」

「感度良すぎでしょっ…笑」

「外でするの初めてだから興奮してるのかも…」

「なるほどね…。暗いだけで周りは家あるもんね」

ベンチ付近はフェンスに沿って背丈くらいの木が等間隔で植えられていました。

それらが遮蔽物となり、民家からはさほど目立ちはしません。

が、入口からベンチまでは筒抜けです。

いくら真っ暗と言えど、夜道に慣れた目ならある程度見えてしまうはずです。

芽生ちゃんはそれが気になるらしく、しきりに後ろを振り返っていました。

「気になる?向かい合ってるんだから、俺だけ見てればいいよ」

「そんな台詞吐けるんだね…笑」

「たまにはクサイ台詞も言えるさ~♪倍生きてんだからっ笑」

「あんま喋ってると、それこそバレちゃうよ。家に帰ってからする?」

そう言いつつも、シャツの上から乳首をはむはむ。

「アッ…」

ビクついたと思ったら、同時に膣も連動したのかチンポをガッチリと締め上げられた。

「うおぉっ…すげっ…」

「珍しいパパが見れて嬉しいから、このままして欲しい…♡」

「わかった」

そうして初野外セックスを開始。

お尻を掴んでは膣内を掻き混ぜるかのようにグリグリ。

芽生ちゃんと座位か騎乗位をすると、膣が浅いので子宮へと当たってお互い大変なことになります。

元々窮屈で、締まりが過去最大レベルの芽生ちゃん。

それに加えて、亀頭がゴリゴリと刺激されまくるので得も言われぬ快感が。

しかもやけにキスが上手いんですよ…。

セックス中のキスって、脳汁垂れ流し状態になるほど快楽物質が溢れてくるので、最高に気持ちがイイんですよね。

キスというか、多分舌使いがめちゃくちゃ上手い。

自分の感度が高まっていたこともプラスになってたとは思います。

しかしながら、この頃には舌使いでは過去の女性においてナンバーワン!!

もしかしたらこの舌技がなければ、EDの治りは遅かったかもしれません(笑)

激しく舌を絡ませていると、芽生ちゃん自ら腰をクイクイッと動かすように。

「ハァ…ハァ…、外でするのすっごく気持ちイイ…。癖になるかも…」

「今度、明るい昼間にやってみる…?」

「えっ…。どうしよう…。アッ、またイキそう…」

途端に、ガクガクガクと激しく腰を振る芽生ちゃん。

「ンッッッ!イクッッ!!」

キューーッと、一気に締め上げてくるので勢い余って中出ししそうに。

なんとかギリギリ耐え抜きますが、挿入したまま膣のヒク付きがとまりません。

まるで膣壁が生きてるかのように蠢いている。

チンポを膣内で揉むかのような妙な刺激が続くせいで、必死に耐えるのでいっぱいいっぱいに。

「パパ…。このままキスして…」

「えっ…」

またキスなんか初めてしまったら、中出ししてしまうと躊躇したのも一瞬。

がっしりと足でホールドされたまま、両手で顔を固定されてブチュブチュとキスの嵐。

「あっ…、やばいやばい…」

キスをして、お互いに性器への感度が高まるともう限界突破。

ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルルルッ!!ビュッ!

「アアッ♡」

「あっ…アァ~…」

「すごいっ!いっぱい出てるっ!」

興奮状態が冷めないらしく、そのまま腰を振り出してしまった。

「ア~ッ♡すごいすごいッ!」

最早、誰かに聞かれてないかと不安なレベルに達する程、喘ぐ芽生ちゃん。

自分も余りにも気持ち良すぎて、ずっとイってる状態が続いてました。

「またイクッ…。イクイクイクッ…、イクッ!!ンン~ッ♡♡♡」

再びギュギューッと締め上げられると、ビックンビックン膣内でイキっぱなしに。

芽生ちゃんも相当良かったようで、肩に顎を乗せたまま脱力放心状態。

相当な量ぶっかけまくったな…と急に冷や汗が…(苦笑)

かなりの時間吸い上げられていたので、子宮へと相当送り込まれたはずです。

ホールド状態が解かれると、芽生ちゃんがニンマリ。

「ごめんね…つい…笑」

「はははっ…」

「きっと赤ちゃんカワイイよ♪」

縁起でもねーっ!!苦笑

まあ、赤ちゃんは欲しいんだけど、今ではないっ!

「すっごい焦ってる~♪笑」

「いやぁ~…苦笑」

「いっぱい声出ちゃったから、早く帰ろっ!ほらっ!笑」

チンポ出したままベンチの上で硬直してる自分を見かねて手を差し伸べる芽生ちゃん。

「ここは隠しましょうね~♪」

ズリ下げられたパンツとハーパンを元に戻して、芽生ちゃんもパンツを穿き直した。

腕を強制的に組まれ、くっ付いたまま帰路についた。

歩いてる最中、膣内から精液が垂れてきたらしくパンツが気持ち悪いと言いながらも、ずっと笑顔で上機嫌だった。

しかし自宅に帰ってからは、途端にお互いちょっとまずかったなと反省。

近所だし、かなり危険な行為だったなと顔を見合わせて苦笑い。

パンツを穿き替える際、染み込んだ精液を嗅いではごく自然にオマンコを触り出す芽生ちゃん。

そんな姿が日和と被って一瞬焦りました。

「なにやってんの…?苦笑」

「ちょっと、いい臭いだな~って思ったら触ってた…笑」

「変態へと覚醒しすぎっ笑」

「変態じゃないもんっ。パパのことが好きすぎるだけだもんっ♡」

物は言いようだけど、そんな返しをされてちょっとドキリッ(笑)

日和のことが常々気になってはいますが、正直芽生ちゃんとこのまま一緒に暮らし続けるのもいいかもなと感じ始めていました。

日和には悪いけど、芽生ちゃんが日和化してきたのも影響が濃い。

自分の中で喪失感を全て埋め合わせてくれる程、大きな存在になりつつありました。

きっと日和も、恋愛を経験して他の男性といい関係になるはずだ。

顔は可愛いほうだし、性格もいい。

スタイルもいいし、料理だって作れてしまう。

それにノリのいい最高にエッチな子だ。

そんな子、誰だって放っておかないだろう。

欠点という欠点も、自分にだけかもしれないが、平気でオナラをすることだ。

って、そう言えば仲の良い女子同士の時でもしてたっけ…(笑)

大丈夫。

前向きに明るく考えよう。

今は、芽生ちゃんのことが最優先だ。

恩に対して恩で報いてくれる芽生ちゃん。

ラーメンの約束にしろ、ずっと一緒に居ると言ってくれたことにしろ。

10代でそんな忠義を尽くしてくれ、しかも自分のことを好いてくれている。

そんな子を悲しませちゃいけない。

もう2度と同じ轍は踏まない。

赤ちゃんが出来たって、一生出来なくたって、芽生ちゃんが望むことを一番に考えて行動しよう。

最期まで守り抜こう。

それでいいじゃないか。

隣で笑う芽生ちゃんを見ては、そう心に誓ったのでした…。

この話の続き

ああ~…なんか股間が気持ちイイ…。夢からゆっくりと覚め、目を開け下を向くとそこには…。まん丸な曲線のプリップリのお尻。割れ目の間からは、カワイイ菊の門が。そして艶々に輝いているピンク色のヒダと、肉厚な大陰唇。朝一番に見るには、中々に強烈というか刺激的すぎる光景…

-終わり-
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