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タイトル(約 23 分で読了)

イケメン男のヤリチン日記③(1/3ページ目)

投稿:2020-03-11 02:19:17
更新:2020-03-11 02:19:17

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本文(1/3ページ目)

東京都/ヤスさん(30代)◆QhaVF2Q
前回の話

どうもみなさんお久しぶりです(笑)リアルで結婚したのでなかなか投稿するための時間取れなくなってしまいました。まぁ暇つぶしみたいなものなんで自分のペースで書かせてもらいます。

ということで今回の出会いは俺が社会人になってからのこと。

大学卒業後商社に勤めることが出来た俺はサラリーマンとして日々を送ることになった。

営業として一般顧客の開拓はもちろん企業向けの説明なんかもしてたから毎日忙しかった。それでも営業してると他企業の女性社員との出逢いがあるのが唯一のモチベーションとして毎日頑張って仕事してたね(笑)

そんな中俺はいつものように営業のためとある企業へ向かった。その企業は結構大きな会社で中々俺らの会社は見向きもされてなかったんだが一度だけ話を聞いてくれることになり先輩と2人で会社へ乗り込んだ。

その会社は都内に大きな自社ビルを構えてて入る前から気後れしそうになったが、俺らは受付を通り担当者が来るまで会議室で待つように指示を受けた。

5分程待っていると会議室をノックして2人の担当者が入ってきた。そのうちの一人は俺が電話でアポを取った男性の担当者。そしてもう一人が女性だったのだがめちゃくちゃ美人な人だった。目鼻立ちがハッキリしていてハーフかと思わせるような顔立ちだった。

「どうもわざわざご足労いただきありがとうございます。私、担当の○○と申します。隣に居ますのは私と同じ部署で若手なのですが是非同席させて勉強させてもらえますか。」

「はじめまして。私○○アイと言います。よろしくお願いします。」

上司に導かれながら自己紹介した彼女はアイと言うらしい。俺はアイの名前と顔を覚えるのに集中し過ぎてもう片方の担当者の名前はほとんど聞こえていなかった(笑)

それでも俺は必死に仕事モードに気持ちを切り替えて営業としての業務をこなした。

自社の製品の性能を一生懸命に説明した結果、更なるプレゼンを許された。次回の会議で相手側の要求をどこまで妥協できるかの対案を示して欲しいとのことだったのだが、俺はそんなことよりもまたアイと仕事が出来ることが嬉しかった(笑)

その後、日を改めながら複数回のプレゼンを重ねていった結果なんと契約が決まった。上司からは「こんな大型の契約なんてやるじゃねーか!」とすごく褒められたりもしたんだがそれよりも俺はプレゼンを通じてアイとの距離を縮めることに成功していた。

アイは意外とフランクな性格で当初はこちらから話しかけることの方が多かったが何度も会うたびにアイの方からも俺に話しかけてくれるようになっていた。それでも仕事とプライベートはきちっと線引きするタイプらしくアイとの会話はもっぱらプレゼンの合間かプレゼン終わりに限られていたのだが。

そんな関係が続いていたなかとうとう契約日を迎えてしまった。契約を終えてしまえば今後は事業部に仕事を引き継ぐため営業の俺たちの仕事は今日でおしまいだ。「この会社に来るのもとうとう最後か、、どうにかアイの連絡先を交換しなきゃ。」

焦りにも似た俺の感情とは裏腹に契約の業務事態はスムーズに進行していった。お互いの上司が書面にサインと押印をしていき全ての契約が無事完了した。

「では今後とも長い付き合いをよろしくお願いします。」

どこからともなく私たちは立ち上がりそれぞれと握手を交わした。

「あぁ、このままアイと進展もなくお別れか・・・。」と落ち込んだその時だった。

「すみません、契約がまとまってからでなんですが弊社の部長が是非挨拶をしたいとのことなので是非どちらかお一方応接室までご足労願えますか?」

この相手方の希望に目を見合わせた俺と上司だったが自然に上司が一歩前へ出て対応することになった。

「すみません、簡単な挨拶だけですぐ戻りますので○○さんはしばしこの部屋でお待ち下さい。」

そういうと二人は部屋を後にし、部屋には俺とアイの二人きりとなった。こんな幸運を逃す手はないとすぐさま俺はアイに話しかけた。

「アイちゃん、もうこれでお仕事は終わっちゃうね。」

「そうですね~。でも良い契約だしきっとお互いの会社の利益になりますよ。」

「うん。俺らもそのためにめっちゃ頑張ったし!」

「俺さんのプレゼン素敵でしたよ(笑)」

「ありがとう!それでさ、契約も一段落ついたしお祝いで飲みに行かない?」

「良いですね~♪ちなみに二人きりですか(笑)?」

「うん!二人で!ダメかな?」

「全然大丈夫ですよ(笑)」

「良かった~(笑)それじゃあこれ俺の連絡先だからさ!」

そうして俺は自分の名刺の裏に連絡先を書いてアイへと渡した。するとちょうど良いタイミングで上司が部屋へ戻ってきた。俺は退出するべく一礼し頭を上げたときアイは俺へとウインクしたのであった。俺は天にも上るような気持ちで会社を後にしたのであった。

その夜早速アイから連絡が来た。するとトントン拍子に話が進み翌週の金曜日に飲みに行くことになった。

迎えた金曜日。お互い仕事終わりに合流することになっていた。待ち合わせ場所で待っているとアイがやってきた。キリッとしたスーツ姿で歩く姿がモデルのようだ。周囲の男たちが気にかける程のアイは俺を見つけると手を振って駆け寄って来てくれた。

「ごめんなさい、待たせちゃいました?」

「全然!俺もさっき来たところだから。じゃあお店予約してるから行こっか。」

そういって俺らは歩きだした。こんな美人を横に歩いていると男からの視線が痛いのだが俺はそんなこと気にせず優越感に浸っていた。

お店に到着し予約していた個室に通されると手短に注文を済ませ早速乾杯した。

「「カンパーイ」

「プハー!美味しい!」

「仕事終わりの一杯は最高ですね。俺さん、仕事お疲れさまです!」

「いやいや、アイちゃんこそ仕事お疲れさま。」

乾杯を済ませるとお互いのプロフィールや仕事のことだったりをざっくばらんに話始めた。

アイは26歳で今の会社に入社して3年になるそう。大学の時に2年間アメリカに留学していたため卒業が同級生より1年遅くなってしまったそうだ。

「へぇー、2年間も留学してたんだ。スゴいね!」

「留学なんて結構行ってる人多いのでそんなにスゴくないですよ(笑)」

「でも2年は長くない?」

「うーん、2年は長い方ですかね(笑)基本みんな半年~1年で帰っちゃう。」

「じゃあさ英語はペラペラなんだ!」

「それなりに話せるつもりですけど最近全然英語を使う機会がないのでちょっと不安です(笑)」

「そんなもんなんだ。ちなみにアイってハーフとかだったりする?」

俺は当初から気になっていたアイのハーフの様な顔立ちについて切り込んだ。アイは芸能人で例えると長○川潤が近いタイプだ。

「両親ともに日本人の純日本人ですよ(笑)」

「そうなんだ。よくハーフに間違えられない?」

「しょっちゅうです(笑)でもこの顔立ちが留学するきっかけにもなったんですよ。」

「どういうこと?」

「見た目だけで英語が話せそうって周囲に思われて、でも英語が全く話せないのがなんか引け目というかコンプレックスというか。だからいつかは英語を勉強したいなって気持ちが幼いときからあったんです。」

「ハーフ顔発信の留学なんだ(笑)」

「はい!動機は不純かもしれないけどとてもタメにはなってますよ。」

アイとの会話は終始盛り上がりっぱなしだった。アイはハキハキした性格で俺からの質問に対してテンポ良くかつ分かりやすく会話してコミュニケーション能力の高さを垣間見た。また、時折冗談程度に下ネタを話してもイヤな顔せずに笑ってくれたり、逆に食い気味で会話を返してくれたりしてとてもノリの良い子だなと改めて感じていた。

「ほんとアイちゃんってノリ良いね!職場の人からも大人気でしょ。」

「いやぁ、実は職場では猫かぶってて(笑)全然こんな感じじゃないんです。」

「えー、なんで?もったいないなぁ。」

「えーとですね、ぶっちゃけて言うと職場の人と仲良くなって大人の関係になっちゃうとその後男の人ってすぐ周りに言いふらしますよね(笑)それで周りからの目とか色々と気まずくなっちゃう可能性が高いじゃないですか?だからそもそも接点を持たないように気を付けてるんです(笑)」

「ぶっちゃけるねぇ(笑)」

「もちろん誰とでもじゃないですよ(笑)でも飲んでて楽しかったりするとその場の雰囲気でっていうのはあると思いません?」

「うん。それはあるね。」

「昔それで痛い思いをしたので身近なグループの人はコリゴリなんです。」

「昔の話って何があったの?」

「大学の時なんですけど。良くある話ですよ。サークルの先輩と飲んでて、良い人だったんでエッチしちゃったんです。そしたらその後からサークルの男たちから下心丸出しの連絡がバンバン届いて。その先輩が言いふらしたんだと思います。一度許した自分が悪いんですけど、まぁ面倒くさくて。ちょうど留学に出発する前だったのでその人たちとも連絡は絶って今に至る、って感じです。」

「アイちゃんほどの女の子とヤれたら自慢したくなるよ~(笑)」

「男の人ってそうらしいですね(笑)だからもっぱら社外の人と遊ぶようにしてます(笑)」

「良いね~!おかげで俺もアイちゃんと飲めて楽しいよ。」

こんな感じでふざけた会話も交わしながらどんどんグラスを空けていった。お互いいい感じにできあがって来たところで俺は気になっていたことを聞いてみた。

「留学はアメリカのどこにいってたの?」

「ロサンゼルスです。とても良いところですよ!」

「憧れるなぁ~。金髪美人な女の子とか(笑)」

「ザアメリカンな子も結構居ますから。」

「逆にイケメンも多いでしょ?」

「それはそれぞれ好みもあると思うけど、、私なりのイケメンは多かったかな(笑)」

「やっぱりかぁ。実際さ、2年間も留学してたんだから現地の人とそういう関係になったりとかした(笑)?」

「まぁ、それはありますよ♪(笑)」

「そっかー(笑)てかほんとなんでも答えてくれるね(笑)」

「ここでウソついても仕方ないじゃないですか(笑)」

「それもそっか!それじゃあちなみに関係は何人ぐらいと?」

「えーと、7人ぐらいかな、、」

「2年で7人は中々ですな(笑)」

「そうですか(笑)?だって海外の人って積極的だから結構お誘いも多いから。」

「やっぱりあっちの人は積極的な人が多いんだ。」

「そうですね。私の顔って日本だと冷たいと言うかとっつきにくそうみたいなイメージ持つ人が多くて初対面でそんなに誘われること多くなかったんですけど、アメリカだとガンガン声かけてきますもん(笑)」

「モテモテじゃん!アイちゃんが可愛いのは万国共通なんだね!」

「嬉しいけど褒めすぎです(笑)」

なんでも包み隠さず正直に答えてくれるアイに気を良くした俺は更に突っ込んだことを聞くことにした。

「あのさ、アメリカ人ってやっぱりアソコって大きいの(笑)?」

「んー、アソコは人それぞれかなぁ(笑)でも平均すると日本人よりは大きいです。」

「人それぞれかぁ(笑)じゃあ意外と小さい人も居たの(笑)?」

「ロサンゼルスってアメリカ人だけじゃなくて色んな人種の人が居るんですよ。ヒスパニックやヨーロッパ系、アジア系の人も居るから俺さんが思ってるようなアメリカ人みないな人だけじゃないんですよ。」

「そっかぁ。じゃあ色んな人種を相手にしたってこと(笑)?」

「そうですね(笑)だから人種が違えば全く別物でステレオタイプの外国人には当てはまらないかも。」

「勉強になるなぁ。たしかにアジア系だと俺ら日本人とあんまり変わんなそうだね。」

「逆に日本人より小さいぐらいですよ(笑)」

「マジか(笑)じゃあ日本人も捨てたもんじゃないね!」

「でもアジア系以外の人たちと比べると勝負にはならないかな(笑)一回りぐらい違った気がする。」

「一回り!?そんなに違うものなの?」

「そんな具体的に何センチとかまで計ったわけじゃないけど大きいのは確かです(笑)」

「逆に今までの日本人が小さかっただけじゃ、、(笑)」

「そうなのかなぁ~(笑)みんな平均ぐらいだって言ってた気がするけど。」

「男はみんな見栄を張るものですから(笑)」

「そうなんだ~(笑)でも日本人が小さいのは変わらないかな。」

「クソー!でも日本人は固さで勝負するから(笑)外人さんはデカ過ぎて勃っても柔らかいっていうじゃん。」

「そんなことないですよ~。しっかりデカくて固い人もいます(笑)」

「マジで!?俺が今まで聞いてたのはウソだったのか、、」

「もちろん柔らかい人もいますよ。だってスゴいムキムキな体の人とヤった時は色々してあげてて、大きくはなるけど全然固くならないな~と思ったらそのまま挿れられちゃって(笑)待って、待って、それで勃った状態なの(笑)みたいなことはありました。」

「それってさ女の子として気持ちいいの(笑)?」

「なんか不思議な感覚でしたね。これも日本人とじゃ経験できない感覚で。サイズは申し分ないけど何か物足りないみたいな(笑)」

「アイと話してると色々勉強なります(笑)」

結構な時間ふざけた会話を交わしつつ酒を酌み交わし続けたためお店を出る時間が近づいていた。そろそろ次を考えて行動するのだがアイの性格を踏まえた上で俺は単刀直入に話を切り出すことに決めた。

「そろそろお店出る時間なんだけど次どうしよっか?明日は予定ある?」

「予定はありますけど夜からなんで大丈夫ですよ。」

「それじゃあホテル行かない(笑)?」

「えー、ストレート過ぎません(笑)?」

「アイはウソ付かないの知ってるから単刀直入に聞いてるんだよ。ぶっちゃけ俺のことアリかナシで言うとどう?」

「うーん、、、アリ、です♡」

「それじゃあこの後俺とホテル行くのは(笑)?」

「アリ♡、、誘導尋問ですよ(笑)それ(笑)」

「よっしゃ!それじゃあホテル行こ♪」

こうやって俺はアイをホテルに連れ出すことに成功したのだった。途中コンビニでお酒を買い出ししてホテルへ向かった。

ホテルに着いてからは買い出した酒で再び乾杯。アイは結構酒が強いらしく居酒屋から結構な量を飲んでるはずだがほんのり顔が赤くなる程度だった。

「もともとお酒は強かったんだけどアメリカでショットとか飲まされたせいで更に強くなっちゃいました(笑)」

「へぇー、じゃあ酔い潰れて記憶ないままヤっちゃった、ってことはないの?」

「それは無いですね!基本エッチするとき意識はハッキリありますから(笑)」

俺もアイに釣られて結構な量を居酒屋から飲んでいた。これ以上飲むとエッチに支障が出そうなので酒量を誤魔化すためアイを質問攻めにした。そしてアイの海外での男性経験を根掘り葉掘り聞きつつそれとなく雰囲気を作り出していく。

「実際さぁ、外国の人とヤっちゃうと日本人だと物足りなくない?」

「あんまり気にしないようにはしてるんですけど、、やっぱり比べちゃいますよね(笑)」

「やっぱり一番はサイズ感?」

「雰囲気の作り方とかも色々ありますけど、一番分かりやすいのはそれですよね。」

「それじゃあ俺のココも外人サイズのものと比べらちゃうのかぁ。恥ずかしいな(笑)」

俺は手で股間を隠す仕草をしおどけた。

「もぉ、そんな気にしないですから(笑)」

「ほんと?じゃあお手柔らかに頼むよ(笑)」

俺はそう言ってアイの唇を奪った。アイは最初驚いたようだったがすんなりと俺に体を委ねると逆にアイの方から舌を絡めてきた。

アイの情熱的なキスを堪能しながらも俺はシワにならないように丁寧にシャツのボタンを外しブラジャー姿にする。それでもアイは気にせず俺の唇を貪る。それならと俺は胸に手を伸ばしアイの胸を堪能することにした。

ただアイはスレンダーな体型のため胸は余りなく後から確認してみるとBカップしかなかった。そこで俺は胸の膨らみを堪能することを諦めブラジャーをずらし乳首を責めて刺激を与えていった。

「んっ♡フッ♡」

するとアイから艶やかな吐息が漏れるようになった。その吐息に興奮した俺は更にアイの胸の突先への刺激を続行する。

「アッ♡ストップ(笑)ちょっ、ストップ。」

やっとアイの唇が俺から離れる。

「どうした(笑)?」

「乳首弱いから(笑)優しくして。」

「えー、ヤダ(笑)」

俺は再び強引にアイの唇を奪うと乳首への責めを再開した。手際よくブラを外し乳首を露にすると両手で刺激を与える。

「んっっ♡んっ、ハッ♡」

アイから漏れる吐息がどんどん激しくなるものの俺はアイの唇から離れることなく口内を激しく舌で犯す。

そして頃合い良く徐々に乳首を責めていた片方の手を下の方に下げていきアイのスカートの中へ侵入させパンツの上からではあるが秘部へ触れた。その瞬間「ビクッ!」とアイの体が震える。それでも続けて秘部に触れているとそこには湿り気が感じられすでに濡れてしまっているようだった。

「もう濡れてんじゃん(笑)」

ようやくアイの唇を解放した俺はアイを辱しめる。

「だから乳首弱いんだってば!あぁ~、もぉ~、パンツの替え持ってないから脱いでいい(笑)?」

「お好きにどうぞ(笑)」

そう言うとアイはベッドから立ち上りスカートを下ろした。パンツ1枚になったアイの体はスレンダーながらもウエストにはくびれがありモデルのような体型であった。

「ねぇ、私だけ脱ぐの恥ずかしい(笑)」

俺はベッドから立ち上がるとシャツとズボンを脱いでアイと同じくパンツ1枚になった。

「アイと一緒になったよ(笑)ほらそれも脱いでよ。」

「でもやっぱり恥ずかしいよ~(笑)」

「もぉ、仕方ないなぁ(笑)」

そう言って俺はアイの手を取り体を引き寄せるとアイを後ろから抱きしめた。驚いた顔で後ろを振り返り俺を見上げるアイの唇を俺は再び塞いだ。そして俺は手を下げるとパンツの上から再び秘部を触った。しっかり濡れていることを指で確認してパンツに手をかけ下へずらし、アイを一糸纏わぬ姿にした。

パンツをずらした手を再び秘部まで戻すと手による愛撫をスタートする。初めは周りを触って焦らしながら徐々に中心部へと指を進める。「ピチャ、ピチャ」と音がするまでに湿ったアイの秘部を俺は丁寧に責め続けた。するとアイは耐えられなくなったのか足をモゾモゾと動かしながら徐々に内股になっていく。そろそろ頃合いだと感じた俺は今まで触れなかったクリトリスを軽く摘まんだ。

「アァァッッ、ンッッッ!」

叫び声とともにアイの膝が軽くそのまま抜け崩れ落ちそうになった。俺はアイの体を後ろから抱き抱えそれを阻止する。

「ダメ、もう立ってられない。」

アイは懇願するように潤んだ目で俺に訴えかけた。さすがに限界だと感じたのでアイをベットの縁へと腰掛けさせた。そして俺はそのまま床に座りアイの秘部を真っ正面から見る体勢になった。

「アイ、下の毛無いんだ(笑)」

「留学先で友だちがみんなそうだったから(笑)」

「すげー、丸見えじゃん(笑)」

アイはパイパンであった。俺は丸見えの秘部を再び弄り始める。意外と言ったら失礼かもしれないが外人との経験があるアイの秘部はキレイでビラビラも全然気にならなかった。指を挿入しながら弱いポイントを探り当てる。

「ソコッ、気持ちいい。」

アイもノリノリで俺の責めに応えてくれた。調子に乗った俺は探り当てたポイントを中心に責め続けた。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッッ♡アー!!」

再びアイの矯声が部屋に響いた。

「もしかしてイッちゃった(笑)?」

コクッと恥ずかし気に頷いたアイはとても可愛いかった。

「もっと気持ちいいことしよっか(笑)?」

俺からの問いかけに再び頷いたアイを確認したところで、次のステップであるクンニをスタートさせた。以前から言ってるように俺は得意であるクンニでアイを虐めるがごとく責めた。

「ソコソコ、ダメ~!」「気持ちいい~!気持ちいい!アーッ♡」

責めに対してアイは溢れんばかりの声で応えてくれるので俺は暫くアイの秘部から離れることが出来なくなるほどだった。

「ちょっと、タンマ、ストップ!」

責め続ける俺をとうとう見かねたアイが制止した。それまでかなりの時間舐め続けていたはずだ。

「ねぇ、気持ち良かった?」

「すごいですね。こんな舐められたの初めてかも(笑)」

「舐めるの好きだからさ~。もっとしようか(笑)?」

「流石におかしくなっちゃうから(笑)次は私が舐めるので俺さん脱いでください♪」

「えー、恥ずかしいなぁ。外人と比べちゃダメよ(笑)」

「大丈夫ですって(笑)ほら恥ずかしがらずに脱いで、脱いで!」

アイは俺をベッド脇に立たせるとパンツに手をかけ、そして一気にずり下げた。

゛ブルンッ゛

アイへの責めで半勃ちになった俺のペニスが露出した。半勃ちと言っても一般的な日本人のペニスよりは遥かに大きい。外人と比べるとどうかは分からないが敢えてアイに見せつけるかのように俺は腰を前へ出した。

「おおっ!俺さん!結構やるじゃないですか(笑)謙遜しちゃって~(笑)」

「アイのお眼鏡に叶いましたか(笑)?」

「日本人の中では断トツです。現地の人ともいい勝負できるかも(笑)」

アイは俺のペニスを掴んで持ち上げたりしながらしばし観察していた。そしておもむろに俺の目を見て微笑むと口を大きく開けペニスを咥えた。

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