体験談(約 4 分で読了)
童顔で無邪気な事務員を視姦しまくった
投稿:2025-04-18 16:01:54
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派遣先での視姦話です。
派遣業務が倉庫作業になったんですが、その日、仕分け作業をしていると倉庫事務所にいる社員の女性が近づいてきた。
その女性は美紀ちゃんと言い、ショートカットで背が150㎝なく30代だが童顔で可愛らしい。社内結婚していて旦那は交代OPをしている。子供は無し。
美紀「田中さんお疲れ様ですー」
俺「お疲れ様です、どうしました?」
美紀「ちょっとあれ、手伝ってほしいなあって」
俺「いいですよー、じゃあ行きましょう」
搬入口付近に溜まっていたゴミを運びたいとのこと。
まずはラップおばけの塊をリフトが使用中だったので二人で運ぶことにした。
廃棄コンテナは結構入ってて、横から持ち上げて入れることにした。
一旦袋を下に置き、二人はしゃがみこみラップおばけの入った袋の下から持ち上げようとした。
美紀「んんんーー、重たーい」
俺「もうちょっとですよ、頑張って」
たった1.5mくらいの高さまで持ち上げるのに、袋も掴みにくく、少々苦労していた。
男の俺が両手で抱えても半周くらいしか届かない大きさで、まあ上げれないことはないのだが、ふと目に入る。
俺「ちょっとリフト待ちますか」
美紀「んー、なんかこのあたりだと持てそう」
美紀ちゃんのほうを見ると、両手を伸ばし袋を掴みながら、少し前屈みになっている胸元に隙間ができている。
俺(おお、谷間が)
少し近づきつつ、美紀ちゃんの胸元を凝視。真っ白なブラ、決して大きくない胸の谷間がチラリと見えていた。
美紀ちゃんには悪いが、なにかと力が入りにくいとか滑ったとか言いながら、何度か袋を持っては降ろしを繰り返す。
中腰で袋の下のほうを掴むと自然と前屈み気味になる。斜め上からだが美紀ちゃんの胸元が見える。
しばらく胸チラを堪能しつつ、袋をコンテナに入れた。
また搬入口付近に戻り、他のゴミも運んでいた。すると美紀ちゃんが運んでいた袋が、破れ掛かっていたのか裂けてしまい中のバンド屑やストッパーが散乱する。
美紀「わあああ、もうー」
俺「大丈夫ですかー、あーあ、こりゃ大変ですねえ、拾いましょう」
新しい袋を取りに行きすぐに美紀ちゃんの側へ戻る。
俺(おほほほほ、丸見えやん、エロすぎる)
しゃがみ込んでゴミをかき集める美紀ちゃんはかかとを付けない状態で座り拾いながら前屈みになっており、胸元がガバッと開いていた。
俺(すげえ、へそまで見えるし、なんなら、もうちょいもうちょい、おっ)
会社のベストを着ているんだが、その下の丸首白Tシャツがかなり緩く、本当にド派手に隙間ができ、完全にブラジャーに包まれたおっぱいとその下のへそまで見えていた。
更に小さい胸が災いしてか、単純にブラが大き目なのか胸とブラの間も隙間ができているのが見えていた。
一生懸命にゴミを拾い集めているのをいいことに、俺はその場で立ったまま袋を広げる素振りをしながら目線を美紀ちゃんの胸元に集中していた。
俺(おおおおおおお、きたーーーー、可愛いチクビちゃん)
美紀ちゃんが先の方に手を伸ばすと更にブラの内側に隙間ができ、はっきりと乳首が見て取れた。
もうなんか、胸からへそまで見えてて半分裸やんと思いながら興奮していた。
乳首もゲットしたので、俺もしゃがんで一緒にゴミを拾い集める。
美紀「いたっ、あー、大丈夫血出てないね。ふーふー」
硬い紐の角が指に刺さりそうになったのだろう、美紀ちゃんは指を見て少し痛がりつつ息を吹きかける。
美紀「あーあ、もう、ごめんなさいねえ」
俺「いえいえ、美紀ちゃんは何も。袋も破れかかってたみたいですからね」
俺(おっと、これは)
美紀ちゃんは指をふーふーしつつ座ったままの状態で疲れたように両方のかかとをペタンとついた。
右斜め前にいる俺からは、美紀ちゃんの左のうちももが見える。俺は摺り足で移動し、美紀ちゃんのほぼ正面近くにいった。
俺(うおおお、見えた見えた、両方白って…ありがとー美紀ちゃん)
生足からのブラと同じ白のパンティがバッチリと見えていた。
俺(いやいや、そんな足開いてたら見えるって)
膝と膝をつけてもなく、握りこぶし二つ分は足が開いている。そりゃパンチラしますよっという状態だった。
指をフーフーしつつ、片手でまた拾い集める美紀ちゃん。俺の視線にも気付いてないようで、なんとも無防備でありがたかった。
ようやくかき集める。
美紀「ありがとー」
俺「いえいえ(こちらこそと言いたかった)」
その後通常の業務に戻り、お昼ご飯後、タバコ休憩していると駐車場から歩いてくる美紀ちゃんの姿があった。
社員A「お疲れー、飯たべてきたん?」
美紀「はい、家で食べてきましたよ」
社員B「ええなあ、今度食べに行っていい?」
美紀「はは、旦那に聞いてみますねー」
さらりとおっさんの口説きをかわし、美紀ちゃんはそのまま話の輪に入る。
喫煙所はベンチがこの字に置かれ、スタンド灰皿が二つ置かれている。
空いている側のベンチに美紀ちゃんもちょこんと座る。すると社員が背の低い美紀ちゃんをからかうように足が届いていないと言う。
社員A「美紀ちゃんって足つかないの?」
美紀「えー、着いてますよー、ほら」
社員A「だめだめ、ちゃんと正しく奥までかけて座ってみて」
美紀「ええー、届きますよー、ほら、んんーー」
社員B「お、んー、まあギリ届いているかな」
美紀「んーんー、ほらね」
ギリギリつま先が地面についている感じで、足を伸ばす美紀ちゃんを社員とともに見ていた。
ここのベンチはお尻側が少し沈んでいるタイプのもので、背の低い美紀ちゃんには更に足を地面に届かなくしていた。
美紀「ね、届いているでしょー、ってもうどうせ足短いですよー」
社員A「はは、ごめんごめん、ほんと可愛いねえ美紀ちゃんは」
ふと力を抜いた美紀ちゃんの足元は浮き、深く腰掛けた分スカートも少し捲りあがる。
俺(おお、また白いの見えてる)
正面にいる俺から、美紀ちゃんの三角地帯から白いパンティーがみえていた。
ベンチの縁を両手でつかみ、足をブラブラしながら話を続ける美紀ちゃん。チラチラではなくずっと白いのが見える。
俺(あーあ、Aさんも見てるなこれ)
ちらりと隣の社員Aを見ると、視線がちらちらとそれを見ているのが分かった。
すると社員Bも立ち上がると、何か言いながらブラブラと歩く。ちょうど俺たちの後ろ側で。
俺(あ、見にきたんだ)
ほどなくして、美紀ちゃんがその場を離れていった。
社員A「白やったな」
社員B「はは、ほんとええ目の保養になったわ、なっ」
俺「そうですね、なんとも子供っぽいですが」
社員A「そうか?俺は白ええと思うで、なんか逆にエロいやん」
社員B「ロリコンやなあ、Aさんは、黒とかスケスケレースとかのほうがええやん」
社員A「いやいや、最終的には白よ」
俺(何が最終的なん、はは)
みたいな下着の色談義でもう一服してから仕事に戻るのだった。
もちろんその日帰ってからは、美紀ちゃんのおっぱいと白パンを思い出しながら精を出すのでした(笑)
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