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【高評価】ビジホオーナーの私と女子アナ その後の1

投稿:2023-09-04 19:06:29

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
前回の話

私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。ホテルオーナーといえば、聞こえはいいでしが、支配人兼メイク係兼受付みたいなことまでしています。要は何でも屋みたいなものです。建物は、鉄筋コンクリート造の7階建で、2〜7階が客室となっています。運用は、基本的に7階を女性専用で、…

私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。

前回は女子アナさんにお泊まり頂き、いろいろあってLINE交換して、お帰りになりました。

今回は、その女子アナウンサーさんから連絡をもらったお話しとなります。

清華「先日、マッサージ、ありがとうございました。#ピンク

私「先日は、ご利用ありがとうございました。」

清華「また、マッサージをお願いしたいのですが。以前お伝えしていた、東京なんですが、可能ですか?」

「お客様のためでしたら、全然大丈夫ですよ。どちらのホテルをご利用なさいますか?」

清華「今回は私の自宅マンションでお願いしたいのですが。」

「住所をお願いできますか?」

清華「東京都○△区......」

「お日にちとお時間は?」

清華「○月△日の20時から3時間コースでお願いしたいのですが。」

「分かりました。キャンセルは前日の夕方4時までとなりますが、宜しいでしょうか?」

清華「了解しました。」

「車の駐車スペースってありますか?」

清華「マンションに来客用の駐車区画があります。コンシェルジュに伝えておきます。」

「お手数をおかけします。そういたしましたら当日、宜しくお願い致します。」

清華「こちらこそ、宜しくお願いします。安全運転でお越し下さいね。」と言ってくれました。

私はホテルに戻り、シフト調整をしました。

そして、3連休を入れました。

スタッフは、珍しい私の休みを目ざとく見つけ、「デートですか。」などと聞いてきましたが、「法事だよ。法事。東京の親戚ん宅までいくんだよ。」と伝えると、「大変ですね。」と気持ちを斟酌した様に頷いてくれました。

全くの嘘なんですけどね。

訪問前日夜、私は白衣を持ち帰り、洗濯しました。そして、アイロンもかけました。

必要な備品や消耗品の補充もしました。

おまけに盗撮用のスパイカメラってものも購入し、充電しておきました。

当日を迎えました。

目覚まし時計も鳴る前に、目が覚めました。

ほとんど、遠足前の子供の様です。

朝から出発の準備をして、出かけました。

東京までは、3時間程度かかりますが、まだ、時刻は6時代です。

14時間もあります。

カーナビをテレビに切り替えると、清華さんが映りました。

あの笑顔が半日後には、自由になると思うと、もう勃起してきます。

番組が終わり、

「では、また来週」と言ってかわいいワンコが出てきました。

予定時間まで、残り12時間です。

私も頑張って走りました。

残りが半分となった頃、LINEの通知がありました。

清華さんからです。

「本日、お待ちしております。宜しくお願い致します。」

との内容でした。

たぶん、待ちきれないのでしょう。

こちらからは、

「予定通りに、お伺い致します。宜しくお願い致します。」と返信しておきました。

自宅の近くまで到着したので、界隈を散策すると、そこは他のキー局の近くでした。

マンションの建物を外部から確認すると、セキュリティ万全、ガードマンコンシェルジュ付きのマンションです。

入社2年目のOLの住まいとは考えられません。

この辺りにいても仕方がない私は、近所を散策しに出かけました。

とりあえず、橋を渡って、独特の形状をした建物を訪れました。

丸い球状が目印の建物です。

建物見学ができ、ゆっくりと見させて頂きました。

清華さんの写真やパネルも至るところの飾られていました。

夕方となり、食事もしっかりと、取りました。

そして、清華さんの自宅マンションを訪れました。

事前に手続きが終わっていたので、すんなりと停めることができました。

駐車案内頂いたガードマンから、「明朝、11時までの出庫にご協力お願いします。」

との声かけがありました。

総合玄関に行き、オートロックで部屋番号を入力すると、すぐに清華さんが出ました。

私が名乗ると、オートロックの自動ドアが開きました。

私は荷物を持ちエレベーターに乗りました。

エレベーターは認証式で、鍵を持った人または直前に発行された暗証番号を入力して人のみが、指定階のみにいける制限付きのセキュリティバッチリのタイプです。

このエレベーターに自分がのっている不思議を感じながらも、指定階に到着しました。

ドア横のインターホンのボタンを押すと、清華さんがでてきました。

「本日は、遠路ありがとうございます。」と、清華さんは言ってくれました。

挨拶をし室内へ入ると、広い部屋でした。ところどころ、部屋にはぬいぐるみがあり、女の子らしさが見られます。

部屋を見る限り、いまのところ、男の影は見受けられませんでした。

私は、流れを説明しました。

清華さんから、「コースはお任せでお願いします。」との答えを頂きました。

浴衣を清華さんにお渡しし、着替えてもらいました。

髪を下ろしていたので、

「オイルを使う際、汚れてはいけないので、髪をアップにしてもらってもよろしいですか?」とお願いし、部屋の準備にかかりました。スパイカメラのセットも終わらせておきました。

準備も整い、清華さんをベッドへ来る様にお願いしました。

ベッドの上で、うつ伏せに寝てもらいました。

「只今から、背術に入らせていただきます。背術時間は3時間でお聞きしております。背術内容はお任せときいておりますが、間違いないでしょうか?」

「間違いないです。宜しくお願いします。」

「ありがとうございます。了解致しました。」

「あと、オイルの使用、器具の使用他は問題ありませんか?」

「はい。問題ありません。」

「では、今日はオイルと、各種器具を使用させて頂きますね。」

「まず、肩のマッサージを始めます。」と言い、素手で肩や首・腕・背中のマッサージを行いました。

「次に、背中から腰付近のマッサージを行います。」と伝え、背中を跨ぎ腰周りのマッサージを行いました。

「続いて、脚部のマッサージを行います。」

そう伝え、脚のマッサージを行いました。

ふくらはぎから太腿を丁寧にマッサージしました。

「では、オイルを使ってのマッサージとなります。浴衣をまくる事もありますが、お許しくださいね。」と伝えると、清華さんは

「こくん」とだけ頷きました。

膝下まで、浴衣の裾を左右から捲り上げます。

そして、横にタオルを当て、オイルがこぼれない様に、慎重にオイルをかけます。

指の1本1本を大切に、ほぐしていきます。

足の裏や膝の裏の敏感な部分も丁寧に優しくマッサージしていきました。

ふくらはぎを掴むと、清華さんは小さく声を出します。

「気持ち良くなってきましたよね。」と声をかけ続けます。

「太腿いきます」と言って股下まで浴衣を捲り上げ、すっとパンティの上にタオルをかけました。

太腿にオイルをかけ、10本の指を使って焦らす様にマッサージをします。

股関節部分を覗くと、すでにベトベトになっているのが見えました。

「ごめんなさい。オイルこぼしたかな。濡らしてしまいまた。」と言って、股関節部分をタオルで拭きました。

もちろん、こぼしていません。

清華さんは、タオルで拭いた時、

「あっ、やだ。あっ、あっ。」とこえをだしましたが、お預けにして、

「次は上半身のオイルをします。」と、無情にも、上半身に移行しました。

「では、上半身の浴衣を取り払いますね。」と言って、浴衣を取り去りました。

バスタオルをかけ、

「続けます。」

と宣言し、背中や方、腕をオイルマッサージしました。

ブラも外して、ストラップを肩から外し、

ブラの全てを取り去りました。

「次に仰向けでお願いします。」

と伝えると、清華さんは、バスタオルを押さえて、裏返しになりました。

私は、「もうバスタオルは不用ですよね。」といい、バスタオルも取り去りました。

清華さんは恥ずかしそうに、胸を隠しました。

私はオイルを鎖骨付近から垂らしました。

鎖骨付近は確実に敏感になっています。

鎖骨を掴む様に、マッサージすると、直ぐに清華さんは、身体を反らしました。

ついに絶頂を迎えました。

私は無視して、続けます。

乳房をあえて避けて、脇腹までマッサージしました。

そして、「腕を退けて下さい。」とお願いし、乳房を大きくマッサージしました。

また、大きく身体を反らします。

「痛くないですよね。」と言って、今度は乳首を軽く摘みました。

オイルで乳首を摘んだ指を滑らせて弾くと、また、腰を反らします。

私は、小型のバイブレーターを取り出し、乳首に当てました。

「気持ちいい。」と言って、腰をくねらせます。

パンティ部分は手を触れず、

「これで、基本のオイルマッサージを終了します。」と伝えました。

時間は約半分が過ぎていました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。

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この話の続き

私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。前回は清華さん、ご自宅マンションでの背術をさせて頂いた続きです。「それでは、そろそろお楽しみのマッサージに移らせていただきますね。」#ブルーと声をかけました。「まず、今だにまとわりついていますパンツを外させて頂きます。」#ブル…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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