体験談(約 8 分で読了)
ロリペド注意!未就学の可愛い女のコちゃん2
投稿:2024-10-07 12:24:35
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ある初夏の昼下がり、我が子を連れて地元の環水公園へ面積はそんなに広くは有りませんが、様々な幼児や子供用の遊具が有り、早い時間にもかかわらずたくさんの子供たちで賑わっていました。自分のターゲットはもちろん、ワンピースなどの薄着をしていて、且つお顔が可愛い女児のパンチラ♪たくさんの女の子が溢…
先日の続きです
「もえ」ちゃんの穿いていた生パンはゲットしたので、あとは「ひまりちゃんとあずちゃん」、二人のパンツをどうしても見てみたい!
公園内では、2人は真っ先に雲梯の遊具へ行き、お互いに両端から進んで行きました…
真ん中くらいではちあい、互いに足でじゃんけんをしだした…
「そんな遊びもあるんだ♪」
関心しながら見てると
「あず、負けたんだから降りてよ!」
雲梯にぶらさがりながら、ひまりちゃんが足であずちゃんの身体をホールドした時、二人のワンピースからは、再びクッキリとパン線が浮かび上がった♪
ひまりちゃんは薄い水色、あずちゃんはピンクの様♥
「もう少し身体を大きく振ってくれたら、パンツも見えそう♪」
だが、残念ながらワンピースは全くまくれる事も無く、2人とも地面に降り立ってしまった…
次に子供たちが向かったのは、網の荒いネットを登る遊具
すかさずネットの反対側へ移動して、2人が足を掛けて大股開きになるタイミングを待った♪
2人が縦に並んだ時に、チャンスは訪れた!
脚を大きく上げた時に、「フワッ!」っと風が吹いたかと思いや、そのままワンピースを浮かす事も無くピッタリと身体に張りついてしまい、またもやパンツは見えず落胆する事に…
「チっ!!お天道様のいぢわる!…」
2人に、「滑り台とかで遊ばないの??」と聞けば、ひまりちゃんからは「だってパンツ見えちゃうもん!!」と即答されちゃいました…
小さいなりに、羞恥心あるんだな…
あずちゃんは、本当は滑り台もしたいけど誰かと一緒じゃないと嫌みたい…
それなら!、と、「あずちゃん、それじゃ一緒に滑ってみようか〜?」
と、上手く連れ出しました♪
「あずちゃんの前に行くか、後ろに回るか…」
取り敢えず、あずちゃんの前に回り込みながらパンツのチェックをしよう!
少し長めの滑り台だったので、自分が先に滑り出し、付いてくるまで途中で待ちました♪
滑り出しの、脚を前に投げ出す時に一瞬ピンクの物が見えたが、あずちゃんはどうしても最後まで脚をぺたんと一直線にして下まで降りてしまう…
「だめだ、作戦変更!!」
次はあずちゃんを先に行かせ、はしごを登る時に上を見上げた♪
ちらちらと見えた、あずちゃんのパンツ
はしごの回りはチューブの様に目隠しになってきたので、気付かれないようにワンピースのおしりをそっと捲ってあげました♥
眼下に広がった、あずちゃんのピンク色のおパンツ♥
柄などがあるかな?と思っていたけど、見える範囲には薄いリブ模様があるだけ
でも、ちらっと見えたウエストの所にカラーのステッチが見られたので、もしかして…♪
こりゃしめしめ、「後で、あずちゃんのパンツ、前側もしっかり見させてもらうからね〜♥」
でも、どうしよう?
フロントを見るのには、かなり大掛かりな動きをさせるか、完全にワンピースをまくらない限り難しい…
また、あずちゃんに変な誤解や恐怖心を与えない様に、「さりげなく…」を演出したい
閃いたのが、「自分の膝の上にあずちゃんを乗せて、ワンピースの裾をジリジリと捲りあげながら降りる」作戦♪
パパでもない、赤の他人の膝なんかに座ってくれるかな?と思いながら恐る恐る聞いてみると、喜んでOKしてくれた♪
生唾を飲み、あずちゃんを膝に挟み込んで滑り出した!
歓声を上げながら、滑るあずちゃん♪
ここぞとばかりに、ワンピースの後ろを、グッと摘んで背中まで持ち上げた!
これで後ろはほぼモロパンになった♥
さっきよりも、間近でウエストゴムのステッチをしっかりと見る事が出来た♪
硬くなってしまった自分の愚息が、あずちゃんの背中にあたってバレないか心配????
二度目の滑走♪
今度は、一緒に滑る時に自分の両手をあずちゃんの腰に回し、指先でつまんでワンピースの裾をジリジリと巻き上げていった…
脇腹くらいまで巻き取り、「このくらいなら見えるかな??」と、横から顔を覗かせ、あずちゃんの股間の部分を見た…
「ビンゴっ!!」
巻き上げられたワンピースの下からは、予想通りのキャラクター柄のパンツが♥
「わんだふるぷりきゅあ」の柄入りのパンツだった♥
左から、「キュアニャミー、ワンダフル、フレンディ、リリアン」の順にメインキャラが可愛らしく並んでいた????
すかさずスマホをポケットから出して動画撮影モードにし、カメラをあずちゃんの下半身に向けながら滑りった
が、まだ物足りない…
スロープの長い滑り台で出来る事をやろう!
安定する様に自身の両足であずちゃんを挟み込み、手繰り寄せたワンピースをしっかりと腰の所でホールドした
さらにワンピースを手繰り寄せ、裾をシャツの内側に織り込んでやった♥
邪魔な物は無くなり、360度モロパン状態に♥
あずちゃんの太ももを抱えて、すくう様に自分の足の上に乗せてみた
「ビューン!滑り台、すごく楽しいね!」
あずちゃんを抱えていた手を太ももから鼠径部まで徐々にズラし、プリキュアパンツの感触を両手でがっつりと味わった♥
ポリエステル混綿みたいで肌触りには満足出来なかったが、あずちゃんの温もりはパンツを介して伝わってくる????
あずちゃんの鼠径部から下腹部へ、なぞる様に手を移動させる…
「あった♥」
シャツの下でギリギリ見え隠れはしていたが、指で触れた感触でわかった下腹部に鎮座する小さなリボン♥
可愛さのあまり、それを指先でこねくり回した♥
「落ちない様に、しっかりと持ってて上げるからね〜!」と声を掛けつつ、お腹から鼠径部へ向けてパンツの中に両手をインしちゃいました♥
両足の付け根まで両手を入れると、あずちゃんのパンツのゴムの締め付け感が最高な程クセになる!!
そのままパンツの布を指で弄っていくと、ある境目で明らかに感触が変わった
「クロッチだ♥」
あずちゃんのプリキュアパンツの中に差し入れた手を裏返して、指の腹で中の方からクロッチの感触を味わった
そのまま中から親指を出して、人差し指とで摘んで裏表から生地をしごいたりもしてみた
イマイチの様に思えたポリエステル混綿のパンツは、徐々に最高の物にまで思えてきた♥
味わい尽くした所で、裏返した手を元に戻した
すぐに、指先があずちゃんの大切な「ワレメ」に当たった♥
縦筋に中指を沿わせると、あずちゃんは「んんんっ???」みたいな顔をして振り向いてきたので、慌てて指をずらしてしまった…
「しかたない、パンツの感触だけ味わおうかな♥」
一度ワンピースの捲れを戻し、あずちゃんを両足で挟んだ
ワンピースの裾に隠しながら、あずちゃんから見えない様に再びパンツの中に手を入れた♥
滑り台の床面との摩擦でパンツは食い込んで行き、それはあずちゃんの鼠径部に入れている自身の手もキツく締め付けてくれた♥
「これは!?」と思いギンギンになった自分のイチモツをファスナーから出し、再びあずちゃんを抱えあげ膝に座らせるとそのままあずちゃんの股間にあてがった
イチモツがパンツの表面にこすれる感触がすこぶる心地良く、左右の太ももとの3点から圧迫されたそれは、まるで素又をされている様だった♥
ああっ♥至福のひととき…
まだ気が付かずに楽しそうにしていたので、あずちゃんのパンツを指でズラして下からパンツの隙間に棒をネジ込んだ…
「くっ!クロッチの包まれ感が半端ない♥気持ちェぇ♥」
ワンピースの中で起こっている事を見られないように手で押さえて必死でガードしていたが、イケない事をされているのを薄々勘づいているのか、小悪魔的な笑みを浮かべながらを見てきたあずちゃん…
あずちゃんのパンツの中に自分のイチモツがお邪魔している=あずちゃんのワレメとも接合している♥
中に挿れるのは体勢的にも体格的にもどう考えても無理だったので、ワレメに沿わせるくらいで我慢をしました
あずちゃんの体温は、溝にピッタリとフィットした棒を通してさらにしっかりと伝わってくる♥
思わず出そうになる????
咄嗟にパンツの中から棒を引き抜いて、あずちゃんを前に押し出した!
意とは裏腹に、放物線を描いて先っぽから発射されてしまった白い液体…
急に前に押し出されて、「えっ!?何でっ!」っ感じの表情で振り返ってこっちを見たあずちゃんの顔面に思いっきり顔射してしまった…
「いやーん!なにこれ!!」
自分の後処理も出来ないままに棒をズボンにしまい、「お空から、鳥のウンチでも降ってきたのかな??」と話をごまかす事しか出来なかった…
滑り台から降りると、取り敢えず水飲み場で顔をキレイに洗ってあげると機嫌も直してくれました。
次にあずちゃんが遊びたいと言った、野外にあった小規模な迷路?かな?
スタンプカードを持ってAやBの入口から普通に通路をグルっと回ればゴール出来るといった、子供だましのシロモノ
「どっちが早くゴール出来るか競争しよ!」
うちの娘も一緒に来たし、普通にやっても簡単に勝ってしまいそうなので、手を抜こう…
高さが1.5mほどのコースを隔てる壁は、地面に近い所は空間で、壁の所々に高さや大きさがまちまちの小さな切り抜き穴が空いてました。
別々の入口からスタート後、コースに沿って小走りで進みましたが自分は面倒臭くなって、下の隙間からショートカットする作戦へ…
「狭すぎて通れん…(笑)」
這いつくばっても大人では通れず、敢え無く撃沈…
娘は笑いながら先に行ってしまった…
ふと先の方にちらっと見えた、白いワンピースの子!
「あずちゃんは見つけた♥追いかけるゾ〜♥」
さっきの自分のをチョンボをどこからか見ていたのか、全く同じ事をして早々と下から抜けて行きました
そのままゴール近くまで進んでいくと、なにやら見覚えのある子が壁の穴に刺さっていました…
コール付近のコースの壁は子供でもすり抜けられないくらいの隙間しか空いておらず、下から抜けるズルは出来ない
こちらからは下半身しか見えないが、覚えていた白のワンピースの模様と、履いていたディズニープリンセスのシューズから間違い無くあずちゃんだと確信した!
抜け道をしようとして、少し高い所の切り抜き穴から隣のコースへ抜け出ようとした様だった
踏み台にしたのか、スタンプカードが置いてあったと思われる小さな台もあった
「あずちゃん発見♥こんな所でズルなんかしちゃだめだよ♥♥」
周りに他の人の気配がないのを確認して、息を殺して近づいた…
向こうからこちらの足元が見えない様に、台に膝を付いてあずちゃん近づいた…
ジタバタしているあずちゃんであろう子のワンピースを、そっと上まで捲った
見覚えのある、ピンクのパンツ♥
ウエストにステッチの入った、可愛らしいパンツ♥♥
こちらは中腰になってるとはいえ、本当の目の高さ、至近距離の所にあずちゃんのパンツに覆われたあずちゃんのお尻がある♥
「ワンピースが邪魔なんだよな!!」
近くの壁に掲示されていた掲示物の押しピンを2つ外し、それを使ってあずちゃんのワンピースの裾を高い所に2点で留めた
これで、「最高のもろパン♥最高の眺め♥♥」にな
おしりを見ると擦れて大きく毛羽立ち、女児パンツ特有の幅の広くて大きなクロッチが逆三角形となって大きく自己主張していた♥
下腹部を下から覗き込めば、先ほどのプリキュアのキャラクター達が並んでいた♥
彼女らは笑顔いっぱいでこっちを向いて、大きく手招きしているように見えた♥
「向こうからは見えていないはず…この際、ぱんつを頂いてしまおう…!!♥キュアわんだふる!こっちへおいで!♥」
ジタバタするあずちゃんから、プリキュアパンツのウエスト部分を両手で持って丁寧に引き剥がした…
「脱がしたての、あずちゃんのプリキュアぱんちゅ♥…」
脱がせたパンツを、裏返しのまま顔を覆う様に自分の鼻にあてがった♥
幼女の香りも、僅かに香るおしっこ臭も、まさにストレートに脳天を突き抜ける♥
洗濯タグには、赤い字で110cmのサイズ表記、
「さくらだあず」と、大きく平仮名での記名もあった♥
パンツを表返して、正面からまじまじとキャラクター達を見つめた♥
「あずのパンツ、脱がせて盗っちゃったのね♥それならちゃんと大事にしてよね♥」
っと、勝利の女神が訴えかけてきた様に見えた…
さっき、自分の出した物で汚さなくて良かったな…
「ズルをしたバツとして、おじちゃんが没収するね♥」
手短に丸めてポケットへ忍ばせた後、ジっとあずちゃんのワレメを観察した
未成熟な短い筋はぴったりと閉じていたが、足をバタバタする度にクリサヤがチラリと見えたりした♥
再びスマホを出して、撮影しながらワレメに指を添わせた
あずちゃんがもがいて、自ら股を開いた時に小さなワレメを指で開いた♥
高めの体温を、また指先で感じとれた♥
それに伴い、小さな膣口も見えた♥
が、お触りしていると、「ピタッ!」っとあずちゃんの動きが止まった事もあった…
「アブナイアブナイ…????」
あまり時間も無くてそれ以上の事も出来ず、人が近付く気配もしたので早々にその場から離れた
突き当りをまがると、すぐにあずちゃんの上半身が♥
「なにしとんのや(笑)」
通りがかりを装って、丁寧にあずちゃんを引き抜いて上げた♥
向こうで押しピンを外すのを忘れていて、抱え下ろす時にワンピースの裾が胸までずり上がり、まだペチャンコなおっぱいから縦筋がまでが一直線で丸見えに♥
思わず、あずちゃんの顔と乳首、縦筋をかわりばんこに見比べてしまいました…
これでもまだ、自分のパンツを脱がせ盗られたのに気が付いていない鈍感な子♥
もしも気付かれたら、後ろを全速力で走っていったクソガキたちのせいにしようかと思ってたけど一安心♪
これで、「頼れるお兄ちゃん!」の称号も得れたし、可愛いあずちゃんの脱がしたて女児ぱんちゅもゲット!
ノーパン末女ちゃんに続いて、ノーパン次女ちゃんも出来上がり♪
さて、あとはひまりちゃんをどうやって料理しようかな???
※ご覧いただきありがとうございます、もしも要望ありましたら続編でも…
さてさて、ひまりちゃんのおパンツ大作戦、どうやって結構するかを考えていました♪未就学の女児の割には、かなりガードが硬い…「絶対にひまりちゃんのパンツもじっくりとチェックしてあげるからね♥」彼女と何かしらのコンタクトを取ろうと思ったけど、最初に妹達とだけ遊んでいたのが気に食わなかったのか、…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
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(2020年05月28日)
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