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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。三、四発目(2/2ページ目)

投稿:2022-11-19 00:05:51

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本文(2/2ページ目)

「何、どうしたの??」

真由子がいきなり俺のチ〇コを咥える。

ゆっくりと上下に動いている。

~ジュル、ジュル、ジュル~

「い、いや・・・、急に気持ち悪くなって・・・」

「大丈夫かよ・・・?」

「うん、だいじょ・・・うっっ」

~ジュポ、ジュポ、ジュポ~

「おい、大丈夫か!?」

話している間にスピードを速め、更にバキュームする力も強くなった。

さすがに真由子の頭を押し、チ〇コから離れさせる。

ニヤニヤしている。

「大丈夫・・・」

「まぁ、寝てろよ、また連絡するな」

うんと言って、電話を切った。

「ちょ、ちょとおい!!」

「なにすんだよっ」

「・・・んっ?♡」

「絶対、怪しまれてるよ・・・」

「まぁ、いいじゃん・・・♡」

「あいつ、真由子の事気にしてたよ・・(笑)」

「どうせ、ヤリモクでしょ・・・?」

「”俺のチ〇コ咥えてるぜ”って言えばよかったじゃん(笑)」

「そしたら発狂するな、アイツ・・・」

「ねぇ・・・♡」

俺の頭の後ろに手を回し、キスをしてくる。

そのままベッドに横たわる真由子。

「今度は・・・」

「私が気持ち良くなる番ね・・・♡」

真由子を追うように、上に乗った。

初めから舌を絡ませ、激しくキスをする。

キスをしながら、バスローブの上から胸を揉んだ。

「ンンッ」

甘い声が漏れる。

キスを止め、状態を起こす。

今度は、真由子のバスローブのボタンを少しずつ、外していく。

前側を開け、下着姿の真由子の身体が露わになった。

「電気・・・暗くして・・・」

ベッドにあった照明のダイアルを調整し、薄暗くした。

少し真由子の顔が確認出来る。

顔を近づけると、微笑み合い、キスをした。

キスをしたまま、真由子のバスローブを脱がし、ブラのフォックを取る為に背中に手を回す。

少し、浮かしてくれた。

ブラを取り、ショーツを脱がし、お互い全裸になった。

真由子の下の方に移動し、太もも辺りを舌で這いずる。

~チュル、チュル・・・~

段々と膝の方にゆっくりと移動した。

「アン・・・」

「ダッ・・ダメ・・・・」

そのままふくらはぎ、そしてくるぶしに辿りついた。

「アンッッ」

「ソ、ソコ・・・」

「ダメかもっ・・・」

明らかに感じ方が違う。

~ペロッ、ペロッ~

「それ以上はヤめて・・・」

真由子の足の裏を舐めた。

かかとの方から指先に向かって、舌を動かす。

「ア、アンッッ」

「初めてだよ、そんなトコッ・・・」

~ペロッ、ペロッ、ペロッ~

何度か往復した後に、足の指を舐めたり、指の間に舌を入れる。

指の爪にはエメラルドグリーンのマニキュアをしていた。

「ダ、ダメッ・・・健くんっ・・・」

「こんなトコ・・・」

「アンッッ」

「ダメッッ」

片腕で真由子の方足を持ち上げ、もう片方の手で、真由子の陰部に触った。

もう、愛液が滴れドロドロだ・・・

「アンッッッ!!」

指を入れると、真由子の愛液が纏わりついてきた。

指2本を動かし、真由子のポイントを攻める。

手のひらは、もう愛液でビチョビチョだ・・・

~クチャ、クチャ、クチャ~

「アンッ、アンッッ!!」

「ダメんッっ!!」

「イッちゃうッッ」

「アンッッ」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「イッッッ、イッちゃうッッッッ!!!」

片足を上げられたまま、不自然な体制で真由子はビク付きながらイッた。

まだ指は挿入したままだ。

マ〇コが指に吸い付く様に、膣内が圧縮している。

呼吸を乱し、ドクドクっと、腰を動かしている。

そのまま真由子のマ〇コに顔を近づけ、クリを舐めながら、指を動かす。

~ジュル、ジュルジュル~

「ま、待ってっっ!!」

「アンッ、今イッたばっかっっ!!」

また、真由子のマ〇コが締まった。

「アン、アンッッ!!」

「それ、気持ち良いッッ!!」

「おかしくなっちゃうよッッ!!」

俺の頭を押さえ、どかそうとするが、必死に耐える。

「もうダメッッ」

~グチョ、グチョ、グチョ~

「アンッ、アンッッ」

~グチャ、グチャ、グチャ~

~ジュル、ジュル、ジュル~

「イ゛、イ゛クッッッッ!!!!」

身体を痙攣させながら、イキ果てた。

「汁すごっ、、、」

「真由子、、、」

「入れるね・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「もう・・・好きにして・・・」

ゴムを付け、正常位の体勢で挿入した。

「アンッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

腰をガンガン、野性的に振る。

「アンッッ!」

「酔ってるから、、いつもより感じちゃうッッ!!」

風呂上りに、お互いまぁまぁの酒を飲んだので、体温も高く、フワフワした状態だ。

軽いハイ状態で、俺も理性が効かない。

「は、激しいよッッっ!!」

「ごめん、優しく出来ないわ・・・」

真由子に覆いかぶさり、尚もスピードを速めた。最初からフィニッシュの様に攻める。

~パンッ、パンッ、パンッ~

俺の耳元に真由子の口があり、喘ぎ声が耳に響く。

「アンッッ!!」

「アンッッ!!」

さっきのフェラもあり、3発目だが持久力がない。

挿入した時から高速で動いているのもあり、無理もない。

「ごめん、もうイキそうだ・・・」

「アンッッ」

「私はもう、十分過ぎるッッ」

「イっていいよッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ、パンッ~

「い、イク・・・」

~ドクッ、ドクッ、ドクッ~

腰を深く突き、俺もイキ果てた。

真由子も満身創痍の状態だ。

ゴムを取り、ティッシュで拭いた。

真由子のマ〇コも拭いてあげた。

「ねぇ、真由子・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」

「な、なに・・・?」

「まだ、俺の元気なんだけど・・・(笑)」

真由子は、チラッと俺のアレを見た。

数発出したが、まだギンギンに状態だった(笑)

「えー!もう無理だよっっ!!」

身体を反転し、ベッドにうつ伏せの状態になった。

俺はゆっくりとバレない様に移動し、ゴムを付ける。

装着し、うつ伏せで寝てる真由子の腰を持ち上げた。

膝を曲げ、お尻を突き出している状態だ。

「キャッッ」

「な、なにっっ!」

「後ろから、入れて欲しくて、寝っころがったんでしょ・・・」

「ち、違うよっ!」

バックの体勢になり、真由子のマ〇コに突っ込んだ。

~ㇴチョ・・・ヌチュヌチュ~

「アンッッ」

「ホントに、もう限界っっ!!」

「おマ〇コ、壊れちゃうよっっ!!」

話を聞かずに、腰をガンガン振り、突いていく。

暫く突いたが、イク気配がない。

「アンッッ」

「もうダメッッ!!」

「お願いだから、イってっっ!!」

スピードを速めた。

~パンッ、パンッ、パンッ~

真由子の声は激しくなったが、まだイケない。さすがに腰が痛くなってきた。

「真由子、ごめん・・・」

「イかないかも・・・」

「そりゃー、あれだけやればそうでしょ!!」

「口でしてあげようか・・・?」

「うん・・・」

俺は立ち上がりゴムを取り、真由子は膝立ちの状態で咥えてくれた。

~ジュル、ジュル~

音を立てて、根元付近までしゃぶってくれる真由子。

「き、気持ちいい・・・」

真由子にカリの部分の方まで咥えてもらい、自分でもしごいた。

しごく手を動かす度に、真由子の唇に触れるのが、やらしい感覚だ。

~ ジュル・・・ジュル、ジュル~

「真由子、イキそうだ・・」

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

「ンン・・・」

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

「イ、イクッ・・・」

~ドクッ、ドクッ~

最後は真由子の頭を押させて、腰を振りイッた。

ティッシュの中に精子を出した。

「さすがに、量は少ないね・・・(笑)」

そのまま丁寧に舐め取ってくれた。

お互い下着を着て、バスローブを羽織り、歯を磨いてベッドに着いた。

寝ている俺の胸元に、真由子は頭を乗せ、くっついてきた。

もう、明け方だ。

「そろそろ、寝よっか♡?」

続く。。。

この話の続き

いつもお読み頂きありがとうございます。このシリーズが投降後の初日、その日のアクセス1位を獲得中です。高評価もありがとうございます。励みに頑張っていきます。それでは、前回の続きです。これで、一区切りつきます。※いきなり始まるので、前作を読んで頂いてからの方が楽しめる…

-終わり-
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