体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・二、三発目。(1/3ページ目)
投稿:2022-12-10 01:01:47
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学生時代の夏の思い出。とある小さな町で育った俺(健(たける))実家暮らしで大学に通っていた時、同窓会のメールが届いた。(LINEなどまだない時代)男友達とはちょくちょく遊んでいたが、それ以外のやつらと会うのは、久々だ。しかも、地元の集まりなので、小学校以来会ってな…
季節も変わり、少し肌寒くなってきた。地元から離れた駅で待ち合わせをしている。待ち合わせの時間より、だいぶ前に来た。この誰かを待っている時間は、何気に好きだ。駅の改札から降りてくる人を、ぼんやりと見ていた。そうしたら、ある一定の人に目が留まった。あちら側…
「ね、お風呂いこっ♡??」
一緒に一夜を過ごした時にも同じセリフで、前回はラブホのお風呂に入った。
今度は真由子の家の風呂に入る。
真由子が先に軽く掃除をしてくれている。
俺はベッドに寝転んだ状態でそれを見たが、浴槽の中も洗っており、前屈みの体勢になるので、大事な所が丸見えだ・・・
こちらの部屋の電気は暗いが、風呂場の電気を点けているので、真由子の裸体を拝めた。
おまけに、パイ〇ンなので尚更はっきりと見える。
お風呂を溜めながら、こちらに戻ってきた。
「じゃあ、入ろうか・・・♡」
お互い全裸だったので、当然俺も何も着ていない。
真由子の視線が一瞬下がった。
「健くん・・・」
「なんか、元気になってない・・・?」
完全ではないが、俺のアレが少し大きくなり始めてる。
「だって・・・」
「こっちから真由子の姿、丸見えだったよ・・・(笑)」
「えっ・・・」
そう言いながら、真由子が振り返る・・・
「ホントだー!!気付かなかった・・・」
「前屈みになってたから、真由子の大事なところ・・・」
「丸見えだったよ・・・♡」
「きゃー、恥ずかしいよッ」
またしても、顔を隠す真由子。
そのまま二人でお風呂場に向かった。
1ルームの家の風呂なので、当然広くはない。
バスとトイレは別だった。
身体もべとついてたので、先にお互いの身体を洗いあった。
真由子が普段使っているピンクのボディータオルで真由子の身体を優しく洗う。
正面を向いた状態で、胸や大事な所は、泡を付け素手で洗った。
Fカップの真由子の乳房は垂れる事なく、張りがある。
「ほんと、大きいよね・・・」
「形も綺麗だし・・・」
「アンッ、触り方やらしい・・・」
全体を大きく動かしながら揉み、洗っていく。
「また、このおっぱいで挟んで・・・?」
「いいよっ♡」
「その前に・・・」
クルっと反転させられた。
「目、つぶって・・・」
「え・・・」
そう言って目をつぶると、手に付いている泡を俺の顔に付けてきた。
「わっ!!なにするのっ?」
「見えないよっ」
「はい、手付いてっ♡」
浴槽に手を付き、前屈みの体勢だ。
「正直に答えてね・・・」
後ろに気配を感じるが、まだ触れてこない。
「前回・・・、ホテルで同じことしてから・・・」
「健くん、私の事思い出して・・・」
「一人でした・・・?」
「・・・」
「答えないと・・・何もしてあげないよ・・・?」
真由子は俺の耳元で囁いた。
吐息が耳にかかり、ゾクッとした。
「し、した・・・」
「えー♡」
「どんな感じで・・・?」
「顔、洗ってる時に流さないで・・・」
「真由子にされたの・・・思い出しながら・・・」
「手に泡とか付けながら、両手でしごいたり・・・」
「それから・・・?」
耳を唇でハムハム嚙みながら、真由子は聞いてきた。
「玉触りながら、もう片手でしごいて・・・」
「イクときはどんな感じ・・・?」
「ま、真由子の名前呼びながら・・・」
「もう、エッチ・・・♡」
「・・・」
「もっと、変態な事してない・・・?」
真由子は泡だらけの腕を、後ろから俺の股下に通した。
ゆっくりと前に動かし、玉に触れ、竿にたどり着いた。
チ〇コは、指と指の間で挟まれた。
そして、ゆっくりと戻っていき、指が中指一本になった。
「足も上げて・・・」
浴槽に両手と片足を掛け、片足の状態で立っている俺。
真由子の指はどんどん後ろの方に行く。
「ここは・・・触ってないの・・・?」
真由子の中指は俺のア〇ルに到着した。
周りをほぐす様に、指で洗う。
~ヌチャ・・・~
少し指が入った。
「うっ」
「どうなの・・・?」
囁く様に言う真由子。
「お尻も、ちょっと触ってみたり・・・」
「自分でア〇ル触りながら、しごいたの・・・?」
「う、うん・・・」
「もう・・・変態じゃんっ♡」
「ま、真由子のせいだよっ」
「後で、楽しみにしといてねっ♡」
「足下ろしていいよ・・・」
足は下ろしたが、いまだに浴槽に手が付いている状態だ。
直接まだ触ってくれてないので、俺のチ〇コはヒクヒクしている。
後ろからやっと手を回し、両手で握ってくれた。
手は泡やソープだらけだ。
~ヌル・・・ヌル・・・~
非常にゆっくりとしたスピードでしか動かしてくれない。
「あっ、真由子・・・」
「もっと早く動かしてほしい・・・」
「・・・健くん・・・」
「まだ、まゆに言ってない事あるでしょ・・・?」
「それ、言わないと・・・動かしてあげないよ・・・?」
「・・・」
「真由子のおしっこ思い出しながらも、一人でしました・・・」
「だって・・・あの時私のおしっこ見ながら、ギンギンだったもん♡」
「はい♡良い子ね・・・♡」
その瞬間、勢いよく手を動かした。
~ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ~
一方の手で竿の根元を持ち、もう一方は先端をクリクリしている。
「あっ!!」
「だめっ!」
「出るっ!」
「我慢して♡」
「あと5秒耐えたら、おっぱいだよ・・・」
~ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ~
「5・・・4・・・3・・・」
~ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ~
「うっ・・・ううっ!!」
必死に耐える俺・・・
~ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ~
「2・・・1・・・」
パッと手を離す真由子。
「はーい、ご褒美でーす♡」
手に水を付けて、顔の泡を取ってくれた。
身体は所々お互い泡だらけだ。
「今度は座って・・・」
浴槽の縁に座り、真由子が近づいてきた。
チ〇コを乳房で挟み、寄せ上げた。
上からコンディショナーを足した。
一番粘度があるので、まとわりつく。
~クチュ、クチュ、クチュ~
チ〇コが真由子の乳房に挟まれ、動く度にいやらしい音がする。
「やばい・・・」
「気持ちいい・・」
「だって、すごい顔してるもん・・・♡」
そして真由子は両手で乳房を持ち、亀頭部分を高速で擦り付けてきた。
~クチャ、クチャ、クチャ~
「こ、これ・・・」
「ヤバいんだよ・・・」
~クチャ、クチャ、クチャ~
「我慢我慢ッ♡」
~クチャ、クチャ、クチャ~
「イキそう・・・」
「・・・ダメー」
動きを止める真由子。
シャワーで自分の身体を流し始めた。
「今度は・・・私・・・♡」
そういって、今度は真由子は浴槽の縁に足を上げた。
「おマ〇コ・・・舐めて・・・」
俺はしゃがみ、真由子のマ〇コにしゃぶりつく。
~ジュルッ・・・チュパ、チュパ~
「アンッッ」
「アン、アンッッ!!」
~ジュー、ジュル、ジュルジュル~
この濡れてるのは、さっきのシャワーのお湯ではなく、真由子の愛液だ。
やらしくわざと音を立てて、舐める。
~ジュル・・ジュル、ジュル~
「やんッ!!」
「音が響いちゃう・・・」
片腕を伸ばし、真由子の乳房を揉み、もう片方は膣内に入れた。
「アンッッ!!」
~クチュ、クチュ、クチュ、~
「ダメンッ!!」
~クチャ、クチャ、クチャ、~
「イクッッ!!」
~クチョ、クチョ、クチョ、~
「ダメッッッ!!アンッッ!!」
~ピチャ、ピチャ、ピチャ、~
「イクッッ!!」
真由子の喘ぎ声が響き渡った。
絶対、外まで聞こえてしまっただろう。
立ったまま、ガクガクとイク真由子。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「た、健くん・・・」
「お、おしっこいきたい・・・」
イッたはずみで尿意が近くなったようで、内股で足を小刻みに震わしている。
「いいよ・・・」
「"いいよ"じゃなくてトイレ・・・」
「ダメ・・・」
「ここでして・・・」
そのまま真由子のマ〇コを舐め続けた。
「ダ、ダメ・・・」
舐めるのを止め、マ〇コをくぱぁと開いた。
綺麗なピンク色をしており、パイ〇ンなので、全てが丸見えだ・・・
別の生物の様だ。
「じゃあ・・・」
「離れてるから、見せて・・・」
「え、えー」
俺は浴槽に入り、真由子の方を見た。
「腰落して、足開いて・・・」
「こ、こう・・・」
真由子はガニ股で中腰になった。
「マ〇コ開いて見せて・・・」
「・・・」
俯きながら、無言でくぱぁと開く真由子。
しばらくたった後。
「恥ずかしい・・」
「も、もう・・・出るちゃうよ・・・」
チョロ・・・
「そ、そんな見ないで・・・」
「は、恥ずかしくて・・・出ないよ・・・」
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