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不感症だったはずの妻を、他の男に抱かせてみた話

投稿:2024-03-28 22:14:05

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DanDan◆USIFFpA

僕は結婚してすでに3年になる。

しかし、僕の妻はどうやら不感症らしい。

セックスが無いわけではないが、喘ぎ声がわざとらしい。

ある日、僕は妻にそれを指摘して聞いてみた。

「・・バレちゃったか。実は、これまで感じたことが無いの。くすぐったいだけ」

僕はショックを受けた。

よくこれまで隠し続けて来たものだ。

そして僕はいろいろと試してみた。

まず媚薬を使ったり、食べ物を変えてみたりしたが、効果はなかった。

「ダメ。ぜんぜん効果がないわ。砂漠にいるみたいな感じ」

仕方がないので、次にアダルトグッズを買って来た。

しかし何種類か試してみたが、一向に妻は感じなかった。

「やっぱり気持ちが入らないとダメかも?」

僕はカチンとした。

まるで僕には気持ちが入らない、と言っているように思ったからた。

そして次に僕は、妻に露出させてみる事にした。

下着を着けさせずに、ノーパンノーブラでタイトミニスカートを履かせ、街を歩かせたのだ。

「ああっ、あなた。見えちゃう・・」

ジャケットの下のTシャツから、乳首がピンと立っているのが見えた。

そして僕は、突然妻のスカートを上へたくし上げた。

「あっ、ああんっ。だめえっ!」

妻は必死でスカートを押さえようとしたが、遅かった。

前の男性たちが驚いた顔で、丸見えになった妻の薄い陰りと、割れ目を見つめた。

後ろからは、若者の「おおー」という声が聞こえてきた。

「ああっ、もう。見ないで・・」

妻は一瞬しゃがみ込み、慌ててスカートを元に戻した。

それから僕たちは電車に乗り、隣同士に座った。

前の座席には、若いサラリーマン達が座っている。

僕は、スカートを上げると、おもむろに妻の足をグッと横に引っ張って股間を全開にした。

「ひっ、イヤっ。ダメだって。」

妻は慌てて足を戻そうとするが、僕に押さえられていてすぐ戻らない。

サラリーマンが固まり、視線が妻のおまんこに集まった。

「あなたっ、やめて。ああっ、全部見られてる。ヤダあっ!」

そして僕は、目的の駅まで妻をそのまま晒し続けたのだ。

自宅に帰ると、妻がヘナヘナと崩れ落ちた。

そして玄関に入るや否や、妻を裸にひん剥いて、アソコの濡れ具合を確認してみた。

すると案の定、妻のおまんこはぐしょぐしょに濡れていた。

僕はベッドに向かうと、前戯もなしに、妻のおまんこに固くなった肉棒をねじ込んだ。

「あっ、あなた。なんか違う。いつもよりいいっ!」

妻は少し感じているそぶりを見せた。

しかし何という事か、興奮しきってしまっていた僕の方が、すぐに逝ってしまったのだ。

「ああ、もう・・何だったの?」

妻は怒ってしまい、あんな恥ずかしい事は二度とやらないと、ヘソを曲げてしまった。

その後も妻が僕に感じる事は無かった。

そしてついに、僕は他人に妻を抱かせてみる事を決意したのだ。

僕は高いお金をかけて、ある店のナンバーワンホストをスカウトし、古い友人に会ったと言って、突然自宅に呼んだ。

高いワインを開けると、妻は美味しいと言って飲み過ぎてソファで眠ってしまった。

そして彼は、妻を抱き抱えてベッドへ行くと、彼女を素っ裸にして、胸や乳首から、腋の下、そしておまんこに至るまで、丁寧に愛撫していった。

僕はその光景を、カーテンに隠れて見続けた。

するとそのうち、妻は眠そうに目覚めた。

「え、ええ?・・ど、どうして」

彼女が言い終わらないうちに、ホストが妻の唇をふさいだ。

「はあっ、あうっ、ふう。」

唾液を交換するような長いキスのあと、妻はトロンとした顔でホストを見つめた。

「奥さん。すごく可愛いよ。そして綺麗だ」

ホストは再び愛撫を始めた。

すると、妻のカラダがビクビクうっと激しく跳ね上がった。

「あっ、あああっ。ダメ。気持ちいいっ!」

僕は見たことのない妻の動きに、思わず声を上げそうになった。

妻は自分からホストの首に腕を回すと、舌を伸ばして彼の唇に差し入れた。

「ああっ、もっと。もっとちょうだい!」

そしてホストは、妻のおまんこを両手で開いて、音を立てて舐め始めた。

「ああっ、ああっ、そこよ。もっと、もっとしてえっ!」

妻は髪を振り乱して喘ぎ声を上げると、ホストのカチカチになった他人棒を口で咥え込んだ。

激しく顔を上下させ、根元を舐めたかと思うと、ハーモニカのように竿を舐め上げ、再び舌を回転させながら亀頭を咥えた。

「はうっ、ああっ、あうんっ」

妻は音を立てて肉棒をしゃぶり、彼女の唾液でホストの肉棒がトロトロに光っている。

僕は、自分にはしてくれたこともない妻の痴態に驚いて、思わず吐きそうになった。

すると、突然妻が小さく痙攣した。

「ああっ、だめ。来るっ!あううっ!」

妻の股間から何かが飛び散った。

潮を吹いたのだ。

これまで僕との交わりで、妻が潮を吹いたのを見たことがない。

何もかも初めての妻の乱れた姿に、僕は触れもしないのに暴発させてしまった。

「ああっ、欲しいの。挿れて。」

ホストは、よく聞こえなかったと言って妻に迫った。

「ああっ!あなたの大きなおちんちんを、わたしのおまんこに挿れて欲しいの。ねえ早く。わたしもうおかしくなって・・だめ狂っちゃう!」

そしてついに、不感症だったはずの僕の妻のビショビショのおまんこに、ホストの固い巨根が埋め込まれていった。

その瞬間、妻は息が止まったようにブリッジの姿勢でのけ反り、細かく痙攣した。

そしてそのあと獣のように、首を左右にブンブン振りながら歓喜の声をあげたのだ。

「あっ・・おおおっ!だめっ、だめっ・・あああっ!気持ちいいのおおっ!もっとっ、もっと奥までっ・・ひぎーっ!」

妻は、僕がこれまで見たこともない激しい逝き方をした。

その時、つい僕は物音を立ててしまった。

「えっ・・あ、あなた?」

仕方なく、僕はカーテンから2人の前に出る事になった。

「あ、あなた、ずっと見てたの?・・うそ・・」

僕がうなずき、ホストと視線を合わすと、彼は心得たように再びピストンを始めたのだ。

「ああうっ、いま逝ったとこ。逝ったとこだからあっ!あなた、見ないで。お願い、見ちゃだめーっ、ああっ、いぐああっ!」

妻はまた絶頂に達した。

「ああっ、気持ちいいの。あなたより大きいの。このおちんちん、あなたのじゃ届かないところに当たるの!すごく固いのよーっ!」

妻はついに、ホストの方が僕よりも気持ちいいと言った。

そして、僕のよりも大きいのが好きだと言ったのだ。

「ああっ、また逝くうっ。また逝ってるからあっ!ねえ、狂うわっ。あなた見て。わたし他のおちんちんに逝かされてる」

妻は、僕の方を見続けながら、自分から激しく腰をグリグリと突き上げて、ホストの肉棒におまんこを打ちつけた。

「もっと見て。ああっ、逝く、逝く、すごいの。止まらないのーっ!」

妻はカラダを反らせ、目を白黒させながら連続逝きの状態に入った。

「見てっ、見られてるわ。わたしが狂っちゃうところ。あなたのおちんちんよりすごいのよーっ!ああっ、ああっ、だめ、ずっと逝ってるうっ!」

ホストが僕の方を見た。

もう絶頂を迎えるようだ。

「あなたっ、中でいいよね。お願い、中に出して。奥の深いところに出してーっ!」

僕がうなずくと、ホストは最後のピストンを始めた。

「ああっ、ああっ、逝くっ、大きいの来る。中にちょうだい。一緒に・・今よ。いま逝くわ。お願い、奥に出してーっ!・・おおうっ、イグううーっ、いぐああーっ!」

妻は狂ったように腰を上下に動かし、ホストは妻のおまんこの奥に、長い長い時間をかけて、中出してしまったのだった。

それから僕たちは、毎日のようにセックスすることが出来るようになった。

むしろ敏感になりすぎた妻は、少し触っただけでビクビク逝きまくり、挿入した途端に連続イキする特殊なカラダになった。

そして僕は、最近はモノ足らないとぼやくようになった妻を、また次のホストに寝取らせることを考えているのであった。

-終わり-
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