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ボランティアで行った障がい児施設の女の子と関係を持った話

投稿:2024-09-20 18:12:38

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名無し◆KTQXEDI

つい先日、夏休み中ずっと通っていた障がい児施設のボランティアが一先ず終わったので、そこで起きた出来事を、毎日つけていた日記を見て思い出しながら書いていく。

夏休み前、期末テスト終わりだった俺は大学の掲示板にあった障がい児施設のボランティア募集のポスターを見て、就活の時に有利かもと邪な考えで応募した。

そこからだいたい2週間後、7月の終わりくらいが初出勤だったと思う。

自宅の最寄り駅から間に2駅挟んだ駅で降りて、バスで施設の近くのバス停に降りると、保育園みたいな見た目の建物が見えた。

自分の他にバス停で降りた人がいなかったので、不安になりながら門を通ると、入口っぽいところから、エプロンを着けた見た目30代くらいの女の人が、小走りで駆け寄ってきた。

その人に「ボランティアの方ですよね。待合室で今日の業務などについてお話しします。」みたいなことを言われ、中に通されたように思う。

案内されるまま女の人に付いていき、廊下を通りながら施設を見て回った。施設の中はパステルカラーで柔らかい謎の素材と、木目が綺麗な木材で出来ていて、無駄に明るい印象を受けた。待合室に入ると、園長みたいな人がいて、軽い説明(子どもたちとの接し方、絵本の読み聞かせ方など)を受け、それから注意事項を細かく説明された。

どうやら数年に一度、男児の入居者がボランティアに来た学生に性的なイタズラをしてしまう事があるらしく、それは明確な契約違反なので遠慮なく報告してほしい、報告を受けたら残念ながらその入居者は退所処分になる。とのことだった。

その後、子どもたちの性格について説明を受けている途中でもう一人、背が低くて長袖の体操服を着た女の子が入ってきた。その子も違う大学から来たボランティアらしく、途中から俺と一緒に説明を受けていた。

地味な子で看護大学出身らしい彼女は、俺と違って純粋な善意からボランティアしてるんだろうなと勝手に思ったのを覚えている。

説明が終わると、「そろそろ入居者が起きてくるので、お迎えしましょう」と言われ廊下を歩いていると、女の子が一人、トイレに入っていくのが見えた。

その子はミニスカートを履いていて、そこから見える太ももや、キャラもののシャツの上からでも分かるような胸の大きさなど、年不相応の発育をしていた。

園長が「ゆりちゃんおはよう!」と言っていたので、俺ともう一人のボランティア(名前知らないのでAさん)も続けて「おはよう!」と言っておいた。

その後朝ごはんの時間になり、入居者全員と顔を合わせると、予想に反して女の子の割合が多く、8:2といった具合だった。

そのおかげで体力を使うような遊びは少なく、Aさんと一緒に積み木や絵本を使って子どもたちの相手をした。

これも最初の説明の時に聞いた話なのだが、毎年夏休みの間はボランティアが来てくれるので、最小限のスタッフを残して他のスタッフたちは、隣接している障がい者施設のヘルプに向かうらしい。

そのおかげで時間帯によっては施設内に自分たち以外の大人はほとんどおらず、スマホを触りながら子どもたちの相手をしたり、そのスマホで体操服越しのAさんのお尻を盗撮したりと、自由に過ごすことが出来た。

思いがけず今夜のおかずが撮れたことにニマニマしながら子どもたちを適当にあしらっていると、遠くのほうでレゴブロックで遊んでいるゆりちゃんを見つけた。

ゆりちゃんは12歳と施設の中では最年長で、もう一人の同い年の男の子を除くと他はほとんどが10歳以下の子どもたちの中では上手く馴染めないようで、ミニスカートの下からパンツが見えているのも気にせず、一生懸命レゴを組み立てていた。

近くに行って話しかけてみると、朝にトイレの前で見かけたことを思い出したようで、笑顔で「どういたの?」とさ行がままならない日本語で応えてくれた。

「おにいさんとあそぼっか」と言うと、先ほどよりもずっと笑顔で「うん!」と言い、俺の手を引いてあそびばと書かれた部屋を出て、しょくどうを挟んだ2つ隣のとらんぽりんと言う部屋に連れて行ってくれた。

中に入ると、名前の通りトランポリンがあるほか、カラーボールのプールがあったりと、あそびばよりもずっと遊び場の役割を果たしている部屋だった。

ゆりちゃんが「ぽいんぽいんうるー!!」と叫びながらトランポリンではね始めた。

跳ねるゆりちゃんを、というよりそのゆりちゃんの胸を眺めていると勃起が収まらなくなったので、ゆりちゃんを捕まえてカラーボールプールに落とし、脇をくすぐってみた。

笑いながら身を捩るゆりちゃんのキャラものの服を脱がすと、大きいくせにブラも付けさせてもらえない胸と、真っピンクの乳首が現れた。

男を喜ばせるにはピッタリすぎる体と、そんな機会は本来なら一生来ることはなかったであろうゆりちゃんの境遇に興奮しっぱなしのまま脇腹や乳首の周りをくすぐり続けていると、「うぶー、うぶー」と健常者からは絶対に聞かないような喘ぎ声をゆりちゃんは出し始めた。

そろそろ頃合いだと思い、乳首を舐め上げながらスカートをずり下ろす。

マイメロのプリントがついたパンツは漏らしたんじゃないかというくらいビチョビチョに濡れていて、12歳とは思えない程に生え揃った陰毛が透けていた。

もう我慢できなくなった俺は、チャックを下ろすと、ゆりちゃんの大人みたいな陰部めがけて腰を突き出した。

ゆりちゃんの膣内は思っていたよりずっと緩く、拍子抜けするほど簡単に俺のものを飲み込んだ。筋肉が発達していないのか、締め付けは無いに等しかった。

それでも今までヤッてきた他の女の子よりも格段に体温が高くて、四六時中挿れていたくなるような名器だった。

ゆりちゃんも「うぶぅ〜、うぶぅ〜」と喜んでいて、いいことをしているようで気分が良くなった。

1時間くらい乳首を舐めながら対面座位で腰を振っていると、締め付けが緩いとは言え流石に限界になり、後ろに回ってゆりちゃんの顔をカラーボールの中に突っ込むと、腰を掴んで力の限りピストンした。

セックスのセの字も知らないであろうゆりちゃんに「中出ししちゃ駄目なら言ってね。ちゃんと外に出すからね。」と言い、拒否の意思が無いことを確認してから、ゆりちゃんの一番奥で思いっきり中出しした。

その間ゆりちゃんは機関車のような喘ぎ声をしながら、荒い呼吸をしていた。

20分くらい休憩して、ゆりちゃんに服を着せていると、Aさんと他の子達が部屋に入ってきた。

Aさんが「急にいなくなったら困るんですけど。子供たちがトラブルを起こしたときに怒られるのは私たちなんで。」と正論を言ってきたので、

「ゆりちゃんが急に廊下に出てこの部屋に入っちゃったから、無理に連れ戻さないほうがいいと思ったんだよ。Aさん、ゆりちゃんがいなくなったことすら気づいてなかったでしょ。」と言うと、それ以上追求してこなかった。

その後は同じ部屋で全員を遊ばせようということになり、他の子たちの相手をしていた。

ふとゆりちゃんがいる方向を見ると、パンツの愛液がミニスカートにまで侵食してきていて、ゆりちゃんと同い年の男の子がそれを興味深そうに近くから見ていた。男の子はゆりちゃんに背中から乗っかったり、近くをウロウロしたりしていて、その間ずっとズボンが膨らんでいた。

性の目覚めの瞬間を目にしたみたいで面白かったが、ゆりちゃんのミニスカートが濡れていることを騒ぎ立てられたら困るので、どうしようかと考えていると、とても面白いアイデアが浮かんだ。

うまく行けばウザいAさんと男の子を両方同時に居なくならせる事が出来るかもしれない。

俺はAさんの目を盗んで男の子を連れてくると、スマホで俺のエロ画像コレクションを見せながら、男の子の手を彼の股間に突っ込み、刺激した。

男の子のそれは小さいながらも興奮しているようで、先の方から我慢汁が出ているのがわかった。

使う機会が無くてもちゃんと機能するように出来ているんだなと感心しながら、男の子にエロ画像を見せ続け、最後に先ほど撮った、Aさんがお尻を突き出して子どもたちの相手をしている写真を見せた。

他のエロ画像と違って露出は少ないものの、男の子はすぐ自分の目の前にいる人間がそういった身体つきをしていることを本能的に理解したのか、鼻息が荒くなっていた。

俺はもう十分だと思い、そのあたりで彼のものを刺激するのを止め、他の子達と合流させた。

しばらくすると施設のスタッフさんからおやつの時間だから子どもたちを連れてきてほしいと言われ、すぐ横のしょくどうに移動した。

スタッフさんがおやつを用意している間、男の子は遠目でもわかるくらいに興奮していた。

ズボンはありえないくらい膨張していて、机に付きそうになっていた。そして、俺とAさんがおやつをテーブルに運び、だんだんとAさんが男の子に近づいていく。

隣の女の子におやつを渡そうとAさんが男の子に背を向けた瞬間、男の子がAさんに飛びかかった。

突然のことにAさんが体勢を崩して地面に倒れると、男の子が馬乗りになって腰を振り始めた。

抵抗するAさんが男の子のほうを向いて何かを言おうとした瞬間、いつの間にか脱げかけていた男の子のズボンの隙間から、信じられない量の精液がAさんの全身にぶちまけられた。

Aさんはしばらく呆然としたあと、小走りでトイレの方に向かっていった。

その後、園長さんやスタッフさんが大慌てで男の子を取り押さえて、夕方くらいに母親らしき女性が男の子を迎えに来た。

園長さんが女性と何かを話している間、スタッフさんとAさんが、裏口からバス停に向かっていくのが見えた。

その日は一旦帰ってほしいと言われ、その日の振り返りを日誌に書いてから帰ることになった。

もし万が一、自分が帰ったあとゆりちゃんに騒がれたら困るので、「仲のいい男の子とおもちゃの取り合いでトラブル。止めに入った自分にも男の子が強く当たってきた」と偽装工作をしてから帰宅した。

次の日、園長さんから

「昨日は色々あったが、元々ボランティアさんが来てくれる前提でシフトを組んでいるので、来てくれるとすごく助かる。公には言えないけど、もし来てくれるなら金銭でお礼もしたい」と言われ、喜んで施設に向かった。

ゆりちゃんは昨日と変わらない様子で一人で遊んでいたが、俺が近づくと抱きついてきた。

その日から俺が出勤した日は、ほぼ毎日ゆりちゃんとセックスした。

ゆりちゃんは牛のキャラクターが出てくる絵本が大好きなようで、セックスのことを「ういあんごっこ(うしさんごっこ?)」と呼んで、毎日楽しみにしていた。

特にバックの体勢で突きながら胸を揉まれるのが好きなようで、自分から四つん這いになっていた。

基本的に思考は幼児レベルなのに、一丁前にM気質なのがアンバランスで股間を刺激してきた。

もう夏休みも終わり、ボランティアには行っていないが、園長さんからは面会ならいつでも大歓迎だと言われたので、そのうちまた行こうかと思っている。

まだまだ試したいこともあるので、次行ったときも今回のように日記に書き留めて、文章に起こす予定だ。

この話の続き

大多数の男にとって大学生という時期は人生で一番性欲が強い期間と言えるだろう。ノーマルな女性を使って性欲を発散するのも良いが、それだけでは足りない人は、一風変わった方法を考えてみるのもいいかもしれない。ここではそのうちの一つを紹介する。これは去年の夏休みにボランティアに行った障がい児施設でバイトを…

-終わり-
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