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タイトル(約 37 分で読了)

Yとユウコと大学時代⑥「寝取り作戦?アキコの姉・ヒロコちゃん①」

投稿:2021-03-13 01:10:43

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名無しのおじさん◆IoFERTI(40代)
最初の話

新章:Yとブルマと、中学時代①

多数のコメントと、続編希望を頂き、誠にありがとうございます。また、長きに亘り、私「Y」と「カオリ」の話をお読み頂き、心より感謝いたします。今回からは、私が転校した先の中学校時代や、高校時代、大学生時代の話や、日常のエロのお話を出来ればと思っております。恋人とのリセット期間中の事と…

前回の話

この度は私の話をお読み頂き、また、多数のコメントと、続編希望を頂きました事を心より感謝致します。

長きに渡りお送りした中学・高校時代編でしたが、今後は大学生時代や社会人時代のエロ話が出来ればと思っております。

文中にて時代背景が前後したりする場合がございますし、誤字脱字も多く有るかと思いますが、予めご容赦願いたいと思います。

・・・とは言え、大学時代も結構真面目(←笑)だったので然程エロエピソードが無く、お楽しみ頂けるか一抹の不安は有りますが・・・。

さて、時は1994年(平成6年)の晩秋。今回の6話目も前回のお話の続きとなります。未読の方は過去投稿も併せてお楽しみ下さいませ。

小5女児との性行為を母親にバレてしまい、家庭教師役も子守役もクビになった私は、章子ちゃんとの関係を解消せざるを得ない状況になりました。

学芸会の撮影を終えて章子ちゃんからのお誘いを受け、母親から許可を得てお別れの性行為をして「さよなうなら」となるはずでした。

所が、家出中の章子ちゃんの姉は何やら不倫騒動に巻き込まれており、母親から章子姉と交際をし、尚且つ家に連れ戻せとの指令を受けます。

ユウコとの「恋人決別宣言」を受け入れてフリーとなった私には好都合では有りますが、思いの外早くターゲットに接触してしまいます。

今回も超・長文になると思いますので、お時間が有る時にでも、ごゆっくりと画面をスクロールして頂けますと幸いです。

私とすれば初の寝取りと、姉妹丼の話になるかと思います。この事は恋人時代のユウコや、妻のカオリも知らない内緒のお話です。

初秋から晩秋にかけての情事。私の黒歴史。ドン引きされる事請け合いかとは思いますが、いつもの如くの超・長文にお付き合いくださいませ。

----------前話の続きから------------

章子ちゃんとお別れをし、鉄扉を静かに締めて鍵を掛け、ドアの中腹にある新聞受けから鍵を落としこみました。

「小5女児のセフレ」と言うのは別としても、章子ちゃんとの別れは寂しさも有った。章子母との約束でもあるので致し方ない。

次なるターゲットとなるのは章子ちゃんの姉。凄い話だけど母親公認による、家出した娘を不倫相手から奪還すべくの寝取りである。

章子母も凄い事を頼むもんだと思ったけれど、単身赴任中の父親に相談する訳にもいかず、困り果てての末での結果でしょう。

末娘の章子ちゃんとの性行関係を続けさせるよりも、私と同い年である章子姉を引き合わせ、交際に発展させて取り戻そうと思ったのでしょうね。

章子姉が職場の上司との不倫関係を続けて泥沼化するよりも、私が寝取って適当に付き合って、別れてしまえば良いだろうって簡単に考えていました。

暫し扉の前で考え込んでいたのですが、帰ろうと思って振り向くと、階段に腰掛けてボーっと夜空を見つめる女性の後ろ姿が目に入りました。

「いつの間に?」と、さすがにビックリはしましたが、私に気付いたのかくるりと振り向き、その女性からいきなり声を掛けられました。

女性:「あの・・・。ウチの前で何してるんですか?ウチに何か用ですか?」

私:「え!?あぁ、いや、鍵を閉めて帰る所で・・・。え!?う・・・ウチ??」

女性:「この部屋、私の家なんですけど(怒)泥棒なら警察呼びますよ!」

私:「いや、泥棒では無いです!あの・・・あなたは・・・どなたですか?この部屋の方とお知合いですか?」

女性:「私はこの部屋の住人で・・・。人に名前を聞く前に、自分から名乗ってもらえます?」

私:「あ、すいません・・・。私はこういう者で(名刺を出して)○○大・教育学部の珍苗字・Yと申します。この家の子の家庭教師で・・・。」

女性:「珍苗字?え!?珍苗字・Y??家庭教師って・・・。まさか章子の?章子に勉強を教えながら面倒を見てるって人?」

私:「はい・・・そうです。あの・・・私を・・・ご存知なんですか?」

女性:「・・・珍苗字・・・。・・・あ、前に母親からあなたの事を聞いたのよ。妹の・・・家庭教師って・・・。」

私:「妹?・・・もしかして・・・あなたは・・・章子ちゃんのお姉さん?」

当たり前ですが、不審者を威嚇する様な目で私を見つめるその女性は、私と同い年でSUG高校出身と聞いていた章子ちゃんのお姉さんでした。

見た目的には章子ちゃんが大人に成長したこうなるのかな?って感じで、少し茶髪で痛み髪セミロングの黒木メイサさんをイメージして下さい。

お出かけ帰りだったのか、お洒落な服装をしているけど少し着崩れてるし、メイクも崩れていて疲れ顔。泣いた後の様に目も真っ赤に充血しました。

少し大きめなハンドバッグを肩に掛け、階段の足元には私服や私物がパンパンに押し込まれた状態の紙袋が置いてあった。夏過ぎに家を出たとは聞いていたけど・・・。

そんな章子姉の名は「寛子ちゃん」身長的には私の肩位なのでミコトと同じ150㎝程。中肉で色白、口をへの字に曲げて、少し怒った顔が可愛らしかった。

寛子:「そうよ!章子の姉よ!ウチの妹を【ちゃん】付けして気安く呼ばないで欲しいんだけど!」

私:「すいません・・・。あの・・・。家を出たとお母様より伺ってましたけど、今夜はどうされたんですか?」

寛子:「あなたには関係無いでしょ!ここは私の家!家に帰って来た事を赤の他人から文句言われたくないわ!」

私:「確かに関係は無いですけど、あなたが帰って来るなんて話はお母さまから伺ってませんでしたので・・・。」

寛子:「母が何を言ったかは知らないけど、今後、章子の面倒は私が見る事にします!あなたはもう用無しよ!」

私:「用無しって言われても、私はお母様から家庭教師の依頼を受けてますし、あなたの権限では・・・。」

寛子:「うるさい!変態!ウチの妹とヤってたでしょ!!外まで声が聞こえたわよ!家庭教師なんて嘘っぱち!」

私:「なんだと!?オレはしっかりと家庭教師をやってる!それに変態とは何だ!オマエみたいなアバズレに言われる筋合いはねぇぞ!」

寛子:「アバズレって何よ!私の一体何を知ってるって言うの?初めて会う人にそんな事を言われる筋合いは無いわ!」

私:「その言葉はそっくりそのまま返してやる!幼い妹が居る前で、男連れ込んでヤってる女をアバズレって言って何が悪い!」

寛子:「なんですってー!小学生の妹を犯しておいて何を言ってんのよ!アンタの方こそ最低な男じゃない!」

・・・なんて、玄関前の踊り場で言い争いになったのですが、隣の部屋の住人から注意を受けて一旦休戦。お互いに冷静さを取り戻す。

寛子:「○○さん!すいません!知り合いとケンカになっちゃって!」

私:「・・・すいません(ペコリ)」

○○さん:「恋人同士の痴話ケンカなら下の公園でやんなさい!何時だと思ってるのよ!」

寛子:「どーもすいませんでした!おやすみなさい!」

ガチャンと強い音で締まるお隣さん宅の鉄扉。はぁ・・・と溜息を付いて、ガクッと顔を下げた寛子ちゃんである。

寛子:「あなたのせいで怒られたじゃない・・・。」

私:「キミが喧嘩になる様な事を言いだしたんだろ?・・・でもゴメン。オレもカッとなって言い過ぎた・・・。」

寛子:「私の方こそごめんなさい・・・。良く知らない人に・・・。今夜はちょっと気が立ってて・・・。」

私:「いえ・・・。(容姿を見ながら)なんか・・・お疲れの様ですよね。お仕事だったんですか?」

寛子:「いえ・・・。昨日今日と休みだったんですけど・・・色々有って・・・。」

私:「そうでしたか・・・。」

寛子:「あの・・・ココでゴチャゴチャ言い合ってても仕方ないし、良かったら部屋に入りませんか?」

私:「あ・・・いや、私はもう失礼しますので・・・。また、改めて・・・。お姉様こそ、ゆっくりとお休みください・・・。」

寛子:「・・・そうですか・・・。あの・・・すいません・・・。ウチの鍵って持ってます?」

私:「え??鍵は・・・新聞受けに入れちゃいましたけど・・・。鍵、持ってないんですか??」

寛子:「家を出た時に色々有って・・・。私・・・家出しちゃってて・・・。戻って来る気も無かったから・・・鍵を置いてっちゃったんですよ・・・。」

私:「あ・・・。例え家出して、家に戻る気が無くても、家の鍵位は持って行った方が・・・。」

寛子:「はぁ・・・最悪・・・。仕方が無い、章子を起こそう。(ピンポーン♪)章子?開けて!(ガンガン☆)」

私:「ちょ!ちょっと待って!章子ちゃんはもう寝てるし、起こしたら可哀想でしょ?」

寛子:「じゃあ一体どうしろって言うのよ!(ガンガン☆)章子!開けってば!(ガンガン☆ピンポーン♪ピンポーン♪)」

私:「ちょ!!お隣さんから煩いって言われたばかりだろ?朝まで待てよ!・・・ってか酒クサ!飲んでるのか?」

寛子:「悪い?(ゲプッ!)・・・飲まなきゃやってらんなかったのよ!この荷物を持ったまま、朝まで外で待てって言うの?」

私:「だって仕方ないだろ?扉をガンガンやったって、章子ちゃんが起きて来る気配しねーじゃん。」

寛子:「もー!一体どうしろって言うのよ・・・。寒くなって来たし・・・。ねぇ、アンタん家は?泊めてくれない?」

私:「ウチはダメだよ。部屋数ねぇし・・・。この辺に居られる様な所はねぇのか?地元の友達ん家とか・・・。」

寛子:「地元のヤツは中学卒業して切っちゃった。あんなクズ共と一秒たりとも一緒に居たくないわ・・・。」

私:「クズ共??なにが有ったか知らねーけど・・・。あぁ・・・オレ、車で来てるし、取り敢えずは車に乗ってるか?」

寛子:「車?こうやって肌寒い中で外に居るよりはマシか・・・。はぁ・・・(溜息)トイレ行きたい・・・。」

私:「トイレ?部屋に入れないんじゃダメだろ・・・。我慢・・・出来る訳無いよな・・・。どっかにコンビニあるか?」

寛子:「コンビニまで行ったら間に合わないよ!団地の公園にトイレが有るけど・・・臭いし、真っ暗で怖くて嫌なの!」

私:「そんな事言ってらんねーだろ?ほら!荷物よこせよ。持ってやるから・・・。」

寛子:「・・・うん。・・・優しいんだね。会ったばかりなのに・・・。」

私:「うるせぇよ!フラフラに酔っぱらってるクセに・・・。両手に荷物持って、トイレ我慢しながら階段降りられるのか?」

寛子:「ふふっ・・・(呆笑)もう最悪・・・。私・・・なーにやってんだろ・・・(涙)」

私:「ほら!気を付けて降りて来いよ。手、握っても良いぞ。足元気を付けてな・・・。」

寛子:「・・・うん。」

何とか団地の公園にある公衆トイレへ辿り着く。電源を入れると明かりは点いたので一安心。決して綺麗では無いけれど有るだけマシである。

私:「ほら、明かり点くじゃん!ちょっと薄暗いけど・・・。」

寛子:「このトイレってさぁ・・・。夜にオバケが出るって子供の時から噂だったのよね・・・。」

私:「そんな話はよくあるよな・・・。夜のトイレは不気味だよ・・・。臭ぇから早くしちゃえよ!」

寛子:「ねぇ!そこに居てね!怖いからさぁ・・・。」

私:「解ってるって!早くおしっこなりウ○コなりしちゃえよ!」

恐る恐る個室に入って行った寛子ちゃん。ガチャッと鍵を閉める音がし、スカートを捲り上げる音とシュルっとショーツを下ろした音がしました。

ショワーっと勢い良く吹き出るおしっこの音がします。「はぁ・・・♡間に合ったぁ・・・。」なんて爽快感と解放感がある吐息と声が聞こえました。

トイレの扉の前に立ち、背中越しには放尿中の女子。私はこの時、中1で参加したサマーキャンプの時のカオリの事を思い出してしまいました。

カオリの放尿の音を聞いてムラムラして勃起して、用を足して出て来たカオリを抱きしめて・・・。あの出来事から早いものでもう6年が経ちます。

そのカオリとも離ればなれ。代用恋人だったユウコと関係を断ち、ロリセフレの章子ちゃんとも関係を解消。急激に寂しさが湧き立ってきました。

・・・とは言え、章子母から依頼を受けたターゲットである、寛子ちゃんと偶然にも接触し、やり取りが始まった事にワクワクする感もあった。

気が強そうだし、口も悪そうでちょっと苦手なタイプでは有るけれど、姉妹だけあって章子ちゃんに良く似てるし、悪くは無いかな?とも思った。

ここまでのやり取りだけど、少し安堵感も有った。寛子ちゃんの喋り方や受け答えの仕方、身振り手振りが出会った頃のカオリに似ていたのです。

多少の人見知りは有るだろうけど、直ぐに相手と打ち解けて、昔から知っている人に接する様にタメ口を利いて自分のペースに巻き込むのだ。

寛子:「ねぇ!トイレットペーパーの替え、その辺に無い??」

私:「ん?無いよ・・・。ペーパー切れてんのか?」

寛子:「・・・うん。隣のトイレにも無い?」

私:「・・・こっちは付いてさえいないよ。男子トイレを見て来るか?」

寛子:「おいてかないで!ポケットティッシュとか持ってない?」

私:「そんなモン無ぇよ!車に行けば箱ティッシュは有るけど・・・。」

寛子:「え!車??私をこのトイレに一人残して行く気なの?なにか拭いても良い様な物とか持って無いの?」

私:「無ぇよ!おしっこだろ?そのままパンツ穿いちゃえ!」

寛子:「やだ!・・・う・・・ウ○チも出ちゃったから・・・(恥&小声)」

私:「ウ○チ??オマエのバッグの中には無いのか?開けても良いならバッグを開けるぞ!」

寛子:「ダメ!バッグは開けないで!女のバッグを開けるなんてルール違反だよ!」

私:「じゃあ、バッグを上から入れてやるよ!」

寛子:「もっとダメ!床に落ちたら汚れるじゃん!そのバッグ高かったんだから!」

私:「・・・ったく・・・。おい?このトイレってぼっとん便所だよな?」

寛子:「・・・うん。便器の真っ暗な穴の中から、手とか何かが出て来そうで怖い・・・。」

私:「はぁ・・・。オレのハンカチで拭けよ・・・。扉の下から入れるぞ!」

寛子:「え?ハンカチ?そんな・・・勿体無いよ!」

私:「そんな・・・良いよ、別に・・・。拭かないよりはマシだろ?ホレ!受け取れ!」

寛子:「・・・ありがと・・・。あ、綺麗なハンカチ・・・。本当に使っちゃって良いの?」

私:「良いよ・・・。どうせ貰いモンだし・・・。」

実はそのハンカチ。大学入学時にユウコからプレゼントとして貰ったお気に入りでした。惜しむ気持ちは有ったけど、この際は致し方ない事で・・・。

トイレの中からはガサゴソと音がします。秘部を拭いているのか、拭き終わって衣服を直しているのか・・・。急に「何やってんだろオレは・・・」って思った。

暫くすると扉が開き、少し不貞腐れた表情で寛子ちゃんが出てきました。体内に残るアルコールを尿として放出し、少しだけ酔いが醒めたのでしょう。

寛子:「ゴメン・・・。待っててくれてありがとう・・・。あと、ハンカチも・・・。」

私:「別に良いよ・・・。オバケ出なくて良かったな・・・(呆)」

寛子:「・・・うん(恥)」

トイレを出て駐車場へ行き、ダイナの助手席に寛子ちゃんを乗せましたが、今度は車の事をブツクサ言いだしたりして・・・。

寛子:「ねぇ、この車ってトラックじゃん。家の車?家で何か商売でもやってんの?」

私:「いや・・・。オレの車だよ。」

寛子:「何でトラックなの?四駆とかスポーツカーとか、国産でも外車でも、この世には選べる車がいっぱい有るじゃん!」

私:「母方のじいちゃんから貰った車なんだよ!大学の実習で大きな荷物も積むし、人も乗れるし・・・。」

寛子:「ウチの会社の現場の車みたいな使い方じゃん(笑)あ、私、○○○○ハウスって会社で事務やってんの!」

私:「ああ、知ってる。大きな会社じゃん。事務とは言え給料良いんじゃない?」

寛子:「そんな事は無いよ!私、高卒でしょ?給料教えだげよっか?税金引かれると手取りで10万無いんだよ。」

私:「そうなんだ・・・。え?10万無いの??正社員だろ??オレのバイト代よりも低いんだな・・・。」

寛子:「バイトやってた方がよっぽどマシよ!やる事多くて残業多いし・・・。残業したって事務は手当出ないんだよ!最悪!もう辞めたい・・・。」

私:「ふぅ~ん・・・。社会人ってのは大変なんだな・・・。社会人とバイトでは全然意味が違うけど・・・。」

寛子:「アンタは良いわよ。大学行って遊んでりゃ良いんだし・・・。高校の時に真面目に勉強すれば良かった・・・。」

私:「オレと同い年らしいよな。もう一回勉強して、大学なり短大なり入ってやり直してみたら?」

寛子:「無理だよ(笑)私バカだもん・・・。ねぇ、アンタって高校どこ?私はSUG・・・。」

私:「SE高だよ。」

寛子:「・・・私が落ちた高校だ・・・。大学行ってるし、頭良いんだね・・・。」

私:「良くねぇよ・・・。入試の時、SE高はギリギリだったんだ・・・。訳有って、どうしても受かんなきゃいけなくてな・・・。」

寛子:「なにそれ?好きな人でもその高校受けようとしてた?不純な動機(笑)」

私:「その逆だよ・・・。好きな人が態々ランク下げて同じ高校に入ろうとしてくれたんだよ。裏切れねえだろ・・・。」

寛子:「ふぅ~ん。それでも受かったんだ。凄いじゃん。その好きな人は?今も付き合ってんの?」

私:「・・・はぁ・・・。今月、別れた・・・。5年も付き合って来たのに・・・友達に戻っちゃった・・・。」

寛子:「そっか・・・。・・・あ、さっきのハンカチ返すね!ありがとう・・・。」

私:「え!?返すって、それ使ったんだろ?尻だ股だを拭いたヤツはいらねーぞ!」

寛子:「使ってないってば!これ、凄く綺麗なハンカチだったし、勿体無くて使えなかった・・・。」

私:「え・・・?じゃあ、どうしたんだよ・・・。まさか、そのままパンツ穿いたのか?」

寛子:「まさか(苦笑)ストッキング伝線してたから・・・。それで処理した・・・。」

私:「そっか・・・。別にそれ、使っても良かったんだぞ・・・。」

寛子:「使おうと思って拡げたら、あなたの名前と・・・女の人の名前が刺繍で入ってるんだもん・・・。そんなの使えないよ・・・。」

私:「刺繍??あ・・・(ユウコのお守りハンカチだ・・・)」

寛子:「I・will・be・your・friend・forever!Y&Yuko・・・。意味は解んないけど、Yukoって彼女の名前でしょ?」

私:「そうだよ・・・。」

寛子:「ハンカチに態々刺繍入れてプレゼントしてあげる位だもん、ラブラブだったんだね・・・。」

私:「ラブラブどころか、夫婦とか家族みたいな域に達してたよ・・・。別れてこんなに凹むとは思ってなかった・・・。」

寛子:「そっか・・・。取り敢えず返すよ。ユウコさんって彼女との思い出の品だろうし、大事に持ってなよ!」

私:「・・・。サンキュ・・・。」

寛子:「でも、いくら彼女と別れて傷心中だったからって、ウチの妹とヤッて処女奪っちゃダメでしょ(笑)」

私:「それは・・・申し訳なく思ってる・・・。でも、オレは章子ちゃんの処女は奪ってないよ。最初の男はオレじゃない・・・。」

寛子:「え??そんな訳無いでしょ(笑)妹はまだ小5だよ!アンタ以外の男と誰とヤルのよ!小学生の同級生??」

私:「え・・・知らないの?・・・章子ちゃんの処女奪ったのは、アンタが夏頃に付き合ってたって言う彼氏だよ。」

寛子:「え??ちょ・・・。ええ??いい加減な事を言わないでよ!」

私:「いい加減じゃねぇよ。章子ちゃん本人から聞いた話だし、お母さんも章子ちゃんから聞かされて知ってたよ。」

寛子:「えええ???ど・・・どういう事??」

私は章子ちゃんから聞いた話をそのまま伝えました。寛子ちゃんはあの時にバカ彼氏に逝かされ果ててノビて寝ており、妹が犯された事を全然知らなかったそうです。

この話を聞かされてショックを受けた様でしたが、元カレを信じて疑わず、元カレが章子ちゃんに行った行為を必死に否定する姿に元彼女としての優しさを感じました。

バカ彼氏と別れた原因は、お盆休み中にバカ彼氏を家に連れ込み、半同棲っぽくなっていた事を母親に叱られ、尚且つ母親から無理矢理別れさせられたと思ってた様です。

更に話を聞けば、そのバカ彼氏は尻尾を巻いて逃げた挙句、会社もトンズラ。時折寛子ちゃんの前に現れては金と身体の無心。まだ好きな気持ちが有って金を渡し、身体も提供してたそうです。

薄給からバカ彼氏に金を渡せば家に生活費も入れられない。仕事を終えて家に帰れば幼い妹の世話。母親から毎日文句を言われ続け、別れさせられたという怒りが爆発して家出を決意。

家出しても行く当ても無く、同期の女子社員宅を転々としていたそうですが、その様子を見た上司に唆されて上司のアパートに転がり込んだのは良いけれど、上司は単身赴任者で妻子持ち。

「妻とは関係が冷えてる、離婚する、離婚まで秒読み」と言われ続けて、マズいとは思いつつも肉体関係に発展して行き、性を提供する代わりに衣・食・住を含めて寛子ちゃんは上司に飼われてた。

寛子ちゃんが会社の上司宅に転がり込んだ事は、関係を心配した同期の女子社員から母親の耳に入り、しつこくポケベルを鳴らされて渋々電話をした際に、母親から止めて帰って来る様に説得され続けられていたらしい。

母親に対して敵意を持っていた寛子ちゃんには母親の説得なんて只々ウザいだけ。離婚をするという上司の言葉を真に受けて、性を提供する代わりに衣・食・住が手に入れば家出してる間は好都合である。

でもそんな甘い話は長く続く訳もなく、昨日の土曜の夜に上司のアパートを訪ねて来た奥さんと鉢合わせして修羅場となり、奥さんは勿論の事、寛子ちゃんを囲っていた上司からも厄介者扱いされてアパートを追い出された。

上司に裏切られた怒りと失意で、行く当ても無く只々街をフラフラしながら飲み歩き、所持金も底をついて昨夜の夜は公園で野宿。今日の日中もフラフラ歩き回って疲れも溜まり、気が付いたら家まで戻って来たらしい。

勿論、私と章子ちゃんの関係も全て話した。怒りを通り越して呆れてはいたけれど、姉として幼い妹を疎ましがり、放置してしまった事を悔いていました。

「妹の存在がウザかった」と言う、寛子ちゃんの言葉にはウソは無いと思う。私にだって妹が居る。年頃の兄姉とすれば幼い弟妹の存在はウザく感じる事が有るのは事実である。

姉貴のバカ彼氏に犯されて、エロ事に興味を持った章子ちゃん。姉貴に疎ましがられて寂しさを感じている時に私が現れて、同情心と心配心、お互いの好奇心から行為に発展して行ったんですね。

寛子:「うわぁ・・・最低・・・。私一人で空回りしてんじゃん・・・。章子の事だって知らなかったし・・・。」

私:「章子ちゃんとの事はオレも申し訳なく思ってる。決して許される事じゃ無いけど、章子ちゃん、アンタが居なくて寂しがっててさぁ・・・。」

私:「章子ちゃんを慰めている内にSEXをする様になって、お母さんにバレて叱られて・・・。正直、家庭教師クビになったんだ。今日はお別れのつもりだったんだ・・・。」

寛子:「小5の妹とお別れのSEX?バカじゃないの?5年も付き合った彼女にもフラれて、ウチの母親に妹との関係がバレてお別れ?アンタも最低な男だね・・・。」

私:「最低最悪だね・・・。こんな状態の時に姉貴のアンタと鉢合わせして、こうやって一緒に居るんだから不思議なもんだよ・・・。」

寛子:「何が不思議よ・・・(呆)でもそうだね・・・。最低最悪同士だ(苦笑)・・・ねぇ、どこか行く?なんだか疲れちゃった・・・。寝たい・・・。」

私:「後ろの席なら横になれるけど・・・。眠って良いぞ。朝になったら起こしてやるよ。」

寛子:「現場の人じゃあるまいし、トラックで寝たくないよ・・・。お風呂入って、ちゃんと布団で寝たい・・・。」

私:「んな事を言われてもなぁ・・・。ウチに連れてく訳にもいかないし・・・。」

寛子:「あ~ぁ・・・。なんか死にたくなってきた・・・。公園のトイレで手首でも切ろうかな・・・。」

私:「・・・え!?バカな事を考えんなよ!たかだかこんな事で死んだって意味ねぇだろ・・・。」

寛子:「冗談よ・・・。手首切ったら痛いだろうし、あんな臭くて汚いトイレを死に場所になんかしたくないわ・・・。」

寛子:「どーせ死ぬんだったら、綺麗なベッドの上で眠りながら・・・ベッド??・・・あ!寝られる場所有る!」

私:「ん??寝られる場所??なんか閃いたのか?」

寛子:「うん。お風呂にも入れるし、広いベッドで寝られる!ねぇ!アンタ、お金持ってる??」

私:「ん?ああ・・・持ってるよ・・・。なんで?」

寛子:「私、小銭しか持ってないんだよね(笑)お酒飲んで使っちゃった♪ここまでも歩いて帰って来たし(笑)」

私:「オマエ、ふざけろよ?初めて会った人間に金まで出させんのか?やっぱりオマエは最低の女だな・・・。」

寛子:「元を正せばアンタのせいでしょ!鍵を閉めて新聞受けに入れちゃったんだから・・・。」

私:「ハイハイ、ごめんなさいね。」

寛子:「ほら!えーっと、珍苗字くんだっけ?ゴチャゴチャ言ってないで車出して!」

私:「え!?どこ行くんだよ!」

寛子:「良いから!良いから!私に任せて!」

市営住宅の駐車場からどこかへ移動する事に。夜露に濡れて車体全体が冷えて来た我が愛車のダイナ。日頃の整備の賜物でエンジンは一発始動です。

無音も寂しいのでコンポの電源を入れると、竹内まりやの「純愛ラプソディ」が流れ出す。ユウコが入れっぱなしにしていたCDであります。

寛子:「なに?竹内まりやなんか聴いてんの?似合わねぇ~!(笑)」

私:「(ラジオに切り替えて)オレのじゃねぇよ!・・・別れた彼女のだよ。」

寛子:「へぇ♪CD返さなきゃ無いじゃん!別れた彼女に会うの?会いづれぇ~!」

私:「うるせぇな!バイパスまで出て来たけど、どこに行けば良いんだよ!」

寛子:「まだ真っすぐ!・・・ねえ?タバコ吸っても良い?」

私:「あ?タバコ?この車は禁煙車ですけど・・・。」

寛子:「そうなの?そう言えばトラックのクセに汗臭くも無いし、妙に綺麗だもんね(笑)車内が石鹸の匂いがする。芳香剤の匂い?」

私:「香りが強い本物の石鹸だよ。ユウ・・・いや、元カノが好んで使ってる石鹸で、芳香剤代わりに置いてあるんだ・・・。」

寛子:「ふぅ~ん・・・。石鹸の匂いが好きだなんて、随分と乙女チックなんだね!元カノさん(笑)」

私:「何とでも言ってくれ・・・。乙女チックなのは事実だけどな(笑)」

寛子:「コレが彼女の匂いか・・・。好きでしょ?この匂い。・・・私も嫌いじゃないな・・・この匂い・・・。」

私:「アバズレのクセに、乙女チックですこと(笑)」

寛子:「うっさいわね!(笑)でも、男のクセにタバコ吸わないんだ。彼女の為に禁煙車?」

私:「いや、違うよ!前は吸ってたけど、彼女に言われて高校入った時にタバコは止めたんだ。もう3年も吸ってねぇよ・・・。」

寛子:「高校に入ってから?中坊の時は吸ってたんだ。意外とヤンキーだったりして(笑)でも彼女の言いなりで止めるんだ(笑)」

私:「オレはヤンキーじゃねぇよ!普通のヤツだってタバコ位吸うだろ!髪とか服に臭いが付くから止めてって言われたんだよ。」

寛子:「ふーん(笑)優しい所あんじゃん!彼女も幸せだったろうね!アンタみたいな優しい男と付き合えて!」

私:「傷口に塩塗る様な事を言うなよ・・・。まぁ良いよ、吸って良いよ・・・。灰皿はココな。」

寛子:「うん!でも、やっぱり悪いから止めとく!あ、次の信号を左に曲がって!そこそこ!中古車屋のとこ!」

少し走って到着したのはモーターインタイプのラブホテル。日曜日の夜だけあって結構空いている。敷地内をゆっくりと走って部屋定め・・・らしい。

寛子:「あ!ここ!ここ!!この部屋、結構良いんだよね!お風呂広いし♪車庫に車入れて!」

車庫に車を入れて荷物を持って部屋の中へ。ぶっちゃけこの時、私は生まれて初めてラブホテルに入りました。思わずキョロキョロしました。

私:「へぇ・・・部屋だ・・・(驚)・・・オマエ・・・詳しいんだな・・・。」

寛子:「ん?前に来た事が有るのよ!もしかして、ラブホって初めて?」

私:「・・・うん。」

寛子:「そうなの!?ラブホ童貞??(笑)・・・いつも彼女とどこでヤッてんの??」

私:「お互いの家だよ。オレ、中坊の妹が居るから、一人っ子の彼女ん家の方が割合的には多かったかな・・・。」

寛子:「へぇ~!妹が居るんだ!それじゃ出来ないよね(笑)でも、彼女ん家でも親とか居たらイヤじゃない?バレたりしなかった?」

私:「まぁ・・・最初はな・・・。でも付き合ってるのも、SEXするのも親公認だったから・・・。」

寛子:「ふ~ん・・・。そんな親公認の彼女と別れちゃったんだ!何をやらかしたの?章子とヤッたのバレたとか?」

私:「そうじゃないよ・・・。まぁ・・・理由は色々有るんだよ!根掘り葉掘り聞くなよ!」

私:「それに言っとくぞ!お互いに嫌いになって別れた訳じゃないからな!オレとアイツは・・・。」

寛子:「もうわかった!言わなくても良いよ!色々言っちゃってゴメン。・・・私、シャワー浴びて来るね!」

私:「・・・うん。・・・なぁ?会ってまだ1時間位しか経ってない男と、ラブホに入って平気なのか?」

寛子:「ん?・・・平気って事は無いけど・・・。アンタ・・・良い人そうだから・・・。」

私:「良い人?良い人が小学生とヤるかよ?オレだって男だぞ?ヤリたくなってオマエを襲ったらどうするんだよ・・・。」

寛子:「ふふっ!あなたは絶対に襲ったりしないと思う(笑)逆に、私があなたを襲っちゃうかもよ!」

私:「ふん!(鼻笑)襲われたらキャー!って叫んでやるよ(笑)・・・なぁ?良かったら、タバコくれねぇ?」

寛子:「ん?・・・うん!はい、メンソールだけど良い?吸える?あと、ライターね!」

私:「3年振りに吸うんだからなんだって良いよ・・・。ありがとう・・・。」

寛子:「うん!あ、ちょっと温いけどビールも有るよ!飲んだら?」

私:「いや、酒はいいよ。運転しなきゃないし。タバコだけ貰う。早くシャワー浴びて来いよ・・・。」

寛子:「・・・うん。ねぇ?・・・運転しなきゃ無いって・・・帰っちゃう?」

私:「う~ん・・・。どうすりゃ良いんだ?ラブホの金を置いて行けば良いか?」

寛子:「ラブホに女を一人で置いて行くの?明日の朝、私はここから歩いて帰れば良い?」

私:「ああ、そっか・・・。そう言われりゃそうだな(苦笑)」

寛子:「でしょ!それに、私を一人で置いてったら、自殺しちゃうかもしれないよ!だから、一緒に居てくれない?」

私:「オマエはそんなバカな事する様な女じゃないだろ!・・・良いよ、付き合ってやるよ。」

寛子:「ありがとう。ビール・・・冷蔵庫に入れとくね!飲みたかったら飲んで!あ!無料のミネラルウォーター入ってるよ!飲む?」

私:「あ、サンキュ。(タバコに火を点けて吸い込む)くー!!3年振りだからクラクラするな(笑)こんなマズいもん良く吸ってたなぁオレ・・・。」

寛子:「ふふっ!無理しないでよ!はい!お水!・・・ねぇ、良かったら一緒にお風呂に入らない?身体洗ってあげる!」

私:「いいよ!オマエが入った後に入るから・・・。」

寛子:「え?なに??恥ずかしいの???(笑)」

私:「違うけど・・・。オマエこそ恥ずかしくないのか?」

寛子:「そ・・・そりゃ恥ずかしいけど・・・。今日のお礼みたいなモンじゃない・・・。それに、ちょっと汗臭いよ!(笑)」

私:「お礼?お礼で一緒に風呂に入るのか?・・・別に良いよ・・・。クンクン・・・ホントだ、汗臭ぇ・・・。いいからさっさと入って来いよ!」

寛子:「ふふっ!良いから!ほら来て!このお風呂広いし、別々に入るより一緒に入った方が楽しいって!」

私:「ええ!?はぁ・・・。・・・わかったよ・・・。」

寛子ちゃんと一緒に風呂場に行ったのですが、全面ガラス張りでスケスケ。ラブホってこんな風呂場なんだって事を一つ覚えた瞬間である。

恥ずかしげもなく服を脱いでいく寛子ちゃんは、色白でなかなか良い身体付きをしています。プリっと丸くて真っ白なお尻が可愛らしかった。

振り向いた時に見えたおっぱいはBカップ位で、乳輪は10円玉程度の大きさで薄ピンク。少し濃いピンクの乳首はちょっと大きめ。左側だけ陥没乳首です。

下に目を移すと、アンダーヘヤは結構薄めの直毛系。私と同じ18歳で同学年。同い年の裸体を見たのはコレで5人目。力尽きたはずの愚息が反応しだします。

寛子:「ほら!アンタも脱いで!私、もう裸だよ!一緒だったら恥ずかしく無いでしょ!」

私:「わかったよ!脱ぐのは良いけど、オレ着替えねぇんだぞ?」

寛子:「着替え?あぁパンツ?洗って干しときゃ朝まで乾くでしょ!あがったらこのバスローブ着てりゃ良いんだし!」

私:「バスローブ?ああ、コレね??」

寛子:「そ!脱いだらパンツとTシャツ持って来て!洗ってあげるから!」

私は素直に脱いでパンツとTシャツを持ってバスルームに。寛子ちゃんは手慣れた様子でシャワーを操作して、先ずは自分の身体を流し始めました。

愚息をタオルで隠しつつ、バスルームの隅っこに突っ立っている私を見てクスクス笑っていたけど、バスタブに栓をして湯張りをする後ろ姿が可愛らしかった。

寛子:「ほら!ここに座って!身体洗ってあげるから!」

私:「なんだこの椅子?なんで真ん中が凹んでるんだ?」

寛子:「ん?スケベ椅子だよ!見たい事無い?これに座って、お互いの股間を弄り合うのよ(笑)」

私:「へぇ・・・スケベ椅子ねぇ・・・。お互いの股間を弄り合う?全然想像がつかんわ・・・。」

寛子:「ふふふっ!やってあげよっか?」

私:「いいよ!そんなつもりはねぇよ!」

寛子:「ふふふっ!やられた事は有るけど、やった事は無いんだ(笑)」

私:「へぇ(笑)相手は不倫上司か?」

寛子:「・・・うん。あのクソ上司にされた!(笑)」

少し恥ずかしそうにしながら、寛子ちゃんはスポンジにボディソープを付けてたっぷりと泡立てて、私の背中を洗ってくれました。

こうやって女子に背中を洗ってもらうなんて久しぶりの事である。やっぱり、ユウコの事を思い出してしまって少し寂しくなった。

寛子:「アンタの背中っておっきいよね!身長何センチあるの?」

私:「ん?176㎝だよ。もうちょっと欲しかったなぁ・・・。」

寛子:「もう少しって180㎝じゃん!十分デカいよ!私は146㎝しか無いからチビでしょ?私の方こそもっと身長欲しかった・・・。」

私:「女子はそんなモンでも良いんじゃない?幼馴染に172㎝有る女子が居るけど、着られる服が無いって高校の時に嘆いてたよ(笑)」

寛子:「そうなの?モデルみたいでカッコ良いじゃん!」

私:「確かにスラ―ッとしてるし、カッコ良いけどね(笑)でも可愛い服が着たくてもサイズが無いし、有っても似合わないんだって。」

寛子:「ふぅ~ん・・・。・・・って、やだぁ!なに勃たせてんのよ!」

私:「え?あ・・・(恥)」

寛子:「ロリコンでも私の裸を見て勃つんだね(笑)」

私:「ロリコンって言うなよ!それに女の裸を見たら普通の男は勃つだろ!」

寛子:「ふぅ~ん(笑)私の裸を見ても勃つんだから正常だね!」

私:「オレは正常だっての!相手が章子ちゃんだったってだけで・・・。でも、オマエの幼児体型もなかなかだぞ(笑)」

寛子:「やっぱりロリじゃん!ってか、幼児体型って言わないでよ(恥)部活辞めてから筋肉落ちてポヨポヨしただけだし・・・。」

私:「さすがは姉妹だな。18歳になった章子ちゃんみたいだよ・・・。可愛らしくて良いじゃん。」

寛子:「・・・そお??章子も私みたいな身体になるのかな?私の身体を見てどう?」

私:「良いと思うよ。色白だし、肌も綺麗だし、柔らかそうで女子らしくて良いんじゃない?」

寛子:「おっぱい小っちゃいし、お腹ポッコリでくびれも無い幼児体型だし、私の身体って色気ないよね・・・。」

私:「そうか?オレはキミの身体は嫌いじゃないよ・・・。前の彼女は痩せっぽちだったから・・・。」

寛子:「そうなんだ・・・。ありがと・・・。・・・ねえ、前を洗ってあげるからタオル取ってよ・・・(恥)」

私:「え?前は良いよ!自分でやるし・・・。まさか・・・見たいとか?(笑)」

寛子:「うん(恥)ちょっとは興味あるじゃない・・・。妹のに入れたヤツ・・・。」

そう言うと寛子ちゃんは私の前に回って正座をする様にして座りました。シティ○ンターの如く、勃起した愚息がタオルを押し上げておりますw

寛子:「タオル・・・外しても良い?」

私:「好きにしろよ・・・(照)」

寛子:「・・・うわっ!デカ!・・・太っ!!」

私:「・・・そ・・・そうか?」

寛子:「・・・うん。私が見た中で一番デカいかも・・・。ってか、今まで3本しか見た事無いけどね・・・。」

私:「本って言うなよ・・・。アバズレのクセに3本しか見た事が無いのか?」

寛子:「うん・・・。ねぇ!アバズレって言わないでよ・・・。本当に3本しか見た事無いんだから・・・。」

私:「そっか・・・ゴメン。でも、その3本って?」

寛子:「今の上司のと、元カレのと・・・。中学の時に先輩男子に無理矢理やられた時の・・・だよ。」

聞けば寛子ちゃん、中2の時に部活の先輩と部室で良い雰囲気になった時に、キスをされたのを切っ掛けにして無理やり犯られて処女を散らしたんだそうです。

先輩は3擦り半で昇天して寛子ちゃんの中に大放出。寛子ちゃんの処女卒は只々痛いだけで終わった。幸いにも妊娠には至らなかったそうですが・・・。

その先輩と付き合う事になるのかと思っていたら、先輩はそのままトンズラ。お約束で「ヤリマン」の噂を流されて、散々揶揄われてしまったそうで・・・。

出身中学はヤンチャ系の中学だったので、「ヤリマン」の噂を聞いた男子に声を掛けられたり、頼みの綱の女子にも揶揄われたりして嫌な思いをしたそうです。

それでは地元の同級生を切ったと言うのが痛いほどに解かる。大人しく残りの中学生活を過ごしてSUG高校に進学。SE高の受験失敗は相当凹んだそうです。

高校では中学から継続してバドミントン部に入ったけど、強豪校故に技量不足で挫折。まだ幼かった妹の面倒を見るという口実で部活を辞めて今春に至る訳で。

就職先で知り合った同期のバカ彼氏はイケメンだったそうだけど、金にルーズで寛子ちゃんの略ヒモ状態。ヤリたい盛りも有って、会えば毎回ハメてたそうです。

仕事を終えたら彼氏を連れて一緒に帰宅。一人で留守番をしてた章子ちゃんを玄関先に追い出して彼氏とパコパコ。終わったら部屋に入れて・・・だったそうです。

妹の章子ちゃんに悪戯をしたり、ちょっかいを出す事は有ったそうだけど、まさか妹の処女を奪うとは思っても居なかったそうで、コレは相当怒ってました。

別れて嫌いモードの結果論なんでしょうけど、バカ彼氏は短小で早漏(笑)その行為の殆どを指技を駆使されたそうだけど、それでも逝けてたんだから大した物。

現・彼氏?の上司殿は40代後半。一度ハメられたそうだけど中折れして終了。その後は寛子ちゃんの口奉仕と上司殿から身体を悪戯される程度で現在に至っているとかで・・・。

私:「ふぅ~ん・・・。なんか・・・男運無ぇなぁ・・・オマエ・・・。」

寛子:「そうなのかなぁ・・・。でもコレ・・・章子のに入った?痛がらなかった?」

私:「最初はね・・・。入るかどうかオレも怖かったけど、ちゃんと入ったよ・・・。すげぇよな、女のオ○ンコって・・・。」

寛子:「赤ちゃんが出て来るんだから・・・入るでしょ・・・。でも、私のにも・・・入るのかな・・・。ちょっと怖いな・・・。」

私:「え?あぁ、心配すんなよ・・・。ヤルつもりはないから・・・。」

それを聞いて寛子ちゃんは安心したのか、無言で私の愚息を手で支えながらスポンジで優しく洗ってくれました。でも、目線は愚息から一切離れず。

正座からしゃがみ体勢に変えようとした時に、愛液が雫を作って秘部からゆっくりと落ちて行き、風呂場の床に透明な液糸を引いたのを見逃しはしませんでした。

寛子:「私も身体を洗うから、湯船に入ってゆっくりして!」

私:「うん・・・。洗ってくれてありがとう。」

スケベ椅子から立ち上がると、しゃがみ体勢で座っていた寛子ちゃんの顔の前には勃起中の愚息が・・・。寛子ちゃんは愚息をマジマジと見て、少し戸惑う様な仕草をしました。

愚息から目を逸らした寛子ちゃんは疼いていたんでしょうね。私の愚息をそっと握るとゆっくりと顔を近付けて来て、上目使いで私を見ながら舌を出してひと舐めしてきました。

私:「おい、何してんだよ・・・。」

寛子:「フェラをしてあげようと思って・・・(恥)ゴメン・・・イヤだった?」

私:「嫌じゃないけど・・・。別に良いよ・・・。そんなつもりでいた訳じゃないから・・・。」

寛子:「・・・私とするのは嫌?私、魅力無い?元カノさんとか、章子みたいじゃ無いとダメ?」

私:「そんな事は無いけど・・・。まだ・・・キミの事を良く知らないし・・・。」

寛子:「私も・・・アナタの事はまだ良く知らないよ・・・。でも・・・してあげても良いかな?って・・・。」

私:「別に良いよ・・・。でも・・・なんだ?・・・ヤリたいのか?」

寛子:「・・・うん(照)」

私:「素直だな(笑)不倫上司とはヤってないの?」

寛子:「・・・うん。全然してくれないから・・・。それに、こんなに固くないし・・・。」

私:「オマエ・・・エロいな・・・。」

寛子:「そう言う言い方しないでよ・・・。でも、あなたにお願いがあるの・・・。章子とは・・・妹とはもう止めてあげて・・・。」

私:「え?・・・さっきも言ったろ?もう、章子ちゃんには会わないよ・・・。章子ちゃんとヤルつもりもないし・・・。」

寛子:「良かった・・・。もし・・・やりたくなったら・・・私を使ってくれて良いから・・・。」

私:「なんだよ・・・セフレ宣言か?それとも、彼女と章子ちゃんと別れたオレに対する同情か?」

寛子:「ううん・・・。私の弱さに付け込んで、不倫して来る様なバカ上司と別れたいだけよ・・・。」

私:「嫌だと思ったら別れりゃ良いじゃん。前のバカ彼氏だってそうだろ?金だけむしられて・・・。」

寛子:「中学の時もそう・・・。優しくされて付け込まれて、コロッと騙されちゃった・・・。」

私:「騙された訳じゃないだろ?でも、そんなんじゃダメだぞ。オレが言うのもなんだけど、またバカな男に引っかかるぞ?」

寛子:「・・・ふふ・・・そうだよね・・・。ゴメン・・・。私・・・はしたないね・・・。ダメな女だ・・・(悲)」

私:「ダメな女なんか居ないよ!オレら男が女をダメにしちゃうんだよ・・・。キミは・・・優し過ぎて、素直過ぎるだけだよ・・・。」

寛子:「・・・ぐすっ!ぐすっ!うう・・・。グスっ!スン!ううう・・・。ありがと・・・。あなただって優し過ぎるよ・・・(涙)」

スンスンと泣き続ける寛子ちゃんの頭を優しく撫でてあげる。堰を切った様に泣き出したと思ったら、私に抱き着いて更に泣き続けました。

お互い裸で抱きしめ合う。寛子ちゃんの温もりを感じます。章子ちゃんより少しだけ身長が大きいだけで、抱いた感じは章子ちゃんに似てた。

餅肌なのかスベスベで、掌や腕に吸い付く様な肌触り。ほよっと柔らかいけど、元体育会系だけあって肌の下にある筋肉の感触を感じます。

泣き顔で私の顔を見た寛子ちゃんと目が合い、磁石に引き寄せられるかの様にキスをしました。初めから舌を絡めて来たのには少し驚いた。

寛子:「・・・キスしちゃった(照)私・・・あなたの事を好きになりそう・・・。」

私:「キミの大事な妹とヤった男だよ?好きになって大丈夫?」

寛子:「章子が信じて・・・幼い身体を許した男だもん・・・。妹を信用するよ・・・。」

再び抱き合い、何度もキスを繰り返して舌を絡め併せて唾液を交換し合い、お互いの顔全体にキスをし合って舌で舐め上げました。

バスルーム内で寛子ちゃんと一戦交えました。非処女を相手に初回戦。経験者同志なのでお互いに気持ちが良い場所は知っている。

寛子ちゃんの身体は小さいけど餅肌のスベスベで抱き心地が良く、ホヨホヨで柔らかい肌を吸い上げて、身体の彼方此方にキスマークを付けました。

私に対する攻めも大したもので、フェラは物凄くエロさを感じ、舌先で鈴口を刺激してくるのなんかは絶品。不倫上司に大分仕込まれたのでしょう。

マングリ返しならぬ、チングリ返しの体勢を取らされてのフェラや玉舐め、アナル舐めされながらの手コキには、初体験の本誌記者は我慢できずに昇天。

私もこれまでの経験を生かして寛子ちゃんを攻め、クリ攻めしながらのGスポ刺激攻撃でガンガン潮を噴かせてやりました。逝かせた後の痙攣が凄かった。

寛子ちゃんのオ○ンコは経験回数を考えても綺麗な物だった。だらしない見た目のビラも無く、一本筋と例えても決して間違いでは無い幼さが残る秘部である。

多少の淫水焼けで大陰唇に黒ずみは有るけれど、指で割ると18歳らしい綺麗なサーモンピンク。膣口から垂れ下がる破れ残った処女膜ビラがエロかった。

章子ちゃんとの行為で興味を持ったアナル弄りも受けてくれて、多少は開発されていたのか指2本を飲み込んだ。アナル弄りでも逝けた様でした。

寛子:「ねぇ・・・。怖いけど・・・それ・・・挿れて・・・♡」

私:「ちょっと待って・・・ゴム付けないと・・・。」

寛子:「外で出してくれれば・・・そのままで良いよ・・・。」

バスルームの床に脚を抱えて寝転び、秘部をくぱぁ・・・と開いて挿入のおねだり。今か今かと膣口がくぱくぱと開け閉めしています。

ユウコに好評だった、陰唇に亀頭を擦り付けての挿入焦らし。入ってきそうで入ってこない、焦らされる感じがドキドキするらしい。

それは寛子ちゃんも同じだった様で、今回初めて焦らされて「早く挿れて・・・♡」と思わずおねだりをしてしまったとかww

私:「入れて欲しい?」

寛子:「・・・うん♡」

私:「どこに?」

寛子:「ココに・・・(くぱぁ♡)」

私:「ココじゃ解かんないよ!ちゃんと何処に何をして欲しいのか言わないと・・・。」

寛子:「ぅ~ん・・・(恥)・・・寛子の・・・オ○ンコに・・・。お○んちんを挿れてください・・・(照)」

私:「誰の?」

寛子:「うぅ~ん・・・(恥)ち・・・珍苗字・・・くんの・・・お○んちん・・・を・・・。寛子の・・・オ○ンコに・・・挿れて下さい♡」

私:「良く出来ました。じゃあ挿れるからね・・・。」

我が愚息:「クニュクニュ・・・。ぐにゅ!ぐにゅにゅにゅにゅにゅ・・・。コリュッ!ぶじゅう!ブブッ!」

寛子:「はっ!はぁ・・・。ふぬっ!んっ!(苦)ふわわわわわわ・・・。うっ!ううううううう・・・。はぁ・・・♡」

私:「入っちゃったぁ・・・(微笑)思いの外狭くてキツイ・・・。温かくて気持ち良い~~♡」

寛子:「ふわぁ・・・・・・。やっぱりおっきいぃ・・・。苦しいぃ・・・はぁぁぁぁぁぁ・・・♡」

ぐっちょぐっちょ、グッチャグッチャと正常位の体勢でピストンを繰り返す。騎乗位に体位を変えて行き、本茶臼体位で抱きしめてキスをしながら突き上げました。

寛子ちゃんはだらしなく口を開いて舌を出しながら涎を垂らしてアヘアヘ。頭をグナングナンと振り回して目は白目がちに。ユウコの乱れっぷりを思い出した。

寛子ちゃんは痩せていた頃のユウコよりも少し体重が重め。でも嫌な重さでは無い。1.5倍に太ったユウコとの騎乗位は体重を支えるだけでも疲れてきます。

不覚にもオ○ンコから抜けてしまった所でバックスタイルに体位を変更。ぽっかりと口を開いた膣口に向かって愚息を突き刺す。盛大に漏れるマン屁がエロくて良い。

マニアックだけど、私はマン屁を出させるのが好きである。マン屁が出た時に「いやぁ!」と恥ずかしがる様子が実に可愛いし、少し感じる空気漏れの振動が堪らない。

寛子ちゃんの腰を持って奥まで突き刺す。摩擦熱で上気して結合部から漂う淫臭が鼻をくすぐります。寛子ちゃんの両尻肉を掴んで拡げ、結合状態をじっくりと拝みます。

アナル弄りをしたせいで、アナルが少し開いてくぼみを見せています。ピストンしながらアナルに指を1本、2本と挿入して愚息と指で両穴を交互に攻めてあげます。

寛子:「ああああああああああっ!キモっ!気持ち・・・気持ち良い!気持ち良い!気持ち良いいいいいいいいいっ!」

ベタっとうつ伏せに崩れ落ちる寛子ちゃんに構わず寝バックで突き続けます。突く度にじわ・・・っ、じわ・・・っとおしっこを噴き出す様子が物凄くエロい。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と、肉同士がぶつかり合う音が風呂場に鳴り響く。寛子ちゃんは叫び声にも似た喘ぎ声を連呼します。

私:「あぁ・・・。イキそうだ・・・。」

寛子:「私・・・も!中に・・・中には・・・出さ・・・出さな・・・い・・・で!」

このまま中に出してやろうと思ったけれど、ここは先ず第一に信頼を得ねばならない。私は寛子ちゃんのアナルに向かってぶっかけました。

ぶっかけたと言っても、夕方から夜に掛けて章子ちゃんと3発、挿入前に寛子ちゃんの口技で1発の計4発出しているので然程の量では無かった。

風呂場の床にぐったりとうつ伏せになって、はぁはぁ♡と何度も息を吐いて身体を揺らす寛子ちゃん。快楽に酔う紅潮した顔は満足げな表情でした。

少し落ち着いてからお互いの体を洗い流し、一緒に浴槽に入って寛子ちゃんをバックハグしながらのイチャイチャタイム。この時間って大好きです。

恥ずかしそうにしながらSEXの感想を述べて来たり、今まで経験した3本の体験談を話して来たり。勿論、私の女性遍歴も聞いて来たりして。

カオリとの許嫁関係の事は伏せておいた。今後どうなるか判らない事だし。ユウコとの制服やブルマを用いた性行為には少し引いてた(笑)

・・・とは言え、寛子ちゃんは中・高時代の制服をまだ所持してるそうだし、実家の押入にはブルマを含めた体操服もまだ残してあるらしい。

寛子:「あはははっ!ブルマ好きなんだ(笑)あんなモンのどこが良いの?」

私:「女子が穿くと可愛いんだよ!はみパンを直す仕草なんてすっげー萌えるよ(笑)」

寛子:「うわ!変態!(笑)はみパン直しとかしたな~!男子のエロい目線ってそう言う事だったのか・・・。」

私:「はみパン直しの仕草だけじゃなく、普段見れない女子のお尻の形とか、土手の形が判ってドキドキしたもんだよ(笑)」

寛子:「え?珍苗字くんって、もしかして尻フェチ?」

私:「いや、オレはどちらかと言えば土手フェチ。」

寛子:「うわぁ・・・マニアック(笑)・・・私のはどう?(腰を上げて水面に出して来たw)」

私:「ぷっくりしてて可愛いよ。(土手を摘まんで)プニプニしてて柔らかいし♪お毛けが邪魔だけど・・・。」

寛子:「さすがはロリコン(笑)ツルツルの方が好きでしょ?」

私:「まぁね!(笑)ぶっちゃけ、毛が有るとクンニする時に顔がくすぐったくてね!毛が口に入るとなんか嫌だし!」

寛子:「バカ上司に剃られそうになったけど、そう言う事だったのか・・・。剃っちゃおうかな?」

私:「え?止めとけよ!キミのはそんなに濃くないし、直毛のマン毛って初めて見たからもう少し愛でたいなぁ。」

寛子:「ふふっ!変態さんだ(笑)この毛を悪戯出来るのは珍苗字くんだけだよ♡」

・・・なんてイチャラブトークをしてお風呂タイム終了。身体を拭いてバスローブを着てベッドへ。寛子ちゃんは私のパンツとTシャツを洗って干してくれた。

水分を補給して、二人でベッドに寝転びながらお互いの今までの事を話しこむ。少しスレた感じを出してるけど、寛子ちゃんは優しくて真面目ってのが判った。

優し過ぎるから情に弱くて流されてしまうし、真面目過ぎるから真に受けてしまうし、溜め込んだストレスを上手く発散出来ずに爆発してしまう。

気が強そうにしてたのは姉貴としての威厳である。私だって家に戻れば妹が居るアニキなのでその辺は解かる。無理にでも大人ぶるのが兄姉です。

なんとなくだけど、寛子ちゃんと私は似た者同士だと感じました。まだ短時間だけど一緒に居ると気取る事も無く、居心地がとても良いのだ。

寛子:「・・・ねぇ!キスして!(ちゅっ!)」

私:「なんだよ、甘えん坊だな(笑)」

寛子:「うん♡ねぇ!名前で呼んでるんだから、私の事もキミとかオマエじゃなくて、名前で呼んでよ!」

私:「え?・・・うん。寛子・・・ちゃん。」

寛子:「ふふっ!嬉しっ!はぁ・・・。男の人と一緒に居て、こんなに安心感が有るのって初めてかも!」

私:「そっか?・・・オレも何だか居心地が良いわ・・・。ベッドの上で眠いだけかな?」

寛子:「ふふっ!もう眠る?」

私:「うーん・・・。どうしようかな?」

寛子:「・・・出来るんだったら・・・もう一回しない?(照)」

私:「え?・・・勃つかな?(笑)」

・・・なんて言いながらも、私の愚息は起動し始めています。人生最多の6発目に挑みました。寛子ちゃんのオ○ンコは既に濡れ濡れ。

ラブホに常備されてるゴムは悪戯されて穴が開けられてる・・・なんて聞いた事が有ったので、自分のカバンからゴムを出して装着。

「そのままでも良い」とは言われたけど、「パートナーに対するマナー」を強調して寛子ちゃんに安心感と信頼度を抱かせました。

正常位、騎乗位と変えて行き、寛子ちゃんが好きだと言うバックで再度挑みます。マ○コをピストンしながらまたアナル弄りをしてやった。

やはり痛がる素振りも無く私の指2本を咥え込み、ぽっかりと口を開いた寛子ちゃんのアナルを見ていたらアナルにも入れてみたくなった。

私:「こっち(アナル)にも入れてみたいんだけど・・・。」

寛子:「・・・良いよ。まだ1回しか入れられた事無いけど・・・。」

私:「1回?入れられた事有るの?」

寛子:「・・・うん。バカ上司・・・そっちばかり悪戯して来るの・・・。珍苗字くんも興味あるの?」

私:「何となく・・・(笑)オレも1回だけ(ユウコとw)しか無いけど・・・。」

グググ・・・ッ、ぐにょ!って感触で寛子ちゃんのアナルに愚息が突入。怪しげな声を上げたけど痛がる素振りは無い。でも少し苦しそう。

アナルはオ○ンコ程気持ち良さはない。気持ちが良いのは締め付けて来る肛門をスライドさせている時。ゴム越しだけどなかなか良い。

悲鳴の様な声を出してた寛子ちゃんでしたが、ピストンをし続けている内に喘ぎ声に変わって行き、「気持ち良い!」を連呼。

オ○ンコからは「ぶびゅ!」っと卑猥な音を立てて粘度の有る真っ白な本気汁が溢れ出し、長白い液糸となって垂れ落ちて行きました。

余りにも気持ちが良いのか、寛子ちゃんは舌を出し、涎を垂らしながらアヘアヘ言っています。目からは涙さえ流れています。

一旦ブレイクと思い、アナルから愚息を抜くとぽっかりと口を開くアナルがエロかった。ゴムが破れかかっていたのでアナルは終了。

私:「寛子ちゃん?ゴムが破れちゃったから、最後はオ○ンコで良い?」

寛子:「・・・うん♡オ○ンコにちょうだい・・・♡」

寛子ちゃんのマンコは真っ白な本気汁に塗れてヌルヌル状態。亀頭を陰唇に凝り付けて愛液を塗し、ぶじゅ!っと卑猥な音を立てて愚息を飲み込んだ。

やっておいて何だけど、アナルよりもオ○ンコの方が愚息を柔らかく全体的に包んでくれるので、私はやっぱりオ○ンコの方が好きかもしれない。

正常位の体勢で寛子ちゃんを付き続ける。「気持ち良い!」を連呼する寛子ちゃんに抱きしめられ、足を絡まれてだいしゅきホールドをされました。

私は6回目の射精感に間もなく達する。いくら若いとは言え、6回目ともなればザーメンの量は大した事は無いはず。でも中に出すのは危険である。

私:「ああ~!イキそう!足を外して!」

寛子:「私もイキそう!気持ち良い!そのまま・・・中に出して・・・良いよ!」

私:「ダメだって!そう言う訳にはいかないよ!」

寛子:「良いから出して!奥に!奥に出して!」

私:「妊娠しても知らねぇぞ!・・・ああっ!イク!!!!」

寛子ちゃんの子宮に亀頭をドンとぶつけてぶっ放しました。脳内では結構な量が出た感じがしましたが、実際には然程でも無かった様です。

6発目ともなれば愚息は痛いだけだし、尿道だってヒリヒリした感じがする。玉も収縮して痛さを感じるし、身体の倦怠感が物凄い。

グッタリしていた寛子ちゃんでしたが、寛子ちゃん以上にグッタリする私を抱きしめて、頭なでなで&肩をポンポンと叩いて宥めてくれました。

私の愚息を綺麗に舐め上げてお掃除フェラをした寛子ちゃん。ティッシュで愚息を拭き上げてくれて、最後に自分の秘部を拭き上げて抱き着いてきました。

寛子:「私・・・今までの事を全部リセットしたいよ・・・(泣き声)」

私:「リセットすりゃ良いじゃん。中学時代の事は仕方ないとしても、社会人になってまだ半年位だろ?十分に上書き可能じゃん・・・。」

寛子:「・・・グスッ!上書き出来るかな?」

私:「出来るだろ!クソ上司と別れて、実家に戻ってお姉ちゃんをすりゃ良いじゃん。会社に居ずらいなら辞めて転職先を探せば良いし。」

私:「それに、家に帰り辛いってなら明日、一緒に行ってやるよ。お母さんの事を知らない訳じゃないし・・・。」

寛子:「・・・うん。一緒に来てくれる?今日みたいに・・・あなたを頼っても良い?(涙)」

私:「・・・良いよ。お互いにこの通り、裸の付き合いでしょ(笑)隠す物なにも無いじゃん!」

寛子:「ふふっ!(泣笑顔)・・・本当だ・・・。裸の付き合いだね!隠し事・・・無しだね!」

私:「うん。」

寛子:「ふふっ!でもね、私、思い出した事が有るの。私、あなたの苗字に覚えが有ってさ・・・。」

私:「え?そう言えば、オレの苗字をスンナリと聞き取ったし、二度聞きもしないから不思議に思ってたんだけど・・・。」

寛子:「珍苗字くんってS中出身だよね?N・ミホちゃんって覚えてない?」

私:「N・ミホ?ああ!覚えてるよ!S中の同級生だよ。ちょっとだけ付き合ってた事が有るけど・・・。」

寛子:「そうらしいね(笑)ミホって、高1の時のクラスメイトだったの。ちょっと仲良くなってお互いの卒アルを見せ合った時に、あなたの話を聞かされた事が有るの。」

私:「ええ!?ミホのヤツ、何か言ってたか?」

寛子:「ううん!優しくて良い人だったって!ミホに他に好きな人が出来て、自然消滅したんでしょ?ミホ、モテてたよなぁ・・・。」

私:「あぁ・・・。確かにミホは可愛いくてモテてた(ヤリマン化w)よ・・・。高校はSUGに行ったんだな・・・。」

寛子:「S中の卒アル見ながらミホからそんな話を聞いて、私、あなたの事をちょっと好きになったのよね!」

寛子:「その時、彼氏紹介が流行ってたから、ミホに紹介して!って言ったら、彼女居るよ!って言われて諦めたんだ・・・。」

寛子:「その彼女ってユウコさんでしょ?卒アルでも隣同士だったし、可愛い子だなぁ・・・ってヤキモチ妬いちゃった(笑)」

私:「彼氏彼女紹介ってのは確かに有ったな・・・。何人かから電話貰った事有ったけど、(ユウコと)付き合ってたから・・・断った・・・。」

私:「そっか・・・。そんな事が有ったのか・・・。高校行くとバラバラになっちゃうしな・・・。付き合いも無くなっちゃうよ・・・。」

寛子:「コレって・・・偶然なのかな?3年越しで・・・珍苗字くんに実際に会えるとは思わなかった・・・。運命だったりして(笑)」

私:「運命・・・ねぇ・・・。人の縁ってのが、どこでどう繋がってるかって不思議だよな・・・。」

私:「ユウコと付き合ってなくて、ミホが寛子ちゃんを紹介してきてたら・・・どうなってたんだか・・・。」

寛子:「ねえ・・・。順番が逆になっちゃったけど・・・。私と・・・付き合ってくれない?(照)」

私:「え・・・(驚)・・・気持ちは有り難いけど・・・。オレみたいな男で良いのか?妹の章子ちゃんを弄んだ男だぞ?」

寛子:「ふふっ!うん!妹が先に付き合ってくれたおかげで、姉の私は安心して付き合えそうだよ(笑)」

私:「毒見役か?バカな事を言ってんじゃねぇよ(笑)」

寛子:「妹を有効利用よ(笑)返事は・・・今度でも良いわ・・・。彼女と別れたばかりだし、気持ちの整理が必要でしょ?」

私:「まぁね・・・。でも、章子ちゃんには何て言う?さよならして直ぐにオレがお姉ちゃんと一緒に居る様になったら・・・。章子ちゃんに恨まれるぞ?」

寛子:「ふふっ!章子には少し時間置いてからちゃんと言うわよ・・・。言う事を聞かなかったら、姉の特権を駆使するから(笑)」

私:「姉の特権?オレも兄貴の特権を持ってるから意味は解るけど・・・。でも、余り特権を駆使するなよ!(笑)」

寛子:「うん!私もさ、バカ上司との関係を清算したいし、家に戻ってスンナリ元通りになるとは思えないし。時間が必要だから・・・。」

私:「解かった。とにかくさ、寛子ちゃんは家に帰って、お母さんに会って家出を詫びようよ。そこからスタートしようよ!」

寛子:「・・・うん、そうする・・・。ありがとう・・・。」

私:「良いって!オレの方こそ・・・気遣ってくれてありがとう。」

寛子:「・・・ううん。・・・珍苗字くん。こんな私だけど・・・よろしくお願いします・・・。」

私:「・・・こちらこそ。」

時刻は深夜2時過ぎ。寛子ちゃんの眠りを邪魔しない様に私はソファーで寝るつもりで居たけれど、促されて一緒に寝ました。

私に抱き付き、甘える様にしてスース―と寝息を立てる寛子ちゃんの髪の毛を撫でている内に、私も眠りに落ちた様です。

----------時間経過・朝ww----------

けたたましいベルの音で起こされる。何事かと思って驚いたけど、部屋に備え付けの内線電話でした。

フロントからチェックアウトを促す連絡でした。代金はエアシューターで清算との事。やり方を教わって清算しました。

隣で寝る一夜の相方を見れば、気持ち良さそうに微睡んでいる。そっと髪を撫でてあげたらゆっくりと目を開けて背を伸ばした。

寛子:「うう~ん・・・。今何時?」

私:「間もなく9時になるよ。チェックアウトだって。」

寛子:「はぁ・・・。まだ寝てたい・・・9時?・・・え!9時??仕事行かなきゃ!!!」

私:「え!?あ、そうか!今日は月曜日だもんな!仕事って何時からなの?」

寛子:「8時半から掃除して朝礼・・・。9時から仕事開始・・・。」

私:「あ、今9時ちょうど。仕事始まっちゃったね・・・。」

寛子:「はぁ・・・。月曜日って仕事多いんだよなぁ・・・。まぁいっか・・・。今日はサボっちゃお・・・。」

私:「サボって大丈夫なの?気付かなくてゴメン。」

寛子:「良いって良いって!私が居なくたって会社は回るし!珍苗字くんの大学は?」

私:「今日はのんびりで良いんだ。午前中のは受けなくたって良い講義だし、午後から行ければOKだから。」

寛子:「じゃあ、午前中は一緒に居られるね!ぎゅうううう♡(←抱きしめて来たw)」

私:「お?ぎゅううう♡(←抱きしめ返したw)でも、チェックアウトだから、支度して出ようよ!」

寛子:「うん!着替えましょ!後で会社にサボるって電話しなきゃ♪」

・・・なんて感じで身支度開始。寛子ちゃんが洗ってくれたパンツとTシャツは乾いてる。昨日着ていた仕事用のスーツに着替えました。

今だにネクタイを結ぶのには慣れていない。間誤付いて居たら寛子ちゃんが結んでくれた。バカ上司と元カレにしてあげてたのか、随分と手慣れた様子だった。

寛子ちゃんは大荷物の中からアイボリーのテカテカ系(レース装飾付き)ブラ&ショーツを身に付け、ラフな格好に着替えました。

お化粧でもするのかな?と思ったらすっぴんのまま。普段から然程化粧はしないそうで、仕事に行くとしても薄化粧程度なんだそうだ。

荷物を纏めて部屋を出て朝マックで朝食。公衆電話から会社に電話してたのですが、電話口はバカ上司の様で少しモメてる様子だった。

一応、家に電話をさせたら母親が帰宅済み。不貞腐れた表情をしていたけれど家に帰る事は許されたらしい。勿論、章子ちゃんも在宅中との事。

私:「お母さん、怒って無かった?」

寛子:「会社休んだ事をブツブツ言ったけど、待ってるって言ってた。珍苗字くんの事も話したから!」

私:「お母さん、なんか言ってた?」

寛子:「ううん!ブツクサ言われるかな?って思ったけど、安心したっぽい声してた(笑)」

私:「そっか・・・。取り敢えずは家までは送るよ。そこから先は母娘の話だからさ・・・。あ、会社の方は?」

寛子:「クソ上司だった!奥さんが来て仕方なく・・・なんて言い訳してたけど、知ったこっちゃないわよ!」

寛子:「なーにが、オレにはお前だけ・・・戻って来てくれ・・・よ!二度と戻る気は無いし、別れるって言ってやった!(笑)」

私:「そっか・・・。別れるって言って凹んでたんじゃない?」

寛子:「自業自得よ!グチグチ言ってたけど、本命の彼氏が居るって言ったら押し黙ってたよ(笑)」

私:「本命?(オレの事?と自分に指を差す)」

寛子:「そうよ!私のダーリン♡だっちゃw」

私:「ラムちゃんかよ(笑)オレはめぞん一刻の音無響子さんの方が好きだけどなw」

寛子:「私はらんま1/2が好きだった♪高橋留美子のマンガって好きだったのよね~!」

・・・なんて話となり、朝マックをパクつきながら寛子ちゃんの愚痴聞き。この後、バカ上司からの逆恨みを買う事になるとは思っても居ませんでした。

寛子ちゃんを家まで送り届けて帰ろうと思ったのですが、母親から家に招き入れられて私も母娘ケンカに巻き込まれる?結果に。仲裁役はどこ吹く風・・・。

幸いにも章子ちゃんは友達と遊びに出かけて留守。母親から寛子ちゃんに私を紹介・・・の予定でしたが、寛子ちゃんから母親に逆紹介されて交際宣言。

私は「お母さま」にウィンクしながら合図を送って話を合わせて貰い、寛子ちゃんの交際宣言を承諾してもらいました。安堵の溜息が出ました。

寛子ちゃんが自分の部屋に荷物を戻して、片付けをしている隙を狙って昨夜の出来事を報告。初回でSEXをした事は怒られたけど、寝取りの初段階はクリア。

バカ上司と確実に別れさせる事と、今後のプランを相談。章子ちゃんへの私との交際宣言は寛子ちゃんに任せる事に。出来る限りは外で会う様に言付かる。

寛子ちゃんとの交際については、年齢相応の付き合い方をする様に言われ、交際期間については成り行き任せと言う事に。建前上、交際は【作戦の内】である。

・・・とは言え、寛子ちゃんに対して好意を抱いた私は役得感で一杯。大学生と社会人OLのカップルと言えども同い年同士。見た目的には微笑ましい感じである。

寛子ちゃんの仕事終わりと、私の大学+サークル活動終わりの時間が上手い具合に合い、10月一杯は会社&大学終わりに合流してイチャイチャと過ごしました。

このお話はあともう一回続きます。結構長いので、またしても一旦これにて線引きます。次編はクソ上司への寝取り宣言と姉妹姦、そしてお別れのお話です。

物語の継続は、温かくも有難い、読者様より続編希望を頂いた際のまた次回と言う事

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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