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痴漢を思い出し寝取られと嫉妬と征服欲でクリ弄りと中出しオーガズム

2019-06-01 16:45:11

この話のシリーズ一覧

1:おじさん遊び その12:寝るときおじさんを思い出して妄想してしまう3:おじさんを待つ放課後バスの帰り道4:おじさんでオナニーする悪い女の子5:バスで弄られてるのがバレちゃうスリル6:いつものおじさんだと思っていたら違う人だった7:バスで男性に気持ちよくされ、いつも触るおじさんは違う女性を触っていた8:帰りのバスで一人の男性に無理矢理クリでいかされ、おじさんから家でオナニー教育をされる9:立ちながらバスでおじさんにクリをいじられクンニまでされてしまった10:おじさんと初セックスと連続絶頂初体験11:ブログで痴漢体験日記を始めて・・・12:ブログの読者が痴漢をしてきて妄想オナニーが現実になる13:ブログの読者とのセックス。痴漢電車のイメージプレイをラブホで。クリとモリマンで連続オーガズム。14:講師のおじさんのパワハラでパンティ破られてクリを弄られフェラをしたらセフレ交渉される15:穴あきパンティ履いていったら先生にバレて挿入され中出し16:穴開きパンティから飛び出るパイパンおまんこに電マを当てながら連続絶頂させうごめく膣で射精が我慢出来ない17:映画館で痴漢願望叶えたら知らない人が加わってクリイキさせられた18:映画館で知らない小太り眼鏡の男性から痴漢され上映中に勝手に中出しされてしまった19:痴漢体験バスツアー初参加で知らない人にアソコもココも・・・
20:痴漢を思い出し寝取られと嫉妬と征服欲でクリ弄りと中出しオーガズム(今見てる話

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本文(1/1)

北海道/みゆきさん(30代)からの投稿

痴漢バスツアーなんて新しい世界を知ってしまい、知らない人に沢山触られて感じてしまいました・・・

まさか自分にこんな一面があるとは思わなかった。

沢山いかされたのにセックスはせずに終わるのでずっとオアズケ状態。

当然参加した男性もツアー後のエッチを期待する人もいるのだと思います。

私はМに手を引かれたのでお持ち帰りされたと思われたでしょう・・・

他の男性と女性はどうなったのかな・・・

痴漢バスツアーで散々クリ弄られ濡れたままの状態でМに手を引かれ付いて行った私・・・。

そのまま繁華街を通り過ぎ裏道へ。

ラブホ街に来たので暗黙の了解で一緒にホテルに入りました。

部屋に入りバッグを置くとМは私の後ろから急に抱きしめ体中をまさぐりだした。

「さっき気持ちよかったの?」

「うん・・・」コクンと頷いた。

「知らない人からこんな風にされて。何回もイッちゃって。凄いいやらしい顔してたのをずっと見てたよ。」

「言わないでよ・・・」

「ちんぽこんなになっちゃったけどこのままじゃ帰れないよ。」

Мは後ろからズボンの上から尖った股間を押し付けてきました。

私もクリがジンジンしたままなので凄くエッチがしたくて、お尻を少し突き出して当りやすいようにしてしまいました。

Мはがっしりと腰を押さえてお尻の割れ目に添って股間の膨らみを上下に擦りました。

「コレ入れたかったんでしょう?」

「そんな事ない・・・」

本当はバスの中で誰かに挿入されても抵抗しなかったと思います・・・

「ホントかどうか確かめてみようか・・・」

Мは後ろから私の股間の前に手を伸ばしワンピースの裾を捲り上げパンストの上から私のアソコに触れた。

「こんなに熱くなって湿って蒸れてるよ」

バスを降りてからもМに手を引かれながら期待してたのでずっと熱くトロトロとぬるぬるしたものが流れていたようです。

「ほら・・・パンティの上からでも濡れてるの分かるくらい溢れちゃって」

Мは私をソファに座らせるとワンピースの胸のボタンを外しました。

ブラのカップからおっぱいを引きずり出し、ブラで真ん中に寄せられて盛り上がったおっぱいの膨らみを5本の指でつーっとなぞりました。

乳首には触れずに両手の指先でおっぱい全体を撫でまわしました。

背中がのけぞる程ゾクゾクと感じる・・・Мは私の感じる所をよく分かっている。

じっくりと胸の感度を高められ、とうとう胸だけで声が出てしまいそうです。

私は乳首へのご褒美をじっと待っていました。

主役はココよとばかりに固く尖ってしまった乳首・・・Мは乳首の周りのぷっくりと盛り上がった乳輪をくるくるとなぞりました。

乳輪は張りのある胸と固くなった乳首の間なのにとても柔らかくて敏感な所・・・

乳輪を弄るとそれに合わせて乳首が指側に傾いて弄ばれているようです。

乳首を乳輪ごと吸われるのが一番好きなのでそうして欲しくてじっと期待して自分の乳首を見ていました。

「ここ吸って欲しいんでしょ・・・」

突然吸い付くようにガボッと乳輪ごと吸い付き搾乳マシンのように小刻みに口内で吸いました。

吸われるたびに「アンッアンッ・・・」と声が出てしまいました。

そして口の中で乳首が舌で転がされたり弾かれたりされているのが分かりました。

ちゅばっ・・という音と共に乳首から口が離れると唾液が糸を引き乳輪がてらてらと濡れていました。

Мは黙って私の股を広げると先ほどバスで男性に開けられたストッキングの穴に指を入れ、更にパンティの中にも侵入しぬるぬるの出てる入り口を確かめるようにするとその濡れた指を私に見せました。

「こんなに濡れてる・・・」

人差し指と親指で何度も糸を引かせ指をこすり合わせてぬるぬるを楽しんでいました。

パンストの穴に指を掛けて破り、穴を広げるとパンティのクロッチ部分をずらしおまんこが丸見えになりました。

「あそこの毛が濡れてまんこに張り付いてるよ・・・」

「やだ・・・恥ずかしいから電気消して・・・」

「みゆきさんのおまんこよく見せて・・・」

Мはクリを露出させて引きつれるほど包皮を左右に引っ張り上げました。

露出したクリがいつ刺激されるのか分からず期待して待ってしまう・・・

しばらく視姦されていると私の意識もクリに集中してしまいました。

「クリがヒクヒクしてるよ・・・弄って欲しくして誘ってるの?」

「そんな事ないです・・・恥ずかしいの・・・」

「クリちゃん凄い勃起してるよ。」そう言いながらクリの根元をぐりっと左右に開きクリの大きさを見ていました。

「ピンクでコリッコリだけどコレ弄ったら声でちゃうかな・・・。このクリ・・・根元からしごいてみたい・・・」

想像して触られる期待をしながら恥ずかしくて視線を落として耐えていました。

「映画館で知らない奴にこうやって見られたの・・・興奮した?」

以前Мと映画館で会う約束していたのに知らない男に痴漢されていた一部始終を見ていたという件の事です。

「アイツにおまんこどうやって弄られたの?」

私はあの時の様子を思い出していました・・・

あの小太りで眼鏡の男が私のおまんこをまじまじと見ながら大陰唇を開きクリ弄りを堪能し膣に指入れをしながらおちんちんをしごいていた事を・・・

またあんな風にされたい・・・

「うわ・・・ヒクヒクしてぬるぬるが沢山溢れてきた・・・思い出してたんだろ。そんなに感じちゃったんだね。」

「違うよ・・・」

「ココ・・・こうされた?」

Мは露出してヒクヒクしてるクリにぬるぬるを丸く円を描くように塗りつけた。

「あっあっ!!」

期待しすぎてかなり敏感になっていたのでその刺激だけで腰が跳ねるほど感じてしまった。

「そんなに感じちゃったら直ぐいっちゃうんじゃないの?皮剥いてたから刺激強かったかなぁ。」

Мはクリの包皮を戻し、指を細かく左右に揺らしクリに軽く圧力をかける。

固くなったクリがぬるぬるを纏って指から逃げる様に左右に滑る。

「は・・うんっ・・・んんっっ」

腰が快感から逃げる様に動いてもМの指は常にクリから離れず、逃げても逃げても自分の意志に反して快感が追いかけてくる。

「あのオトコの時はじっくり見せてやったんじゃないのか?みゆきさんのおまんこ見られて興奮して濡れたんだろ?」

私は逃げそうになる腰を抑えМの言う通りにしました。

「じゃあこういう事はされた?」

Мはクリの根元を摘まむとしごくように引き抜き何度も往復しました。

引き抜く時に指からクリが外れるとクリがコリッっと指から弾かれズキュンと強い快感・・・思わず声が大きくなりました。

「アンッ アアッ あぁぁっ!! ンンッ ウンッ ンアッ あはぁぁっ!!やめてっ!だめぇっっああっ!!・・・」

「そんなに大きな声出してぇ・・・こんなこと映画館でされたら声が耐えられないからされてなかったかな」

Мはぬるぬるの出る入り口に指を当てるとわざとクチャクチャと音を立てる。

「すっごい濡れてるじゃん・・・」

「恥ずかしいよ・・・」

クリにぬるぬるを塗り付けてくるくると刺激してきた。

「ンンンッ ンンッ アッ アンッ アアッ」

ぬるぬるになったクリの包皮や小陰唇や大陰唇がかき混ぜられてクチクチと音がする。

「映画館でこうやっていかされた?」

「・・・・アンッ イヤ アアッ」

Мの指は動きを止めずひたすらクリをくるくると刺激していた。

「俺とアイツと今日のバスでいた奴・・・誰が一番気持ちいい?」

今日のМはよく喋る・・・興奮しているのが分かる。

「アイツに痴漢されてから思い出してオナニーしてたんだろ?」

図星だった・・・私は答えに困っていると何度もそう尋ねてきた。

Мは指を割れ目に添わせぷっくりとした大陰唇に指を埋め込み、そのまま上下させた。

クリから小陰唇までズルズル巻き込まれ、縦に刺激される。

クリがズルーっと指の付け根で下から擦り上げられたかと思うと上から押し付けられる。

感じて足が閉じてきてしまいおまんこのお肉がМの指を咥え込んで離さない。

すると私の腰を前に引き寄せソファに浅く座らせるとまるで西瓜にかぶり付くようにおまんこにしゃぶり付いてきた。

舌を押し付けヤスリ掛けするようにクリに擦りつけた。

「アアンッ!ちょっ・・・とっ・・・んんっ」

どうやらМ自身がかなり興奮している。

「ねぇ・・・他の男におまんこ舐められたの?どうやって舐められた?」

「いやぁ・・・」

「こう?」

両手で大陰唇を開きクリを露出させて口に含むと口の中で細かくクリを吸引してきた。

「いやぁぁ・・・あああっ・・・」

無音でМの口内だけでクンックンッと搾乳機の様に吸われるクリトリス。

断続的に伝わる快感に叫び声を上げたくなる。

「いっぱい声出していいんだよ・・・」

Мはクリを吸いながら穴に指を当てゆっくりと出し入れしながらその度に深みを増して入って来た。

指を回転させながら出し入れし空気がカクハンされてグチュグチュと音を立てる。

「もうダメ・・・いっちゃうっ・・ンンッ アンッ アアッ」

「ほら・・・誰が一番まんこ弄り気持ちかったのか言ってごらん。」

Мは再びクリを口に含み唇でクリの位置を押さえ細かく吸引しながら舌で擦る。

私は腰が引けて逃げようとするが、Мはがっちり太腿と腕を絡ませ固定し唇を密着させている。

「だめっ・・クリいっちゃうぅ・・・いやっ・・クリいくぅっ・・・」

Мは私の声の変化に益々呼吸が激しくなり鼻息が土手に当たる。

М自身が「ううん・・・んん・・んんっ・・・」と悶えながら同時に高まっている。

「いぃっ・・・いぃっちゃう・・・はぁんっ・・・はぁっあっ・・あっ・・いくっ・・いくっ・・・あぁっいっ・・・くぅうぅぅっっっ!!」

ビクンッビクンッと腰が震え、頭の中が一瞬真っ白になった。

「ずくイッちゃうな・・・全然足りないんだろ・・・」

余韻でクリがジンジンと気持ちいいまま、ぼーっとして肩で息をしていた。

Мは指をゆっくりと出し入れし続けている。

「わぁ・・すごいぬるぬる出てきた・・・ここに入れたいなぁ・・・中でまだヒクヒクしてる」

私の腰を前にずらし手で両足を抱えさせた。

Мはズボンを半分まで下ろすと入り口に亀頭を当てる。

「入るところ見える?」

焦らすように少し強く押つけるが決して入れようとしない。

そして亀頭に愛液を纏わりつかせ腰を動かして裏筋でおまんこをなぞる。

「あぁ・・・ビラビラ気持ちぃ・・」

しばらくおまんこの感触を楽しんでいる。

Мも入れる前の興奮で反りかえる程固く立ち、ピクピクしているのでたまにおまんこをバウンドしてしまう。

「入れたいでしょ」

亀頭を入り口に当ててぐいぐい押し付ける。

ぎゅーっと力を入れ亀頭だけめり込む。

入っちゃう・・・と思った瞬間抜いてしまう。

「やぁん・・」

「入れて欲しくないの?」

また亀頭だけズブッと入れると動かさずニヤニヤと見ている。

「欲しいの?欲しくないの?ちゃんと願いして」

「ンンン・・・」

Мは無防備なクリを指で刺激してきた。

「アッアッアッアッアッ・・・・・・」

「クリだけでいいんじゃないの?」

「いやぁ・・・入れて欲しいの・・・」

「もう入ってるよ」

「もっと・・・奥に・・・お願い・・・」

Мは無視してクリを弄り続けている。

私は中の疼きに耐えられず思わず腰がうねるとおちんちんが少し奥に入る。

その刺激をもっともっとと求めて腰を揺らして求めていた。

「自分で入れようとしてるの?やらしぃ・・・」

「ほしいの・・・ほしいの・・・お願いします・・・」

理性が壊れ頭が性欲に支配されつつあった。

「よし・・・」

Мもさっきから腰を叩きつけたい欲を一気に放出するかのように奥まで入れた。

「んああっ!!」

「これか?」

眉間にシワを寄せコクンと頷く。

ゆっくりと抜くと再びパンッと勢いよく叩きつける。

「はあぁっっ!!」

まるでお仕置きの様に一回ずつ腰を叩きつける。

「中がヒクヒク動いてる・・・。」

「もっとください・・・」

「映画館の時の男のちんぽどうだった?入れられて気持ちよかった?」

「こういう風に激しくされたんだろ」

突然すごいスピードで腰を打ち付けてきた。

「アンッアンッ・・・アアッ・・・アアアッ・・・スゴいぃっ・・・」

映画館の時のあの眼鏡の小太りの男は焦らすことなく突然挿入してきて最初から激しく出し入れして来たので奥がズンズン突かれて声を出すのを我慢していたのを思い出した。

「凄い締まってる・・思い出してんのか・・・俺とどっちのちんぽが気持ちいか言えよ・・・おらぁっ・・・」

パンッパンッパンッパンッパンッ・・・

さっきより激しく中でより硬くなった。

「Мのほうが・・・Мのが・・・きもちぃの・・・おちんちん・・すごぃの・・・」

「謝れよ・・俺以外の男で感じたの謝れよ・・・」

「アンッアッアンッアンッアッ・・・・・・ご・・・んっ・・・ごめんなさい・・・あんっ・・・ごめんなさいっ・・・」

感じすぎて顔が紅潮し潤んだ目でМを見るとМは私をソファに横に倒し、上に覆いかぶさると征服したかのように両肩を抑えつけた。

Мは激しく腰をぶつけだすと上半身が固定されているので衝撃が逃げず、膣の奥にズンズンと響くのです。

「アンッアンッ!・・・アアッ!・・・アアアッ!!奥スゴィッ!!アハァァッッ!!奥がきもちぃぃぃの!!」

「ああっ・・・いきそっ・・・」

「だめっ・・・中で・・・出しちゃあっ・・ああっ・・」

パンパンパンパンパンと速さが増した。

「うぐぅっ」という声と共に膣の中でピクピクと動いているのが分かった。

「いやっ・・出てるぅ・・ああっ・・・あん・・」

最後の一滴まで出すように奥に突きながら出している・・・

ずるんと抜くとおちんちんがまだビクビクしながらおまんこの糸を引く。

「奥に出しすぎて精子出てこないや・・・」

以前中出しされた時も数時間後にドロッと精子が出てきたことがある。

「一回しかいってないから足りないよね・・・みゆきさんのおまんこ良すぎて射精止められなかったからクリでいかせてあげる。」

Мはこの後もクリ弄りで2回いかせてくれて、また興奮してきて勃起してたので「バックでもう一回お願いします・・・」と言わされました。

Мが嫉妬するとその後のセックスが激しくなるので、それを言い訳にまた

誰かとしてみたい・・・そう思いながら過去にエッチしたおじさんや痴漢された男性やこれから会う誰かを想像して今もオナニーしています・・・。

Мとのセックスは気持ちいいけど興奮するのは一度きりの知らない男性なんですけどね。

今月また痴漢バスツアーの誘いがあったんだけどどうしようかな。

-終わり-

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