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【高評価】大学の時に部屋飲み王様ゲームから乱交になった話(1/2ページ目)

投稿:2025-05-24 01:35:20

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ショウ◆IWhXAxc(東京都/40代)

僕が大学の時に経験した話に脚色を加えてお話します。

当時、大学の同期の男友達の家に入り浸って遊んだりしていたのですが、ある夏休みの日その友達から宅飲みの誘いが来ました。

聞くとバイト先の女の子たちと飲むことになったらしいのです。

当時そいつには大学に僕も知ってる彼女が居たのですが、飲みの途中で電話かかってきたりした時のアリバイ作りで僕を誘ったとの事です。

メンバーは僕達2人と同学年の女の子が1人と高校生の女の子2人との事でした。

女子高生の内の一人の子の家族が両親の実家に帰るとの事でしたが、ついて行かずに女の子同士でお泊まり会をするという言い訳をして遊びに来るとのことでした。

実際は僕達と同学年の女の子の家も僕の友達と同じマンションだったのでそこに泊まるという話でした。

当日僕は友達の翼と男二人でお酒や食べ物を買い込み、翼の家に集まりました。

少しして俺たちの同学年の女の子(当時大学3年)の美樹と、茜と理香の女子高生(当時高校3年)の2人がやってきました。

美樹は肩までくらいのボブヘアでパンツスタイルのラフな格好でノリが良い感じでした。

茜はロングのストレートヘアでスカート履いていて綺麗系の感じ、理香は目が大きく可愛らしい顔つきをしていてミディアムの髪を一つに縛っていてワンピースを着ていました。

初めて会う女の子たちにワクワクしながら、皆で鍋を作って食べて盛り上がってました。

今となっては時効ですが女子高生たちも慣れないお酒を飲んでテンションが上がっていました。

そのくらいの男女が集まるともちろん恋バナになります。

その当時恋人いたのが翼と美樹と茜の三人で理香は彼氏いた事はあるとの事でしたがその時はフリーとの事でした。

お酒も進み酔った僕が美樹に経験人数を聞こうとした所、美樹が「普通に答えても面白くないからゲームで負けたら答えるとかにしようか」と言い出しました。

翼が「じゃあ王様ゲームでもする?」と言ったので僕も乗っかりました。

女性陣はやったことが無いとの話でしたが美樹が比較的乗り気だったのとお酒の勢いもあり、あまり過激にならなければという話でやることになりました。

最初の方は負けた人が王様のセクハラじみた質問に答えるというような罰ゲームが続きました。

男性陣に罰ゲームが続いたのと美樹も赤裸々に答えていたので女子高生たちも次第に盛り上がって行きました。

美樹は経験人数3人でオナニーは週2回位するとの事でした。

理香は前に付き合った彼氏と高校の先輩とも一回だけ経験があって茜は今の彼氏だけとの事でした。

男たちもそれぞれの性経験を告白したりしました。

程なくしてポッキーゲームやハグなどの軽い接触が始まりました。

途中で翼が王様になった時に僕と美樹が抱き合って飴玉を口移しする事になった辺りから場の空気が変わった気がしましたがアルコールの勢いもあって、やめようという人は居ませんでした。

美樹と僕が抱きしめあって飴の口移ししている所を3人が囃し立てながら見ていました。

美樹が仕返しに服を脱がせる命令をし始めました。

僕が最初にTシャツを脱がされたのですが、そこから脱ぐ系の命令が続きました。

しばらくすると男2人はボクサーパンツに、美樹と理香は上下とも下着に、茜はスカートとブラ姿。

初対面の女の子たちの下着姿に興奮したのを覚えてます。

美樹が王様になり僕と茜が1枚脱ぐことになりました。

美樹が「2人とも脱げー!」と声を上げました。

茜が少し躊躇してましたが、僕は此処で躊躇すると先が無いと思いパンツを脱ぎました。

場が盛り上がり美樹が「なんだー。勃ってないのかー」と言い、女子高生2人は僕のペニスをまじまじ見ながら「ヤバい」や、「マジかー」とか騒いでました。

僕は「俺脱いだから茜ちゃんも脱いでよ」

と言いました。

茜はスカートの下のショーツを脱ぐと言い出したので美樹が「脱いでくれたご褒美に翔が脱がして良いよ」と言い出しました。

「えー。駄目ですよ」という茜に美樹が「王様の命令は絶対だから。どうしてもって言うなら2枚脱ぎか選んで良いよ」と言いました。

迷った挙句「翔さん、中見ないで下さいね」と言って俺が脱がすことになりました。

立っている茜の前に座りスカートの中に手を入れました。

太腿をたどりショーツに手をかけゆっくりと下ろしました。

脱がしたらすぐに恥ずかしそうにしてる茜にショーツを取られました。

美樹に「翔、少し勃ってるし」と笑われました。

その次に茜の命令で美樹が脱ぐことになりました。

「美樹さん、ごめん。翼さん狙いだったのにー」と謝る茜をよそに美樹は「うーん。まぁいっかー」といってブラを取り、綺麗な胸が露わになりました。

「二人ともあんまりジロジロ見ないでよ」と言われたのですが「美樹だって俺のジロジロ見てるじゃん」と言って笑い合いました。

次は理香が王様になり翼が脱がされました。

翼は既に勃起しており女性陣が騒いでいました。

「翼、結構大きいじゃん」と笑っていました。

次に翼が王様になり理香が1枚脱ぐことになりました。

理香は「えーっ」と戸惑っていましたが勢いに流されブラを取りました。

顔がアルコールからから恥ずかしさからか赤くなっていました。

腕で胸を隠してましたが「気をつけしないと」と翼に言われました。

「小さいから恥ずかしい」といって小ぶりな胸が露わになりました。

次に翼が王様になり理香が茜の胸を1分間マッサージすることになりました。

理香が茜の後ろに回りブラの上から胸を揉み始めました。

「茜って胸大きいよねー」といいながら理香が茜の胸をもんでいると時々、茜が吐息を漏らしているのを見て俺も勃起してしまいました。

「2人とも勃ってるじゃんw」と美樹にばれ茜にも「2人とも変態」と笑われました。

茜が王様になり僕が美樹の胸を5分マッサージすることになりました。

理香と茜と同じように右の後ろに回りバックハグの体勢になり胸をマッサージし始めました。

ブラはもう無いので直接揉んで徐々に先端に手を伸ばしていきました。

美樹が「先端は駄目だよ」と言ったので僕は茜に「王様、美樹はそう言ってますけどいかがですか?」と聞くと「翔さんの好きにして良いよ」とのことでした。

乳輪に沿って円を描いたり先端つまんだりといった愛撫をしてると乳首硬くなってきて喘ぎ声も我慢しているようでした。

美樹のおしりにも下着腰ですがペニスが当たっていたので擦り付けたりしてました。

5分が立って美樹から離れる時に「翔、オチンチン擦り付けてなかった?」と言われたので「気の所為じゃない?」と誤魔化しましたが完全にバレてました。

次に美樹の命令で翼が理香の胸をマッサージすることになりました。

翼も同じ様に理香の胸を愛撫すると完全に喘ぎ声が漏らしていました。

僕は隣に座っていた茜に「理香ちゃん凄いね」と言うと「うん...」と答えながら2人に釘付けになっていました。

美樹が王様になり

終わると理香が王様になりました。

美樹が俺にマッサージをすることになりました。

「さっきの仕返ししちゃおうかな」とほくそ笑み僕のペニスを触ってきました。

「美樹さん、マジで!?」と茜がびっくりしていましたが美樹の手は止まらず俺のペニスをしごいてきました。

俺のペニスはギンギンになりましたがなんとか時間いっぱい耐えることができました。

「手、ベトベトになっちゃった」といって俺の我慢汁でベタベタになった手を拭きながら「翔、エローい」と笑っていました。

美樹が王様になり俺が茜をマッサージをすることになりました。

「マジかー...」とつぶやく茜を呼び寄せました。

美樹が茜に、「胸と下どっちが良い?」と聞くと茜が「胸で!」というので、俺は「王様、ブラジャーを取ってよろしいでしょうか」と許可を取り茜に「もう茜ちゃんだけだから」と言ってブラを取りました。

手のひらに収まりきらない胸があらわになりました。

「翔、全力で5分間」と美樹に言われたので後ろから首筋やうなじ、耳にキスしながら乳首を愛撫しました。

茜は身悶えながら必死に耐えてるようでしたが時々喘ぎ声を漏らしていました。

茜に「気持ちいい?」と聞くと「そんな事無い...」と答えたので「濡れてないの?」と聞くと「濡れてない...」と答えました。

それを聞いてた美樹が「翔、チェックして良いよ」と言うのでスカートの中に手を入れ陰毛の感触を掻き分け女性器を触りました。

触った瞬間指先に粘液の感触が伝わって来ました

「茜ちゃん、凄い濡れてる」

「恥ずかしい...」

美樹が「嘘ついた罰だね。翔、下も触ってあげて」と言いました。

「やだ...」という茜のクリトリスを指先で刺激しました。摘んだり皮越しに擦ったりしてるうちに茜は喘ぎ声が我慢しきれなくなり、はしたない声をあげていました。

指をいれると「駄目っ...」と言って手を掴んできましたが構わず入れました。

膣内は狭くヌメリとした膣壁が指を締め付けてきました。

部屋の中に俺の指が茜の膣内をかき混ぜる音と喘ぎ声の混じり合った音が響いていました。

アラームが鳴り俺は指を抜き、その場にいる全員に愛液で濡れた指を見せました。

茜が「ダメー」と俺の腕を掴みましたが、3人は食い入るように見てました。

理香が「茜、エロい...」と呟いていました。

美樹が「この先続ける?」と皆に聞きました。

俺は「俺は収まんないよ」と言い、翼も同意しました。

「翼、彼女いるじゃん」と笑いました。

「茜ちゃんと理香ちゃんはどうする?」と2人も聞かれてましたが明確な返答はありませんでした。

「私彼氏いるんだけどな...」という美樹に「私だっているのにあんな事されたんですよ。逃がしませんよ」と言って続ける事になりました。

全員タガが外れていたんだと思います。

僕は「もう今更、男同士とか女同士は無しにしよう。そうなったら男女ペアになるまで王様以外のくじ引き直しね。」と言いました。

通常なら受け入れられるはずのない提案ですが「翔、下心見え見えじゃん」と笑われただけで反対はされませんでした。

最初のくじで茜が王様を引きました。

美樹が翼を口でマッサージを5分することになりました。

「逆狙ってたんだけどな」と茜が言いました。

翼が横たわり美樹が身体中にキスしたり舌を這わせたりしました。

時間潰す作戦なのかなと思いましたが「美樹さんそこじゃない。」と言ってタイマーを茜が止めました。

「えー。彼氏と翼の彼女に悪いなー」と言いながら美樹が翼のペニスに舌を這わせました。

裏筋を丹念になめたり睾丸を舐めたりしていました。

「美樹、咥えて」と翼が言うと美樹が黙ってペニスを口に含みました。

「美樹、上手い」と翼が恍惚の表情で口にしました。

しばらく美樹のフェラチオが続きました。

女子高生たちも言葉少なにその光景を見つめていました。

「マジでヤバい」と翼に余裕がなくなってきました。

「ヤバい、イキそう」と言った所でアラームが鳴り美樹が口を離しました。

「えー!」と翼が抗議しましたが「ルールだからね」と美樹が躱していました。

次に翼が王様になりました。

「もういいでしょ、全員裸!」と言いました。

「それもうルール無視じゃん」という美樹の抗議もあり僕と翼であみだくじを引き当たった女性陣を脱がす事になりました。

俺が美樹を引き、翼が理香を引きました。

「恥ずかしいよ」と理香が言ったので先に俺が美樹を脱がすことにしました。

美樹を寝かせ下着に手をかけ下ろしました。

「下着に染み出来てるじゃん」と笑うと「しょうがないじゃん」と言っていました。

陰毛は綺麗に整えられていました。

続いて理香を翼が脱がせました。

陰毛はかなり薄く下着には美樹と同じくシミが広がっていました。

翼が下着を意地悪く広げると恥ずかしそうにしていました。

次も翼の命令で俺と美樹が当たりました。

内容は隣の部屋のベッドに2人で入り襖を閉じて15分間好きな事するとの内容でした。

「私、彼氏いるからねー。分かってるよね」と美樹が釘を差してきました。

「分かってるよ」と言って2人でベッドに入りました。

「じゃあ、ごゆっくり」と言って襖が閉められました。

布団の中で2人になると少し気まずさが有りました。

「なんか少し恥ずかしいね」と美樹が笑いました。「確かにね」と答え、「嫌なら言ってね。」と言ってキスしました。

少しの間キスして抱きしめながら舌も絡めました。

唇を離したら「翔、当たってるよ」と笑われ「何が?」と聞くと「オチンチン」と答えてくれました。

「彼氏に悪いなー」と言っていましたが「この場、限りだから」と言って首筋に舌を這わせながら胸を愛撫しました。

「挿入は駄目だよ...」と言う美樹の乳首に舌を移動し舌先で転がしながら女性器に手を滑らせました。

「めっちゃ濡れてる...」と言いながらクリトリスを擦ったり摘んだりしながら愛撫するとどんどん愛液が溢れてきました。

喘ぎ声が漏れ始めた美樹に「舐めてあげようか?」と言って返事を待たずに布団をめくり美樹の足の間に頭を入れました

膣口から溢れている愛液を舌先で掬い取りクリトリスを舌先で嬲りましたどんどん硬くなってくるクリトリスを吸ったり甘噛みしたり舌先で圧をかけたりしてると腰も動いてきました。

喘ぎ声は必死で我慢しているようです

「入れたい」と言うと「駄目だって...彼氏いるし。フェラしてあげるから」と言うのでシックスナインの体制になりお互いの性器を口で愛撫し合いました。

美樹の口の中でどんどん大きくなるのがわかりました。

一旦美樹から体を離しました。

「どうしたの?」という美樹に「やっぱり入れたい。駄目?」と言いましたが「駄目だよ..」と言うので「じゃあマンコでこすらせて」と言いました。

「えー...絶対に入れないでよ」と言うので正常位の体制になり、ペニスを美樹の女性器に擦り付けました。

ペニスの先端をクリトリスにこすりつけたりしてるうちに美樹の膣口からはどんどん愛液が溢れペニスがベトベトになります。

「これヤバいね...」と言いながら美樹も腰を動かしてきました。

どんどんストロークが大きくなり膣口からクリトリスまで先端を往復させます。

「駄目、入っちゃう...」と言いながらも美樹も僕も腰を動かしました。

僕はわざと膣口を何度か先端でノックしました

「駄目?」

「駄目だよ...」

そんなやり取りを繰り返しながら何度目かのストロークで先端で膣口を押し広げました

「あっ...」と美樹が反応したのですが抵抗がなかったのでそのまま腰をゆっくり進めました。奥まで入ったタイミングで美樹に再度濃厚なキスをして出し入れを開始しました。

美樹も夢中で舌を絡めてきました。

「中には出さないでよ...」と言われましたがそれ以降は美樹も夢中で腰を振りました。

2人で夢中で快楽を味わってるとふいに襖が開きました。

「えっ!」

「嘘...」

「マジか」

時間が過ぎたので3人が襖を開けたのです。

二人して3人の方を向きましたが止まりません。

美樹は顔を隠しながら喘いでいます。

僕が美樹に打ちつける音が部屋に響いてました

「駄目、イク...」と美樹の口から溢れたのでより深くをストロークで刺激しました。

「んっーっ」

一際大きい声を上げたあと膣壁が締め付けてきました。

その瞬間俺もいきそうになり慌てて抜いて美樹のお腹に射精しました。

「2人とも人のベッドで何してんだよ」と翼が笑いました。

女子高生は言葉少なに俺たちを見ていました。

翼が「次は俺の番ね。」と言って、「私すぐには無理だよ」と美樹が言ったのと茜ちゃんは彼氏がいるからということになり理香と翼がベッドに入りました。

襖が閉められましたがしばらくすると理香の色っぽい声が漏れ聞こえてきました。

美樹が茜に「私の声も聞こえてた?」と聞くと「はい。まさかエッチしてると思わなかったですけど」と笑ったので「マジかー」と恥ずかしそうにしていました。

「理香ちゃん隣で何してるんだろうね」と茜ちゃんに聞くと顔を赤くして「わかんない...」と答えました。

「ていうか長くない?開けちゃおうか」と美樹が言って襖を開けました。

理香がフェラしているところでした。

「開けんなよ」と言ってきましたがやめることなく続けていました。

理香は恥ずかしそうにして居ましたがそのまま仰向けにされ挿入されました。

僕は茜を連れて二人の近くに行き結合部を見せました。

翼のペニスが出し入れされるたびに粘膜が擦れる音がなり結合部からは愛液があふれ出しました。

理香も布団で顔を覆っていましたが喘ぎ声を大きく上げていました。

茜に「理香ちゃんのエッチ見たの初めて?」と聞くと「当たり前じゃないですか」というので「興奮するでしょ」と聞くと黙って頷いてました。

「茜ちゃんもしたくない?」と聞くと「でも彼氏いるから...」と言うので「美樹もしたよ」と言いました。

美樹も「そうだよ。今日だけ5人だけの秘密だよ」と言いました。

返事なかったのでキスをしました。

抵抗なく舌も絡めてきたので、そのまま押し倒し愛撫を始めました。

乳首は硬くなり愛液はとめどなく溢れてきました。

クンニされたこと無いと言うのでクンニすると大きな声をあげてヨガって居ました。

「翔、結構上手いでしょ」

「わかんない...」

そう言いながらも腰が動くので膣に指を入れ内と外からクリトリスを挟み撃ちにしました。

「それだめっ、」

茜の性器を丹念に舐めていると美樹がペニスを咥えてきました。

ついさっき射精したばかりなのに再び硬くなってきました。

翼と理香の横に茜を仰向けにし挿入しました。

膣壁がペニスにまとわりついて密着してきました。少し動かすと膣壁も密着して動いて締め付けてきました。

「なにこれっ...」

「凄いっ...」

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