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エリナさん番外編 ある朝の話

投稿:2024-12-01 08:12:52

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ハニーから始まった◆IoYWBzU
最初の話

いま、新井恵理那さんに似た美人銀行員、恵理那先輩と男と女関係になって処女を頂いた話しを投稿させてもらっています。今回は番外編として新作投稿させていただきました。さて、美人さんなのになぜアラサーまで処女だったか、それは彼女の性格が災いしていたようです。でも良く話してみれば少…

前回の話

久しぶりにラブホに入った。さすがラブホだ。アパートと違って思いっきりエッチができる。アパートでは、パンツスーツのまんま肩に担いでオマンコをグリグリするなんてとてもできない。エリナさんを、たくさん焦らしてオマンコをビショビショにしてあげた。一休みしているとエリナさんが言った…

銀行の制服黒パンストローヒールのパンプスが良く似合うスタイル抜群の美人銀行員だったエリナさん。

3つ年下の私も四十路を越えました。

エリナさんとは今でもラブラブだ!

ある夏の日子供たちは合宿やら私の実家に泊まりに行ったりでエリナさんと二人っきり、ラブラブするチャンスだ。

エリナさんも私もお酒が好きで、当然夜一緒にお酒をのんでその後のエッチはおもいっきり燃え上がった。

胸を揉みお尻を揉みまくって、四十路も半ばにしていまだにクッキリの腰エクボを見ながらバックで差し込んで最後は正常位で全開脇の下とイキ顔を見て相棒はギンギンで爆発寸前だ。

エリナさんの脇の下に舌を這わせて、形のいいエリナさんの鼻をほんの少しだけブタ鼻にして鼻の穴を見ながら果てた。

~翌朝~

サラリーマンの習性で目覚ましが無くても朝の5時に目が覚めた。

幸せなことに今朝も左腕が痺れている。

エッチの後はピッタンコしてくるエリナさん。

エリナさんの頭の重みで腕が痺れるのはラブラブの証だ。

「寝顔かわいい」心の中で呟いた

昨夜燃えたばかりなのにまた興奮してきた。

背骨に添って指を這わせる。

モゾモゾってエリナさんは身体をくねらせた。

忘れている読書さまも多いと思いますが尾骨は

エリナさんの性感帯のひとつです。

なん往復か背中に指を這わせたあとに中指でパジャマの上から尾骨を優しくクリクリした。

「あっぁぁ~」

エリナさんはまだ寝ているのに軽く喘いだ。

起こさないように様子を見ながら尾骨を撫でる。

「うっうぅ~~ん」

まだ寝ているのにエリナさんは、わたしの首に手を回して脚をからめてくる。

「竜く~ん」

わたしは、パジャマの中に手を入れておもいっきりお尻を揉んだ。

ウトウトと目を覚ますエリナさん、キスを求めてくる。

しばらく舌を辛めあった。

エリナさんの脚の間に自分の脚を入れて抱き寄せて背中を反らせた。

パジャマの中で半開きになっているはずのお尻の穴に左手の中指の腹をあてる。

少し湿った感触が伝わってきた。

いよいよオマンコを撫でるとすでに濡れている。

「エリナさんベッドの端で脚を抱えて~」

「クリトリスの裏側撫でてあげる両足抱えて」

「こう?」

ピンク色のパジャマがお尻に食い込んで真ん丸なお尻とオマンコ部分がめちゃめちゃエロい。

パジャマのゴムを持った。

「パジャマお尻にめくり上げたら何が見えちゃう?」

「お尻の穴っていわせたいんでしょ」

「何が見えちゃう?」

「・・・お尻の穴」

エリナさんは横を向いて目を閉じた。

グググスルスル~

ドット柄のパンツとピンク色のパジャマを同時にめくり上げた。

~絶景広がる~

満開のアナルとピタッと閉じたスジマンが目の前に広がった。

子供3人産んでもアナルの放射はキレイに整ったままなのが嬉しい。

それにエリナさんは若い時からオマンコの脇からお尻の穴にかけて無毛で四十路になっても変わっていない。

本当にキレイなエリナさんの秘密の部分。

「腰の下に枕敷くね」

「お尻を高く上げてあげるね」

「お尻の穴もっと広がっちゃう~」

「エリナさんお尻キレイ」

部屋のあかりに照らされて放射がキラキラ光っている。

中心部の小さなホクロも何時ものように私を向かえてくれている。

エリナさん自身て両膝を揃えて抱えて、枕でお尻を上げさせられて無毛のスジマンと満開アナルのエリナさん。

両方の手のひらをピタッと両方のお尻の丘に手をあてた。

エリナさんのお尻の穴の中心部はキレイに丸く開く。

グググ左右に大きく開いた。

お尻の穴の中心部のピンク色が丸く艶かしい。

それでもスジマンはまだピタッと閉じたまんまだ。

クリトリスに息を吹き掛けるとエリナさんはビクンビクンと身体を震わせた。

~エリナさん悶える~

更に大きくお尻を割り開く。

わたしは舌先を尖らせてエリナさんのお尻の穴の中心部に突き刺した。

「いやっいゃ~あっぁぁ~」

悶え声とは裏腹にエリナさんは更に両膝を抱え上げている。

放射に添って優しく舌を這わせたり、中心部を尖らせた舌でピストンしたり堪能しまくる。

舌を差し込みながらスジマンを割り開く。

いつもの左右対象なキレイなヒラヒラが現れる。

尻の穴に舌を差し込みながらまさに美人のオマンコが目と鼻の先にある。

わたしは尿道に舌を入れた。

「そんなとこイヤ~」

「わかるの?」

「オシッコしたくなっちゃうよぉ~」

それでもしっかり両膝を抱えるエリナさん。

足先をもじもじさせて悶えている。

「オマンコ指入れてあげようか」

「指入れてって言って」

「・・・指入れて下さい」

~エリナさん更に悶える~

「両膝もっと抱えて」

「エリナさん中指舐めて~」

エリナさんはわたしの右手を握ると美味しそうに指を舐め始めた。

エリナさんのキレイな舌が艶かしくわたしの指を濡らす。

舌出しエリナさん。

こんど舌に特化したエッチがしたい、新しいエッチがはじまりそうだ。

それはさておきスジマンにエリナさんに舐められてビショビショの指を差し込んだ。

クリトリスの裏側あたりのザラザサした部分を優しく撫でる。

親指でクリトリスを転がす。

「はぁぁ~ん気持ちいぃ~」

わたしは興奮して更に強度を増してオマンコをいじくる。

左手でエリナさんの頭を撫でる。

「エリナさん舌出して吸い込んであげる」

キレイな舌をおもいっきり吸い込んだ苦しいのか

エリナさんたまらず首を横に振った。

「あっいっちゃいそぅイクゥ~」

バシャバシャ~エリナさんは自宅でおもいっきり潮を吹いた。

~愛し合う~

「臭くなっちゃうかな~」

「後で一緒に拭こう」

「入れて~」

「どっちに?」

「出てないからお尻はダメ」

エリナさんはティッシュの箱を手にした。

ティッシュいっぱいあるからここに出して。

アナルを舐めまくって、尿道に舌を差し込んで美人の足指なめて昨夜爆発したばかりの相棒がギンギンになってきた。

ヌルヌルヌル~

ピタマンにギンギンの相棒が突き刺さった。

エリナさんは両手を広げて私を向かえ入れた。

「舌出して」

「今度は優しく吸ってね」

四十路を過ぎても朝5時からラブラブできました。

~突然の電話~

「エリナさん出る~」

「ティッシュティッシュ」

「すごぉ~いたくさん出てそうもったいない」

「竜くん一緒にシャワーしよっ」

エリナさんの笑顔が愛おしい。

またエリナさんを抱き締めた。

「オシッコいってくる」

「待ってオシッコ見せて~お風呂で抱えてあげる」

「変態」

その時突然電話が鳴った。まだ6時前だ、エリナさんの実家からだった。

全裸のエリナさんが突然泣き崩れた。

そっとエリナさんを支えた。

不幸が起きたようだ。

エリナさんを支えながらお葬式の段取りをメモしてあげた。

「お風呂いこっ」

「えっお風呂行くの?さっき泣き崩れていたのに」

心の中で呟いた。

エリナさんを可愛がってくれた義理の叔父が亡くなったようだ。

エリナさんは私に抱えられてオシッコしながら涙を流していた。

~またエッチが始まる~

「お葬式銀行休むようだね」

「もちろん」

「竜くん大好き~」

タオルでお互いに身体を拭きあった。

そしてエリナさんが吹いた潮も2人で拭き取った。

「こんなとこまで飛んでるね」

「恥ずかしいから言わないで~」

わたしは不謹慎にもこう思った。

「ヒールで喪服姿のエリナさんがみれる」

「黒パンストずらして絶景を拝むことが出きる」

心の中で呟いた。

おしまい

この話の続き

エリナさんの実家は新潟にある。転勤が付き物の銀行員だがエリナさんの実家にあわせて関越道のとあるインター近くに居を構えた。有給休暇をとってエリナさんの親戚の葬儀に向かう。「竜くん喪服クリーニング出してあるからね~」#ピンク「忘れ物しないでね」#ピンク「若い時は結婚式とかたくさんあっ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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