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タイトル(約 6 分で読了)

評価:昨日3位

幼なじみとルームシェアはじめました3

投稿:2021-09-16 08:34:58

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ヒロ◆FjdWNYM
前回の話

見てくれてありがとうございます!

真夜と付き合いましたけど、何が変わった?

何も変わってません。

今回はとある休日の1日をお伝えします!

友達に真夜を彼女って紹介するのが小っ恥ずかしい感じで、幼なじみで通してしまってます。

それは真夜も同じようです。

なので、人前でイチャつくようなバカップルにはなりません!

真夜と2人でファミレスに行きました。

「あのカップル並んで座ってるけど、食べにくそう…」

「あーゆうのをバカップルっていうのかな?気持ちは分かるけど、人前で出来ないよな」

「そうゆう勇気ほしいよね!やらないけど。」

気持ちはわかるので、否定する訳では無いです。人目を気にしないって事が羨ましい。

「裕翔!口にソース付いてるよ!!こっち寄って」

俺の口元を拭いてお姉ちゃん面してきました。

「このハンバーグ上手い!ほらっ、あーん!」

「おいしい!私のステーキもあげる!あーん♡」

お互い妹、弟って思ってるから、お姉ちゃん面してました。

お会計?

食費は真夜に預けてるので、真夜が支払い

階段も転ばないように手を繋いでエスコート。

道路側は俺が歩いて真夜は歩道側を歩かせ、俺が倒れないように真夜は腕を組んでくれてます。

歩きにくいけど仕方ない。

電車の中でも痴漢されないように、抱きしめてますけど、おじさんの足が真夜のお尻にあたってるので、俺が真夜のミニスカートの中に手を入れてお尻を触ってガードしています。タイトなスカートなので少し捲れあがったかも…

チラチラとおじさんが見てきていたので、痴漢する気なのか?強めに抱きしめて、真夜も怖いのか?強めに抱きついてきました。

降りる時に手を引いて降りましたけど、その瞬間に誰かにお尻を触られたようです。

今度からは降りる時は俺がお尻を触ってガードしなければ…てか、やっぱり狙われてたんですね。

ゲーセンで真夜の好きなぬいぐるみを取ってあげて、隣にも女性が居たんですが、バッグの紐がおっぱいの間に、通ってて巨乳がくっきり!

真夜を見ると同じようになってますけどおっぱい二、引っ掛かってないww

「ちょっと…何考えてんの?」

「あっ!あっちのぬいぐるみも良いかも!」

逃げました。

「ジュース買ってくるから座って待ってて!」

機嫌を取るためにジュースを買って行くことにしました。

自動販売機でジュースを買って真夜を見るとソファを確保したようです。

隣の自動販売機の高校生っぽい男が小声で話してました

「パンツ見えてる!」

振り返ると、真夜は後ろに反って座ってたので、めっちゃパンツ見えてました。

手招きして違う階のソファに移動しましたね。恥ずかしいから。

その後は夕方まで真夜の、買い物に付き合わされて18時頃にやっと家に帰れました…

どっちがいい?、可愛いと思う?

真夜の中では決まってるのに聞いてくる。

間違えたら素っ気ないし、当たってたらテンション上がってしつこいし…

玄関に入ると、真夜が急にうずくまりました。

「どした?大丈夫か??」

とりあえず、荷物をリビングに運んで玄関に戻ると

「疲れたからリビングまで連れてってぇ♡」

・・・

ムカついたので逆さまに担いで連れていきました。

俺の頭をカニバサミ状態で落ちないように絡めてて、座る時はパワーボムのように降ろして、顎でまんこをグリグリ攻撃。

パンツの上から口を付けて思いっきり息を吹きかけてやりました!

暴れてるけど、力では負けません!

パンツをズラして指を奥まで突っ込み

「めっちゃ濡れてるやん!」

「ちょっと、やめてぇ!恥ずかしい」

舌を突っ込むと、ちょっと酸っぱい味がしました。

「洗ってない!やだぁ!むりぃー!」

パンツを太ももまで下げて、パンツとまんこの間に頭を入れて舐めまわしてみました。

「ほんと、ごめんって!今度からちゃんと歩くから!あ、あっん♡」

「そういいながら、濡れて溢れてきてるけど?」

今度は軽く直でまんこの中に息を吹きかけました。

「怒るよー!」

足を降ろして、ティッシュに手を伸ばした時に

ぷっ、ぷぅ〜

「ん?」

「違う!!」

ぷぅ〜

まんこからオナラ?

「空気入れたからぁ!!」

その後10分くらい、口を聞いてくれませんでした。

「やりすぎた、ごめんね?」

ごめんねのキス。

キスを返してくれました。

2人のルール。

悪い方がごめんねのキスをする。

許したら、キスを返す。

許して貰えました。

「お風呂入る!」

まだ、ちょっと怒り口調なので。

お風呂までお姫様抱っこして、シャツを脱がせて…キャミソールも脱がせて…黒いブラジャーも外して。乳首にキスして。

黒いスカートを脱がせて。

黒いパンツも脱がせて。クロッチを確認して液体が付いてる…

バシッ!

頭を叩かれて。

お風呂に連れて行ってキス。

舌を入れると、ちゃんと絡めてくれました。

真夜の肩甲骨まである髪の毛を濯いで、頭を洗って。トリートメントを付けてる間に身体を洗って。まんこは念入りに手のひらでゴシゴシ。

お尻も指でゴシゴシ。アナルはグリグリ。

「そこは指入れたらダメね!」

まんこに、指を入れようかと思ったけど。

石鹸が付いた状態で前に指を入れて怒られたから断念。

頭からシャワーを掛けて洗い流して、乳首にキス。

「お嬢様、終わりました。」

「うむ!じゃあ交代ね♡」

シャワーを掛けられて、乳首を舐められました…

「お返しね!」

「真夜と違ってそこまで、感じねーよ?」

「えっ?」

乳首噛まれました…

「痛いです。ごめんなさい。気持ちいいです!」

「噛んだら気持ちいいんだ?Mだね♡」

「そうゆう意味じゃねー!」

頭を洗って、身体を洗ってくれて。

「そんなに、そこはシコシコしなくていいよ?」

「出ちゃいそうなの??ww」

「あっ!口に入れるから綺麗にしたいのか!」

更にスピードを上げてきました…

なんて言うのか?力加減とか違くて、気持ちいいけど、いけないかな。

上手くても嫌だけど…

「裕翔も、濡れて来たよ?w」

「ガマン汁ね」

「ほぉ!」

ご飯を食べた後は定位置と言わんばかりに、俺の膝の上に座ってきて、「暑い!」

「じゃ!離れろ!」

お風呂上がりにお茶を出してくれたり、朝ごはんを先に起きて用意してくれたりするのに、動かない時はほんとに動かない…

「じゃあ、服の中に手を入れておっぱい揉むの辞めて?」

「ここが、定位置だから」

「どっちもどっちじゃんw♡」

例えそんなに大きくなくても、触りたくなるのが男だと思う。

布団に入ると、おやすみのキス。

そのまま眠る事もあるけど、エッチに発展する事も。

真夜は気持ち良いからエッチするんじゃなく、繋がりたい、触れ合っていたいって思うらしい

本人曰くオナニーはした事がないとのこと。

バックですると、真夜はイキやすい。

ただし、俺もバックはイキやすいから、調子のいい時しかできません。

キスをしながら、おっぱいを触って

首を舐めてから、シャツを脱がします。

乳首を吸いながら、手マンしてると真夜は頭をだき抱えて撫でてきます。

「あんっ♡」

乳首からどんどん、降りてキスして濡れたまんこにもキス、クンニすると

「やだぁ♡恥ずかしいから戻って?」

クリを舐めると、ビクッってなります。

舐め続けると、「あっあっ♡だめぇ、はずかしいよぉ」

中指を入れて、中のごろっとした所をクリクリしながら、クリを舐めると。

身体を反って「あっ、だめぇ♡キスしたいから、こっちにきてぇ♡」

その頃には、キュッてまんこが締まりました。

そして、顔の方に戻って「はぁはぁ♡」息の荒くなった所にキス。

ゴムを装着してから

正常位で挿入。

「うっあ〜ん♡」

身体が揺れているから、小さい胸も揺れている

ここで2択。

バックをするか?抱き合うか。

真夜は、手を広げて来たので抱き合う事を選択。

そうゆう時って、大抵すぐにまんこがキュッってなります。

座位から騎乗位に切りかえても、一緒に抱きついて寝てきます。

まだ、自分から腰を振ることはしてくれません。

それでもたまには、少し動かしてくれますけど、

俺がイク時は正常位で奥に突っ込んでいきますね

「あっ♡」

少し休んで、抜くと真夜はゴムを外した舐めてくれます。

掃除が終わると、「たくさんでたね♡」

ゴムを結んでゴミ箱にポイッ。

俺もティッシュでまんこを拭いてあげて

腕枕をして、2回戦目はバックでがんばります。

抱き合っていたい真夜はバックを嫌がりますけど、何回もイってるから、真意は不明。

そのままシャワーに入って、抱き合いながら朝を迎えます。

そんなとある休日の1日でした。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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