エチケン

体験談メニュー

タイトル

女友達に彼氏のフリをしてほしいと頼まれた 完

2019-03-15 12:05:02

この話のシリーズ一覧

この話のカテゴリ

本文(1/5)

名無しさん(40代)からの投稿

A美と別れて家に帰って一休みした後、実家へ行き、妻と息子を迎えに行った。

産まれて8カ月の息子を見ていると本当に可愛くて癒される。

A美と同じように。

妻のことを言うと、妻とはSEXレス状態に近かった。

子育てに大変だった。

当たり前だが、息子の夜泣きとかで俺も妻も大変だったが、俺は息子を愛した。

当然、妻も愛した。

それから何日か経った後、休みだった俺は昼間リビングでコーヒーを飲みながら

雑誌を読んでいると、久しぶりに妻から誘ってきた。

息子がベビーベッドでスヤスヤ眠っている時だった。

しかし俺は妻に対して起つ事が出来なかった。

一旦は挿入しても中折れ状態になってしまった。

妻は俺が疲れているからしょうがないよ。と気を遣ってくれたが俺はショックだった。

それと正直、妻とのSEXは面白く無いと感じてしまっていた。

気を遣ってくれた妻だったが、少し気分的にイライラしていた。

俺は次の日かにネットで輸入販売していた『蟻○神』という精力剤を購入した。

これは凄く効いた。

身体中が熱くなって漲るような精力剤であった。

あと女性用の液体の媚薬も購入した。

しかし妻の飲み物に媚薬を混入するタイミングがなかなか無かったから、

媚薬の効果を妻に試す事は出来なかった。

妻との営みはたまにではあったけど何とか精力剤で保つ事が出来た。

本当に情けないことだった。

そんな生活をしている中、やはりA美のことが忘れられなかった。

オナニーをする時は、いつも会社のトイレの中で携帯に保存していたA美の

マンコの画像を見ながら自慰にふけっていた。

そんな時、妻から夏に実家に帰りたいと申し出があった。

久しぶりに孫に逢いたいという義父母からの連絡があったらしい。

「久しぶり」

とは言っても4ヶ月前に帰省したばかりだった。

旅費交通費、義父母に対しての謝礼も馬鹿にならない。

しかし、少し息子の事で気に病んでいた妻に

「いいよ。俺は一緒に行かれないけど行っておいで。」

と妻に言った。

それに俺は内心

『A美に逢える。』

という期待感でいっぱいだった。

8月の間の1週間、帰省の予定日が決まった次の日、俺はA美に仕事の

昼休み中にメールを入れた。

「8月の○日~○日中に逢えないかな?」

自分からA美にメールで

「逢いたい。」

と入れたのは初めての事だったと思う。

しかしいつもだったらすぐにA美から返信が来るのに、この時返信が無かった。

A美から返信が来たのは次の日の昼休みだった。

「ごめんなさい。昨日はメールできなくて。○日だったらOKだよ!」

という内容のメールだった。

A美とのメール交換で逢う日が決まった。

俺はA美に逢える日を楽しみにしていた。

A美をとことんめちゃくちゃにしたいと思っていた。

当日、待ち合わせの駅で俺は早目に到着しA美を待った。

8月の熱い夏だったから自然と汗が噴き上げてくる。

そうこうしているとA美が改札口から出て来た。

服装は忘れたが、短いスカートを穿いていて、大きなバッグを肩に掛けていた。

「よう、久しぶり。」

俺がそう言うとA美は

「うん。久しぶり!○○から逢いたいって初めてだよね?」

「そうかな?」

「そうだよ!」

「じゃあ行こうか!」

「うん!」

A美は俺の腕を組んできて、いやに楽しい様子だった。

俺達は予約していた個室の居酒屋に向かった。

居酒屋に着いて、掘りごたつ式の席に座った。

2ヶ月ぶりに逢ったA美はやっぱり可愛い。

A美を見ているだけでも股間がムズムズしてくる。

「今日はいっぱい飲もう!何飲む?」

「ううん。今日はウーロン茶にする。」

「えっ?どうしたの?調子悪いの?」

A美が酒を飲まないなんて初めての事だった。

「ちょっと太っちゃったから。」

笑いながらA美はそう言った。

「そんなことないよ。そのムッチリさがいいのに。駄目なの?」

「それって太っていると言っているようなもんだよ!あはは!」

「解った。じゃあ今日はそうしよう。」

俺は生ビール、A美はウーロン茶で乾杯した。

「それにしてもその大きなバッグ、どうしたの?買い物か何か行ってたの?」

俺は少し気になってそう聞いた。

「ひ・み・つ。」

A美はニコニコしながらそう言った。

「もしかして新しいアイテム?」

俺もニコニコしながらそう言うと

「ひ・み・つ。」

完全に何か隠している様子だった。

俺も新しいアイテムを所持してきていた。

俺はA美の彼氏の事を聞いた。

彼氏との進捗状況を聞きたかった。

「うん。○○のおかげでうまくやっているよ。」

というA美の答え。

「良かったな。Hの方も上手くやっているのか?」

「うん。色々とね。」

俺はそれ以上の事は聞かなかった。

俺は急ピッチで生ビールを飲んでいた。

その後の話は、2ヶ月前に集まった友人達の話をしたりしていた。

それだけでもA美との話は盛り上がった。

その内、A美が急に話題を変えた。

「ねぇ、○○。奥さんとは仲良くしてる?」

「えっ?仲いいよ。どうして?」

「奥さんと・・・、Hしてる?」

いきなりA美は俺と妻との話をしてきた。

「正直言ってあまりしてないな。子育てで忙しいからね。」

俺はそれしか言えなかった。

そうすると、俺の股間に何かの感触が。

A美はニコニコしながら足のつま先で俺の股間を刺激してきた。

「じゃあ、かなり溜まっちゃってる?」

俺の股間をつま先でスリスリしながらそう言った。

「ああ。もう欲求不満。」

「オナニーとかしている?」

「そりゃ、しているよ。」

「何処で?」

「会社のトイレで。」

「誰を思ってオナニーしているの?」

「・・・お前だよ。」

「本当?何か硬くなってきた・・・。」

「A美は今日はどうしたいの?」

俺も右足をA美の股間に入れてパンツ越しに刺激した。

暫く俺とA美はその行為を続けていた。

「・・・今日は私が○○を慰めてあげる。」

「いいよ。A美はそれで満足?」

俺はA美の股間を足の指で擽るように刺激しながら言った。

冷房が効いている個室の中だったが、A美の顔は少し汗ばんでいた。

A美は少しずつ息遣いを荒くしながら俺を見つめていた。

「・・・ううん。解らない・・・。あっ、トイレに行くね。」

A美は急にそう言うと立ち上がってトイレに行った。

A美はたった2ヶ月間でかなり変わったと思った。

『彼氏と上手くやっている?ふざけるな!』

俺はポケットからあの精力剤を出して水と一緒に飲み込んだ。

『あいつをとことんめちゃくちゃにしてやる!』

俺はA美の飲みかけのウーロン茶に媚薬を5滴程混入し、A美が戻って来るまで

チビチビ日本酒を飲んでいた。

暫くするとA美が戻って来た。

「ねえ、○○。今日、またあそこに行かない?」

「ああ、この前の所ね。いいよ。」

「実はあそこ、彼氏とたまに行ってるんだ。」

「へぇ~、そうなんだ。いつもどんな事してんの?」

「う~ん・・・。内緒。」

俺は何だか苛立っていた。

何とも言えない感情だ。

A美の彼氏への嫉妬心があったのは間違いないが、どうにもならない事だ。

俺は自分の感情を出さないようにしていた。

A美は飲みかけのウーロン茶を飲み干すと

「もうそろそろ出ない?」

俺は内心媚薬がどう効くか試したかった。

「あと1杯飲んで行こう。最後にビール1杯ぐらい付き合えよ。」

「う~ん・・・。じゃあ、コップ1杯だけね。」

俺達はビールで新たに乾杯をし、少し話をしながら飲み終わり店を出た。

タクシーに乗り前回行ったラブホテルへと運転手に伝え、タクシーが発進した

時にA美は俺の股間を触ってきた。

俺もA美のスカートの中に手を滑らかしてパンツ越しにオマンコを触った。

A美のパンツ越しのオマンコは熱く蒸れていて既に濡れていた。

「クチュクチュクチュクチュ・・・」

媚薬が効いているのか、いやらしい音がしてきてネットリ感が増してきた。

俺達は何の会話も無くその行為を続けていた。

その内、俺は精力剤が効いてきたせいか心臓がバクバクし、

チンコも勃起していた。

俺はA美の内股を擽るように刺激していると、A美の股はどんどん汗ばんできた。

A美は息を殺しながら俺の股間を触っていた。

俺は指に付いたネットリしたA美のマン汁をA美の口の中に捻じ込むように

突っ込んだ。

「うっ、うっ、うっ・・・。」

A美の口の中はネットリしていて熱く、オマンコの中と同じようだった。

A美の舌が俺の指にまとわり付いてくる。

俺はA美の口の中から指を抜くと

「はぁ~、はぁ~、はぁ~・・・。」

とA美は激しい息遣いをしていた。

タクシーの運転手も俺達の行為をバッグミラー越しに見ていたと思う。

10分位で前回のラブホテルに着いた。

相変わらず不気味な雰囲気を醸し出していた。

中に入り、フロント横にある部屋のパネルを見てみると、前回入った部屋は

埋まっていて、その部屋と似たような部屋が何ヶ所か空いていた。

他の変わった部屋も何部屋か空いていた。

「A美。どうする?」

「・・・ここ。」

A美が指差した部屋は前回入った部屋と同じような部屋だった。

俺はその部屋を選び、フロントに受付して鍵を渡されエレベーターに乗った。

そうするといきなりA美は俺の頭を掴んできて俺の鼻を舐め回してきた。

「ベロベロ・・・チュッ、チュッ・・・」

俺はA美の柔らかい唇、ヌメヌメした暖かい舌、甘酸っぱい唾液の匂いに興奮し、チンコが痛い程勃起した。

「今日は私が○○を癒してあげる・・・。」

エレベーターが着くと俺達は部屋へ行き、部屋の鍵を開けて中に入った。

部屋の中を見渡すと前の部屋より狭かったが、同じ感じの部屋だった。

冷房が少し効いていたが俺は身体中が熱かった。

「俺はどうしたらいい?」

A美にそう聞くと

「服、脱いで・・・。」

A美の顔はうっすら赤くなっていた。

俺は鞄をソファーに置き、服を脱ぎ始めた。

「・・・全部?」

「・・・うん。」

A美は恥ずかしそうにそう言うと、俺は服とパンツを脱ぎ捨てて裸になった。

心臓はバクバクしていて俺のチンコは完全に勃起状態だった。

俺は恥ずかしさは無かった。

そうするとA美は自分のバッグの中からアイマスクを取り出すと、俺の目に

アイマスクを装着した。

何も見えない。

A美はこの後どうするのだろう。

A美の乾いた唾の匂いに増々心臓が張り裂けそうにバクバク鼓動していた。

俺は何も言わずにA美の言う通りに従おうとした。

A美は俺の手を取りゆっくり移動すると

「後ろ向いて。」

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!