月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 17 分で読了)

MなJカップ看護師の痴女プレイと拘束調教エッチ(1/3ページ目)

投稿:2021-05-20 18:32:19

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

リセット
置き換え

本文(1/3ページ目)

rei◆VpOHQFA(20代)
前回の話

昨日の事を投稿しようと思ったらもう投稿したと思っていた2回目の事が、メモに残ったままだった事に気づき投稿しました。前回の話を読んで頂きありがとうございました。GW明け2回目会ってきたのでその時の事です。

本当は前回の時からすぐ会う予定だったが、自分が風邪をひいたり、まりかが生理だったりでタイミングがずれ会えずにいた。GWは彼氏がこっちに来るからダメとの事で中々会えずにいた。2人とも次の日休みで予定が会いようやく会える事になった。

病院近くのコンビニでタバコを吸って待っているとに白のシャツに黒パンのまりかがやってきた。

「お疲れー」

「お疲れましたよ久々だね」

車に乗りシートベルトを締めたまりか。相変わらず谷間への食い込み具合がすごく軽く触った。

「久々に見てもやっぱすごいね」

「やめて。れいくんの頭にはおっぱいしかないの?どーする?」

手を退かされなかったので、服の上から揉みながら話してた。

「どーしよっかホテル直行する?笑」

「いい加減やめない?本当ヤル事しか考えてないな」

「ご飯あるしお店行けないしいーじゃん」

「まあ確かにそーか」

「じゃあそうしよホテル選んでよ」

「入って絶対すぐやらないからねーご飯美味しそうなとこにしよ笑」

「揉むくらいにしとく」

「今も揉んでんじゃん。ここかここがいいな」

「こっちにしよコスプレあるし」

「着ません」

「着てよ」

「可愛いのならいいよ」

「エロいのにしよ。ってかちょっとドンキ寄りたい」

「買い物?いーよ。」

Mっ気からドMにしたかったので、拘束して調教しようとホテルに向かう途中ドンキに寄りアダルトコーナーへ。

「ねぇ何買うの?」

「バイブと拘束するやつ。バイブ選んでよ」

「欲しいわけじゃないからなんでもいい」

「バイブとか持ってないの?手枷つけた事ある?」

「手につけるとかガチじゃんないしあるからいらない」

「持ってるんだ」

「昔もらったやつね」

「新しいの買ってあげる」

手枷とバイブとついでにオナホを買いホテルに向かった。綺麗なホテルでまりかに部屋を選ばせコスプレを選び部屋に入った。お風呂を用意してルームサービスを待ってる間に着替えてもらおうとした。

「待ちにこれ着がえて」

「今?後でいーじゃんってか何これ笑」

よくあるスケスケの短めの制服のコスプレを渡した。

「なにこれ笑」

「ベビードールとかじゃ普通かと思い」

「制服すきなの?」

「ミニスカが好き笑まあいいから着替えてよ」

「中々変態なんですね。後でね」

「ひいた?笑とりあえずこっち来て」

「ひいたから行かないよー食べてからにしよーよ」

隣に来てソファーに座ると同時に久々のJカップを触って揉んだ。タプタプしたり鷲掴みにして乳首あたりを擦った。

「何度も言うけど本当最高」

「おっぱい本当好きだよね」

「まりかのが好き」

「はいはい。もういい?」

無視してボタンを開けて白に薄ピンクの柄のブラをずらした。ぶるんって出てくる感じがたまらなくエロかった。ピンクのエロ乳輪をみて俺は既にビンビンだった。

「ねぇってば触らないでんんっあっ」

「出そうとしても抵抗しなかったじゃん。たってきたよ」

指先でカリカリ擦りまりかの口に指を突っ込み涎をつけて触り摘み引っ張る。

「んっあっはっ痛いんんっあっ」

「痛い?気持ちいんじゃなくて?」

両乳首を摘み引っ張って揺らしながら聞いた。

「あっあんっ気持ちいんんっあっ」

「ドMなの可愛いねー」

キスしながら優しく触り揉んで揺らしおっぱいでしばらく遊んでいるとルームサービスが届いた。

「んっ来たよ1回終わり」

「中途半端に終わり?」

「だから言ったでしょ」

「もうやろうよこんな立っちゃったし」

「後でね。盛り上がりすぎ笑」

服を直しルームサービスを受け取り、乾杯して飲んで食べて最近の事を話したりした。前回よりペースが早くまりかは結構酔ってきていた。

「飲みすぎて寝ちゃっても勝手にヤルからね」

「勝手に使わせないもん寝ちゃお笑」

「無理矢理ヤルから平気」

「無理矢理とか最低だね」

「欲求不満なまりかちゃんにはいいかと笑」

「彼氏とヤッたので不満じゃありません」

「満足してるんだ。なら今日普通にやろっか」

「普通にやんの?」

「嫌なの?笑」

「嫌じゃないけど色々するって言ってたから」

「して欲しいの?笑」

「いい笑」

「本当は?笑」

酔っ払ってエロくなってるのと、やっぱMだからか勝手に期待してる感があったので、わざと意地悪して言ってみた。

「前みたいにされるかと思ってたから」

「だからして欲しいんだドM笑彼氏にしてもらえばよかったのに」

「ドじゃない。いきなり言えないでしょ笑」

「遠距離なら彼氏もヤリまくればいいのにね」

「れいくんとは違うんです」

「なんか嫌だからヤリまくろ」

そう言いながらおっぱいに手を伸ばそうとしたら手を掴まれた。

「そーいえばあれ以降他の子としたの?」

「してないよなんで?」

「本当の事言ってみなさい」

「Jカップにはしてもらってない」

「には?もう決めた今日何もしないから」

「本当の事言ったのになんでよ笑」

「まりかがセフレになるなら切るとか言ってたくせにまだ他の子と連絡を取ってるんですね」

「来たんだよ。嫉妬?笑まあいーからおいでよ」

「違います。今日はさっき触ったんだしお預けです」

はっとして急に立ち上がりさっき買ったドンキの袋を漁り出した。手枷を手に取り戻ってきた。

「これつけるならいーよ?笑」

「何で俺が。つけてあげるから」

「嫌なら何もさせないよー?」

「無理矢理するからいーよ」

「じゃあ帰るよ?手出して」

「Mじゃないんだって」

急にSっぽくなり前で手枷をつけられ、まさかのまりかからせめられる事になった。Mではないが、この間の授乳手コキが新鮮だったので大人しくつけた。

「これ前だと触れる意味なくない?後ろにしよ」

「いーじゃんこれで」

「もう会わないし連絡無視されるのとどっちがいい?」

「なんで急にそうなるの笑」

「他の子切るって言ってたのに守ってないから」

「独占欲強めですね。まりか彼氏いるくせに」

「違うからまりかは関係ないの早く」

「意味わかんない笑はい」

もう会わないとか絶対嘘だろうが、従って後ろで手枷をつけられ、ソファーに座らせられた。満足そうにするまりか。

「もういい?」

「ダメに決まってるでしょ。前言ってたHカップの人?」

「まだその話?そうです」

「やっぱりだおっぱい野郎め。まりかのおっぱいはいらないんだ」

「いります。触りたいので外してください」

「Hカップの人に触らしてもらえば?笑」

「急に意地悪じゃない?」

「別にー手後ろだから触れないもんねー笑」

隣に座りわざとおっぱいを近づけてきて押し当てたりしてきた。

「俺がまりかにしたかったんだけど」

「やられた事ないでしょ?やられる側の気持ちをわかってもらいます」

そう言うと服の上から俺の乳首あたりをこすり始める。

「気持ちいい?」

「気持ちくない」

「でもたってきてるよ」

服を捲られ直で擦りつままれた時体をビクッさせてしまった。

「何ビクッてしてんの?笑じゃあこれわ?」

「くすぐったくて」

「素直にならないとこの後知りませんよ」

涎をつけた指で両乳首を擦ったり舌先で転がされ、わざと音を立てて吸われたりひたすら乳首を責められた。実際気持ち良くてビンビンになっていた。

「乳首気持ちいい?」

「いーから早く舐めてよ」

「何を舐めて?」

「調子乗ってると後で知らないよ?笑」

「このままにしとくから平気笑」

「それはやばい。舐めてよ」

「何をどうすればいーか言わないとわかんないよ笑」

小悪魔っぽく意地悪にせめられ、また乳首を吸われ舐められる。上目使いで舐められたまらなかった。涎でヌルヌルの乳首を擦りながらキスをされ、完全M男プレイをされる。

「どうして欲しいの?」

「舐めて」

「だから何て言うんだっけ?笑」

「わかんない」

「なら知らないよー笑Sな人に意地悪する方が楽しいかも」

「舐めてください」

「次から素直に聞かないとやめるからね笑」

下を全部脱がされ上だけ着た状態にされる。

「やっぱデカイよね」

「いいから早く舐めて」

「言ってごらん?」

ゆっくりシコられながら乳首を触られ舐めるのですら焦らされた。

「舐めてください」

「何をかな?」

「チンコを舐めてください」

「これでもいい?」

片手で乳首を触り唾を垂らしシコリ始めるまりか。

「乳首触るとビクビクしてる」

「舐めてください」

「いい子だね笑舐めてあげる」

俺の足の間に入り、根本から舌先でペロペロ舐め始め先を咥えフェラ。両乳首を触られながらジュルジュル舐められた。

「気持ちいい?」

「うんもっとして下さい」

先っぽをめっちゃ吸いながらフェラをされ、乳首を責められてるからイキそうになった。

「イキそう」

「はぁっ口疲れる。イカせない笑」

「今日舐めるの上手くない?」

「今日って笑そーだあれ使おうよ」

「いーよもお」

「イキたいでしょ?あれあるよね?」

「イキたいないと無理です」

「ちょっと待ってて」

ローションを垂らしヌチュヌチュさせながらオナホを持って戻ってくる。

「こんなリアルなんだね気持ちいいの?」

「気持ちいいよってかとりあえずおっぱいもマンコも見たい」

「だから見たいじゃなくて?」

「見せてください」

脱ぎ始めブラだけ外しパンツ1枚になる。相変わらずすごい体で、オナホもあるし立っててもらうだけでも抜ける。

「じゃあ入れてきまーす」

ニヤニヤ楽しそうにオナホに突っ込まれ半分くらいで先があたった。

「すごい広がってる全部は無理なんだね。どお?」

「気持ちいい」

「乳首舐めてあげるね」

オナホでシコられながらの乳首舐めは、おっぱいもあたりすぐイッてしまいそうになった。

「れいくん気持ちよそうな顔」

「もう出ちゃいそう」

「もう?ダメだよ」

「そんな早く動かされたら無理」

「れいくんなんか忘れてない?」

「無理です。止めてください。」

Mの癖に完全にドS痴女化していた。

「おっぱい舐めて吸いたいです」

「いーよこっち来て」

ベットに移動し膝枕され授乳手コキの体制に。目の前には爆乳。わざとのけぞり届かないような位置にされお預け状態。

「はいいーよ」

「届かないです」

「ベロ伸ばせばいけるよ笑」

その間も乳首は指でカリカリされオナホでシコられている。

「無理ですお願いします」

「素直になってるはいどーぞ」

顔に押しつけてもらい乳首を吸い舐めた。興奮がやばくて本当いつでもイキそうになった。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。