体験談(約 7 分で読了)
だから言ったのに…無防備な彼女に起きた悲劇
投稿:2025-02-14 01:23:30
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同じ高校の違うクラスにヤリマンと噂をされる女子がいました。
牧村友里恵。
ギリギリ校則違反のヘアカラーで背中まで伸びたロングヘアー。
ブラウスの胸元から覗ける谷間にDやE……FだのGだのと様々な憶測のカップ数を予測され、後を付けると階段ではパンチラが拝め、体育の後はインナーを脱いでいる為透けブラしている。
残念ながら俺は見ていないが学祭の準備期間にしゃがんで作業をしている時にパンツが丸見えになり、スジがくっきりと見えていたと話題になっていた。
エロい女子の牧村友里恵。
顔も可愛く、スタイルも良く、エロい。
身体目的の男子が近付いていくような女子だが...
女子たちに見せる笑顔を男子に向けることはない。
ヤリマンと噂されている事も気付いているのだろう。
それもあり、年上の男とやってる...
成れの果てはパパ活をやっているとまで言われるようになっていた。
それは高校卒業まで無くならない噂。
フラれた男子があることない事を吹聴した結果なのだが……
高3の秋頃...
特に目立つ存在ではない俺(木下悠人)と交際をスタートさせていた。
学校では接点はないが、同じバイトだった事もあり、信用を勝ち得る事が出来た。
もちろん、友達にも内緒にしている。
付き合って分かったことは友里恵は人見知りがあり、男子と上手く話せないらしい。あくまでも本人曰くだが……
ヤリマンの噂は信じていなかったが、100%信用出来るか?と言われると、パンチラや胸チラ...という事実が不安にさせる所もあった。
現にバイト中でも……
友里恵が更衣室に入り、その後店長が来て俺に指示を出した事がある。
「木下は明日の仕込みな。牧村はいるか?」
「今、着替えてます」
「牧村はご案内をやってくれな!」
ガチャ...
「あっ、はい!!」
「おい、出てこなくていいって」
「あ、すみません」
ブラウスのボタンを外しかけでブラもパンツも見える状態で慌てて出てきた事もあった...
だけど...
その逆も然り...
遊園地の観覧車の中...
定番だから、友里恵も気付いたのだろう。
「隣においで。」
「うん!」
「揺れるから掴まって!」
「ありがとう...」
そのまま、初ハグからの初キス...
人の事は言えないが、友里恵の唇が震えていた事は俺を安心させた。
そして、クリスマス。
親のいない俺の家。
念の為、用意していたコンドームがやっと出番を迎えた。
スカートの中に手を入れて、パンツをずらすと。
クチュクチュと音を立てながら、俺の指は柔らかさと温かさに包み込まれた。
何かを我慢しているような不安そうな顔。
その手を胸元にやり、ボタンを外すと友里恵の目はそれを追っていた。
ピンクのブラジャーに包まれた白い胸。
背中に手を回し……
「ごめん、少し起き上がってくれる?」
「ふふっ笑うん♡」
ブラのホックの構造を確認しながら外すと白い胸に薄桃色の乳首がぷっくりと起き上がっていた。
ほぉEカップか。
「え、見ないでよ...」
「ごめんごめん」
お互い準備が出来たところで、コンドームに包まれたチンポが友里恵のヌルヌルのマンコに入っていった。
友里恵は「んっ...」としか声を出さず、不安そうな表情のまま横を向いていた。
うっすら盛り上がったモリマンは他に経験のない俺でも名器なのだろうと感じ取ることが出来た。
やがて、俺のチンポが脈を打ち、マンコから出すとコンドームの内側に精子が垂れ下がり、外側はヌルヌルの愛液に混じった血。
シーツにも垂れた数滴の血がヤリマンの噂を完全否定してくれた。
バイトでは男の客とも話せたのに、プライベートになるとやはり話せないようで、男子に笑顔わ見せない事の真相も知ることが出来た。
友里恵の喘ぎ声を聞けるようになったのは3月になり、お互いの進路が確定し、一人暮らしの物件が決まった頃だった。
地元から離れ、俺たちは別々の大学に進むことになった。
友里恵の家と俺の家は電車で30分程度。
徒歩も含めると1時間はかかってしまう距離だった。
会える日は少なく、毎日電話やビデオ通話のやり取りが増えた。
友里恵は女子大の為、ヤリマンと噂する奴もいなくなった。
そして、会える回数が減ったが、その代わり俺は友里恵の部屋に行く事が多くなった。
基本は土曜日か日曜日。
大体はお互いバイトがあるため、昼出勤か休みの日だから遅い時間帯である。
綺麗な女の子らしい部屋……
ぬいぐるみに囲まれ、いつでも気兼ねなくセックスが出来る環境。
「シャワー入ってく?……ってそろそろ終電の時間になっちゃうね」
「やばっ、マジだ!3回目行かずに2回で止めときゃ良かったな」
「でも、コンドームの箱も使い切ったしキリが良いでしょ?」
俺が駅に向かって歩き始めると3階の友里恵の部屋からシャツを着た友里恵が手を振って見送ってくれる。
本人はシャツを着てちゃんとしてると思っているのだろうが……
下半身のヘアーが丸見えで、叫ぶ事も出来ず手を振るのを辞めさせるために振り向いて走る事しか出来なかった。
一応「見送りとかは良いから寝る準備しなよ」と言っているのだが。
「え、それは絶対ダメ!お見送りしたいし、悠人が電車に乗って帰る間に出来るもん!」
もちろん、俺の家に来る事もあり。
終電より前の早い時間帯に俺は駅まで見送っていた。
「駅から出たら電話するね!」
「うん!階段で振り返ったら危ないから行きな!」
「はーい♡」
階段で振り返り、ミニスカートの中が丸見え……
付き合い始めて分かってきた事は、友里恵は天然で頑固だと言うこと。
恥じらいはあるが、見られていると思っていないのかもしれない。
もしかすると、ヤリマンと噂をされていた事さえも気が付いていなかったのでは?と思うようになった。
ビデオ通話をする時は基本的に友里恵はベッドに横になっている事が多い。
ビデオ通話は寝る前のルーティンだが、俺は深夜もシフトに入ることがある為、毎日では無いがそれでも週の半分はやっている。
そこでたまに写り込む窓はほぼカーテンがしめられていない。
あとは床に落ちてる服も気にはなる。
「カーテン閉めないの?」
「え、あぁ。日光で目覚めたいからさぁ。寝る時は開けてるよ!」
「覗かれるぞ?」
「うち3階だよ?見る人も見れる人もいないよ!」
こうゆう所は俺が何を言っても頑固な友里恵は聞く耳をもたないだろう。
それに男子との接触を避けてきた友里恵には男のエロに対する執念をわかっていないと思う。
高校の頃、まだ付き合う前に友里恵のパンチラを求めて後を付けた男子共。
割れ目のスジを求めて勇敢にも正面から覗こうと考える猛者共。
理性の線引きを超えてしまう奴も中にはいるかもしれない。
そして俺はある決断をした。
「今日のバイトは深夜だから先に寝ててな」
「うん、わかった!頑張ってね。私は21時までだよ!」
そのまま電車に乗って友里恵のマンションへと向かい、部屋に入った事があるからこそ分かるポイントへ。
普段は使われていないだろう、向かいのマンションの螺旋階段に向かった。
ただ、螺旋階段に登るにはオートロックを通らなければならない。オートロックを入るのに人を待つ必要があったのだが、俺の家で締め出しされた時に聞いたオートロックの解除番号をダメ元で入力すると、開いた為難なく螺旋階段を登った。
待つこと30分。
友里恵の部屋の明かりがついた。
スマホの5倍ズームで覗き込むと部屋に入るなり服を脱いで、服は床に放置されていた。
カーテン全開のままスマホを手に取ると、俺に「帰ってきたよ!」とLINEを送ってきた。
服は片付けられることも無く、裸でダラダラした後にご飯を食べ、食器も放置したままお風呂に入った。
正直、目の前で脱がせるよりも覗いた時の方が興奮した。
1時間ほどのお風呂時間もあったが、お風呂後はパンツ1枚で寝るまでカーテンが締められることはなかった。
その後は3000円分だけタクシーに乗り徒歩で帰ったのだが、覗いた事の高揚感で苦にならなかったのだが。
好きだからこそ、どうにか分からせたい。
それが俺の唯一の気掛かりだった。
デートもセックスもしているし、順調に愛は育まれている。
ベッドには俺がプレゼントしたぬいぐるみも増えた(ゲーセンで取ったやつ)
お互いだが、それぞれの家に私物も持って行ってる。
友里恵の家でレポートを書くためにパソコンや周辺機器も持っていって、少しでも一緒にいる時間を作ろうと思った。
俺がいる時には床に物は置かないが、案外一人の時はズボラな女子だと言うことは知ったが、友里恵は俺の前ではしっかりした女子を演じていた。
ある日...
終電に走って向かう時に、あの螺旋階段で光とともに人影がある事に気がついた。
振り返ると友里恵は手を振っている。
螺旋階段に行く訳にもいかず、俺は駅の方へと向かうしかなかった。
それからというもの。
その螺旋階段に人が居ることが増えた……
「なぁ、友里恵?」
「ん?」
「あのマンションの螺旋階段に人が居ないか?」
「え?どこ??」
「あっ、いなくなった」
「ふふっ。いるわけないじゃん!」
「いたって!危ないからカーテンは閉めてお見送りもしない方がいいぞ!」
やはり、聞く耳はもたず。
ズボラな性格の友里恵は家に帰ってきたら服を脱ぐのだが、急いでいる時は部屋の鍵をかけ忘れる事も多い。
オートロックを過信しているのかもしれない。
「鍵かけたか?」
「え、うん。」
ベッドに横になった場合、確かめるわけでもなく返事をする。
そして、悲劇は夜中に起きた。
同一犯だろうが、最初は夜中に部屋に入り下着を盗み、月明かりに照らされた裸の友里恵の前でしこって立ち去っていた。
もちろん、友里恵は気付いていない。
それは徐々にエスカレートし、Eカップのおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり。
チンポを唇につけたり……
恐らく犯人は理性の壁を越えてしまってるのだろう。
月明かりでは満足しなくなった犯人は電気を付けて、明るい所で友里恵の裸を見て、おっぱいを吸ってからクンニを始めた。
「えっ!!きゃーーー!!!」
その叫び声で友里恵が起き、犯人は逃走した。
連絡を受けた俺はすぐにタクシーで友里恵の家に向かった。
友里恵のおっぱいには犯人に付けられた無数のキスマーク。
クンニされたマンコは俺が行ってから綺麗に洗ってあげた。
「だから言ったのに……」
「ごめんなさい……」
その日以降
友里恵はちゃんと鍵をかけるようにはなったが、相変わらずカーテンを閉めることはなかった。
俺との通話後に服を脱いで布団に入る友里恵。
「わかってないか……」
友里恵の部屋の電気が消えて暗くなったパソコンの画面を俺はそっと閉じてスマホを見た。
カカオの新着。
「バレてしまったけど、また行っても大丈夫かな?」
「鍵かけるようになったよ?」
「合鍵つくったんだ」
「それは約束違反だろ」
「我慢できなくて友里恵ちゃんに入れたい!」
「質問の答えになってない。第1クンニも認めてない。あなたが不法侵入した証拠の動画もある事は忘れずに」
「わかってるさ。部屋を覗くだけなんて生殺しだよ」
もう限界か……
「度を超えたようなので、次やったら通報します」
そういいのこし、ブロックした。
そして
「無防備な彼女を教えます」
分からせるために次の刺客を探した
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(2020年05月28日)
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