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【高評価】ビジホオーナーの私と女子アナ その後の2(1/2ページ目)

投稿:2023-09-05 14:31:36

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。ホテルオーナーといえば、聞こえはいいでしが、支配人兼メイク係兼受付みたいなことまでしています。要は何でも屋みたいなものです。建物は、鉄筋コンクリート造の7階建で、2〜7階が客室となっています。運用は、基本的に7階を女性専用で、…

前回の話

私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。前回は女子アナさんにお泊まり頂き、いろいろあってLINE交換して、お帰りになりました。今回は、その女子アナウンサーさんから連絡をもらったお話しとなります。清華「先日、マッサージ、ありがとうございました。#ピンク私「先日は、…

私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。

前回は清華さん、ご自宅マンションでの背術をさせて頂いた続きです。

「それでは、そろそろお楽しみのマッサージに移らせていただきますね。」

と声をかけました。

「まず、今だにまとわりついていますパンツを外させて頂きます。」

と言って、あっさりとパンティを脱がせました。

私は、裏が返しにして

「結構、濡れていますね。」

と言い、

「匂いの確認をさせて頂きます。」

と、わざわざ伝え、

「しっかりとメスの匂いがしますね。これをお茶の間の視聴者さんにプレゼントすると、さらに人気者になれますよ。」

と言って、パンティを目の前で眺めました。

その上で、

「こんなに、このパンツを濡らした原因を確かめますね。」と言い、初めて清華さんのアソコを触りました。

私は、指2本をアソコに滑り込ませました。

清華さんはビクッとします。

少し激し目に出し入れしました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、、、。」と、指を出し入れするリズムに合わせて、反応します。

Gスポットをきつく擦ると、清華さんは絶頂を迎えました。

もちろん、休みなく擦り続けます。

清華さんは、絶え間なく絶頂を繰り返していました。

過呼吸気味になった時に、手の動きを止めて少し待ち、ローションをお尻の穴にかけました。

周りから、そろりそろりと、ローションまみれのお尻の穴に指を近づけ、中指をそっと差し込みました。

清華さんは、予想していなかったらしく、「えっ、なんで?」という戸惑いの表情を浮かべました。

たぶん、おそらく、間違いなく、新入者の無かった出口なのでしょう。

私はローションの滑りを利用して、薬指も新入させました。

新入した2本の指は、清華さんの戸惑いをあざ笑うかの様に、穴の中で踊っています。

親を隣の膣へ侵入させました。

そのまま、内部の壁越しに、親指とと中指のコラボや、親指と薬指のコラボを実現しました。

コラボでうち壁を挟みながら指を動かすたびに、清華さんは絶頂を迎えていました。

ここで持参した、電マを登場させました。

清華さんに見せ、「使ったことあるかな?」と、尋ねると、首を横に振ります。

私は最弱の振動で、電マを横当てしました。

清華さんは、すぐに悶え始め絶頂を迎えます。最弱に耐えきれない清華さんは、当然、弱、中、強との変化に耐えられるはずもなく、連続絶頂を繰り返していました。

先ほども、ほぼ過呼吸になっていたこともあり、これ以上は危険と判断し、完全なクールダウンのタイムをとりました。

「今から剃毛したいと思いますが、宜しいですか?」と聞きました。

清華さんは、たぶん「剃毛」がはっきりとわからなかったのかも知れません。が、私にお「今日は全てを任せします。」と、言ってきました。

もともと清華さんのお股は毛が薄めでしたが、それでも長めの部分を挟みで切り取ります。

そして、除毛クリームを塗りました。

待つこと数分、クリームを取り去るとほぼ毛がありません。

残った少しの毛は剃刀で処理しました。

「清華さんから、清華ちゃんになったね。」

「全てが、丸見えで可愛いよ。」

と言って、アソコにキスをしました。

流れで、そのまま、クリトリスにもキスをしました。今度は、クリトリスを中心に責め立てます。

清華は、踊る様に跳ねます。

クリトリスを強く甘噛みすると、

「うっ」と言って失禁しました。

私は、素早く吸い付き、音を鳴らして飲んでいきます。

「ダメ〜。ごめんなさい。」と謝罪の間も、オシッコは絶え間なく出続けました。

やっと、出もチョロチョロとなってきたので、下腹部を押さえ、ギュ〜と吸うと残尿らしきものまで、流れてきました。

可愛い顔をして、「バカバカバカ」と叩いてきました。

「濃いオシッコが出たね。我慢してたの?」

「たっぷり出たね。」

というと、真っ赤になっていました。

「困るなぁ、清華ちゃんのクリちゃんと仲良くしていたところなのに。続けるね。」

と言って、クリトリスへの攻めを再開しました。

再度、クリトリスの皮を捲ります。

クリトリス自体は充血し、勃起する様に大きくなっています。

再度甘噛みしながら、吸い付きます。

「ダメ、刺激が強すぎる。ダメー。」と、大きな声を上げました。

少し歯を立てると、「嫌ぁぁぁ〜」私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。

前回は清華さん、ご自宅マンションでの背術をさせて頂いた続きです。

「それでは、そろそろお楽しみのマッサージに移らせていただきますね。」

と声をかけました。

「まず、今だにまとわりついていますパンツを外させて頂きます。」

と言って、あっさりとパンティを脱がせました。

私は、裏が返しにして

「結構、濡れていますね。」

と言い、

「匂いの確認をさせて頂きます。」

と、わざわざ伝え、

「しっかりとメスの匂いがしますね。これをお茶の間の視聴者さんにプレゼントすると、さらに人気者になれますよ。」

と言って、パンティを目の前で眺めました。

その上で、

「こんなに、このパンツを濡らした原因を確かめますね。」と言い、初めて清華さんのアソコを触りました。

私は、指2本をアソコに滑り込ませました。

清華さんはビクッとします。

少し激し目に出し入れしました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、、、。」と、指を出し入れするリズムに合わせて、反応します。

Gスポットをきつく擦ると、清華さんは絶頂を迎えました。

もちろん、休みなく擦り続けます。

清華さんは、絶え間なく絶頂を繰り返していました。

過呼吸気味になった時に、手の動きを止めて少し待ち、ローションをお尻の穴にかけました。

周りから、そろりそろりと、ローションまみれのお尻の穴に指を近づけ、中指をそっと差し込みました。

清華さんは、予想していなかったらしく、「えっ、なんで?」という戸惑いの表情を浮かべました。

たぶん、おそらく、間違いなく、新入者の無かった出口なのでしょう。

私はローションの滑りを利用して、薬指も新入させました。

新入した2本の指は、清華さんの戸惑いをあざ笑うかの様に、穴の中で踊っています。

親を隣の膣へ侵入させました。

そのまま、内部の壁越しに、親指とと中指のコラボや、親指と薬指のコラボを実現しました。

コラボでうち壁を挟みながら指を動かすたびに、清華さんは絶頂を迎えていました。

ここで持参した、電マを登場させました。

清華さんに見せ、「使ったことあるかな?」と、尋ねると、首を横に振ります。

私は最弱の振動で、電マを横当てしました。

清華さんは、すぐに悶え始め絶頂を迎えます。最弱に耐えきれない清華さんは、当然、弱、中、強との変化に耐えられるはずもなく、連続絶頂を繰り返していました。

先ほども、ほぼ過呼吸になっていたこともあり、これ以上は危険と判断し、完全なクールダウンのタイムをとりました。

「今から剃毛したいと思いますが、宜しいですか?」と聞きました。

清華さんは、たぶん「剃毛」がはっきりとわからなかったのかも知れません。が、私にお「今日は全てを任せします。」と、言ってきました。

もともと清華さんのお股は毛が薄めでしたが、それでも長めの部分を挟みで切り取ります。

そして、除毛クリームを塗りました。

待つこと数分、クリームを取り去るとほぼ毛がありません。

残った少しの毛は剃刀で処理しました。

「清華さんから、清華ちゃんになったね。」

「全てが、丸見えで可愛いよ。」

と言って、アソコにキスをしました。

流れで、そのまま、クリトリスにもキスをしました。今度は、クリトリスを中心に責め立てます。

清華は、踊る様に跳ねます。

クリトリスを強く甘噛みすると、

「うっ」と言って失禁しました。

私は、素早く吸い付き、音を鳴らして飲んでいきます。

「ダメ〜。ごめんなさい。」と謝罪の間も、オシッコは絶え間なく出続けました。

やっと、出もチョロチョロとなってきたので、下腹部を押さえ、ギュ〜と吸うと残尿らしきものまで、流れてきました。

可愛い顔をして、「バカバカバカ」と叩いてきました。

「濃いオシッコが出たね。我慢してたの?」

「たっぷり出たね。」

というと、真っ赤になっていました。

「困るなぁ、清華ちゃんのクリちゃんと仲良くしていたところなのに。続けるね。」

と言って、クリトリスへの攻めを再開しました。

再度、クリトリスの皮を捲ります。

クリトリス自体は充血し、勃起する様に大きくなっています。

再度甘噛みしながら、吸い付きます。

「ダメ、刺激が強すぎる。ダメー。」と、大きな声を上げました。

少し歯を立てると、「嫌ぁぁぁ〜」と、さらに大きな声をあげ、また昇天しました。

「仕方がない、入れるよ。」と言って、私は挿入しました。

「大きい。お腹の中がいっぱいです。」と、喜びの声を上げました。

私は清華さんが興奮し、子宮が下がってきているのとを確認し、ボルチオ部分に亀頭をぶつけます。

ボルチオを刺激し続けていると、

「これ、何?うわー」と声上げ、またまた清華さんは昇天しました。

私も、絶頂を迎え、1番奥に放出しました。

清華さんに腕枕をし、一緒に横になっていると、気がついた清華さんが、

「ありがとうございました。前回より一層深い快感を感じることが、できました。」

「お兄さんの身体、最高です。」

と、私に抱きついてきました。

「もう、帰らないとダメですか?」

「朝まで、一緒にいてもらってもいいですか?」

「いいよ。清華ちゃんが駐車場も11時まで確保してくれているしね。」

「えっ、聞いていたんですか?」

「うん。車を停める時にね。」

「では、今しばらく、出来れば朝までこのままでお願いします。」

と言って、清華さんは私の胸で眠りにつきました。

翌朝、目覚めるとすでに9時。

清華さんは、そのままの格好で眠っています。

私は清華さんのアソコをゆっくりと触りました。

眠っている清華さんのアソコはどんどん濡れてきます。

私は勝手に、清華さんのアソコに挿入しました。

少し前後に動かしていると、清華さんも起きました。

「あっ、嫌、お願いしてない。」

と言ったので、すっと抜きました。

「抜いていいなんて言ってない。言うはずがない。だからお願い。」

「だから何」

「お願いします。入れて下さい。」

と、お願いされました。

「では。」と言って続けました。

今回は、Gスポットを擦る事を中心に刺激します。

清華さんも寝起きにも関わらず、2度3度絶頂を迎えました。

今度は、膣から抜くと、清華ちゃんが、パクッと咥えてくれました。

この刺激で、私も口の中で果ててしまいました。

この後、一緒にシャワーを浴びました。

清華さんからは、この後、支払いを受けました。

そして「絶対にまたお願いしますからね。こんなに恥ずかしいこと、他では絶対似言えないことなんですからね。本当に宜しくお願いしますね。」

と言われて、マンションを後にしました。

マンションを出たのは、駐車期限ギリギリでした。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。

評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

と、さらに大きな声をあげ、また昇天しました。

「仕方がない、入れるよ。」と言って、私は挿入しました。

「大きい。お腹の中がいっぱいです。」と、喜びの声を上げました。

私は清華さんが興奮し、子宮が下がってきているのとを確認し、ボルチオ部分に亀頭をぶつけます。

ボルチオを刺激し続けていると

「これ、何?うわー」と声上げ、またまた清華さんは昇天しました。

私も、絶頂を迎え、1番奥に放出しました。

清華さんに腕枕をし、一緒に横になっていると、気がついた清華さんが、

「ありがとうございました。前回より一層深い快感を感じることが、できました。」

「お兄さんの身体、最高です。」

と、私に抱きついてきました。

「もう、帰らないとダメですか?」

「朝まで、一緒にいてもらってもいいですか?」

「いいよ。清華ちゃんが駐車場も11時まで確保してくれているしね。」

「えっ、聞いていたんですか?」

「うん。車を停める時にね。」

「では、今しばらく、出来れば朝までこのままでお願いします。」

と言って、清華さんは私の胸で眠りにつきました。

翌朝、目覚めるとすでに9時。

清華さんは、そのままの格好で眠っています。

私は清華さんのアソコをゆっくりと触りました。

眠っている清華さんのアソコはどんどん濡れてきます。

私は勝手に、清華さんのアソコに挿入しました。

少し前後に動かしていると、清華さんも起きました。

「あっ、嫌、お願いしてない。」

と言ったので、すっと抜きました。

「抜いていいなんて言ってない。言うはずがない。だからお願い。」

「だから何」

「お願いします。入れて下さい。」

と、お願いされました。

「では。」と言って続けました。

今回は、Gスポットを擦る事を中心に刺激します。

清華さんも寝起きにも関わらず、2度3度絶頂を迎えました。

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(2020年05月28日)

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