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【評価が高め】同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。三、四発目(1/2ページ目)
投稿:2022-11-19 00:05:51
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学生時代の夏の思い出。とある小さな町で育った俺(健(たける))実家暮らしで大学に通っていた時、同窓会のメールが届いた。(LINEなどまだない時代)男友達とはちょくちょく遊んでいたが、それ以外のやつらと会うのは、久々だ。しかも、地元の集まりなので、小学校以来会ってな…
前回の投稿が、一日で1万アクセス。3日で2万越えでアクセス数週間1位を頂きました。ありがとうございます。この話は後3~4話続くかと思います。是非是非、観覧と高評価お願い致します。※仕事の都合上、週一程の投稿になってしまうかと思います。ご了承下さい。それでは…
「そろそろ出よっかっ?」
そう言い、真由子は立ち上がった。
浴槽の縁に足をかけた。
こちら側の足を上げていたので、真由子のマ〇コが横から丸見えだ。
下の毛に水が滴れ、ポタポタ落ちた。
俺も通常より、少し大きくなったアレをぶら下げながら、立ち上がった。
バスルームから出ると、真由子がタオルを渡してくれた。
真由子自身も、肩にタオルをぶら下げている。
「ありがとう・・・」
そう言ってもらい、体を拭いた。
真由子も頭をガシガシ拭いている。
その度にFカップの大きな乳房がプルンプルン揺れる。
その後も真由子は全身を拭き、下着を着け始めた。
俺もパンツを穿きながら真由子の一部始終を見ていたが、視線に気付いたのか、こちらを向き目が合った。
「どうしたのー?」
「見惚れてたっ??(笑)」
「い、いやっ、別にっ!!」
図星だったので、反射的に返してしまった。
ふふっ、と軽く微笑む真由子。お見通しの様だ。
ブラの紐を肩に通し、付け始めた。
「下着、可愛いね・・」
「そうかなっ!?」
「でも、こんな事になるならもっと気合い入れたけどなぁ(笑)」
「今度、機会があったら、期待しててねっ♡♡」
その言葉だけで、俺のチ〇コは復活しそうだ。
真由子はショーツも穿き、ホテルにあった安価なバスローブを羽織った。
俺は中はパンツだけの状態で羽織った。
ドライヤーでお互いの髪を乾かしあった。
「お風呂入って、酒も少し抜けっちゃったから飲み直そうか?」
「うんっ♡」
真由子は嬉しそうに返事をした。
お互いワインが好きだったので、ワインを買ったが、ぬるくなってしまった。
グラスも瓶ビールを飲むようなグラスしかなかったが、ガマンした。
フロントに電話したが、有料だが氷はあったので、冷やしながら飲んだ。
さっき激しくSEXしたとは思えないくらいに、穏やかに話をした。
真由子とは中学までだったので、懐かしい話で盛り上がった。
ワインのボトルは既に空き、今度はチューハイを飲んでいる。
色々話したけど、やはり一番盛り上がったのは恋愛の話だ。
「ねぇ、健くんは中学の時、誰の事が好きだった??」
「うーん、〇〇〇かな?」
「そうだったんだ!!」
「確かに、人気だったもんねー」
「まぁ、可愛かったよね・・・」
「でも、△△△ちゃんと付き合ってたよね?」
「そうだね・・・、そのあとかな・・・(笑)」
「まぁ、青春だね・・・(笑)」
「真由子も□□□と付き合ってたよね?」
「でも、ずっと×××の事が好きだって、誰かに聞いたけど(笑)」
「・・・それも青春(笑)」
「でも・・・」
「一番好きだったのは・・・」
「健くんの事だよ・・・」
「・・・」
「なんか言ってよっ!(笑)」
「・・・ごめん」
「噂で知ってた(笑)」
「えっっーーーー」
口を両手で押さえ、驚く真由子。
「すごい俺の事好きで、色々してるって(笑)」
「色々って・・・」
「俺の好きな食べ物合わせようとしたり、俺の好きな歌手好きだって言ってたり・・・(笑)」
「きゃー(笑)」
「止めてっー(笑)」
「恥ずかしっ!!(笑)」
「自分で言うのも変だけど、そんなに好きだったの・・・?(笑)」
うん、と無言で頷く真由子。
ちょっとドキッとした。
「だから、メールくれた時は嬉しかったよっ♡」
そう言って、飛びついてきた。胸がプニッと当たった。
優しく真由子の頭を撫でる。
チラッと見ると、上目遣いで見てくる真由子と目が合った。
少し微笑み、キスをした・・・
最初は唇を重ねるキスから始まり、どんどんと濃厚になっていく。
真由子の舌唇を吸い、絡ませ合う。
~クチュ・・・チュパ・・・~
そのまま真由子を倒そうと体重をかけたら、逆に押し倒された。
馬乗りになる真由子。
股間は既に当たってる。
「さっき、いっぱいイジメられたから・・・♡」
「今度は私の番ね・・・♡」
そう言って顔を近づけ、キスをしてきた。
腰はグリグリと俺のチ〇コを押している。
段々と俺のアレは大きくなってきた。
キスを外し、俺のバスローブのボタンを少しずつとっていった。
全て取ると、前側を開け、俺の上半身を真由子の手で上下に擦ってくる。
指全体だったのが、一本指になり、俺の乳首の周りを、円を描く様に触ってくる。
そこまで乳首で感じたことない俺だが、体がソワソワする。
そして、真由子の指が俺の乳首に触れた・・・
ビクッと体が動いてしまった。
女性に攻める様に、片方の乳首は舐められ、片方の乳首は指でコリコリしてくる真由子。
「っっっはっ!!」
「あっ」
思わず声が出る俺。
そして、乳首を舐められそのまま手を下げてきた。
俺のパンツの中に真由子の手が入った・・・
「おチ〇ポ、ギンギンだね・・・」
「お汁もすごい、出てるよ・・・」
そのまま俺のチ〇コを握った。
~シコシコシコ~
上下に動かす真由子。
手を逆手にして突っ込んで握っているので、ぎこちない握り方だが、逆にそそられる。
「あっ・・・ま、真由子・・・」
「気持ちいいよ・・・あっっ」
「健くん・・・」
「女の子みたいに感じてるね・・・」
「かわいい・・・」
そして、真由子は口を乳首から徐々に下げてきた。
今度は両手で俺の両乳首を触る。
段々と真由子の口が下がってくる・・・
もうギンギンな俺のチ〇コをパンツの上からパクッと咥えた。
~ハムッ♡~
真由子の唾液を沁み込ませる様に、ゆっくりと咥て、一度離した。
「パンツの上からでも、ガマン汁すごいの分かるよ・・・」
「こんな、、、攻められた事ないよ・・・」
「まだまだ、こんなもんじゃ終わらないよ・・・♡」
そう言い、俺のパンツを勢い良く脱がす。
チ〇コに引っ掛かり、そのまま真由子が脱がしたので、ペチンと俺のお腹に当たった、
「すごーい・・・」
しごきながら言う。
~シコシコシコ~
「もう、はち切れそうだね・・・♡」
「もっと、お汁も出てるし・・・」
しごいている手の反対の手で、亀頭部分にガマン汁をクリクリ捻じ込む様に触る。
~クチャ、クチャ、クチャ~
「あっ・・・」
「真由子、だめ・・・」
チ〇コがビクビク動いてしまう。
「健くん見て・・・」
「私の手、健くんのお汁でこんなビチョビチョだよ・・・♡」
「だ、だって・・・」
「健くんって・・・」
「以外にM体質なんだね・・・♡」
「カワイイからイジメたくなっちゃう・・・♡」
「い、いや、Sだと思ってたんだけど・・・」
「確かに、さっきガンガン攻めてきたか・・・」
「まぁ、いいや・・・」
「あーん・・・♡」
そのままパクっと俺のチ〇コを咥えた。
余りの気持ち良さに悶絶し、背中をそり、腰が浮いた。
~チュパ・・・~
~ジュポッ、ジュルジュル・・・~
唾液を含ませ、強く吸いながら真由子は頭を上下に動かす。
「あっっ」
~ジュポッ、ジュポッ~
「気持ちいいよ・・・」
パッと一度口から離すと、
「ねぇ・・・」
「ドコが気持ちイイ・・・?♡」
「さ、さきっぽの方とか・・・」
ニコッと笑い、また咥えてくれた。
リクエスト通り、亀頭部分をチュパチュパと舐めてくれ、カリの部分を咥え、頭を動かす。
「ふぉこ・・・?」
(ここ・・・?)
~チュパ、チュパチュパ~
「あっっ!!」
「ここ、ここっ」
「やばいっっっ!!」
真由子はそのまま俺のチ〇コを舐めながら、片手でしごき、もう一方の手で玉を擦ってきた。
「や、ヤバいよっ」
「待って、イク・・・」
口を離す真由子。
タラーンと唾液が糸を引いていた。
「ダメー♡」
悪戯っぽい笑みを浮かべる。
その時、俺の携帯がブルブル震えた。
そう言えば、ホテルに来てから時間は経つが、一回も携帯を気にしてなかった。
携帯を見ると、例の男友達だ。
「出れば・・・??(笑)」
「うん・・・」
ベッドに寝転がり通話ボタンを押した。
真由子も付いてきて、俺の上に乗り電話に耳を傾ける。
「もしもーし、やっと出たよっ」
「何回も電話したんだぞっ」
「わりぃ、わりぃ・・・」
「どうした・・・?」
「どうした?じゃなくてドコいんの、お前??」
真由子と目が合う。
「い、家だよ・・・」
「飲み過ぎて気持ち悪くて・・・」
「そうなのかよ・・・」
「真由子もいないんだけど、しらない?」
ここにいる張りに、自分を両手で指差しながら、真由子は笑っている。
「えー、知らない」
「なんだよー」
「もっと一緒に飲みたかったのにな・・・」
「でもさ・・・」
「おっぱい、めっちゃデカかったな・・・(笑)」
「そ、そうだな」
「なに、興味ないの・・・?」
「そ、そんな訳じゃないんだけど・・・」
まさか、目の前にいるとは言えない・・・
案の定、笑いながらバスローブの上から自分で胸を揉む真由子。
「あとさ・・・」
「あの笑顔もいいじゃん・・・」
「あの口でフェラされたいな・・・なんて(笑)」
部屋の中が静かなのと、電話からの声が大きく、スピーカーみたいに聞こえる。
ドキッとして真由子を見ると、ニヤニヤしながら移動した。
そして・・・
~ジュポッ♡~
「・・・ぅうっっ、、、」
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