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【高評価】
サークルにいた超美人の後輩がデカチン好きで体の関係に(1/4ページ目)

投稿:2020-05-02 00:26:53

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本文(1/4ページ目)

名無し◆hmaQljA(20代)

これは大学生の時の話なんですが、自分の中では本当に最高の体験だったので、少しでも伝わればと思い書いてみました。

当時、自分には彼女がいなかったのですが、そのことを同期の知り合いのカズヤも知っており、カズヤは自分が所属するサークルに誘ってくれました。

カズヤが言うには、活動自体は緩いし、飲み会とかを楽しむのがメインで、可愛い女の子もいるからもしよかったら来てみろよとのことでした。

そのサークルは、カズヤも含めてですが、遊び慣れてそうな人たちの集まりでした。

そんなタイプでもない自分には合いそうもなく、あまり乗り気にはなれなかったのですが、暇を持て余しているのもあり、なんとなく参加してみることにしました。

実際に参加してみると、カズヤの言う通り確かに可愛い女の子も結構いました。

その中でも、りなという物凄い美人の一つ下の後輩がいました。

りなは小悪魔系といった感じで、誰とでも気軽に話せる性格から、男子からは絶大な人気がありました。

付き合っていた彼氏とも最近別れたらしく、彼氏募集中と事あるごとに言っていました。

俺にとってもめちゃくちゃタイプで、こんな子と付き合えたら……といつも思っていました。

しかし、当然りなの競争率は高く、サークル内にも特に仲の良さそうな男子が何人かいるようでした。

あんな美人、所詮手の届かない存在だろう。

俺は分をわきまえ、もっぱら他の女子と仲良くなれるようにと思って参加していました。

もちろん、りなから話しかけてくれることもあるし、気が合う同性の友達も増えました。

そんな感じで、そこそこうまく輪に溶け込んで楽しんでいました。

そんな中、りなとの関係が急展開しました。

定期的に開催されるサークルの飲み会後のことです。

その日はたまたま帰る方向がりなと二人になりました。

「先輩と二人っきりになるの珍しいですね。先輩、今日わたしまだ時間あるんだけどな~♪」

りなはいい感じに酔っているのか、妙にハイテンションでした。

そこそこ仲良くはやってきたつもりでしたが、そういう風に誘われたのは初めてです。

りな程の女性に誘われて断る理由もありません。

「じゃあもう一件いこっか」

と答え、二人きりで二次会となりました。

ちょっと誘われたくらいで変に期待しないでおこう。

そう思いましたが、それでもちょっと期待してしまうのは止められません。

「やった、先輩のおごりだ~」

「いや、おごるとは言ってないって」

「いいじゃないですか~、わたしと二人っきりですよ」

と、腕を掴みながらおねだりしてくるりな。

自分の可愛さを良く分かってて、ちゃっかりしてます。

「わかったよ、高い店じゃなければな」

悔しいですが、可愛いのは事実なのが厄介なところです。

「先輩ちょろいっすね(笑)」

「おい、じゃあ帰るぞ」

「すみませんって、行きましょ行きましょ♪」

そんなこんなで、何度か行ったことのある居酒屋に入りました。

ビールは散々飲んだので、ハイボールやカクテルなんかを頼んで二人で乾杯。

「何食べよっかな~。奢りなんで何頼んでもいいんですよね~♪」

「程々にだぞ?」

「と言っても、残念ながらすでに結構お腹いっぱいなんでデザートかなあ……。先輩、パフェとプリンどっちがいいと思います?」

「どっちでもいいけど、お腹いっぱいならパフェは無理でしょ……」

「じゃあ全種類頼んで、わたしが一口ずつ食べるんで、残り全部先輩が食べてくださいよ(笑)」

「うわっ、横暴すぎ!」

なんとかそれを阻止すると、プリンを注文するりな。

りなはいくらでも喋れるタイプで、二人で話していても全く苦になりません。

その後も、サークルの話、大学の話、元カレの話など、よくまあ次から次へと出てくるものだと感心しました。

しかし、その時はいつもに比べて愚痴が多いように感じました。

「りな、めっちゃ不満たまってんじゃん(笑)なんかあったの?」

「うーん、わたしって遊びすぎですかね?」

「どういうこと?」

話を聞くと、どうやらサークルの女子たちに、サークル内で男遊びするなというような内容のことを言われたようです。

男遊びしているかはともかく、男子たちの注目を常に浴びているのは確かで、同姓としては面白くないことでしょう。

「なんか、ムカつくじゃないですかぁ」

「まあ、嫉妬してるだけだって。あんまり気にするなよ」

「そうなんですかねえ」

「そうそう、そんなことしてないってみんな分かってるから大丈夫だって」

実際、りなにも悪いところがあるかもしれませんが今はそこは言いません。

正直下心もあって100%味方になってあげていると、満足げな表情を浮かべてくれます。

人にちょろいと言っておきながら、自分もちょっとちょろいところも、彼女の男を引き寄せる魅力なのでしょう。

そうしていい時間になったので、上機嫌のりなを連れて店から出ました。、

ちなみにですが、あんなに奢ってと言ってた割にはそういうノリがしたかっただけなのか、しっかり半分出してくれました。

店から出ると、俺の腕を掴んでもたれかかってくるりな。

りなの身長は高めで162cmくらい、髪型は綺麗な茶色に染めたワンカール。

胸も中々大きく、後から知った情報ではDカップとのことです。

俺の腕には、そのDカップのふくらみが思いっきり当たっています。

しかもクラクラするようないい匂いまで漂ってくるのです。

「先輩なんか今日は優しいですね」

「いつも優しいつもりだけど」

「えー、そうですかねぇ。あっ、ねえねえ、あそこ寄っていきましょうよ♪」

りなは面白いものを見つけたとニヤニヤ顔で笑いながら、道路の反対側のラブホを指します。

「いいぞ、マジで行くからな」

「いいですよー、わたし今彼氏いないんで誰と行っても大丈夫なんですから(笑)」

挑発するようにぎゅっぎゅっと胸を押し付けてくる。

「よし、じゃあ入るぞ」

そう言ってラブホの方に足を向ける。

「ちょっ、本当に行こうとしてるじゃないですか(笑)先輩わたしのことなんかタイプじゃないでしょ」

これまで、そもそも無理だと思ってアタックも何もしていなかったのでそう思われていても仕方ありません。

「そんなことないって。俺が一番好きなのはりなだよ」

「嘘だ~、イケそうな女だと思ってそう言ってるんでしょ(笑)」

完全に図星です。

ですが、ここまで来ておあずけ。

帰ってオナニーは悲しすぎます。

お互い酔っているという力も借りて、そのまま押し進んでいきました。

「いやいや、本当に好きだから」

「それほんとですか~?先輩、○○(サークルの女子)ちゃんとかのほうが好きでしょ」

「そんなことないって、りなだって」

りなはニヤニヤ顔を浮かべながら、俺の耳元に顔を寄せ小声で言った。

「そんなにセックスしたいんですか~?」

りなの口から放たれるセックスという言葉に俺は欲望を駆り立てられ抑えられなくなりました。

「りな、そこまで誘っておいて帰らせないからな」

内心ドキドキでしたが、引っ込みが付かなくなった俺はりなを連れてラブホに入りました。

「きゃー、連れていかれる(笑)」

と言いながらも、口だけでほとんど抵抗せず付いてくるりな。

そうして、りなを部屋まで連れ込むことに成功しました。

俺は内心ガッツポーズです。

サークルでは、遊び慣れてそうな男共とイチャイチャする姿をずっと見せつけられていたのです。

その物凄い美人な後輩女とエッチできるチャンスが突然沸いたのですから夢のようです。

こんな考えはクズだと思いますが、りなのことを責めた女子たちのおかげでもあるので感謝したいくらいでした。

「あ~ぁ、結局わたし男遊びしちゃってるからもう言い返せないじゃないですか」

「じゃあ俺のことだけ好きになればいいじゃん(笑)」

「ぷっ、先輩そんないい男ですか?ないわ~(笑)」

「ないのかよ……」

「全然ありだとは思うんですけど、でもわたし理想高いからなあ」

りなはいつもこんな感じで生意気ですが、これからセックスできると思うとこの時ばかりはそれも全く気になりません。

しばらく彼女がいなかったために、セックス自体が久しぶり。

もう我慢できなかった俺は、りなをベッドに押し倒しながらキスをしました。

「あっ……んんっ……」

そのまま、舌を差し入れディープキスに移行。

吐息を漏らしながら受け入れるりなに舌を絡ませた。

りなの身体を抱きながら唇に吸い付くと、りなももっともっととせがむ様にこちらに吸い付いてくる。

りなの心にも火が付いたのか、その積極的に求めてくる姿にますます興奮しました。

唇を離すと、さっきよりトロンとした表情になっているりな。

「ふふっ、先輩の唇奪ってやった」

「それ、俺のセリフだから」

りなの服に手をかけ脱がすと大人びた黒のブラを付けていました。

そのブラを外すと、Dカップの張りのあるおっぱいに、プックリとしたきれいな色の乳首が現れます。

りなのウエストはしっかりくびれていますが、決して痩せすぎではなくムチっとした健康的な身体をしています。

お尻は大きめで抱き心地がよく、顔だけではなく身体まで含めて完璧です。

生意気なところはあるのですが、容姿に関しては本当に最高の女性。

俺にとっても好みのど真ん中です。

「ほら先輩……来てください……」

これがあのりなのおっぱい……

俺は、両手でこねくり回すように愛撫していきました。

「んんっ……ゃあんっ……」

気持ちよさそうな表情を浮かべるりな……

そのおっぱいを鷲づかみにしてこれでもかと揉みしだく……

本当に至福の時間でした。

「りな、スタイル抜群だし身体もめちゃくちゃきれいだよ」

「本当ですか?ふふっ、じゃあもっと褒めてください……」

「おっぱいもエロいし最高」

「先輩も触るの上手い……手慣れてますよね?」

「慣れてないって。こんなデカいおっぱい揉むの初めて」

「うそっ……このくらいのサイズいっぱいいるもん……」

俺はりなの乳首に吸い付き舐め回した。

「あっ……あっ……いいっ……」

固くなった乳首を舌で転がすたびに気持ちよさそうな喘ぎ声を上げるりな。

その反応を楽しみながらおっぱいがベトベトになるまでしゃぶりつくしました。

俺のチンポは既にガチガチに勃起しており、そのことをりなも気付いたようです。

「先輩、おちんちん苦しいでしょ。出してあげますよ」

りなは俺のズボンを脱がすと、パンパンに膨らんだパンツに手を掛けました。

「すごい……先輩のおちんちん、今からりな先生が見てあげますよ♪」

そう言いながらパンツが下ろされると、完全に勃起したチンポがりなの眼前に晒されました。

「わあぁぁぁっ!!ちょっと……先輩デカすぎっ!!」

とチンポを見て驚きの声を上げるりな。

俺のチンポは長さは17cm、太さは5cm近くあります。

めちゃくちゃ巨根というほどではないかもしれませんが、りなの経験した中では一番の大きさのようでした。

「先輩のおちんちん、今までヤった中で一番おっきい(笑)すごぉっ!!」

その時のりなは、今まで見た中で最上級のニヤニヤ顔を浮かべていました。

「りな、何人くらい経験あるの?」

「えーっ、何人くらいだろ……」

「うわっ、数えきれないヤってるんだ。ビッチじゃん(笑)」

「ビッチ言うなし。うーん……20人くらいかなあ……」

「20人……すごいね」

「先輩入れたら21人かもね」

自分の経験人数はその十分の一くらいだったので、さすがと思いました。

「でもやっぱ先輩のが一番……こんなデカいの見たことないよ。前まで付き合ってた彼氏も結構おっきかったですけどね」

「それより俺の方がデカいんだ?」

「うん……しかも先輩のカチカチでめっちゃ硬い……すごっ、わあぁぁ……」

りなはマジマジと俺のチンポを見ながらも、シコシコとしごいてくれます。

チンポのデカさにりなのような反応をされるとやっぱり嬉しいものです。

もちろん大事なのは相性だと思います。

しかし、一番大きいと言われるのは男として嬉しくないわけがない。

それがりなのような経験豊富な女性だとなおさらです。

「なんか先輩のって小さそうだから、馬鹿にしてやろうと思ってたのに」

ニヤニヤ。

「何でそう思うんだよ」

「だって先輩ってどちらかと言うと童顔な方じゃないですかー。もしかしたら、そういう男の人の方がデカいんですかね」

「見直した?」

「ふふっ、おちんちんだけね」

「チンコだけかよ。じゃありな、そろそろしゃぶって欲しい」

「はい……いいですよ……」

りなの舌がチンポの裏側を這っていく。

じゅるっと唇で吸い付き、また舌を使い……

根元から先っぽまで丹念に舐め上げてくれます。

ゾクゾクするような快感……

舌先でカリの裏スジをペロっと舐められ、思わずチンポが跳ね上がる。

「うっ……」

その反応に気を良くしたのか、

「ふふっ、先輩……気持ちいいですか?」

と裏スジを重点的に責めてくる。

そして、舌は先端に移動していき、パクッと咥え込んだ。

りなの頭がゆっくりと上下にピストンを始める。

ヌルヌルとした口内が亀頭に密着し蠢く……

唇がカリを超える度に快感が押し寄せてきます。

「んはぁ……先輩の太いからむずかしい……気持ちいいですか?」

「めちゃくちゃ気持ちいいよ、りな……」

りなはそれを聞くと、チンポを咥えさっきより激しく上下してきました。

そのテクニックももちろんですが、あの生意気美人のりなが、俺がちゃんと満足しているかを気にかけながら、ひざまずいてチンポをしゃぶってくれているのです。

そのことが何より快感を増幅させました。

しばらくフェラを堪能した後、

「りな、そろそろしよっか」

「はい……先輩、しましょ」

早く入れて欲しいとでも言うような切なげな表情のりなを仰向けに寝かせました。

りなのショーツを脱がすと、今度は俺が驚く番になりました。

りなのマンコはすでにビチョビチョに濡れているのです。

とろーっとした汁が溢れかえり、お尻のほうまで垂れていました。

「うわぁ……りな、もう濡れまくってんじゃん……」

「やぁ……あんまり見ないでください……」

恥ずかしそうにするりなもとんでもなく可愛い。

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(2020年05月28日)

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