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タイトル(約 28 分で読了)

Yとユウコと大学時代⑤「禁断の果実・アキコちゃん②」

投稿:2021-03-05 20:19:26

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名無しのおじさん◆IoFERTI(40代)
最初の話

新章:Yとブルマと、中学時代①

多数のコメントと、続編希望を頂き、誠にありがとうございます。また、長きに亘り、私「Y」と「カオリ」の話をお読み頂き、心より感謝いたします。今回からは、私が転校した先の中学校時代や、高校時代、大学生時代の話や、日常のエロのお話を出来ればと思っております。恋人とのリセット期間中の事と…

前回の話

この度は私の話をお読み頂き、また、多数のコメントと、続編希望を頂きました事を心より感謝致します。

長きに渡りお送りした中学・高校時代編でしたが、今後は大学生時代や社会人時代のエロ話が出来ればと思っております。

文中にて時代背景が前後したりする場合がございますし、誤字脱字も多く有るかと思いますが、予めご容赦願いたいと思います。

・・・とは言え、大学時代も結構真面目(←笑)だったので然程エロエピソードが無く、お楽しみ頂けるか一抹の不安は有りますが・・・。

さて、時は1994年(平成6年)の秋。前話に引き続きカメラマン手伝いを継続中であり、某中学校1年生の遠足撮影からお話がスタートします。

小5女児の章子ちゃんとの禁断の行為は記憶に色濃く残っていましたが、その記憶を上書きするかの様に中坊女子とのちょいエロに恵まれます。

私の脳内記憶をお見せした方が文章を書くよりは早いのでしょうけど、中坊女子のパンチラ&ブルチラを沢山見られたのだけは感謝したい・・・。

今回の5話目は、前回のお話の続きとなります。今回も超・長文になると思いますので、ごゆっくりと画面をスクロールして頂けますと幸いです。

私とすれば初のロリ話。最終的には寝取りと姉妹丼の話になるかと思います。この事は恋人時代のユウコや、妻のカオリも知らない内緒のお話です。

初秋から晩秋にかけての情事。私の黒歴史。ドン引きされる事請け合いかとは思いますが、いつもの如くの超・長文にお付き合いくださいませ。

----------日数経過------------

章子ちゃんが通う小学校の野外活動を終えた翌々日。筋肉痛が治まらないままに、私は某中学校の1年生遠足(校外学習)の撮影に同行してました。

今回同行した中学校はセーラー服。襟やリボンが変形なのが特徴で、コレクターの私としてはぜひとも欲しいと思う様な制服でありました。

被写体となるのは1年生。中学に入学して早5ヶ月。夏休みを経て多少は大人染みて来るかと思いきや、中1はまだまだガキんちょである。

男子は勿論の事ですが、女子も羞恥心がまだ少し低いのか、約4割の女子がしゃがみ座りでパンツ丸見えの状態。目のやり場には非常に困る。

白、白、白、水玉、ブルマ、ブルマ、ブルマ、ボーダー、水玉、ブルマ、花柄、白、紫、ブルマ・・・。私の脳内画像を映し出してあげたいです。

勿論、私以外にも女子のパンチラをニヤニヤしながら見ている同級生男子も居るし、真面目な顔をしてるけど横目でパンツを見てる男子の姿も。

余りにも悔しいので、露光チェックをする振りでカメラを構えてパンチラ女子を撮りまくった。勿論これはボツ。ネガごと処分されたのが実に惜しい・・・。

この中学校の行事には結構参加しまして、2年生の野外活動を始め、球技大会や文化祭、生徒集会と言った日常の風景などの撮影を担当しました。

主には来春卒業する3年生向けの卒アル用写真なのですが、3年生の姿を入れて撮影をせねばならず、名札と年組章を見ていちいち確認をするんです。

そんな学校行事の後は、販売用写真を掲示しに行ったりと、ちょくちょく顔を出している内に顔馴染みとなり、ある中2の女子と超・仲良くなりました。

その子は生徒会では副生徒会長、クラスでは学級委員長、部活は吹奏楽部。成績も優秀で絵に描いた様な優等生。私はこの子の事が純粋にお気に入りだった。

最初は人見知りでド警戒されたけど、2泊3日の野外活動で接する内に打ち解けて行き、勉強の事や進学先高校の事、受験の事など様々な相談に乗ってあげました。

家族からの連絡用でポケベルを持ってた子だったので、お互いにベル番を交換して、都合が合う時は電話をし合い、時には会って話を聞いてあげました。

この時は純粋な中坊女子のお友達って感じで、この子とは私が大学3年、その子が高校入学から発展しますので、また別の機会にお話させて頂きます。

私はまだ大学の夏休み期間中だったので手伝いは継続中。別な小学校や、中学校の野外活動の撮影に行ったり、教育実習を兼ねて学校行事の手伝いもしてました。

実習をさせて貰った各校の校長先生や、実習担当の先生からの評価も良かった様で、写真の方も素人なりに頑張ったのでそこそこの評価は貰えました。

手伝いの忙しさと、新たに出会ったお気に入りの中坊女子の事も有って、禁断の果実の章子ちゃんの事は頭からすっかり離れてしまってました。

そんな9月も下旬に入り、章子ちゃんの学校の野外活動を撮影した写真現像が出来上がってきました。写真の出来栄えは上々。厳しいおじさんからも褒められた。

私:「あ・・・章子ちゃんだ・・・。こっちは太腿に火傷した美音ちゃん。この男子たちは2組の子だな・・・。」・・・なんて思いながら、写真の整理をして行きます。

ピンボケや販売対象にならない写真は引っこ抜き、販売見本分をビニル製の見本ケースに入れる作業をしました。写真を見るとその時の事を思い出します。

章子ちゃんだけのワンショットも勿論ボツ扱い。少し忘れかけていた章子ちゃんの事を思い出し、ボツになった写真は捨てる振りをしてポケットに仕舞いました。

おじさん:「おいYくん。この見本写真、T小学校に展示して来てくれ!申込書の封筒は職員室に届けてな!締切日は書いてあるから。」

私:「・・・はい。あ、でもおじ・・・いや、先生?(写真屋って先生と呼びますw)オレ、これからY中学の転校生の個人撮影なんですけど・・・。」

おじさん:「ああ!卒アル用か!すぐ終わるだろ?その後にT小に行けば良いよ。展示したら今日はそのまま家に帰って良いから。」

私:「はぁ・・・解りました・・・(T小かぁ・・・。章子ちゃん居るかな?帰ったかな?居ればボツ写真あげられるな・・・)」

時刻は14時過ぎ。愛車のダイナに見本写真を積んで先ずはY中学校に向かう。卒アル用の個人掲載写真の撮影である。在校3年生の個人写真は既に撮影済み。

この中学校には夏休み明けに転校して来た女子が居て、放課後に残って貰って撮影する事になっていました。卒アルの構成前なので写真掲載には十分間に合う。

本来であれば照明を当ててキチンと撮るのですが、天気も良いので野外で自然光を使い、背景用のグラデーションペーパー(青)をバックに3カット撮影しました。

15時過ぎ。見本写真掲載の為にT小学校へ向かうと帰宅する生徒たちと道中ですれ違う。野外活動を共に過ごした、見覚えのある小5生男女の顔を数名見かけた。

学校に到着して職員室に入る。既に帰宅したのか在室する先生は殆ど居ない。鍵当番の日直の先生へ申込書の封筒を預け、見本貼り付けの為に校内への入所許可を貰う。

日直の先生は偶然にも、先日の野外活動の際にお世話になった若手の男先生。先日のお礼と、他愛の無い話をしながら二人で校内を歩き、私は5年生の階へ。

若先生:「オレ、このまま見回り行くからさ!終わったら職員室に居るから声かけてって!」

私:「はい。あ!先生?校内の写真とか撮っても良いですかね?」

若先生:「ん?良いよ!戸締りと消灯だけはちゃんとやってね!」

私:「了解っす!」

見本写真が入ったビニールケースを広げて、章子ちゃん達5年生の教室前の廊下の壁に貼って行きます。何気なく見て買った行事写真ってこうやって用意したんですね。

生徒の声が全くしない、放課後の学校ってのは静まり返っていて結構不気味。秋めいた西日が差し込む廊下がオレンジ色に染まり、個人的にはとても好きな光景だった。

急に写真の神様が降臨したのでバッグからカメラを取り出し、脳内に残る昔の記憶を思い出しながら、本能が赴くまま、構図を考えながらシャッターを何回も切りました。

章子:「あ!珍苗字先生!?」

私:「え!?・・・あ・・・章子・・・ちゃん?びっくりした!!!」

章子:「へへへっ!驚いた??(笑)」

私:「そりゃビックリするよ!どこに居たの?まだ帰って無かったの?」

章子:「うん!図書室に居たの。巡回の先生が来て、帰ろうと思ったら見つけたから(微笑)」

私:「そっか・・・。マジでびっくりした・・・(冷汗)」

章子:「ふふふっ!久しぶりに会えて嬉しい!あ!写真!この前のだよね!見ても良い??」

私:「うん、良いよ!見たらお家帰りなよ!」

章子:「うん!」

展示された写真を見だした章子ちゃん。赤いランドセルを背負い、機嫌が良いのか鼻歌交じりでスカートのお尻をフリフリ。

その姿がなんか可愛らしかったので思わずシャッターを切る。題して「写真を見る少女」って感じでしょうか(笑)

章子:「ねぇ、先生?さっき、なんの写真を撮ってたの?」

私:「ん?夕日に照らされた教室とか廊下とか、なんか良いな~!って思ったのを撮ってたんだよ。」

章子:「ふぅ~ん・・・。あ!ねえ!私も撮って!」

私:「ん??(フィルムのカウント残を見て)うん、良いよ!撮ってあげる!」

章子ちゃんは自分のクラスに入って行き、ランドセルを自分の席に置くとなぜか徐に服を脱ぎ始めました。

私:「え!?章子ちゃん?なんで服を脱いでるの?」

章子:「ふふっ!・・・何となく(笑)」

私:「章子ちゃんの裸は撮れないよ!ヌードは現像して貰えないし・・・。」

章子:「そうなの?裸の写真って現像して貰えないの?なぁんだ・・・残念!」

悪戯っぽい笑顔を見せて、章子ちゃんは脱いだ上着をまた着ました。写真=ヌードなんて一体何処で覚えて来たのやら・・・。小学生が知ってる話だろうか??

ちょっと呆れながらも章子ちゃんをモデルに写真撮影。自分の席に座らせてポーズを取らせてみたり、窓際に立たせてポーズを取らせてみたりしました。

赤いランドセルを背負わせて、給食着入れを手に持たせて私の方を振り返らせる。沈み行く西日を浴びて、少し寂しそうな表情の章子ちゃんの写真を廊下で撮ってみた。

後日、この写真を見たおじさんが偉く気に入ってしまい、勝手に某専門誌の品評に出されてしまったのですが、なぜかアマチュア賞を頂く結果になりましたww

私:「はい!お疲れさん!フィルムを使い切ったよ!」

章子:「お疲れさまでした!写真が出来たら見せてね!」

私:「うん。現像が上がったら章子ちゃんにあげるよ!」

章子:「うん!楽しみにしてるね!」

私:「あ!そうだ、そうだ!コレ、野外活動の時に章子ちゃんを撮った写真!あげるよ!」

章子:「わっ!あの時のだ!良く撮れてる!貰っちゃって良いの?」

私:「もちろん!その為に持って来たんだ♪偶然でも会えて良かったよ。」

章子:「ふふふっ!ありがと!嬉しい!今日は残ってて良かった~♪」

私:「さーて、そろそろ帰ろうか!17時を過ぎちゃったよ。章子ちゃんも帰らないとね!」

章子:「・・・先生。・・・帰っちゃうの?」

私:「ん?うん。帰るよ!章子ちゃんもお家に帰らないと!」

章子:「・・・うん。でも・・・まだ・・・帰りたくない・・・。」

寂しそうな声を出した章子ちゃんは静かに私に近付いて来て、弱々しく抱きつくと甘える仕草をしてきました。

私:「章子ちゃん?どうしたの??なに甘えてんの?(笑)」

章子:「先生に会えて嬉しかったから・・・。今日が終わると、また会えなくなっちゃう・・・。」

私:「はは・・・(微笑)ありがとう。オレも章子ちゃんに会えて嬉しかったよ!」

章子ちゃんの小さな身体を抱きしめると、章子ちゃんも負けじとぎゅーっと力を入れて私を抱きしめ返して来ました。

章子:「先生?私とキスして!」

私:「え!?・・・ここは学校だし、教室だよ?それはダメ・・・。」

章子:「お願い先生・・・。先生に会えなくて私、寂しかったんだから・・・。」

涙目で私を見つめる章子ちゃん。スッと目を閉じると涙が頬を伝い、顔を上げて可愛らしくキスを求める仕草をしてきました。

涙を指で拭ってあげて、そっとキスをしてあげました。ゆっくり目を開いた章子ちゃん。小5女児とはいえ恋する乙女の瞳です。

再びキスを求める仕草をし、章子ちゃんとディープキス。鼻から漏れる可愛い吐息、小さく柔らかな舌の感触、甘い唾液が物凄く愛おしい。

抱きしめ合い、身体を動かす度に章子ちゃんのランドセルに付いている小さな鈴がチリンチリンと二人きりの教室内に鳴り響きました。

章子:「先生のおちんちん、おっきくなってるよ・・・(恥)章子が・・・ペロペロしてあげる?」

私:「ダメだよ章子ちゃん!ここは学校!教室は勉強をする場所だよ!エッチな事はしちゃダメ!」

勃起した愚息で盛り上がるスラックスを小さな手で撫でていた章子ちゃん。器用にファスナーを下ろして中を弄りはじめました。

私:「こら!ダメだよ!止めなさい!」章子ちゃんの手を除け、止める様に促しましたが聞く耳を持たず・・・。

章子:「先生のおちんちんだ・・・♡はぁ・・・♡」

小5女児とは思えない、うっとりとしたエロい目つきをして、舌先を出して亀頭をひと舐め。

章子:「はぁ・・・♡エッチな匂いがする・・・♡しょっぱくて臭いけど・・・この匂い大好き・・・♡」

愚息の竿を両手で握り、アイスクリームでも舐める様にペロペロと舐め始めました。久々に味わう幼い小5女児のフェラです。

ここは教室、しかも小学校。相手はこの小学校に通う、赤いランドセルを背負った小5女児。イカンとは思えどもシチュエーションがエロ過ぎます。

亀頭の先からガマン汁が零れ出し、章子ちゃんはガマン汁を唇に付けてニュルニュルと口付てきます。どこで覚えて来たのやら、少し怖くなった。

私:「章子ちゃん?もう止めて良いよ!これ以上はココではやっちゃダメ!」

章子:「先生と・・・またエッチな事がしたい・・・。私・・・先生の事が大好きなんだもん・・・(悲)」

私:「ありがとう。オレも章子ちゃんの事が大好きだよ。でも、学校ではエッチな事は出来ないよ。解かるでしょ?」

章子:「・・・うん、解かる・・・。だけど・・・先生とエッチな事がしたいんだもん・・・。」

私:「そっか・・・。でも今日はもう夕方だしお家に帰ろ!良い子だから先生の言う事、聞けるだろ?」

章子:「・・・うん。解かった(笑顔)またエッチな事しようね!」

章子ちゃんは私の顔を見てコクリと頷いた。章子ちゃんと手を繋いで廊下を歩く。章子ちゃんは私の手を放すまいと力いっぱいに握って来た。

私:「(トントン)失礼します。先生、展示と撮影終わりましたんで帰りますね!」

先生:「お!お疲れさん!あれ?まだ生徒が残ってたの?」

私:「はい、図書室に居たそうです。帰り際に私を見付けたらしくて(笑)」

先生:「5年3組の桜庭章子ちゃんだね?さっき、もう帰りなさいって先生言ったよな!」

章子:「はい・・・。ごめんなさい・・・。」

私:「あ、私もごめんなさいです・・・。野外活動以来で久しぶりに会ったんで・・・。思わず話し込んじゃって・・・。」

若先生:「あぁ、そっか!生徒と仲良くしてもらったもんね!」

私:「はい(笑)・・・で、もう夕方過ぎですし、家まで車で送ってったりしたらマズいですかね?」

若先生:「うーん・・・。珍苗字くんは部外者だから基本的にはマズいけど・・・。オレ、まだ仕事あるしなぁ・・・。」

若先生:「確か、桜庭さん家は親御さんが夜は居ない家だし、もう時間も時間だから頼んじゃおうかな・・・?」

一瞬、ビックリしたような顔をしたけど、私の方を見て急に笑顔になった章子ちゃん。何だか嬉しそうにしてました。

私:「はい、了解です。ちゃんと送り届けますんで・・・。それでは失礼します。お疲れさまでした。」

職員室を後にして駐車場へ。章子ちゃんを持ち上げてダイナの助手席へ乗せてシートベルトを付けさせる。トラックに乗るのは初めてらしい。

家の場所を聞くと大体は判ったので、近くまで来たら章子ちゃんに道案内をしてもらう。子供案内だから大丈夫か?と思ったけど、案外的確。

到着した場所は、何の変哲もない鉄筋コンクリート造りの同じ様な建物が3棟立ち並ぶ市営住宅。その一角に章子ちゃんが住む部屋が有った。

エレベーターも無いので階段をひたすら上り、隣家と共有する踊り場にて章子ちゃんは首から下げた鍵を取り出して開錠。ガチャンと冷たい音で鉄扉が開きました。

章子:「先生!入って!」

私:「いやいや!もう帰るよ!」

章子:「お母さんは仕事に行っちゃったから誰もいないよ!先生と二人っきりだよ(笑)」

私:「あ・・・そっか・・・。いや、でも、お姉ちゃんが帰って来るでしょ?」

章子:「お姉ちゃん?お姉ちゃんは帰ってこないよ!家を出て行っちゃったの。」

私:「え!?いつから??」

章子:「野外活動が終わってからだから2週間位前だよ!お母さんとケンカして出て行ったんだって。」

私:「・・・そうなんだ・・・。え?じゃあ章子ちゃん、それからずっと一人でお留守番してるの??」

章子:「うん。学校から帰って来るとまだお母さん居るけど、17時には仕事に行っちゃうし帰って来るのは朝の9時過ぎだよ!」

私:「ふぅ~ん・・・。一人ぼっちで夜は怖かったり寂しくはない?」

章子:「ちょっと寂しい時は有るけど、仕方ないもん。ねぇ!先生!お家に入って!」

私:「う・・・うん。少しだけな・・・。お邪魔・・・します。」

間取り的には2DKのいかにも市営住宅って感じで、6畳二間の和室が有り、一間は姉妹の共有部屋として、もう一間は親の部屋として使っている様でした。因みに父親は単身赴任中で不在。

食卓には母親が作って行ったであろう夕食と翌朝用の朝食が並び、チラシの裏を利用して章子ちゃん宛に書かれた母親からの指示書と思しき置手紙が置いてあった。

部屋干しされた洗濯物から洗剤の匂いが漂い、間違いなく日中に母親が帰宅して家事を行った痕跡を感じた。昨日着ていたであろう章子ちゃんの衣服が揺れてました。

章子:「先生!何して遊ぶ?ゲームする??」

私:「え??章子ちゃん、先ずはうがいと手洗いをして、宿題を片付けましょう!」

章子:「うん!先生もいっしょにしよ!宿題、解らない所が有ったら教えて!」

章子ちゃんと一緒にうがいと手洗いをしてから姉妹の部屋に招かれる。昭和風情の2段ベッドが部屋の中央に置かれて間仕切られ、姉妹それぞれの空間にされていました。

章子ちゃんの方は如何にも小学生風情のぬいぐるみが置かれていましたが、お姉さん側を覗くと、高校時代の教科書類が机の棚に残る程度で荷物は殆どありませんでした。

ランドセルから中身を出した章子ちゃんは、明日の時間割を確認しながら教科書を入れ替えて机に座り、与えられた宿題を広げて勉強を始めました。素直で良い子です。

私は真剣な顔で宿題をする章子ちゃんを只々見つめる。時々私の目線に気付いて照れ笑いをするけれど、再度宿題に目を向ける横顔はなんだかとても嬉しそうでした。

時刻は間もなく19時に。次々と帰宅しだしたのか上の階からドタバタと足音が聞こえたり、夕飯を作り始めたのか空腹を誘う良い匂いが鼻をくすぐり始めました。

章子:「よし!宿題終わり!やっと先生と遊べる!」

私:「遊ぶのは良いけど、晩御飯食べたら?お腹空いたでしょ?」

章子:「うん。でも、まだそんなにはお腹空いてないかな?先生は何を食べるの?」

私:「オレ?オレは家に帰って食べるよ。章子ちゃんが夕飯を食べたら帰るつもりで居たけど・・・。」

章子:「・・・帰っちゃうの?」

私:「そりゃ帰るよ!夜まで一緒に居る訳にはいかないもの・・・。」

章子:「私が寝るまで居てくれない?」

私:「え?章子ちゃんはいつも何時に寝るの?」

章子:「21時にお風呂に入って、22時位に寝るの!その前に眠くなっちゃうけど・・・。」

私:「(22時かぁ・・・)うーん・・・。まぁ今日は良いよ、居てあげる!特別だぞ(笑)」

章子:「うん!やったぁ!先生にいっぱい甘えようっと!会えなくて寂しかったんだ!」

そう言うと、章子ちゃんは私に抱き着いて甘えてきました。小5女児、まだまだ親に甘えたい年頃です。章子ちゃんの家庭事情を思うと親代わりも悪くはない。

ベッドに腰掛けていた私に抱っこされる様に向かい合って抱きしめてきた章子ちゃん。私も愛おしくなって章子ちゃんをぎゅーっと優しく抱きしめました。

私の温もりを感じ取ったのか、目を瞑って幸せそうな笑顔をして顔を胸に擦り付けてきます。臆病で寂しがり屋だった妹のチヒロもこうやって甘えて来たモンです。

章子ちゃんの温もりと身体の柔らかさ、顔に触れる艶々でスベスベな髪の毛。少し汗臭いけど、章子ちゃんが放つ子供らしい甘い体臭が香しいです。

野外活動時の禁断の行為から数週間。忘れかけていたのにあの時の記憶と感触を思い出し、夕方の事も有ってムクムクと愚息が起動し始めてしまいました。

格好的には抱っこ状態。対面座位の様な姿です。スカート姿で股を開き、私の身体に脚を回している章子ちゃんの股間に起動した私の股間が当たり始めました。

ズボン越しでも章子ちゃんの股間の温かさと柔らかさを感じます。それに気付いた章子ちゃんはもぞもぞと動き始め、起動した愚息に自分の股間を擦り付け始めました。

章子:「・・・先生?章子とキスしよ・・・。さっきの続き・・・♡」

ゆっくりと顔を上げてそう言って来た章子ちゃん。夕方に教室で求めて来た時以上に顔を赤く染め、スッと目を瞑って恥ずかしそうにキスを求めてきました。

野外活動の夜に味わった女児との禁断の性行為。禁断の果実の味を知ってしまった私は、自制する事も出来ずに再び章子ちゃんの身体を弄ぶ事にしました。

ディープキスを繰り返して舌を絡め合い、唾液を交換し合います。章子ちゃんの唾液はまるで蜜の様に物凄く甘く感じる。いつまでも味わっていたい。

自ら服を脱いでいく章子ちゃんに合わせて私も服を脱いでいく。衣服を脱いだ章子ちゃんは純白の肌着スリップ姿。珍しいとは思ったけど、なかなかそそるアイテムです。

恥ずかしそうにスリップを脱ぎ捨てると、ぷくっと少し膨らんだ可愛い胸が露わになる。純白のロリパンツだけを残した股間を触ると、クロッチ生地に湿り気を感じました。

生地越しでも幼い秘部が濡れているのが判ります。指先を動かすとニュルニュルと生地が動き、愛液の温かさを感じる。指の動きに合わせて幼い吐息が聞こえ始めます。

ショーツを脱がすと幼い割れ目からクロッチに向かって透明な液糸を伸ばし、クロッチ生地はオシッコの拭き残しが割れ目の形をトレースする様に黄ばんでました。

章子ちゃんをベッドに横たわらせて割れ目を堪能します。ツーンと強く香るおしっこの臭いに混じり、数週間前に嗅いだ時よりも少し濃い女の臭いを感じました。

私:「章子ちゃんのマンマン、もうヌルヌルだね(笑)」

章子:「うん♡・・・今日はまだお風呂に入って無し、体育で汗掻いたからマンマン汚いよ・・・(恥)」

私:「章子ちゃんのマンマンだから大丈夫。舐めて綺麗にしてあげるね。」

私はクンニを開始する。9月も下旬と言えども日中はまだ暑さが残る。今日一日を過ごし、体育も有って汗を掻いたロリマン。咽返る様な臭いが逆に興奮を誘います。

放尿後に拭いたであろうペーパー屑が付いて居たり、多少の下り物がマンカスとなってこびり付き、例えロリでも大人でも一日を過ごした女性器と言うのは汚くて臭い。

汗とおしっこ、多少の下り物が混ざり合い、塩辛さを通り越して只々しょっぱい。じっくりと味わう様な物では無いけれど、私はこの子のマ○コを味わいたかった。

私のクンニを受けて何度か逝った様子の章子ちゃんは恍惚の表情を浮かべ、ゆっくりと身体を起こしたと思ったら私の愚息を握ってフェラを開始しました。

まだまだぎこちなさは有るけれど、唾液を沢山付けて私の愚息を確認する様に全体的に舌を這わせる。「しょっぱ臭い」なんて笑いながら一生懸命に舐め上げました。

亀頭を口に含むと口の中は直ぐにいっぱいになる。舌と唇を使って亀頭を舐め上げる。多少は私が教えたけど、女のDNAに組み込まれた奉仕本能なのでしょう。

今回で3回目となる私との挿入には多少痛がりましたが、奥まで突っ込んでも嫌がる素振りは見せず、幼マンの締め付ける様なキツさは健在で愚息が痛い位である。

愚息を抜き差しする度に、ブジュッと卑猥な音を立てて愛液が溢れ出てきます。ワザとマン屁が出る様に空気を入れてみたりして章子ちゃんの幼マンを弄びました。

私:「章子ちゃん?もう生理来た?」

章子:「ん?まだだよ・・・。」

私:「もうすぐ精子が出るよ。どこに出す?」

章子:「・・・なか(恥)中にびゅーって!先生の精子・・・♡」

まだ初潮を迎えてない様だし、章子ちゃん本人からも中出しを懇願されたので、幼い膣穴の中で私は果てました。幼マンから流れ出るザーメンは物凄くエロかった。

章子ちゃんの幼マンは愛液とザーメンに塗れてトロトロ。呼吸に合わせてくぱくぱと開け閉めしています。ぽっかりと大きな口を開けた幼マンが実に卑猥でした。

家庭教師兼子守役として章子母より公認を受けたので、夏休み期間中だった9月一杯は写真屋のバイトを終えた後に章子ちゃんと会い、純粋に勉強を教えつつ性行為も行いました。

性行為は章子母には勿論内緒。章子ちゃんも私との性行為に慣れて行き、多少ハードな攻めも受け止めて、中イキも出来る様になった。私は小5女児をSEX調教してしまった様です。

興味本位で始めたアナル弄りに最初は戸惑いを見せたけど、慣れてくると章子ちゃん自身も気に入った様でした。さすがにアナル挿入は無理だったけど、私の中指を飲み込めるまでになった。

中指に付くウ○コの臭いは子供でも強烈。指にコンドームを付けて弄る様になり、アナル弄りの後の章子ちゃんは必ずトイレに行って、私に脱糞と放尿をする様子を見せてくれた。

章子ちゃんとの性行為はエロさと共に楽しさも有った。純真さ故に教えれば教えるだけ吸収していくし、私を信頼してくれたのか、命令にもちゃんと服従して来る様になりました。

恋人であるユウコとの行為も決して悪いものではない。でも章子ちゃんはユウコ以上に従順で、私の攻めをちゃんと受け止める。私は幼い章子ちゃんにハマってしまいました。

----------時間経過・10月----------

2ヶ月にも及ぶ夏休みが終わり、後半の大学生活がスタートする。バイトでは十分過ぎる位に懐が温まり、実習を兼ねた活動では十分過ぎる位にレポート評定を得る事が出来た。

授業の一環で行われる教育実習では、夏休み中に遊び惚けた他の同級生よりも秀でる事が出来、単位の面でも優位に立つ事が出来た。同じ学部の友人であるミコトには大分羨まれた。

ミコト:「珍苗字くん、随分痩せたねぇ・・・。ちょっと逞しくなった??」

私:「うん。10キロ以上痩せたよ。ガッツリ筋肉も付いたし・・・。」

ミコト:「夏休み何してたの?ユウコさんとイチャラブ??(笑)」

私:「8月はそうだったけど、9月からは写真屋のバイトで小・中学校の野外活動に参加してた。」

ミコト:「写真屋のバイト?野外活動??なにそれ???」

私:「親戚が写真屋やってて、学校写真を撮ってるんだよ。遠足とか修学旅行の写真を買ったりしなかった?」

ミコト:「あー!買った買った!え?そんなバイトしてたの??野外活動って、キャンプしたりするやつでしょ?」

私:「そう。講師に相談したら、教育実習の一環としてレポート認めてくれるって言うし、バイトを兼ねて実習やってた。」

ミコト:「えー!良いな~!教えてくれたら良かったのに!」

私:「親戚から人手が足りないからって急遽頼まれたんだよ!それに教えたとしてもミコトは登山出来るのか?写真撮影しながらだぞ?」

ミコト:「私、登山好きだよ!家族で山登りもするし!それに、私はカメラの趣味も有る♪」

私:「へぇ・・・。それは知らなかった。」

ミコト:「野外活動はどこ登ったの?お約束でIG岳?」

私:「小学校の野外活動でIG岳が3回、中学校のはKK山が1回、AのUBDが1回かな。UBDは結構辛かった・・・。」

ミコト:「UBDは結構辛いかもね!でも良いな~!そのバイトってまだあるの?」

私:「野外活動はシーズンオフだからまた来年かな?今月は小学校の学芸会が多いよ。中学だと文化祭と球技大会とかの体育祭の撮影って感じかな?」

ミコト:「ふーん・・・。なんか面白そう!バイト先紹介してよ!」

私:「まぁ良いけど・・・。あ、ミコトは運転免許持ってるか?移動で車使うし、車も持ってないと出来ないぞ?宿泊も有ったりするし・・・。」

ミコト:「あ、そうなんだ・・・。免許は今、教習所通ってるし、車はウチのライトバンが有る!」

私:「ライトバン?店(老舗和菓子屋)の配達用の車だろ?使っても良いのか?」

ミコト:「うん!古いのが1台余ってて、ハンドル重い(パワステ無しw)けど、仮免の練習用に使ってたんだ(笑)」

私:「ふーん。じゃあ先ずはちゃんと免許取れよ。来年度になるけどバイト紹介してやるよ。4月からなら学校行事も結構あるし・・・。」

ミコト:「やった!ありがと!バイトも出来て実習もやれれば御の字だ!お礼にキスしてあげる!(ちゅっ♡)」

私:「止めろっての!・・・ほっぺかよ・・・。」

ミコト:「唇にキスすると思った?唇にキスするのは私と付き合ってからよん♡」

私:「ミコトと付き合うのはゴメンだよ・・・(苦笑)」

ミコト:「ありゃ・・・。またフラれちゃった・・・。私、好きな人には尽くすよ~!」

私:「頑張ってくれ・・・(苦笑)」

・・・ってな感じで今秋のバイト兼教育実習の話となり、翌年の4月からミコトは私の代わりとなって、親戚の写真屋でバイトを始める事になります。

ミコトは家族での登山経験もあるし、写真のセンスも抜群だった。150㎝に満たないチビ身長ながら、元体育会系のガッツできついバイトを乗り越えてました。

女子って事も有ってか実習先の担当の先生からのウケも良く、教師になる為の云々を上手く伝授されて、今現在の教師・ミコトを作り上げたのは事実であります。

一方、好事魔多しとは良く言った物で、10月に入った早々に恋人であるユウコから「恋人決別宣言」を言い渡されました。私の門番役はそのままに「友人関係」に戻る事になってしまいました。

章子ちゃんの事や、性行為の事は勿論内緒。先記した仲良くなった中坊女子の事だけはユウコに話してたので知っており、「Yの為になる子だから、しっかり守ってあげて!」なんて公認してました。

写真屋のバイトで学校行事を駆けずり回り、ユウコを放置し過ぎた事が原因かと思いましたが、ユウコは後に伴侶となる人物と9月中に再会を果たし、その男をサポートしてあげたいとの事だった。

この話は次編に繰り越す予定ですが、ユウコにサポート役を頼んで来たのは他でもない、後に私の妻となるカオリから。弟を心配し、切実な願いを受けての事でした。最初聞いた時は正直驚いた。

カオリ本人からは徹底して何も無かったけれど、ユウコからの話を聞いて「決別宣言」を納得して受け入れる事にしました。決して永遠の別れでは無い。私とユウコは「親友」であり「家族」である。

数日後、ユウコからの報告を受けたのか、久々にカオリから「用件のみハガキ」が届いた。「ユウコさんと弟を支えて下さい。あと6年と数ヶ月。約束!カオリ」とだけ書いてあった。

とは言え、恋人だったユウコを失ったショックは有る。ミコトから言い寄られては居ましたけど、ロリセフレと化していた、小学生の章子ちゃんとの関係を私は続ける事にしました。

自分の意思がある大人の女より、自分の言いなりになる幼い子供の方がマシだと思ったんでしょうね。今になって思い出すと、随分とクズな事を私は選択したと思います。

私は章子ちゃんにベル番を教えて連絡を取り合い、大学が終わった後は章子ちゃん宅に直行して勉強を教えつつ、その後はユウコの代わりとして欲求不満の捌け口に章子ちゃんを使いました。

体操服やスク水を着せてハメるのは勿論の事、章子ちゃんのビニルゴム製の縄跳びを使って軽く拘束してみたり、外に連れ出して露出させてみたりと思い付いたエロ行為を実践してみた。

唯一残念だったのは、章子ちゃんに初潮が訪れて生理活動が始まってしまった事。めでたい事では有るけれど、妊娠の恐れが有るので中出しが出来なくなり、生理も不安定で不正出血も多かった。

生理が始まったばかりの章子ちゃんは体調不良になる事も多く、さすがにハメる事はせずに口での奉仕をさせ続けてましたが、徐々に私の求めを拒否する事が多くなってきました。

更に悪い行いはバレるもので、「初潮も迎えたし、そろそろ潮時かな?」と思っていた時に、章子ちゃんと性行為をしてる事が章子母にバレてしまいました。

なぜバレてしまったのか?と言うのは、章子母が洗濯をしようとした際に、章子ちゃんのショーツが普段とは違う汚れ具合をしているのを見付けてしまい発覚。よくある話です。

更に決定打となったのは、初潮を機に生理の処置方法を章子ちゃんに教えた章子母。章子ちゃんの股を開いた時に、大きく口を開く膣穴を見てしまい、章子母は章子ちゃんを問い詰めたんだそうです。

その際に章子ちゃんは、姉のバカ彼氏に夏休み中に犯された事を母親に告白。私との行為も章子ちゃんは私を一切悪者にせず、好意を持ち、合意の上で行為に及んだ事を母親に告白したのでした。

年頃の娘ならいざ知らず、章子ちゃんはまだ小学5年生の11歳。相手の私は18歳の大学生。お互いに成長した後の7歳差なら問題は無いけれど、現状では親の理解を得る事なんて出来はしない。

章子母は見て見ぬ振りも勿論出来ず、章子ちゃんとの性行為を止める様に強く叱られ、尚且つ、家庭教師役と子守役も当然クビに。今後の面会や訪問も一切拒否されました。

小学生女児との性行為は決して許される事ではないし、章子母からのお叱りを受けて今更ながら罪悪感が急に湧き、一つの例外を除いて私は章子ちゃんとの距離を置く事にしました。

10月下旬の日曜日。時期的に学芸会や文化祭シーズン真っただ中。ダブル以上のブッキングを受けたおじからのヘルプを受けて、私は章子ちゃんが通う小学校の学芸会を撮影しに行く事になりました。

体育館に設置された梯子を登った所にある2階の狭いスペース(キャットウォーク)にカメラを設置し、1年生から6年生までの演目の写真撮影をしました。コレは主に販売用に使われます。

6年生だけは一部を卒アル用に使ったりするし、学芸会終了後は6年生全員揃っての集合写真撮影もせねばならない。正直、保護者以外にはくだらない演目を見ながらの撮影は退屈である。

1年生から3年生までの前半演目が終わり、中休めを兼ねてなのか、章子ちゃんも参加していたブラスバンドの演奏披露が行われた。ステージ衣装に身を包み、チューバを持った章子ちゃんの姿が有った。

演奏曲目は忘れてしまいましたが、小学生なりの演奏力でしたけど退屈さを忘れる事が出来た。この時の章子ちゃんの写真を見付けたので、後ほど時間制限を設けてアップしておきます。

演奏の様子を撮影していた私の姿をステージ上に居た章子ちゃんが気付いた様で、チューバを演奏しながらファインダーを覗く私に目線を何度も送って笑顔を見せてきました。

10分程度の休憩を挟んで学芸会の後半が始まる。ここからは4年生から6年生の演目となり、章子ちゃん達5年生の演目は内容は忘却ですが何かの劇だった。

章子ちゃんは村人女の1役だったけど、セリフも有った様でしっかりと演技してた。勿論、章子ちゃん1人だけのワンショットを撮り、この写真は後日こっそりプレゼントしてあげた。

学芸会終了後、見学に来た保護者はそれぞれ帰って行く訳で、生徒はHRの上で下校。撮影の報告を職員室で告げて帰ろうとした時に、駐車場にて章子母と偶然出会いました。

私:「あ・・・。こんにちは・・・。」

章子母:「こんにちは・・・。写真撮影?まだバイトしてたの?」

私:「はい。今日は急遽頼まれまして・・・。」

章子母:「そう・・・。今日はそのまま帰るの?」

私:「はい、帰ります。章子ちゃんの演奏、素敵でしたね。元気そうで良かったです。」

章子母:「章子・・・あなたと会えなくなって寂しがってるわ・・・。でも、もうダメよ!」

私:「解ってます。ご迷惑をお掛けして・・・。なんてお詫びをすれば良いか・・・。」

章子母:「怒りたいけれど・・・。あなたのおかげで・・・って言う部分もあるし、複雑な気分だわ・・・。」

私:「もし・・・私に出来る事が有ったら何でも言ってください。罪滅ぼしでは無いですけど・・・。」

章子母:「前に話した、章子の姉の事・・・覚えてる?」

私:「はい・・・。なんか・・・不倫に巻き込まれてるみたいですね?家には全然戻って来ないんですか?」

章子母:「しつこくベルを鳴らすと電話はくれるけど、全然話にならないの・・・。」

私:「やっぱり、説得には応じなかったんですか?私に何が出来ますかね?」

章子母:「あの子と仲良くなって、お付き合いする形で引き離せないかしら?親が言ってもあの子は聞かないから・・・。」

私:「お付き合いする形で引き離す・・・?言葉は悪いけど、寝取れって事ですか?」

章子母:「そうなるわね・・・。親が頼む話じゃ無いけど、あの子にはちゃんとした恋人を作って欲しい・・・。同い年同士だし、あなたとならば・・・。」

私:「そんな・・・。私だってロクな奴じゃないですよ・・・。」

章子母:「章子が・・・あなたの事を良い人だって言ってたわよ。真剣な顔して大好きって・・・。あんな顔を初めて見たわ・・・。」

私:「そうですか・・・。ありがたい話です・・・。小学生に戻りたいです(笑)そうだったら・・・許して貰えますか?」

章子母:「どうかしら・・・。章子が・・・高校生だったら・・・。許したかもしれないわね・・・(笑)」

私:「はは・・・。あと5年ですね(笑)私は待てますけど、章子ちゃんがそれまで待てますかね?」

章子母:「章子が・・・あなたの事を覚えて居れば・・・ね。申し訳ないけど、忘れさせるわ・・・。」

私:「はい。その方が章子ちゃんの為だと思います。これから、色んな事を学んでいくでしょうし・・・。」

章子母:「これ、あの子のポケベルの番号。一度、あの子に会ってもらいたいけど・・・。時間作れる?」

私:「会うのは・・・別に構いませんけど・・・。でも、もしお付き合いする事になれば、章子ちゃん、お姉さんを怨んだりしませんか?」

章子母:「その為にも、章子にはちゃんとお別れしてあげて。今後、あなたと会えない事は私からも伝えてあるし・・・。」

・・・なんて話をしていると、HRを終えた章子ちゃんが母親と合流する為に駐車場までやって来ました。

章子:「お母さん!お待たせ!あ!先生も一緒だったんだ!先生!撮影に来てたんだね!先生を見付けた時、嬉しくなっちゃった!」

私:「おっす!さっきは良く気付いたね!章子ちゃんが笑顔で目線をくれた時は正直驚いたよ!」

章子:「えへへ!私が好きな人だもん!直ぐに判るよ!」

私:「ありがと!好きな人か・・・。嬉しいね。」

章子:「先生?最近ベル鳴らしても電話もくれないし、来てくれなくなったよね・・・。」

私:「ああ・・・。大学が始まっちゃったからね。試験勉強とか実習とかで忙しくなっちゃって・・・。」

章子:「お母さんから話は聞いてたけど、先生に嫌われちゃったのかな?って、心配になってたの・・・。」

私:「それは無いよ(笑)章子ちゃんも少し大人になって来たし、留守番もしっかり出来る様になったからって言われて、家庭教師を辞めたんだ。」

章子:「そうなんだ・・・。でも、先生のおかげで前よりはなんでも出来るようになったよ!お母さんにも色々教えて貰ってるし!ね!」

私:「そっか!章子ちゃんの成長っぷりはオレも嬉しいよ。お母さんも安心してるってよ!」

章子:「うん!私、頑張るね!・・・あ!先生?これからって何か用事ある?」

私:「ん?撮影したフィルムを持って店に戻るよ。・・・なんで?」

章子:「お母さん、この後は仕事に行っちゃうし・・・。久し振りに遊びに来ない?(恥)」

私:「え!?いやいや、そう言う訳にはいかないよ。」

章子母:「・・・珍苗字先生?良かったら、最後に遊んであげてください。」

私:「え?良いんですか?」

章子母:「ええ。さっきの話ですよ。」

私:「・・・ああ。解かりました。あ、もし、あっち(SEX)の方になった時はどうしましょう?止めといた方が良いですよね?」

章子母:「はぁ・・・(溜息)先生にお任せします。」

章子:「やった!先生と久し振りに一緒に居られる!嬉しい~♪」

章子母の車を追いかける形で、愛車のダイナで住まいの市営住宅へ。章子母は夕食と翌日の朝食の用意をし、ナース服に着替えてご出勤に。

それまでの間、私は章子ちゃんのお相手である。明日の月曜は振替休日。宿題も出されて無い様だったので、算数ドリルをやらせてました。

小5の算数、簡単そうに見えても解き方を忘れてしまっている。私自身も教えながら復習になったのは言う迄も有りません。

章子母:「珍苗字先生?あとはよろしくお願いします。例の話、お願いしますね。」

私:「はい。解かりました。別な方(姉の一件)は改めて連絡ください。」

章子:「いってらっしゃい!早く行かないと遅刻しちゃうよ!(笑)」←早く追い出したいw

章子母:「章子?先生の言う事をしっかり聞いて、良い子にしてるのよ!じゃ、行ってきます。」

ガチャンと締まる鉄扉。コツコツと階段を下りて行く足音が遠退くのを確認した章子ちゃんは、私に飛び付いて抱きしめてきました。

章子:「先生!寂しかったよ~(泣)なんで来てくれなくなっちゃったの?」

私:「さっきも言ったけど、大学始まったし、章子ちゃんの家庭教師を辞めちゃったんだよ。」

章子:「それは解ってるけど・・・。時々会いに来てよ・・・。」

私:「それはもう出来ないんだ。章子ちゃんのお母さんとお話して決めた事だからね。」

章子:「じゃあ、もう会えないの?このまま、さようならなの?」

私:「うん。さようなら・・・だね。」

章子:「どうして?章子の事、嫌いになった?今までいっぱいエッチな事してくれたじゃない・・・。」

私:「嫌いなった訳じゃないよ。それにエッチな事ももう出来ないんだ。章子ちゃんは生理が始まったし、もしも妊娠しちゃったらマズいもの・・・。」

章子:「こんどーむ??すれば大丈夫でしょ?」

私:「それでもダメ!章子ちゃんはまだ小学生なんだよ。正直言うとね、章子ちゃんとエッチした事をお母さんに怒られちゃったの。」

章子:「え・・・(驚)」

私:「先生も章子ちゃんの事が大好きでエッチをしたんだけど、章子ちゃんはまだ小学生でしょ?エッチはまだしちゃダメなんだって。」

章子:「そうなんだ・・・。私、いけない事をしたんだね・・・。お姉ちゃんの彼氏にいけない事をされちゃったんだ・・・(泣)」

私:「それは、章子ちゃんが望んでした事じゃ無いでしょ?いけないのは、お姉ちゃんの彼氏。オレと章子ちゃんは大好き同士でしちゃったんだ。」

章子:「そうだよね!私、先生の事が大好きだし!でも・・・いけない事だったら、もう出来ないよね?」

私:「うん。大人になるまではダメ。だから、先生も章子ちゃんとエッチが出来ないし、章子ちゃんが大人になるまでは会えないんだ。」

章子:「本当にさよならなんだね・・・。私、先生の事を考えると、大好きで・・・マンマンがヌルヌルするの・・・(泣)」

私:「ありがとう・・・。オレも嬉しいよ。オレも章子ちゃんの事を考えると、ちんちんがおっきくなっちゃうよ。」

章子:「・・・先生?最後に・・・私とエッチな事しよ!」

私:「・・・うん。本当に・・・最後だよ。」

章子ちゃんの願いを叶える為に、お別れと称して最後のSEXです。涙を流す章子ちゃんとディープキスをし、ベッドに横たわらせてショーツをずり下ろして着衣のままハメました。

泣きながらもヤリたかったと見えて、初潮を迎えた幼マンは濡れ濡れ。生でいきなりハメた事を怖がっていたけど、幼いなりによがりまくり、ちゃんと外に出して安心させてやった。

フラフラしながらも章子ちゃんは、射精後の愚息をキチンと舐め上げて綺麗にお掃除フェラをしてくれた。妖艶な笑みを浮かべて抱き着いて来る章子ちゃんは、小5女児とは思えない色気だった。

少し休んでから着衣状態にランドセルを背負わせてレ○プっぽくしてハメたり、ブルマを穿かせて思う存分ブルマを弄ってからハメたり、アナル弄りも行ってこの日は3回ハメてお互いに力尽きた。

お互いに裸のまま、ベッドで章子ちゃんを抱きしめながら色々お話をしました。幼いながらも章子ちゃんはお別れする事を受け止め始めていました。お別れする理由も納得してくれたみたいで・・・。

どうするか迷ったけど、章子母より頼まれていた事を章子ちゃんに打診してみようと思った。章子姉と付き合う事になれば、章子ちゃんにも会う機会が有る訳で・・・。

私:「ねぇ、章子ちゃん?もし、オレが章子ちゃんのお姉ちゃんとお友達になったらどう思う?」

章子:「え!?お姉ちゃんのお友達になるの?好きになっちゃったりもするの?それはイヤだよ!」

私:「だよな・・・。好きになるかどうかは判らないけど・・・。」

章子:「でも・・・なんで?なんでそんな事を聞くの?」

私:「ん?・・・うん。お母さんからねぇ・・・お姉ちゃんとお友達になって貰えないか?って言われたんだ。」

章子:「先生とお姉ちゃんは同じ歳だし、おとな・・・だけど・・・。お友達になって、一緒に遊んだりするの?」

私:「ははっ!大人だってお友達になるよ!いっしょに遊んだりするし!」

章子:「鬼ごっこをしたり、ゴム飛びしたりするの?そんな大人って見た事無い・・・。」

私:「ははっ!それはしないなぁ。面白そうだけどw章子ちゃんはまだ知らなくて良いけど、大人同士の遊びってのも有るんだよ!」

章子:「ふぅ~ん・・・。私はまだ子供だし・・・。先生とお姉ちゃんが仲良しになってくれたら、私と一緒に遊んでくれるよね?」

私:「・・・うん。遊んであげるよ。お姉ちゃんがお家に帰ってくれば、一緒に宿題だって教えてあげられるし。」

章子:「お姉ちゃん、帰って来るかな?お姉ちゃん居ないとやっぱり寂しい!髪の毛を結んで貰えないし!お洒落だって教えて貰いたいし!」

章子:「それに、お姉ちゃんが家に居れば、先生もお家に来てくれるでしょ?私とも会えるし!」

私:「ふふっ!(笑)お姉ちゃんがお家に帰って来れる様に、お姉ちゃんとお友達になっても良いかな?」

章子:「うん!お姉ちゃんとお友達になっても良いよ!私の事は【好き】で居てね!」

私:「うん。ありがとう。一緒にお風呂入る?身体洗ってあげようか?」

章子:「うん!でも、私一人で入るよ!先生といっしょだったら恥ずかしいもん(笑)」

そう言って章子ちゃんは、タンスの引き出しから替えのショーツとパジャマを持ち、素っ裸のままお風呂場に向かいました。

まだ蒙古斑が有ったりするけれど、プリプリとした白くて丸い小さなお尻が実に可愛らしくて、愛おしくて堪りませんでした。

暫くして章子ちゃんはバスタオルで濡れ髪を拭きながらお風呂から上がって来ました。元気さをアピールするけど学芸会と3回戦したSEXの疲れで間もなくお眠モード。

ベッドに寝かせて私も帰り支度を始めると、章子ちゃんから「お土産をあげる」と言われて手渡されたのは、章子ちゃんの6日間穿きブルマ(行為時に悪戯済み)と本日のショーツである。

ブルマは汗の臭いとおしっこ&下り物臭が蓄積されて小学生物とは言え結構濃厚。ショーツもおしっこ染みと下り物、愛液がべっとりと付いていて女児の物とは思えない状態である。

私:「え?章子ちゃん?このブルマって8月に買ったばかりでしょ?」

章子:「うん。そうだけど、私にはちょっと小さいの!はみパンしちゃうし、くい込んでなんか嫌なの!」

章子ちゃんの身体は着々と成長している様で、150サイズのブルマでも窮屈なんだそうだ。生地が厚いロリパンの上に穿くからモコモコもするし、はみパンもするでしょう。

1サイズ大きめの新しいブルマを買いたいと言うし、体操服もサイズアウト気味と言うので買える分のお金を渡してあげた。紅白帽まで付いた体操服入れ丸ごとをゲット出来ました。

私がブルマが好きな事は章子ちゃんも知っていて、章子ちゃんなりの別れ土産のつもりだったんでしょう。この章子ちゃんの体操服一式は私専用の物置に今も尚、ひっそり現存しております。

私:「じゃあ章子ちゃん、オレは帰るね!今日はいっぱいマンマンしてくれてありがとう。」

章子:「うん!私も久し振りで気持ち良かった♡・・・生理、来なければ良かったのになぁ・・・。」

私:「ん?なんで?」

章子:「先生が私の中にびゅー!って精子を出してくれると、お腹の中が熱くなって気持ちが良いんだもん♡」

章子:「私、先生の精子大好き!美味しくは無いけど、お口に出されたのをゴックンすると嬉しいし、身体に塗るとヌルヌルして気持ちが良いし!」

私:「もう、それは出来なくなっちゃったね。章子ちゃんは赤ちゃんを妊娠出来る身体になっちゃったし・・・。」

章子:「赤ちゃんかぁ・・・。先生と私の赤ちゃん!早く大人になりたいなぁ・・・。先生のお嫁さんになりたい・・・。」

私:「ふふっ!ありがとう。章子ちゃんが大人になるまで、オレの事を忘れるなよ!」

章子:「うん!忘れないよ!先生の事、大好きだもん!でも先生?忘れるなよって、もう会わないみたいだね・・・。」

私:「ん?ああ、今までみたいには会えなくなるからね。オレも章子ちゃんと同じ!大学で勉強しなきゃ!」

章子:「あ、そっか!大学生だもんね!私もいっぱい勉強する!私、学校の先生になりたいんだ!私、頑張るね!」

私:「うん。頑張ってな!・・・じゃあ、おやすみ!鍵は新聞受けから投げ込むね。」

章子:「うん!おやすみなさい♡・・・先生?・・・さようなら・・・(少し鳴き声)」

私:「・・・さようなら・・・。」

章子ちゃんに「お別れのキス」をして部屋を後にしました。鉄扉を静かに締めて鍵を掛け、ドアの中腹にある新聞受けから鍵を落としこみました。

これにてお話終了!となるかと思ったのですが、もう一つの問題点を章子母より相談を受けていて、その問題と言うのが章子姉の事でありました。

ま、偶然と言うのは恐ろしいもので、章子ちゃんとの最後の行為を終えて帰ろうとした時に、次のターゲットと接触してしまう訳でして・・・。

このお話はまだまだ続きます。結構長いので、またしても一旦これにて線引きます。次編は章子ちゃんの姉とのお話です。またしてもドン引きされるでしょうか。

物語の継続は、温かくも有難い、読者様より続編希望を頂いた際のまた次回と言う事で・・・。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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