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エリナさん番外編喪服姿で久々アナルセックスの話

投稿:2025-01-02 11:07:11

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ハニーから始まった◆IoYWBzU
最初の話

いま、新井恵理那さんに似た美人銀行員、恵理那先輩と男と女関係になって処女を頂いた話しを投稿させてもらっています。今回は番外編として新作投稿させていただきました。さて、美人さんなのになぜアラサーまで処女だったか、それは彼女の性格が災いしていたようです。でも良く話してみれば少…

前回の話

エリナさんの実家は新潟にある。転勤が付き物の銀行員だがエリナさんの実家にあわせて関越道のとあるインター近くに居を構えた。有給休暇をとってエリナさんの親戚の葬儀に向かう。「竜くん喪服クリーニング出してあるからね~」#ピンク「忘れ物しないでね」#ピンク「若い時は結婚式とかたくさんあっ…

お葬式の会場に着いた。

みんな神妙な面持ちになっている。エリナさんも叔父の遺影に涙していた。

葬儀はつつがなく流れていく。

精進落としではエリナさんや妹さん達、そしてエリナさんの美人従姉妹さん達も喪服で回りの人たちにお酌している。

当時食事の場所は座敷が一般的で正座したり中腰だったり時には四つん這いの喪服のお尻達がたくさん見れてとても楽しい時間だった。

途中エリナさんの耳元でこう言った。

「喪服を着替えないで」

「なに言ってるの~変なの~」

エリナさんはさりげなく私の膝を撫でた。

火葬も滞りなく終わった。

~エリナさんの実家に戻る~

エリナさんの実家で少しお茶を飲んで明日の食事会の約束をして解散だ。

妹さん達は家も近いし喪服のまま帰宅する。

「お姉ちゃんは着替えていくの?」

下の妹さんが聞いた。

「お姉ちゃん達はこれからお泊まりだから余計なこと言わないの」上の妹さんがニヤッとしながら下の妹さんを促した。

明日のお義父さんお義母さんを囲んだら食事会の約束をして新井家も解散した。

~ホテルへ~

市街地のホテルを予約してある。

エリナさんは車に乗り込む前に、喪服を隠すように上からスプリングコートを這おった。

「竜くんお尻をたくさん見れて楽しかったんでしょ」

「エッチお尻に集中しそうな予感がする~」

「お尻に頑張ってもらおうね」

エリナさんは助手席で背中を反らせながら両手でお尻の盛り上りを円を描くように擦った。

最後に「頑張ってね」って言いながらポンと自分のお尻を叩いた。

~ホテルに到着~

特に観光するところも無いので朝食のバイキングのみで夜は予約していない。

エレベーターに乗ると2人とも急に性欲が沸いてきた。

「ウングゥウングゥ」エリナさんも餓えたように積極的に舌を絡めてくる。

お尻を揉みながら尾骨とお尻の穴の真ん中辺りというか割れ目の始まり辺りを中指で強く押し込んだ。

「イヤッ」

エリナさんは嫌がって背伸びをして指の押し込みに抗っている。

エレベーターの中で喪服のスカートをめくって黒タイツの上から更にグイグイと押し込んだ。

「イヤッ~イヤッ~」

エリナさんは更に身体をのけ反らせて抗う。

「ダメェ~まだ指は入れないでぇ~」

部屋のあるフロアーに着いた。

部屋のドアをロックした。

「優しくして」

エリナさんは普段通り両手を私の首に回してきた。

お姫様抱っこしてのサインだ。

~着衣のままマングリ返し~

お姫様抱っこするとこう言った。

「エリナさんマングリ返しでお尻見せて」

私はいきなりベッドでエリナさんをマングリ返しにした。スカートをめくって黒タイツとグレーの下着を肛門が見えるところまでめくった。

半開きの肛門の中心部に両方の親指をあてた。

「イヤッ指はイヤッ~」

中心部を目一杯開いてピンク色とホクロを確認する。

「いつものホクロが綺麗」

そして両ほうの手のひらで尻肉を大きく開いた。

喪服で黒タイツで今日一日頑張ったお尻の穴が満開になった。

モワーッ甘い香りがあがってきた。

「エリナさん良いにおい」

「臭いからかがないでぇ~」

「エリナさんいくよ」

わたしはマングリ返しで放射が伸びきって満開のアナルの中心部に舌を射し込んだ。

「ダメェ~」

エリナさんは黒タイツに包まれた美脚をバタつかせている。

一心不乱に尖らせた舌を出し入れする。

アナルばかりだとかわいそうなのでグレーの下着の上からオマンコをなで回す。

「アアア~ンダメェ~」

グレー下着のシミがどんどん広がってくる。

わたしはマングリ返しのアナルを舐め続けた。

「竜く~んキスしてぇ~抱いて~」

「いつもみたいにキスしてぇ~」

わたしはエリナさんを喪服のまま抱えてソファーに移動した。

エリナさんは私の両足に跨がって私の首に両手を回しておもいっきり舌を絡めてくる。

エリナさんの腰を抱き寄せて私は両足を開いた。

見えないけどお尻は全開のはずだ。

右手で尾骨を撫でるとお尻が全開なのが伝わってくる。

尾骨と肛門の中心部の間を何回も指を這わせる。

中心部に近づくとエリナさんは私の手をもって拒む。

~その時が来た~

「そんなに刺激しないで~」

「おトイレいきたくなってきた~」

「おトイレ行きたいやめてぇ~」

「お尻に入れさせて」

「あっあっオナラ出ちゃう~やめてぇ~」

「出したら久しぶりにお尻に入れたい」

「わかった~出してくるからやめてぇ~」

「オナラ出ちゃうからドアに耳当てないでね」

しばらくしてエリナさんが出てきた。

わたしはドアの前で待っていた。

エリナさんは無言で私の首に手を回してきた。

「久しぶりだから優しく入れてね」

「お尻でしたくなった?」

エリナさんは無言で頷いた。

しばらく舌を絡めあった。

「エリナさんヒール履いて」

「服着てヒール履いてするの?」

わたしはエリナさんを抱き寄せてスカートの上からお尻を揉んだ。

「上着は脱がせて」

~黒タイツヒールのエリナさんが四つん這い~

「ヒール履いてベッドって罪悪感」

そう言うとエリナさんは猫のポーズでおもいっきりお尻を突き上げてくれた。

形のよいまん丸お尻を包んでいる喪服の黒スカートが蛍光灯ひかりで輝いている。

喪服のスカートをめくりあげる。

トイレから出てきたばかりなので下着も綺麗に整っていた。

黒タイツと下着を肛門のところまで脱がせてさっき大きいほうをしたばかりの肛門を露出させる。

お尻を開いて舌を射し込んだ。

「イヤッ汚いよ~」

大きいほうをしてアナルが緩んでいるのがわかる。

いよいよエリナさん公認で、私の性癖であるアナル指入れウンコ確認ができる。

「エリナさん指でほぐすよ」

「ウンチ有りませんように」

祈るように枕に顔を埋めるエリナさんが可愛かった。

私は中指をエリナさんに舐めてもらった。

「エリナさんお尻に力入れないでね」

肛門括約筋の締め付けがたまらない。

ゆっくりとだが中指が根本まで入った。

空っぽの空間が広がっている。

「エリナさんウンチないよ」

「背中側を撫でてあげる」

わたしは手を反転させてエリナさんの腸壁から背中側を愛撫した。

「イヤッ~ン恥ずかしいけどゾクゾクしちゃう」

「気持ちいいの?」

「アアア~ンゾクゾクしちゃう気持ちいい~」

「指2本にするよ」

エリナさんは言われてもないのに両方の手でお尻を開いてくれた。

指2本で腸壁から背中側を撫でまくる。

コリっとした尾骨がエロい。

クリトリスを舐めるように優しくエリナさんの性感帯である尾骨に舌を這わせた。

エリナさんは尾骨と腸壁からの刺激であえぎ声も大きくなってきた。

~アナルセックス~

「入れて~チンチン入れて~」

グググ肛門括約筋の締め付けを感じながら相棒を押し込む。

グググッグググッ~シュワ~

超絶気持ちいい。

四つん這いのアナルセックスなので私の相棒の亀頭が腸壁から背中側を刺激している。

エリナさんはシーツを握り締めながら喘いでいる。

「竜くんお尻気持ちいい~」

グングンとピストンをする。

ヒールをみるだけでも更に興奮する。

さらにグングンとピストンをする。

「エリナさんこのまま抱き上げるよ」

「えっ?」

「俺の胸に背中もたれ掛かってヒール履いてて」

逆駅弁ファックのアナルセックスバージョンだ。

「鏡の前連れてかれちゃうの?」

~映る姿に興奮~

ブラウス黒タイツヒールでアナルに相棒が突き刺さっている姿が映る。

逆駅弁ファックでピストンをする。

タイツと下着もずれてきてオマンコも鏡に映る。

「エリナさんオナニーしてくれたらもっとピストンしてあげる」

エリナさんはお尻にピストンされながらクリトリスを擦り始めた。

ブラウス黒タイツヒールでオマンコを擦る元美人銀行員の妻の姿が目に焼き付く。

横向きになるとオマンコ擦って悶えるエリナさんとギンギンの相棒のピストンされているのが映えている。

~発射~

「竜くんすごい~いっちゃう~」

「あっダメェ~ダメェ~いっちゃう~」

ピストンと感じて足をバタつかせるエリナさん。

ポーンポーン、ヒールが両方同時に飛んでいった。

その時、バシャバシャ~エリナさんは鏡が濡れるほど潮を吹いた。

「エリナさん俺もいきそう」

エリナさんは放心状態だ。

「出すよ」

グググッグググ~わたしは相棒をおもいっきり深く射し込んだ。

グン根本まで入ったのがわかる。

同時に放心状態だったエリナさんがおもいっきり身体をのけ反らせた。

ドバドバ~大量に出たのがよくわかった。

「竜くんに浣腸されちった」

エリナさんは小声でつぶやいた。

おしまい

-終わり-
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