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ロリペド注意!未就学の可愛い女のコちゃんパート3(1/2ページ目)
投稿:2024-10-17 23:36:14
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ある初夏の昼下がり、我が子を連れて地元の環水公園へ面積はそんなに広くは有りませんが、様々な幼児や子供用の遊具が有り、早い時間にもかかわらずたくさんの子供たちで賑わっていました。自分のターゲットはもちろん、ワンピースなどの薄着をしていて、且つお顔が可愛い女児のパンチラ♪たくさんの女の子が溢…
先日の続きです「もえ」ちゃんの穿いていた生パンはゲットしたので、あとは「ひまりちゃんとあずちゃん」、二人のパンツをどうしても見てみたい!公園内では、2人は真っ先に雲梯の遊具へ行き、お互いに両端から進んで行きました…真ん中くらいではちあい、互いに足でじゃんけんをしだした…「そんな遊びも…
さてさて、ひまりちゃんのおパンツ大作戦、どうやって結構するかを考えていました♪
未就学の女児の割には、かなりガードが硬い…
「絶対にひまりちゃんのパンツもじっくりとチェックしてあげるからね♥」
彼女と何かしらのコンタクトを取ろうと思ったけど、最初に妹達とだけ遊んでいたのが気に食わなかったのか、それからはあまりこちらに懐こうとしてくれなかった…
とどめに、「なんで女の子と遊ぶの?おじちゃんってヘンなの〜!!」っと、ちょっとムカッとする言葉も放ってきた…
まあ、的を得ていると言われるとそれまでなんだが…
知らんぷりしても良いけど、これには「しっかりとお仕置きをしなければ!」と、生半可な事では済まさない!「絶対にひまりちゃんのパンツをじっくりと見てやる、周りにも晒してやるからな!」といった気持ちが沸々と湧いてきました
幼いながらの羞恥心を逆手に取って、しっかりと戒めてやろう…
出来れば、パンツのみならず、人前で全裸にでもしてやりたい…
とはいっても、どうやって事を運ぼうか全然思いつかなかった…
しかも、パンツだけ見ようにも、本当にガードが固く鉄壁の様だった…
ふと、頭の中でひらめいた!
「先ほどのクソガキ達を、何とかして利用出来ないだろうか?」
ひまりちゃんの近くにはいるが、直接手を下す訳でも無いし、こちらには何も実害は及ばない
少し風もあったが、誰もいない砂場で、もえちゃんとあずちゃんに紙飛行機を作ってあげた♪
カッターで切ったハート柄の紙を機体に貼ると、キャッキャと喜んでくれた♪
少しほとぼりが冷めたのか、その様子を見てひまりちゃんはこちらまで来てくれた
「普通にしていればすごく可愛い子なんだけどなぁ…」
砂場で遊んでいた妹達に近づいて、しゃがみ込んだ時に「チャンス!」と思って急いで前に回り込んだが、裾をピッチリと足に挟んでいて、やはりパンツは微塵も見せてくれなかった…
妹2人はM字開脚で、もろマンなのに…
やがて、クソガキ達が砂場の方へ集まってきた
「ポケモンの遊びかな??」
向こうがしている事に気になるのか、3人とも真剣に向こうを見ている…
砂を集めながら、ひまりちゃんの背後にすっと近付いた
少し汗ばんでいて、身体からは甘酸っぱい香りが溢れていた…
「さてさて…♥」早速、行動に移す…
「カチカチカチッ!…ズザクッ!ビビビッ!…」
気付かれない様にそっとカッターナイフの刃を走らせ、ワンピースの脇の下、おしり、あとは腰の左右にも切り込んでスリットを入れてやった…
ようやく、少しだけだが、たわんだスリットからひまりちゃんの中身が見れた♥
インナーのシャツは着ておらず、脇のスリットからはダイレクトにひまりちゃんのぺったんこなおっぱいと真っ平らな乳首が♥
腰回りのスリットからは、見える範囲ではレインボー…というか、赤やピンク、紫や黄色など様々な色が混じったパンツが見れた…
後ろに開けたスリットを指で広げると、透けた時のままの水色の物を僅かに覗かせた
思わずガッツポーズ!!
「でも、もうちょっと切れば良かったかな…」
ひまりちゃんのおしりに当たらない様に気をつけながら、さらに上方にカッターナイフを走らせ、ワンピースの切り込みを広げていった…
お尻の方は、15cmくらいは切ったかな?
ひまりちゃんは、前方にいるクソガキ達にしゃがんだパンツを見られないようにしているのか、どんどん自分で手前の方に裾を引っ張って行った…
その度に、後ろの方はファスナーが開く様にどんどんスリットが広がって行く…
そこから盛り上がって見えた、ひまりちゃんの水色のパンツ♥
のっぺりとした生地の割には質感はキメ細かく見える…
「これは綿100%かな!?♥♥♥」
座ったまま前のめりになり、更に裂け目からはみ出たパンツが「グッ!」と強調される…
スリットが裂けた所からは、パンツのゴム、背中の皮膚まで一直線に見れた
水色のパンツの上に、ピンク色の縫い糸が走っている
もしや次女のアズちゃんのと同じ流れか!?
だが、アズちゃんのパンツをポケットから出して見比べても、やはり質感はひまりちゃんの物とは何か違う感じだった…
「前も見たいし触りたい♥でもここはグッと我慢か…」
ずっと見ていたのに気がついたのか、クソガキ達が「なんだよ!」っと言ってくると、ひまりちゃんは即座に「ここで最初に遊んでたんだから入ってこないで!」っとキリキリしていた‥
「なんて気の強い女のコだ‥
お仕置きタイム、開始!」
そうと、作戦に移す♪
公園内に、何か引っ掛ける物が無いかを探し、方法を画策する
ようやく使えそうな物を見つけた♪
のぼり旗を上げるであろう大きな支柱が、間を挟んで対で2本
旗揚げに使うのか、ウエイトに繋がったロープもちゃんと結んであった
使い方次第ではイケるかな??
それからは、姉妹が「かくれんぼ」がしたいと言ったので、それに付き合ってあげた
隠れる様な場所があまりなく、自分が鬼の時は長めに数えてやった
ひまりちゃんは、妹たちが鬼の時は愛想が良いが、私が鬼になると急に愛想も無くなる…
「腹立つなぁ〜!ひん剥いてやるか!」
ひまりちゃんが鬼になって、目を隠して数えている間に、せっせとセッティング
成功するかはわからない
左右の支柱から下に垂れたロープを、根本にあった滑車で90度反転させ、ひまりちゃんの方に導いた
頼り無い細いロープだったが、その先には旗を留める為?のコの字のブラケットが付いていたので、前後から挟む様にしてそれをワンピースのそれぞれのスリットにそっと引っ掛けた…
「そして、ついに時は訪れた!」
妹たちが隠れ終わって、あずちゃんからの「もういいよ〜!」の声が聞こえようとした瞬間に、双方の支柱のウエイトのストッパーを開放した!
「シュルシュルシュルっ!!」っと走るロープ!
ロープが張ったと同時に、「バリッ!ビリリリッ!!」っと豪快な音が!
ひまりちゃんが着ていたワンピースは、カッターで裂いたスリットを境に前身頃と後ろ身頃に分かれてキレイに引きちぎられ、「カシャーンッ!」っと下まで落ちたウエイトとは対照的に、ロープに引っ張り上げられてそれぞれの支柱高くまで掲げあげられてしまった…
「ついにやった!!」
ひまりちゃんをみると、あっけに取られた様な表情で、パンツ1枚のみの姿で突っ立っていた
やっと見れたひまりちゃんのパンツ♥
ひまりちゃんもキャラパンだった♥♥
丸見えになった、「アイカツフレンズ!」のキャラプリントの綿パン♥
水色ベースのパンツの上端はピンクや黄色等のグラデーション的な配色、中央のの各窓毎に「あいね、みお、まいか、みらい、かれん」ちゃん達が所狭しと並んでいた♥
その下には、ポップな筆記体で「AikatsuFriends!」の転写文字♪
「うっひょー♥なかなかお目にかかれないアイカツパンツ♥」
「スリットから見えたグラデーション的な模様は、アイカツぱんつへのほんのプロローグだったんだね♥」
あっという間にひまりちゃんの身体を隠す物は無くなり、パンツはおろか、ぺったんこな胸さえも丸出しになった♥
「や〜〜〜〜んっ!!」
ひまりちゃんの悲鳴が響き渡る!
大人を小馬鹿にしたバツですよ♥
さてひまりちゃんはおっぱいを隠すか、それとも可愛いアイカツのパンツを隠しに行くのか!?
ひまりちゃんは、迷う事も無く腕を十字にして自分の胸を隠しにいった…
見れるほどのおっぱいも無いのに…(笑)
あんなに見えない様に気を遣ってたパンツは、全然隠さないんだね♥ひまりちゃんの可愛いおパンツ、丸見えだよ♥
おぢさんが、じっくりと味わって見てあげよう♥
ひまりちゃんの叫び声を聞いたのか、さっきのクソガキどもが近づいてきた…
「なんであいつ服着てないんだ?」
「変態だろ〜!」
「だっせー!マンガのパンツなんか穿いてるぜ〜」
からかいの言葉が次々に飛んでくる…
すっと影に隠れて見ていると、男の子達は近づいてきて、その一人が手でひまりちゃんのお尻をスパンキングしだした
「痛い〜っ!やめてよ〜!意地悪しないで!」
ひまりちゃんの白いお尻と太ももは、水色のアイカツパンツに相反する様にすぐに赤くなった
「ボクのポケモンカード、お前もってるな!どこかに隠してるだろ〜!」っと、もう一人がひまりちゃんの手を掴んで、胸に組んだ腕を無理矢理組み解いてしまった…
年頃の男の子の目の前でひまりちゃんのパンツだけじゃなく胸もモロ出しか…
「うわぁぁぁぁぁ〜〜んっ!!」
ひまりちゃんはボロボロと涙を流し、大きな声で泣き出した
胸もパンツも同年代の男子にジロジロと見られけなされ、すでに羞恥心もズタズタであろう
「なんだ、カード持ってないじゃん!」
持ってたカードか何かを盗られたと思ってたのか?一人ががっかりした様子でボソッと言った…
それを聞いて男の子達が向こうへ行こうとした時、ふと誰かが「パンツの中にでもカード隠しとんじゃない?」と口走った…
もう一人も、「そういえば、俺達カードで遊んでた時、こっち見てたもんな〜!」と…
直ぐに、クソガキ達の手がひまりちゃんのアイカツパンツに掛かった
ひまりちゃんは大泣きしながら両手でパンツを押さえた
男の子達の手でアイカツのパンツは半ケツになるまで下ろされ、前だけはズリ下ろされない様に両手で必死に抵抗していたが、いくらなんでも多勢に無礼
上から下から引っ張られて、伸びたパンツに描かれたあいねちゃんたちは随分とスリムになった♥
しかし、キャラクターの柄をじっくりと見る間も無く、敢え無くひまりちゃんのアイカツパンツはくるぶしまで下ろされてしまった…
未就学児の割には、縦長で彫りも深かったひまりちゃんのオマ◎こ…
おパンツどころか、モロまんになってしまった…
絶対に見れないと思ったひまりちゃんのパンツだけでも見れてラッキーと思ってたが、予想外のワレメのオマケまで付いてきた♥
「あいねちゃんたち、ひまりちゃんの大切な所を守ってやれなかったね…♥」
下まで下ろされてしわくちゃになっているアイカツフレンズのぱんつが、哀愁と共にイヤらしさも醸し出す♥
目の前に広がる光景を、自分は影ながらに興奮しながら見届けた…
「やっぱ何もないじゃん!大事なカード、食べたんだろ!返せよ!」
もちろん、ひまりちゃんが
ポケモンカードなんか盗む理由が無い
よほどムシャクシャしてたのか、持ち主だと思われる子がひまりちゃんの足から強引にアイカツパンツを抜き取り、そのまま丸めて空高く投げ飛ばしてしまった…
健全な男子にとっては、女のコのワレメも可愛いパンツにも興味は無いのか…
でも、運が良かったのか、それは風に流されて自分の近くに落ちてきた♥
こちらの存在はまだ彼らには知られていない…
用水に落ちる前に、身を呈してダイレクトキャッチ!
何とか砂も付かず、汚れる事はなかった♥
まだひまりちゃんの股間の温もりは残っている♥
裏返しになってたパンツを元に戻すと、窓から顔を出した「あいねちゃん」達が居た♥
「ご厄介になります、みんな、これから同じ位に可愛がってあげるね♥」
再び裏返し、洗濯タグも見た
130cm「さくらだひまり♥」
「間違い無く、ひまりちゃん本人のアイカツパンツ♥♥」
ガキどもに無理矢理脱がされた一部始終を思い出し、そのままクロッチのシミを見ながらあずちゃんのパンツの時と同じ様に、自分の顔に被せて「スーハー♥」してみた
ガキ達が触れなければもっと良かったが、あずちゃんのより甘酸っぱさが増して、まるで香水の様な香りが…
なんか、タナボタ的にひまりちゃんのぱんつが手元まで転がって来たのだが、そっと置いて返そうか、それともそのまま頂こうか…??
姉妹3人ともノーパンじゃ、さすがにママに怪しまれる…
「でも、せっかく三姉妹の生脱ぎのパンツが揃うんだ!そのままもらっちゃえば??」
悪魔の囁きが頭をよぎった…
「決めた!知らんぷりしてひまりちゃんのパンツもこのまま失敬しよう♥」
ウキウキになりながら、元居た場所に戻り、再び隠れ見る
「ここにもカード入れる所あるぞ!隠してないで早く出せよ!!」
一人の男の子の手が、ひまりちゃんのワレメに伸びた…
「いくらなんでも、女のコのワレメにはカードとかは挿れられないだろ…」
カードを隠してないかを確かめる為に、男の子が割れ目に手を触れた瞬間!
「ビクッ!!」っとひまりちゃんの身体が震えたのがわかった♥
その瞬間、ひまりちゃんは放物線を描く様にその場でオシッコを漏らしてしまった…
「えっ!あ〜!!オシッコ漏らした〜!えんがちょっ!きったねぇ〜!!」
クソガキ達に罵倒されたひまりちゃんは、一人嗚咽を漏らした
いかんっ!自分ばかり楽しんでいても仕方ない
股間をギンギンにしながら、「そろそろ正義ぶって登場してやるか!」
「なにしとんじゃ、女のコイジメたら駄目やろ!」
形勢を逆転させねば!!
「ゆうたのカード、こいつ盗ってん!」
なにも知らないフリをして出てきた自分に、一人の男の子がひまりちゃんを指差しそう言ってきた
庇うようにこう返した
「何のカード??この女の子達、さっき離れた所から見てたけど、ずっとここにいなかった??おまえらがあっちでカードバトルでもしとる時に落としたんじゃないんか?」
周りを見渡すと、地面でキラッと何かが反射した
「あそこに何か落ちてるの、そうじゃない?」
ベンチの下を指差すと、そこへ向かって一人が走っていった!
すぐに、「ゆうたのポケモンカード、あった〜!!」と声が聞こえ、そこに集まる様にクソガキ達はこの場からみんな離れて行ってしまった…
ぽつんと1人その場に残され、「ヒック!ヒック!」と泣いているひまりちゃん…
ひまりちゃんに近付き、頭を軽くポンポンと撫でながら掛ける言葉を選んでこう言った
「男の子達、やんちゃしされたんか?いじめられたん?ケガしなかったか??」
と言うと、
グスグス言いながらも、「あのね、グスッ!あのね、あの子たち、グスッ!ひまりなんにもしてないのにポケモン盗った、って言ってきた…」
と、聞き取れた
同時に、超至近距離で、ひまりちゃんの身体のパーツを見れた♥
両手で涙を拭ってるもんだから、身体は一切のノーガード♥
ほんのちょびっとだけ胸は突起している様に見えるけど、乳首は左右とも陥没してて全くの未発達…
下の割れ目はどうか??…
下半身は、未発達な身体のの割には切れ長のスジ♥
鞘には収まってはいる様だが、スジの上端には常時クリちゃんが「チロッ」っと顔を出している…
「うひょっ!ひまりちゃんのオマ◎こ、触りたい♥」
こんな小さな子の乳首なんかはどうでも良いが、他の女児とは少し違う、大人びたひまりちゃんのオマ◎こには興味がある♥
「ひまりちゃんは1つも悪い事してないよな、あの子達の行儀が悪いから、自分でカード落として、無い無いって騒いで、バカな子達や〜」
これでひまりちゃんの気持ちに少しは近づけたかな!?
「あっち行って!変態!!」などとコテンパンにあしらわれるかと思ったら、座っている自分に向かってひまりちゃんは目の前から飛び付いてきた!
ワンワンと泣いているのは良いが、片膝に置いた自分の手がダイレクトにひまりちゃんの股間に当たってしまっている…
欲を言えばアイカツパンツ越しの方が良かったのだが、これはCHANCEと捉えれば良いのか!?♥
仕方なく、指の向きを変えて、割れ目に沿う様にあてがえた♥
「恐かった?もうあいつらはいないし、大丈夫、大丈夫やって!」
まだ泣き止んでくれないので、もう一方の腕でひまりちゃんを背中から強く抱きしめてやった
ひまりちゃんの乗ってる膝の立てて角度を付けるとこちらに滑る様に体重が掛かった
ひまりちゃんとより密着し、オマ◎こに添えてる指が「ギュッ!」と割れ目に食い込む♥
熱があるんじゃないかと思うくらいに、割れ目の中は熱い♥
全裸の少女を公園で抱きしめてたら、はなから見れば完全に逮◯案件だな…
場所を変えたいが、この体勢を崩すのはもったいない…
ズボンのファスナーを開き、そっと棒を出した♥
「姉妹たち、みんな可愛すぎて、1日に2回も3回も出してりゃ、こっちの身が持たないな…」
そう思いながらも、足を組み替えてひまりちゃんが両膝にまたがる様にした
反り返った棒の背面と玉スジに、ひまりちゃんの割れ目がピッタリとフィットした♥
もちろんまだ中には挿れてはいない
でも、腰に手を回して「ギュッ!」と引き寄せると、ホットドッグのバンズの切れ目に挟まるソーセージの様に自身の棒がひまりちゃんの割れ目にめり込んでいくのが分かった…
「はあっ♥もう、トロけそう♥♥」
ポケットから取り出したアイカツパンツをひまりちゃんの背中に持ち、それを両手で「ぎゅ〜っ!」と握りしめたり引っ張ったりもした♥
思わず出そうになる♥
勢いで棒をひまりちゃんのオマ◎こにねじ込もうかと思ったが、さすがに可哀想すぎる…というか、ひまりちゃんが壊れてしまう…
でも、先っちょはほんの少しだけ挿れた♥
直ぐに限界が来そう♥♥
ひまりちゃんの股間の下に棒が向く様にポジションを変え、素又の様におしりに向けて棒を挟んだ♥
「ゾクゾクっ!!♥」
身体に走る、最高な感覚を覚えた束の間
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