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タイトル(約 38 分で読了)

Yとユウコと大学時代④「禁断の果実・アキコちゃん①」

投稿:2021-02-18 20:13:57

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名無しのおじさん◆IoFERTI(40代)
最初の話

新章:Yとブルマと、中学時代①

多数のコメントと、続編希望を頂き、誠にありがとうございます。また、長きに亘り、私「Y」と「カオリ」の話をお読み頂き、心より感謝いたします。今回からは、私が転校した先の中学校時代や、高校時代、大学生時代の話や、日常のエロのお話を出来ればと思っております。恋人とのリセット期間中の事と…

前回の話

この度は私の話をお読み頂き、続編希望を頂きました事を心より感謝致します。

今後は大学生時代や社会人時代のエロ話が出来ればと思っております。

文中にて時代背景が前後したりする場合がございますし、誤字脱字も多く有るかと思いますが、予めご容赦願いたいと思います。

さて、時は1994年(平成6年)の夏。前話でお話した、私がプレゼントしたサイノスにユウコが乗り始めたお盆休み明けからお話がスタートします。

この夏休み期間中の私とユウコの関係は相も変わらず。ケーキ屋のバイトで1.5倍に太ったユウコでしたが、この時期は猛ダイエットに励んでおりました。

基本的には運動が苦手なユウコでしたけど、フィットネスクラブに通い、野菜中心の食生活にして糖質断ちダイエット。ユウコ母が全面協力してました。

勿論、お互いの部屋を行き来してユウコとSEXもしていたし、ほのぼのと過ごしてました。特筆する事も無いので今回はユウコの出番は略有りません(笑)

今回の4話目は、私のアルバイト・・・とでも申しますか、親戚宅で営んでいた写真屋にて、カメラマン手伝いで体験したロリエロなお話となります。

今回のお話以外でも小・中学校の行事に参加し、パンチラやプルチラ、ちょっとしたエロハプニング、思春期女子の恋の相手なんかも体験出来ました。

パンチラだのブルマだのと言った、我が目で見た事はお話しできませんが、その中でも印象に残っているお話をさせて頂こうかな?と思っております。

今回も超・長文になると思いますので、前・後編に分けさせて頂き、今回は晩夏から9月に掛けてのお話をさせて頂こうと思います。

私とすれば初のロリ話。最終的には寝取りと姉妹丼の話になるかと思います。この事は恋人時代のユウコや、妻のカオリも知らない内緒のお話です。

私の黒歴史。ドン引きされる事請け合いかとは思いますが、いつもの如くの超・長文にお付き合いくださいませ。

----------w本編w----------

晴れて大学生となった私。中2時代の私を「男」にしてくれたカナさんと偶然の再会を果たし、先輩に対する義理としてボランティアサークルに入りました。

活動も意外と多くて案外まじめなサークルで、サークルに入っても一切チャラける事は無く、結構まじめに大学に通って講義も欠かさずに受けてました。

私が居た学部は1年生時より授業の一環として教育実習があり、幼・小・中学校に出向いて教育ボランティアをやったりせねばならず、意外と大変だったんです。

大変とは言えども慣れては来る物。整備工場のバイトは継続してましたし、この夏過ぎから親戚が営む写真屋から手伝いを頼まれて仕事をする事になったんです。

その仕事と言うのが「学校カメラマン」ってヤツでして、受け持つ幼・小・中学校の運動会や学芸会、修学旅行と言った学校行事の記録撮影をするお仕事です。

親愛なる読者の皆さんも在学時代、学校行事を撮影するカメラマンを見かけませんでした?生徒手帳用の写真や、卒アル用の写真を撮られませんでした?

学校行事が終わった後に、クラス前の廊下などにケースに入れられた見本写真が貼り出されて、封筒に番号を書いてお金を入れて購入したりしませんでした?

自分が写る写真は勿論ですが、好きな子が写ってる写真もドキドキしながら一緒に購入したり。私は勿論、好きだった子や気になる子の写真を購入しました(笑)

ウチのオヤジの末妹(叔母)と言うのが写真屋さんに嫁いでいて、そのダンナであるおじさんが社長と言うのか、代表のカメラマンをしてました。

普段、店ではDPE(写真現像)の受付とか遺影の加工、履歴書等の証明写真、記念写真(家族写真とか成人式の晴れ着姿とかってヤツ)なんかを撮ってました。

その業務に付随して、依頼された学校行事の写真を撮影して販売。学年末に配布する卒業アルバムなどを依頼されて撮影・構成・製作をしていたんです。

世間一般的に言うお盆休みが明け、ユウコの愛車騒動も落ち着き、8月も間もなく終わろうとするある日の夜の事、叔母さんからオヤジ宛に表敬の電話が有った。

何やらカメラマンをしているおじさんが、夏休み明けの学校行事の撮影中に脚立から落下。カメラを庇って変に落ちた時に足を骨折して動けなくなったらしい。

夏の終わりから秋にかけてと言うのは、遠足や野外活動、学芸会に運動会、球技大会だの・・・と言った学校行事が数多く控えており、写真屋にとっては繁忙期となる。

この時、店には3人の従業員が居たのですが、受け持つ学校も多くて従業員3人では仕事が回らず、夏休み中の暇な大学生と思われていた私に仕事を手伝って貰えないだろうか?との打診だった。

幸いにも私はカメラに少し興味が有って、オフクロの古い一眼を借りて旧車や飛行機、ユウコと出掛けた際に景色を撮影してた。勿論ユウコやカズミちゃんをモデルにして撮った事も有る(非エロw)

電話を替わって叔母さんから話を聞けば、バイト料は金額も良く、学校行事を撮影し終えたら現地解散。撮影したフィルムを店に持って来た際にギャラを支給ってのに乗ってしまいましたw

翌日、愛車のダイナに乗っておじさんの店へ。ぶっちゃけ、私はおじさんがちょっと苦手だった。カメラマンは基本的に神経質で職人気質。それに妙な自信家でもある。

一方、オヤジの末妹である叔母さんは、大女優の故・八千草薫さんみたいな雰囲気の優しい人。子供の頃はよく遊んでくれて、我々兄妹は大好きな「おばちゃん」だった。

子供は一人娘の美紀ちゃんが居て、美紀ちゃんは私の従妹であり、この当時はまだ8歳で小学校2年生だった。色白でお下げ髪。ちょっと生意気だけど可愛らしい子だった。

今現在、店は35歳になった美紀ちゃんが跡を継いでいて、2年前に婿養子として迎え入れたカメラマン夫と共に「学校カメラマン」として継続操業しております。

寝床に居るおじさんから撮影の仕方とか、一通りのカメラ操作をレクチャーされ、最初は従業員さんに同行してのアシスタント。一番最初は幼稚園の園内行事の撮影だった。

まあ・・・ちょこまか動き回る幼稚園児の撮影ってのはメチャクチャ難しい。幼い故に集中力も無いから集合写真を撮る時なんかは至難の業。お漏らしだって勿論するし・・・。

カメラに目線を向けさせる時は、カメラの上でぬいぐるみをチラつかせて何カットも撮る。ぬいぐるみを見れば目線で追うし、自然と笑顔の集合写真になるって寸法。

この頃はまだフィルム撮影の時代。現像するまでは写真の良し悪しは判らない。今はデジカメなのでモニターで確認出来るし、撮り直しも直ぐに可能。修正も簡単である。

8月末から9月上旬はみっちりと同行して付け焼刃の撮影技術を伝授される。9月に入ったと同時に小・中学校の秋行事が始まりだし、私は小学5年生の野外活動の撮影に参加する事になった。

「カメラマン」としての仕事で参加では有るけれど、立場上は「教育係の先生」として扱われる。一応、大学の講師に相談してみたら、教育実習の一環としてレポートを認めてくれる事になった。

急遽、相手先の校長先生に連絡をして貰い、「手伝いカメラマン」である事と「教育実習ボランティア」である事を許可して貰って、受け持ってくれる先生に実習指導要項を記載して貰える事にもなった。

・・・で、野外活動と言うと皆さんも遠い記憶に有ると思いますが、少年自然の家などに宿泊して登山をし、野外炊飯して、キャンプファイヤーして・・・って言うアレです。

私自身も小5時代と中2時代に体験をしており、その経験から「楽勝じゃん!」なんて高を括っていたのですが、裏方役は決して楽なモンじゃ無かった・・・( ̄▽ ̄;)

先ずは学校にて出発式の早朝撮影。野外活動の団長役の校長先生より【写真記録係】として紹介される。私はただの写真屋では無く、立場上は【教育実習の先生】である。

私の他にも地元の教育大から実習ボランティアに参加したのが2人居て、共に男で2年生だったけど、なんだかチャラけた感じがするし、とにかく虫が好かん奴らだった。

生徒達が乗るバスには一緒には乗らず、従業員さんと私はそれぞれの愛車で先に出発して、野外活動の場である市内西部にある少年自然の家へ。

途中、従業員さんは自然の家に向かうバスの姿を撮影したり、長い信号待ちを利用してバス車内を撮影。一足先に着いた私は、機材を用意して待機。

合流した従業員さんに指示を貰いつつ、登山口の駐車場に入って来るバスの姿や、降りて来る生徒の姿、一斉に整列する姿などを撮影します。

生徒たちが登山概要を説明されている内に、私はSE高時代の体育ジャージにお着換え(笑)この時期、丁度良いジャージって持ってなかったんですよね。

荷物が入ったリュックサックと、重いカメラ機材を持って登山のスタートである。一見して楽しそうって思うでしょうけど、登山撮影ってのはめちゃくちゃ大変。

一例を言うと、撮影の仕方。従業員さんが先頭に立ち、登山をする先頭から中盤までの生徒列を撮影。私は中盤から最終尾までの生徒列を撮影するのですよ。

最終尾まで撮影すると列を追い越して再び中盤列まで戻り、再度最終尾までの撮影・・・の繰り返し。呑気にゆっくりなんて登ってはいられない。フィルム交換も有るし。

その撮影の間でもケガをしたり、力尽きた生徒を励ましてあげたり、足場が悪い所のアシスト役のお世話をしたり、安全の確保と言った「先生」の仕事も併せてやらねばならないんです。

実習に参加していた教大生から「オマエ、頑張るよなぁ(笑)」なんて揶揄われるけど、こっちは教育実習も兼ねた「写真屋の仕事」である。チャラけたお前らと一緒にするなって思った。

自分の荷物と重い機材を担いでの駆け足登山って考えられます??この秋に私は小・中学併せて5校の野外活動に参加して10㎏以上痩せました。ダイエット中のユウコが羨んでた(笑)

先頭を行く従業員さんとトランシーバーで連絡を取り合い、私は先に山頂へ急いで登って「登山成功記念」の集合写真撮影の準備に取り掛かる。三脚とカメラを用意して待機。ちょっとだけ休憩が出来た。

暫くして山頂まで登って来た生徒を撮影しつつ、従業員さんは集合写真を撮る為にクラス毎に並ばせる。先に登頂した他の学校もまだ居たりするので山頂はてんやわんや。ゆっくりなんかしていられない。

集合写真撮影の後は昼飯休憩を経て下山。昼飯中もスナップ写真の撮影がある。いくら若いとは言っても大変である。まあ、校長先生からは実習の様子を見てハナマルを貰ったけど。

登山を成功させて、昼飯で気が緩むと連帯感が湧いた子供達と仲が良くなりだす。名前や年齢を聞いて来たり、カメラの事を聞いて来たり。人見知りの女子も急に声を掛けてくれたりする。

この小学校は然程大きな学校では無く、この5年生は約30名×3クラス。割合的には女子が多い印象。結構見た目が可愛い女子も多く居て、小5ゆえに成長甚だしく胸が大きな女子も居た。

10歳/11歳の小5女児ともなれば、既に初潮を迎えた子も居るでしょうし、男子よりも身長が大きかったり、大人っぽい身体付きになった子も居る。大人になる為の丁度境目の年齢です。

身体つきは大人に近いけど、頭の中身はまだまだ子供。羞恥心も低いのでパンチラ/ブルチラは勿論、バックリと胸チラする子も居たし、目のやり場に困る事が多々有ったのは伝えておきますw

下山時も勿論撮影は有る。登山ってのは登る時よりも下る時の方が危険だし辛い。幸いにもケガをした生徒も無く、私はヘロヘロになって施設に戻ったけど、大ホールに集合して入所式の様子を撮影。

少しの自由時間を経て、お次は夕食風景の撮影。各部屋での寝床準備をしている様子を撮影したり、入浴時の撮影(男子のみ)なんかを行う。この段階で私の体力充電残は15%を切り出す。

参加していた教大生は夕食後に逃げる様に帰って行った。若手の先生に「登山だけですか?」と尋ねたら、登山に根を上げて早々退散したらしい。校長先生が怒ってたっけ・・・。

そして最後は初日のメインイベントである、キャンプファイヤーの撮影。疲れ過ぎて頭が回らないし、死ぬかと思った。そんな状態で暗闇且つ、弱い光の中での撮影ってのは物凄く難しい。

消灯時間となり、子供たちを寝かせて漸く自分も寝られると思ったら、私は職員会議に出席させられる。ちょっと酒盛りしながら明日の予定などの確認。明日は野外炊飯がメインである。

やっと寝られる・・・と思ったら、最後は若手の先生と共に各部屋の巡回。偶然にも私は女子部屋のフロアを担当。まあ、小5女児ですからね、エロハプニングなど何も期待はしてませんw

巡回後に若手の先生から聞いたけど、男児の方はテンションMAX。いつまーでも騒いで起きてたらしく、激を飛ばして寝かしつけたらしいです。自分自身の遠い記憶を思い出します(笑)

私は各女子部屋を巡回。元気いっぱいの女児と言えども登山後なので疲れて寝息を立てています。くーくー、スース―と可愛らしい寝息が聞こえて来て、この時ばかりは天使に思える。

寝顔を見て「可愛いもんだな」と思いつつ、足元を見れば各人の着替えなどが入ったバッグが並ぶ。明日の着替えがちゃんと畳んで置いてあったりして、さすがは女子って感じである。

バッグの上に置かれた着替えに何ともなしに目が行ったんですが、そのバッグの持ち主の物と思しきブルマが着替えの上に鎮座。良く見れば他の着替えの上にも各人のブルマが置いてある。

私は無類のブルマ好き。小学生のブルマだし期待はしていない(←何を?)第一、こう言った物に手を出しちゃいけないし、このバイトは教育ボランティアの実習も兼ねていました。

・・・でもね、やっぱり気になってしまうのはマニアの性。ちょっと触って見る分には・・・と思って手に取った。この小学校のブルマは、体育衣料では名門の富士ヨット製の黒ブルマ。

ウェストゴムが幅広のオペロンゴムタイプで、正直私はこのゴムタイプのブルマは嫌い。一応軽くクンカして戻したけど、小学生のは大して臭いがしません(笑)するのは登山で掻いた汗の臭いと、汗に混じったおしっこの臭い位。

この時、タヌキ寝入りをしていた女児が居た様で、巡回に来た私の存在に気付き、私がその子のブルマをクンカする様子を見てたらしく、何を誤解したのか私に対して好意を抱いてしまう訳でして・・・。

一夜明けて、子供達よりも早く起きて身支度の上で本日の行動打ち合わせ。起床の号令を掛けながら各部屋を巡回。コレも若手の先生と私のお仕事である。

登山疲れでまだ眠そうな子供達に激を入れつつ身支度をさせ、宿舎前に集合してラジオ体操を行う。勿論カメラマン役の我々は体操と朝礼の様子を写真撮影する。

子供たちは全員、体育着のジャージ上下姿です。この小学校は上下グリーンのジャージで、半袖体操服は白のTシャツタイプ。左胸に校章と名前の刺しゅう入り。

男子は白の短パン。女子は先記しましたけどオペロンウェストゴム仕様の黒ブルマ。メーカーは全て名門の富士ヨット製。お約束で紅白帽を被って居ます。

生徒たちと朝食を摂った後は、私は野外炊飯の撮影の準備。若手の先生を手伝って、調理用機材や食材の確認、火点け用の古新聞や薪、マッチの用意等々をする。裏方はめっちゃ大変!

本日の行事は野外炊飯がメイン。メニューはド定番のカレー。男女入り乱れたクラス班って感じで、女子が調理で男子は薪割りと火の番。私も当時経験しているw

そんな野外炊飯作業の様子を写真撮影したり、火が上手く点かない班の手伝いをしたりと「カメラマン兼、先生役」もこなしていきます。これも教育実習の一環なので・・・。

突然「キャー!」って女子の叫び声がして駆け寄ると、薪をくべようとした男子が沸騰しだした鍋をひっくり返し、その側に居た女子の腰下にぶっかけてしまいました。

長ズボンジャージを穿いていたので、直に火傷が避けられたのは良かったんですが、女子は「熱い!熱い!」と泣き騒ぐだけで長ズボンジャージを一向に脱ごうとしない。

咄嗟の事だったので「早く脱ぎなさい!」と言ってジャージズボンを下ろすと、プリッとした下半身とブルマが現れる。白い太ももは火傷の為がピンクに色付いています。

只々狼狽える男子に「担任の先生か、保健の先生を呼びなさい」と指示。私は首に巻いていた汗拭きタオルを水で濡らして、女子の太ももに当てて冷やし始めました。

「熱かったね!水で冷やせば少しは安心だから!」と笑顔を見せると、「うん」と泣き笑顔をする女子の顔が実に可愛らしかった。私にだって多少の父性(母性?)は有るw

保健の先生が来るまでの間、何度もタオルを濡らしては太腿に当てて冷やしていたんですが、ふと気付けば私の目の前10㎝先にはこの子のブルマ土手がクッキリハッキリと目に入る。

白い太ももと黒ブルマが奏でる逆三角富士。サイズアウト気味なのか結構パツパツ目の様で、ぷっくりとしたブルマ土手が目の前に有る。触りたい衝動に駆られるけどグッとガマン。

見上げれば、心配顔だけど信頼しきった目で私をじーっと見つめてる。こんな純真無垢な子に対して、ドサクサ紛れにムラムラした「教師見習い」の自分が恥ずかしくなってしまった。

「ブルマとパンツは濡れなかった?」と聞くと「わからない」との返事。エロ気分を押し殺してブルマに触れるとお湯は被ってない様子で、全体的に濡れも無く一安心。

一応、全体的にさわさわと触って確認。マジで濡れた部分は無いけれど、フニフニと柔らかいお尻や土手の感触が指先や掌から感じられて、またしても愚息が起動しました。

女子:「先生?私、火傷してない?大丈夫??」

私:「大丈夫だとは思うけど、ちゃんと手当てしてもらう迄は冷やしておこうね!」

女子:「うん・・・。大丈夫かなぁ・・・(心配)」

私:「大丈夫だよ!早めに冷やしたから!火傷の跡なんか出来たらお嫁さんに行けなくなっちゃうかもしれないしね!女の子だから心配だったんだ(笑)」

女子:「うふふっ!お嫁さん?お嫁さんって憧れちゃうなぁ♪」

私:「キミは可愛いから、大人になったらアイドルみたいな凄い美人になりそうだね!」

女子:「私なんて可愛くないよ!もし火傷の跡が残ったら、先生のお嫁さんにして貰おうっと(笑)」

私:「あははっ!じゃあ手当止めちゃおうかな?先生のお嫁さんになって貰おうかな?(笑)」

女子:「えー!止めちゃだめー!先生のお嫁さんになるのは、大人になるまで考えておきます!」

「お嫁さん」なんて言葉が嬉しかったのか、照れて恥ずかしそうにする笑顔が本当に可愛らしくて、純粋に小学生の女の子って可愛いよな・・・って思った瞬間でした。

漸く保健の先生が来たのでバトンタッチ。宿舎に連れて行って手当をした様ですが、軽度な火傷だったので跡が残る様な心配は無し。女子ですからその辺が一番心配だった。

その後で保健の先生と、火傷した子からお礼を言われました。何年かしてから判ったのですが、その子は高校時代にスカウトされてタレント活動をしてましたww

誰とは言いませんが、地元のローカルタレントって感じでローカルCMに出てたり、地元TV局製作の番組に出たりして活躍してた様です。実に惜しい事をしました(笑)

私はカメラを持って写真撮影と指導に戻る。手持ちの資料を見ながら撮影してない班が無いかを確認する。全部は撮ったものの、班員が居なくて撮れなかった班が有った。

その班が居るであろう釜戸に向かうと、一人の女子がカレー鍋の番をしていた。先の夏休みで日焼したのか肌が少し浅黒く、髪の毛は黒髪のボブ(おかっぱ)で艶々だった。

私の顔を見て、ぱぁっと笑顔を見せて手を振って来た。身長は140㎝台。痩せっぽちでもデブでもない。小学5年生女児らしい張の有る素肌が健康的で実に可愛らしかった。

私:「あれ?キミ一人だけなの?他の班員は??」

女子:「他の班に遊びに行っちゃった。誰も居ないから私が鍋を見てました。」

私:「・・・男子は解るけど、他の女子もキミ一人に任せて遊びに行っちゃったの?エライなキミは!どう?上手く出来た?」

女子:「たぶん!でも良い匂いする!お腹空いちゃった!ねぇ先生!飯ごうのごはんって、どうなったら炊き上がりなの?」

・・・なんて質問をされて、火の様子を見ながら指導をする。小5と中2で覚えた事。そして中1のサマーキャンプで覚えた事が役に立つとは思わなかった。

基本的に私は、キャンプだのサバイバルだのと言うのは好きでは無い。でも、男たるもの覚えておいても損は無い。例の震災時にも役に立った。

そんな鍋の番をしていた可愛らしい女子の名は「桜庭章子(サクラバアキコ)」ちゃん(一部変名してます)。クラブ活動はブラスバンドでチューバを担当してた。

見た目的には女優の黒木メイサさんを小学生女児にした感じでイメージして頂けると近いです。後年、TV画面で見た黒木メイサさんを大人になった章子ちゃんだと思った。

家族構成は共働きの両親と、私と同い年の姉(18歳社会人)の4人家族。残念ながらお父さんは単身赴任中。お母さんは看護婦さんをしていて、夜勤専従職員をしていました。

学校や職場に向かう姉妹と入れ違いで帰宅をし、残りの家事をこなして就寝。夕方前に起きて夕食と翌朝の朝食準備をしてから出勤して行くんだそうです。

お母さんに代わってお姉さんが章子ちゃんの面倒を見てくれてたそうだけど、お姉さんが高校を卒業して就職後は帰宅が遅く、一人ぼっちで夕食を食べて留守番をしてるとか。

父親が普段から不在で、母親も仕事で不在がち、就職した年頃のお姉さん、一人ぼっちでお留守番ってのを覚えておいてください。このお話のキーポイントになります。

私:「ふーん・・・それは寂しいねぇ・・・。でも、一人でお留守番とは偉いね!」

章子:「そお?偉いのかな?(照笑)」

私:「うん!偉いと思うよ!」

章子:「えへへ!先生に褒められた!」

私:「あはは!可愛いな!ねぇ、【しょうこ】ちゃんのお姉ちゃんってどこ高校だったの?」

章子:「お姉ちゃんはSUG高校だよ!中学でバドミントンやってて、一緒に遊んでもらった!先生はどこ高校だったの?」

私:「ん?オレ?オレはねぇSE高校だよ!知ってる?。」

章子:「うん!知ってる!SE高校はお姉ちゃんが受験で落ちた高校(笑)」

私:「あ、そうなんだ(苦笑)・・・でも、お姉ちゃんも偉いね!就職しても【しょうこ】ちゃんの面倒を見てくれてるんだから偉いよ!」

章子:「うん。でも、お姉ちゃんも働いてるから帰って来るの遅いし、遊んで貰えなくなっちゃった・・・。」

私:「そっかぁ・・・。でも、休みの日とかお家に居るんでしょ?遊んで貰えるんじゃない?」

章子:「・・・うん(気まずそうな顔)。でも私、高校卒業したお姉ちゃんって嫌い!」

私:「え?なんで??」

章子:「・・・嫌いなものは嫌いなの!」

私:「そっか・・・。オレも妹が居るけど、嫌われたら悲しいなぁ・・・。」

章子:「先生も妹が居るんだ・・・。何歳?妹と仲良いの?」

私:「うーん・・・普通かな?妹は14歳で中学3年生だよ。さすがに遊ぶ事はもう無いかな?」

章子:「ふぅ~ん・・・。先生みたいなお兄ちゃんだったら良いな!私、お兄ちゃんが欲しかった・・・。」

私:「ん??・・・【しょうこ】ちゃんはお兄ちゃんが欲しかったんだ。お姉ちゃんではダメなの?」

章子:「・・・ううん!ダメって事は無いけど・・・。ねぇ先生!私の名前、【しょうこ】じゃなくて【あきこ】だよ!」

私:「え!?あ!ごめん!体操着の刺繍のお名前を見て【しょうこ】ちゃんかな?って思ってた。お名前を間違えてごめんね!」

章子:「ううん!良いよ!ねえ!先生のお名前は何ていうの?昨日聞いたけど忘れちゃった!」

私:「オレ?オレはねぇ・・・(メモ紙に読み仮名付きで書いてあげて)ち・ん・みょ・う・じ・Yって言うの。よろしくね!」

章子:「ち・ん・みょ・う・じ・・・珍苗字先生!初めて聞いた名前!すごーい!」

私:「お!一発で覚えてくれたね!ありがとう!オレも覚えたよ!桜庭章子ちゃん!」

章子:「うふふっ!よろしくね!珍苗字先生!お友達の握手しよ!」

私は章子ちゃんと握手をしました。小5女児の小さくて可愛い手。冷え性なのかは判らないけど、ヒヤッと冷たい手をしてた。

私:「あ!そうだ。班の人が戻ってきたら全員の写真を撮りたいんだけど・・・。」

章子:「ん?・・・うん!」

私:「その前に、カメラに残ってるフィルムを使い切りたいんだけど・・・。章子ちゃんを撮っても良い?」

章子:「え!私を撮るの?一人で??恥ずかしいよ~!」

私:「恥ずかしい事なんて無いよ!残り2枚しか無いから普通にしてて!」

カメラのファインダーを覗いてピントを合わす。緊張した顔をして、お玉と鍋の蓋を持った章子ちゃんの姿をパチャッと1枚撮る。

私:「章子ちゃん!笑って!好きな人が目の前に居る様な感じで!」

「え!?」っと驚きながらも、章子ちゃんはにっこりと笑ってくれた。ファインダー越しに見てたけど、本当に可愛らしくて良い笑顔だった。

章子:「先生!恥ずかしいよ!好きな人なんて言うからびっくりしちゃった!」

私:「あはは!ゴメン!でも良い笑顔だったよ!章子ちゃん、可愛いから男子にモテるだろ?」

章子:「えー!全然モテないよ!クラスの男は全員バカだから嫌い!バレンタインデーのお返しもくれないし!」

私:「あははっ!そっか!(笑)章子ちゃん、バレンタインのチョコをプレゼントしたんだ!」

章子:「うん。4年生の時に○○くんにあげた。喜んでもくれなかったし、ホワイトデーのお返しもくれなかった(悲)」

私:「そっか・・・。残念だったね・・・。でも、○○くん、恥ずかしかったんじゃない?男の子は・・・恥ずかしがり屋さんだから(笑)」

章子:「先生も男の子ですよね?恥ずかしがり屋さん?」

私:「うーん。恥ずかしがり屋さんかなぁ・・・。凄く嬉しいんだけど、素直にありがとうって言えなかったなぁ・・・。」

章子:「ホワイトデーのお返しはしなかったの?」

私:「ん?お返しはしたよ~。クッキーとか、ハンカチとか(笑)」

章子:「へぇ~!優しいんだ!それって、好きな人?」

私:「うん!好きな人だったねぇ。友達の女の子にも貰ったけど、ちゃんとホワイトデーはお返ししたよ!ありがとう!って!(笑)」

章子:「ふぅ~ん・・・(キラキラした目で)・・・もし、私が先生にバレンタインのチョコをあげたら、私にもお返ししてくれる?」

私:「ふふふっ!勿論!だって嬉しいじゃない!章子ちゃんにチョコ貰ったら!」

章子:「本当!?約束して!先生!指切りしよ!」

私:「え?指切り?先生は大人だぞ(笑)約束は破らないよ!」

章子:「解ってるけど、私と指切りして!」

私:「ふふふっ!良いよ!(笑)」

私&章子:「ゆーびきーりげーんまん、うそつーいたら針せんぼーんのーます!指切った!(笑)」

私:「あははっ!指切りとは懐かしい!」

章子:「先生?・・・私との約束だよ!」

・・・そんな感じで仲良くなって、火の番をしながら話をしていたんですが、慣れて来たのか章子ちゃんは私の手を触ったり、身体に触れてきたりとボディタッチをする様になって来た。

私もこの年齢の頃の妹を思い出したりして、少しだけ揶揄ってみたり、くすぐってみたりと、純粋に「子供って可愛いな」と思ってじゃれ合っていました。

カメラを触ってみたいと言うので、章子ちゃんにカメラを持たせてファインダーを覗かせる。章子ちゃんをバックハグする様な感じで中腰になって後ろに付き、カメラの持ち方やピントの合わせ方を教える。

ピッタリと身体を寄せて来た章子ちゃんからは汗の臭いが混じった甘い匂いがした。鼻先をくすぐる艶々の黒髪からは汗混じりのシャンプーの香りと、日差しを浴びた後の太陽の匂いがしてました。

決して愚息が反応する様な対象年齢では無いけれど、なぜか私の愚息が起動。章子ちゃんのお尻付近に起動した愚息が当たってた様で、それに気付いた章子ちゃんが異物を確認する様に何度もお尻を押し付けて来た。

章子:「先生?私のお尻に何かが当たってるよ!何それ?」

私:「え??(あ!勃起しちゃった!ヤバい!)あ、ポケットに入れてたフィルムケースかな?ゴメンね!」

章子:「・・・うん。」

(ヤバイ!ヤバイ!!早く縮まれ!!!なに勃起したんだよ!相手は小学生だぞ!!)私は勃起した愚息を抑えようと必死に別な事を考えました。

くるりと振り向き、私を見た章子ちゃんはカメラを抱えたまま、私の顔から目線をずーっと下げて行き、まだ膨らみが残るジャージ越しの愚息に気付くと咄嗟に目を逸らした。

私:「ほら!コレがポケットに入ってたんだね!」・・・と、ポケットに手を入れて、空のフィルムケースを取り出して章子ちゃんに見せた。

章子:「そっか・・・。なんか・・・変な感じがしたから・・・(恥)」

私:「あはは!ゴメンな!痛くなかった?痛かったらゴメンな!」

章子:「・・・うん。痛くなかった・・・。大丈夫・・・(恥)」・・・と、章子ちゃんは気にしない素振りをしながらも、私の股間を横目で見ていました。

「しまったー」と思ったけど、章子ちゃんは逃げる訳でも避ける訳でも無く、私の側から全く離れずに身体を寄せて来て、更に甘える様にくっ付いて来ました。

章子:「先生?私の後ろに立って!またカメラを教えて!」

私:「うん、良いよ・・・。」と、またバックハグする様な格好で章子ちゃんに身体を近付けてカメラを教えてあげました。

すると、章子ちゃんはお尻を振る様に身体をスリスリと動かしてきました。身長差も有るので私は中腰体勢。私の股間に章子ちゃんの柔らかいお尻が当たります。

イメージ的には立ちバックの様な感じでしょうか。変に意識するとまた愚息が起動しちゃうので、カメラ操作を教える真剣モード。愚息は何とか平静を維持してるw

でも章子ちゃんは、お尻に当たる平常時の愚息の存在には気付いている様で、何度もお尻を左右に軽く振り、異性の異物の感触をお尻で確かめているかの様でした。

私:「ん??(態とやってる??)・・・そんなにオレにくっ付いて来て暑くない?」

章子:「・・・うん。大丈夫。先生と一緒に居ると嬉しいから・・・。」

・・・なんて言ってるけど、章子ちゃんの顔は真っ赤。小5女児とは言え、多少はエロ事に興味が有るのでしょうね。何をしてるのか?なんてのは解って無いと思うけど・・・。

私の愚息にお尻を当てて前後左右に弱く動かし、そこから感じる異性の異物が「エロ気持ち良い」のでしょうね。章子ちゃん自身が初めて味わう「異性の異物」なんでしょうし・・・。

「マズいだろう」と思いながらも、脳内快楽指令で愚息が起動。小5女児の無垢で柔らかいお尻は気持ちが良い。中1初頭のカズミちゃんとも違う弾力と柔らかさである。

愚息が平常時の柔らかい感触が次第に硬さを増して行き、お尻を弱く前後左右に動かす章子ちゃんには抵抗感と、更なる異物感を感じたのでしょう。少しずつ動きが強くなる。

気のせいでは無いけれど、カメラを手に持って悪戯する素振りをしている章子ちゃんからは「ん・・・♡ん・・・♡」と小さな吐息が漏れ聞こえて来る様になりました。

いけない事をしているってのは小5なりに解ってるとは思うけど、恥ずかしさに加えて初めて味わう感触と、気持ち良さを感じているのでしょう。私も背徳感半端無いです。

私:「章子ちゃん?大丈夫?他の班員が戻って来たようだし、そろそろカメラ返して!」

章子:「・・・うん♡あ!ごめんなさい!なんか・・・変な気分になっちゃった・・・♡」

私:「そっか(笑)・・・他の子が居る時や、他の子に今みたいな事をしちゃダメだよ!」

章子:「うん。二人だけの秘密♡」

私:「ん??・・・うん。解かった(笑)二人だけの秘密な!」

章子:「うん。ぜったいに内緒だよ!」

ドヤドヤと班員が呑気に戻って来たのを一喝して作業をやらせる。章子ちゃん以外の班員女子3人はどちらかと言えばギャル予備軍っぽく、小5女児にしてはケバい感じがした。

髪の毛も少し茶髪掛かって居たり、耳たぶを見るとピアス穴が開いてた。この小学校が有る学区エリアはちょっとヤンキーが多い地区。地元民の親も多いので推して知るべし。

男子の方は女子より身長が小さいし、小5らしさ全開のアホっぷり。「皆で協力して作り上げなさい」的に指導すれば、得意になって作業を始める。ま、小5男児は単純だ(笑)

班員も全て揃ったし、撮影出来ずにいた班員写真を撮影をする。何カットか撮った所で班員の女子が章子ちゃんに感謝の言葉とお詫びの言葉を告げ、休憩を促してくれた。

私は章子ちゃんの班を後にして、各班を撮影しながら巡回指導。漸く食事の時間になり、各班が作ったカレーを食べ比べ。成功した班も有れば、失敗した班も有る。

小学生向けのカレーなので甘口バーモント。全然スパイシーでは無いし、ご飯も固かったり水っぽかったり。決して美味いものではないけれど、皆の頑張りに少し感動。

後片付けの後は体育館に移動して、新6年生になるに当たっての夢とか意気込みの発表会をやったり、身体を使ったゲームをやったり。勿論その様子を撮影する。

ファインダーを覗いていて気付いたけど、章子ちゃんの目線は常に私を追っていました。章子ちゃんと目が合うと、にっこり笑って手を振ってきたりする。

「可愛らしいな」・・・なんて思ってましたけど、まさか章子ちゃんが私に対して恋心を抱いているとは思いもしませんでしたし、禁断行為に発展するとは思ってもいませんでした。

夕食、自由時間、入浴、そして消灯となる。この日も私は若手の先生と見回り。見回りの後はお疲れさん会で少し酒盛りとの事。私は入浴もまだだったし、とにかく休みたかった。

若手先生:「珍苗字くん、2日間お疲れさんね!取り敢えずは今夜で終わりだから!」

私:「はい!さすがに草臥れたっす(笑)足手纏いだったかもしれないけど、色々勉強になったっす!」

若手先生:「そっか!良いレポートが書けると良いね!あ、見廻り終ったら、飲み会にもちょっと付き合ってよ!」

私:「あぁ・・・。自分、まだ風呂にも入って無いんですよね(苦笑)風呂入って、ちょっと休みたいっす・・・。」

若手先生:「なんだよ(笑)ま、風呂入って、少し休んだら来たら良いじゃん!眠っちゃったら仕方ないけどw」

私:「はい(笑)行けたら行くって事でも良いですか?気持ち的には半々っすけどww」

若手先生:「良いよ!もし来ない時は、他の先生には疲れ果てて寝てるって言っとくから!」

私:「すいません!助かるっすww」

若手先生:「じゃ、女子のフロア頼むね!オレは手間が掛かる男子のフロア行くからさ!」

またしても女子部屋担当である。途中、薄明かりが点いていた部屋が有ったので開けてみると、そこはリネン室(替えの布団やシーツが置いてある部屋)になってる部屋だった。

どうやら明かりは消し忘れ。スウィッチが見当たらなかったので消せなかった。「ま、良いか」と部屋を後にして女子部屋へ。くーくー、スース―と気持ち良さそうな寝息が聞こえてくる。

明日は帰るだけだし、各人の荷物の上には翌日着用する着替えだけ。しっかりと荷物を片付けて纏め、丁寧に畳んである着替えに小5女児とは言えやっぱり女らしさを感じます。

昨夜と同じ様に最後の部屋を巡回した時、ブルマの臭いをクンカしちゃった子の荷物の上にだけ、その子の物であろう着替えと、愛用するブルマが目立つ様に置いてあった。

クンカする気はさすがに起きなかったけど、何となくそのブルマをまた手に取ってしまった。小5って言ったらまだガキだろうって思ってたけど、話をするとしっかりしてる子が随分と居た。

小・中学校は勿論の事、高校でもブルマの採用が有る学校は有るだろうけど、女子学生を象徴するブルマ。今、寝てる子達もあと数年でブルマ着用を卒業しちゃうんだろうな・・・。

ウチの高校はブルマでは無かった。ユウコは穿き続けていたけれど、大方の同級生女子は中学を以ってブルマ着用を終えた。この子達も中学を卒業したら穿かなくなってしまうだろう。

この子達の中で、ユウコみたいに「私はブルマが好き!」って言う子は何人居るんだろ?・・・なんてバカな事を考えてしまった。ゴメンね、私はブルマが大好きな者ですから・・・。

昼間の章子ちゃんの様に、エロ事に興味が湧き出した子も居るだろうし、ブルマは勿論だけど処女を卒業してっちゃうんだろうな・・・って、ブルマを手になぜか急に寂しくなった。

女子:「せんせい・・・。それ、私のブルマだよ・・・(小声)」

いきなり声を掛けられて驚いた。声がした方に懐中電灯を照らしたけど、誰かは判らなかった。寝てるとばかり思っていたのに・・・。

----------(以下、超・小声でw)----------

私:「え?あ・・・ゴメン。起こしちゃったかな?落ちてたから・・・荷物に戻したよ。」

女子:「・・・先生?ブルマ、好きなの?」

私:「え?それは無いよ!もう寝なさい(微笑)」

女子:「わたし・・・章子・・・。ここだよ!」と手が挙がる。

一部屋に8つ並ぶ2段ベッド。私が居た場所の直ぐ側、出入り口近くのベッド下段で寝ていたのは章子ちゃんだった。懐中電灯を照らしたら眩しそうな顔をして、手で目を庇った。

私:「章子ちゃん?ゴメン、眩しかったね。眠れないの?」

章子:「・・・うん。・・先生?一つだけ教えて・・・。」

私:「なに?」

章子:「昨日も私のブルマを触ってたよね?臭いを嗅いでたでしょ?なんで?」

私:「あ・・・見てたの(恥)ゴメンな・・・。」

章子:「なんで?なんで私のブルマの臭いを嗅いだの?私の事が好きなの?」

私:「なんでか判らないけど、思わず臭いを嗅いじゃったんだ・・・(恥)ゴメンね・・・。」

章子:「私のだって解ってやったの?どんな匂いだった?」

私:「章子ちゃんのだとは思わなかったよ。でも、優しくて、可愛い人の匂いだったよ。ゴメンな・・・。」

私は居た堪れない気分だった。早くこの場を立ち去りたい。大人として恥ずかしかったし、教職を目指す人間として、やってはいけない事をしてしまった。

変態は自負してるけど、それを知ってるのは仲間内だけ。この子にチクられたら・・・なんて思うと怖かった。世間一般の方々にまで知られてしまう訳で・・・。

私:「章子ちゃん?嫌な思いをさせてごめんね。先生、もう絶対にしないから。本当にゴメンね・・・。」

章子:「・・・うん。先生だから許す。・・・ねぇ、先生?ちょっと・・・。」

暗闇に目が慣れてきて、廊下の明かりを反射する章子ちゃんの目が見えた。私の姿をじっと見つめ、内緒話でもしたいのか私を手招きしてベッド側に呼び入れた。

私は章子ちゃんが寝ているベッドの側に座り、耳を貸そうと顔を近付けました。すると、私の首に章子ちゃんの腕が回り、上半身を起こしたと思ったら私にキスをして来た。

「・・・んん!?」歯磨き粉の匂いと、章子ちゃんの柔らかくて小さな唇の感触がした。私は身体を支えようと思ったのでしょうけど、章子ちゃんを抱きしめる形に・・・。

章子:「うふふっ!先生とキスしちゃった・・・♡」

私:「こら!こんな事は大人になるまでしちゃダメだよ!」

章子:「先生?私、先生ともっとお話がしたい。」

私:「お話?もうみんな寝てるし、お話は出来ないよ。また明日も有るし、もう寝なさい。」

章子:「やだ!明日は帰る日だよ!野外活動が終わったら、もう先生に会えなくなっちゃうもん。」

例え小声でも、これ以上話をしていると他の子を起こしてしまうかもしれない。どうしたものか・・・と困り果てた私は、さっきのリネン室を思い出した。

あの部屋ならば誰も入ってこないし、布団やシーツが遮音するので多少の話し声は遮られる。あそこしか無いか・・・と、ヤバいとは思いつつも章子ちゃんを部屋から連れ出した。

章子:「先生?どこ行くの?」

私:「しー!静かに!お話が出来そうな部屋を見付けたから・・・。」

最初は不安そうな顔をしてたけど、まるで恋人にでもなったかのに私の手を握り、好奇心でワクワクする笑顔になった章子ちゃんが可愛らしかった。

章子ちゃんをリネン室に入れて、畳んで重ねて置いてある敷布団の上に座らせました。施設の布団なので、固くて弾力も無いしょぼい布団である。

私も章子ちゃんと並ぶ様にして敷布団に腰掛けると、にっこり笑った章子ちゃんが私に抱きついてきました。章子ちゃんの熱い位の体温を感じます。

章子:「先生!やっと二人っきりになれたね!私、嬉しい!」

私:「もう消灯時間が過ぎてるんだし、本当はダメなんだからね!見つかったら先生は怒られちゃうよ・・・。で、お話って何?」

章子:「・・・うん。正直に言うね!私、先生の事が大好きなの。さっき、キスして嬉しかった。」

私:「え!?(苦笑)・・・そっか、ありがとう。先生も章子ちゃんの事が好きだよ。」

章子:「本当!?ほんとに、ほんとに、本当??」

私:「ふふっ!うん。好きだよ!章子ちゃんの事。」

章子:「やったぁ・・・(嬉)私、先生の彼女になるからね!」

私:「彼女?ありがとう!章子ちゃんが大人になるまで待ってなきゃなぁ・・・(笑)」

章子:「え!?大人??今じゃダメ?先生の彼女に今すぐなりたい!」

私:「今すぐはダメだよ。章子ちゃんはまだ小学生なんだし、先生は大人だよ(笑)」

章子:「先生が大人なのは知ってる!・・・でも、なんでダメなの?」

私:「それは章子ちゃんがまだ小学生だからだよ。」

章子:「小学生はダメなの?中学生は?お姉ちゃんは中学生の時に彼氏居たよ!」

私:「うーん・・・。困ったなぁ・・・。」

章子:「私は小学生だけど、先生みたいな大人と付き合ってる子も居るよ!」

私:「え??小学生で??」

章子:「うん。エッチな事をしたり、お小遣いを貰ったりしてるんだって!」

私:「え!?エッチな事??(まさか・・・援交??)」

章子:「私、先生の事が大好きだし、お小遣いなんか要らない!今すぐ彼女になりたい!」

そう言うと、章子ちゃんは私の身体を強く抱きしめてキスを繰り返し、どこで覚えて来たのか、私の口内に舌をこじ入れてこようとします。

その行為に驚きはしたけど、子供の唾液って甘い。ちょろっと入って来た舌は小さくて柔らかいし、ふんふんとした鼻息は温かいし可愛らしい。

私:「ダメだよ!章子ちゃんが大人になったらにしようね。」

章子:「やだ!私は先生の事が大好きなの!私とずーっと一緒に居て!私、先生の彼女になる!エッチな事だってする!」

私:「章子ちゃん、ありがとう。でもね、先生とエッチな事をするのはダメだよ!言ってる意味解かる??」

章子:「友達もしてる事だもん。私だってエッチな事は知ってるよ!私、先生とエッチな事したいんだもん!」

私:「え!?それはダメだよ!章子ちゃん!?良い子だから・・・ね!」

天使と悪魔が私の脳内で格闘しました。一応は教師を志す身。相手は純真な小5女子。だけど私の愚息が起動してギンギンに脈打っています。

私に強く抱きつく小5女児の柔らかい身体。筋肉量が少ないのでホヨホヨに柔らかいし、温かいし、子供っぽいけど女らしい良い匂いがする。

私:「章子ちゃん?もう止めなさい。先生怒るよ!本当にエッチな事がしたいの?痛い、イヤだって泣いても先生は止めないよ。」

章子:「うん。先生とエッチな事がしたい・・・。お姉ちゃんみたいに裸になって、気持ち良い!って言う事をしてみたい!」

章子ちゃんは再び私に抱き着いて、私の胸元に顔をスリスリして甘えてきます。くんくん鳴く姿が本当に愛らしくて抱きしめてしまいました。

この2日間の疲れと、ユウコとの行為がご無沙汰気味で性欲が溜まってムラムラしていたのは事実。はい、私の中の悪魔が勝ちました。

私は章子ちゃんを敷布団に横たわらせ、抱きしめてキスをしました。140㎝位しかない小5女児の小さく幼い身体をこれから弄びます。

髪を撫でながらのキス。恥ずかしそうにしながらも幸せそうな笑顔を向けます。舌をこじ入れようとすると素直に応じて舌を絡めてきます。

章子ちゃんの口内に私の唾液を流し込む。章子ちゃんは「はぁ・・・♡」と吐息を漏らしながら自分の体内に取り込む様にごくごくと飲んで行きます。

章子:「大人のキス・・・初めてしちゃった・・・。恥ずかしいけど・・・なんか嬉しい!」

私:「章子ちゃんもちょっと大人の気分になったかな?どうする?もう止める?」

章子:「ううん♡もっとする!先生と、もっとエッチな事する!」

章子ちゃんは布団の上に立ち、着ていたパジャマを自ら脱いでいきました。キャラ化された可愛い熊の顔が細かくプリントされた、薄黄色の子供パジャマです。

一つ一つボタンを外して上着を脱ぎ、現れたのはプクッと微かに膨らんだ小さなおっぱいと、乳房との境目が無い薄ピンクの乳輪と、陥没した両乳首でした。

薄明りの中でしたけど、今夏で日焼けした肌にはスクール水着の跡が色濃く残り、日焼けを逃れた肌は恥ずかしさで紅潮して薄ピンクに染まっていました。

次にゆっくりとパジャマのズボンを自ら下ろすと、純白のロリパンツが現れる。結構ピッタリ目の様で緩やかな腰のラインと、ぷっくりとした土手が判りました。

少し躊躇いつつも恥ずかしそうにロリパンツをゆっくり脱ぎ捨てた。ハリが有り、豊かな肉付きでモリマン気味の土手。深く入った陰裂が目を引き付けます。

章子:「お風呂じゃ無いのに裸んぼ(笑)エッチな事をするって恥ずかしい・・・。」

私:「章子ちゃん、綺麗で可愛いよ!先生に良く見せて・・・。」

恥ずかしそうに割れ目を手で隠していましたが、「先生が見てくれるなんて嬉しい!」と、割れ目を隠す手をどけて後手に組んで真っすぐ立ちました。

下半身にもスク水の日焼け跡がくっきりと残り、日焼けを逃れた下腹部は、白いショーツを穿いているかのような肌の白さを保っていました。

「先生も脱いで!」と促され、私も着ていたジャージを脱いで真っ裸になり、章子ちゃんを抱きよせながら敷布団に横になってキスをしながら抱き合いました。

上半身を章子ちゃんに覆い被さる様にしてディープキス。はぁはぁとゆっくり吐息を吐きながら懸命に舌を絡ませる章子ちゃん。小5女児とは思えません。

私は右手でぷっくりと弱く膨らみだした幼い乳房を愛撫します。キメが細かくスベスベの肌。マシュマロの様な柔らかさの小さな小さな乳房です。

肌の色に少しだけピンク掛かった、綺麗で可愛い乳輪。1円玉位の大きさでしょうか。指の腹でゆっくりと撫でると、くすぐったいのか身をよじらせます。

乳輪と陥没乳首を優しく弄りながら章子ちゃんにキス。ほっぺや眉毛、おでこ、そして耳にキス。耳に舌を這わすと小さな笑い声を上げました。

私の愚息は既にギンギン。カウパー液も溢れて来ており、章子ちゃんの柔らかなふとももに付着して、透明な液糸をしっかりと伸ばしていました。

そんな自分の太ももに当たる愚息の様子が気になっていた章子ちゃん。「先生の・・・触ってみても良い?」と恥ずかしそうにおねだりしてきました。

私:「触ってみたいの?」

章子:「・・・うん。」

私:「・・・良いよ。優しく触ってね。」

私は仰向けに寝て章子ちゃんを抱き寄せます。章子ちゃんは私の腹に頭を乗せ、愚息をじっくり見てから先ずは指先で触り、恐る恐る左手で握りました。

章子:「なんか変な形(笑)ここからおしっこが出るんだよね?」

私:「そうだよ(笑)よく知ってるね。」

章子:「・・・保健で習った・・・(恥)おちんちん・・・だよね?」

私:「うん。そうだよ、おちんちん(笑)」

章子:「固いし熱い!いつもこうなの?」

私:「エッチな事を考えたり、興奮するとこうなるの。普通はふにゃっとしてるよ。」

章子ちゃんは「ふぅ~ん・・・」と言いながら愚息を握って眺めていましたが、亀頭の先から流れ出るカウパー液の粘々を触ったり、玉袋を触って確認してました。

章子:「お姉ちゃんがしてたけど、おちんちんって舐めるものなの?舐めてみても良い?」

私:「ん?(お姉ちゃんがしてた?)・・・うん、良いよ。舐めてごらん?」

章子ちゃんの頭を軽く支えて愚息に促し、章子ちゃんは舌を出してアイスでも舐めるかの様に亀頭をひと舐め。「変な味・・・しょっぱい・・・。」と不思議な顔をします。

「無理しなくても良いよ。」「・・・うん。」と返事をしましたが、章子ちゃんは再びペロペロと亀頭を舐めだし、口を大きく開けて亀頭を小さな口に含みました。

決して自慢出来る様な愚息では有りませんが、章子ちゃんの口の中には私の愚息の亀頭部分が入っただけでいっぱいいっぱいな感じです。

「んふっ!んふっ!」と鼻から息を漏らして苦しそうにしてるけど、口に含んだ亀頭を舌で舐めて形を確認している様でした。

亀頭をくすぐる小5女児の不慣れな舌使い。やみくもに舐めているのか?と思ったけど、亀頭の形に合わせる様に、気持ちが良い箇所を上手い具合に舐めてきます。

章子:「ぷはっ!苦しい!はぁ・・・、はぁ・・・。顎が痛い・・・。」

それだけしてくれれば言う事は有りません。私は章子ちゃんを仰向けに寝かせてキスをし、小さな乳輪を舐めながら割れ目を指で愛撫し始めました。

「ん!」と声を出す章子ちゃん。指先で感じる陰裂の感触。ぷにぷにと柔らかいし熱い位。中指がクリをかすめて陰唇のくぼみに辿り着く。

ヌチャっという音と共に、熱くて粘度の有る液体を感じます。「小5女児でも濡れるんだな・・・」と思いながらゆっくりと優しく指を動かしました。

章子ちゃんはボーっと一点を見つめてされるがまま。幼い秘部から溢れ出て来る愛液を指ですくい、未発達な包茎クリに塗り付ける様にして指を動かします。

くすぐったさが先立つようですが、気持ち良さも感じているのか身を悶えさせてくねくねと動いてみたり、照れ笑いをしてみたりと訳の解らないリアクションをします。

クリに触れると「きゃは!」っと笑ってみたり、「はぁ・・・」と吐息を漏らしてみたりを繰り返します。その間にも幼い膣穴からは愛液が絶え間なく溢れてきます。

私:「気持ち良い?」

章子:「・・・うん。でもくすぐったい・・・。はぁ・・・♡(ビクッ!)・・・それ!・・・それ、変な気持ち!身体がビリッとする!」

指先で軽く触れる包茎クリの事でしょう。身を震わせて目を瞑り、はぁはぁと息を吐きながら恍惚の表情を浮かべています。

私は愛液を指に付けてクリを弄ります。章子ちゃんは小さな身体をビクビク跳ねさせながら、与えられた刺激を味わっていました。

幼い陰唇に指を進ませると、たっぷりと潤いを讃えた秘穴に中指がスルッと入りました。決して痛がる訳でも無く、スルスルと指を通します。

章子:「んあっ!」

私:「ごめん!痛かった?」

章子:「・・・ううん。先生の指が中に入ったのが判ったから・・・♡」

私はなんか違和感を感じた。章子ちゃんは小5女児。ド処女で有るはずの幼い膣穴に、大人の中指を痛がらずに受け入れるものだろうか?

さっきのフェラだって「お姉ちゃんがしてたから」と言ってやりだした。お姉ちゃんと彼氏?の情事を見てしまったんだろうとは思ってた。

1年前の夏、ユウコの親友であるカズエちゃんの「解放処女卒」をした際に、ド処女様だったカズエちゃんは私の中指の侵入を痛がった。

1級下のカズミちゃんだって最初はそうだった。私の手は案外デカい。中指だって2.3㎝×8.7㎝の太さ(最大値)と長さがある。

オナニー経験者だったとはいえ、処女だった妻のカオリ(中1時)、N・ミホ(中2時)、ユウコ(中2時)も初指挿入の時は多少は痛がった。

章子ちゃんの膣穴は狭さは感じるけれど、私の中指と薬指の2本を苦しそうだけど咥え込んだ。柔軟性が有るから?もしかしてこの子は・・・。

私はクンニをしようと章子ちゃんの股を開いて顔を近付けました。土手から陰唇に掛けてピッタリと閉じた一本筋が素晴らしく綺麗だった。

土手には産毛から発育しだした柔らかい陰毛が薄っすらと生えていて、一本筋の陰唇は膣穴部分だけが開いていました。コレがロリマ○コです。

色素の沈着が無い肌色の陰唇を両親指を使って割ると、薄桃色の秘部が現れました。幼い包茎クリ。濡れてキラキラ光る幼い秘部です。

陰唇の中に有るヒダの奥には、薄黄色の恥垢が溜まってる。指ですくって臭いを嗅げば、酸っぱ臭いチーズ臭。ミコトのブルマで嗅いだ臭いを思い出した。

透明な愛液を溢れ出す膣穴。ぽっかりと口を開いたかと思うと、呼吸に合わせる様にくぱくぱと開け閉めをしています。この子、非処女かもしれません。

私:「章子ちゃん?章子ちゃんのオ○ンコ、綺麗で可愛いね!」

章子:「やだぁ・・・。そこは汚い所だよ・・・。見ちゃダメ・・・(恥)」

私:「誰かにここを触らせた?おちんちんを入れられたりした?」

章子:「・・・うん。夏休みの時・・・お姉ちゃんの彼氏に・・・(恥)」

思わぬ告白に驚いた。何やら夏休み中に姉貴の彼氏に犯されたそうです。学校のプールから帰って来ると、お盆休み中だった姉貴は彼氏と情事中。

彼氏が来ている時はいつも家から追い出されるそうだけど、この時は彼氏が姉を制止して家に入れさせ、章子ちゃんが居るにも関わらずに情事を再開。

章子ちゃんは耳を塞いで部屋に居たそうだけど、小5女児とは言えエロ事に興味が湧いてしまい、快楽に喘ぐ姉の声を好奇心から情事を覗いたそうです。

イキ果てた姉と彼氏。それを見ていた章子ちゃんは、今まで感じた事の無いエロくて不思議な気分になり、幼い秘部が気持ち悪い程に濡れたそうです。

エロい気分となぜか濡れてしまった自分の秘部。章子ちゃんはなぜ濡れたのかを確認する為に秘部を触った。痺れる様な衝撃を感じて秘部を弄り続けた。

その様子をバカ彼氏に見つかって、章子ちゃんは訳も解らぬままに犯されたそうです。イキ果ててた姉は、彼氏が妹を味見した事にすら気付かなかったそうです。

私:「章子ちゃん・・・。お姉ちゃんの彼氏とエッチな事をしちゃったんだ・・・。」

章子:「・・・うん。一回だけだよ・・・。変な感じだった・・・。」

私:「痛くなかった?」

章子:「解かんない・・・。痛過ぎて訳が分からなかった・・・。」

私:「だろうね・・・。」

章子:「まだするの?って聞いたら、私の口の中に赤ちゃんの素を・・・入れられた・・・。気持ち悪かった・・・。」

私:「そっか・・・。それは気持ち悪かったね・・・。」

章子:「・・・うん。すごく嫌だった・・・。でも、先生の赤ちゃんの素だったら嫌じゃ無いと思う!」

犯された章子ちゃんの事は可哀想だとは思ったけど、処女では無いって事に安堵する気持ちも有った。小5女児の処女を奪うと言うのは気分的にはずっしり重い。

ビービー泣かれながら幼い膣穴にムリヤリ愚息を突っ込んで処女を奪うよりは、非処女相手の方が罪悪感が低い。小5女児を味わってみたいと言うスケベ心が沸き起こった。

私は章子ちゃんの股を開き、再びクンニを開始する。ペチャペチャ、ピチャピチャとわざと音を立てて舐め上げる。章子ちゃんからは幼い吐息が漏れ聞こえて来る。

章子:「せんせい!くすぐったいけど、気持ち良い!それ(クリ)!それを強く舐めないで!」

ビクビクと身体を跳ねさせる章子ちゃんの腰を掴み、逃げられないようにして秘部を舐めまわす。おしっこ臭くて少し塩辛い。でも、止められない味です。

章子:「あああああっ!おしっこ!おしっこ出る!おしっこ出ちゃう!おしっこ出ちゃうーーーーー!」

章子ちゃんの秘部からレーザービームの様に勢い良くおしっこ噴射。私の顔に熱い液体が掛かりました。潮と言うよりは純粋におしっこでしょう。

おしっこをぶっかけられて、私はエロスウィッチ全開。余り声を出されるとバレそうなので、章子ちゃんが脱いだショーツを口に突っ込んでやりました。

再度執拗にクンニをし続けてクリを弄る。章子ちゃんは腰をビクビク跳ねさせて、間欠泉の様におしっこを噴射します。敷布団はもうびっしょりです。

ショーツで口を塞がれ「ふぐぅっ!」と声にならない声を出し、章子ちゃんは全身の力が抜けた様にグッタリとしました。どうやら絶頂を迎えて逝った様です。

小5女児へのクリ弄りと連続クンニは刺激が強過ぎた様で、章子ちゃんの身体はビクビクと痙攣を起こして白目を剥いています。イキ姿は実にエロかった。

私は章子ちゃんを抱き上げて別の敷布団群へ移動。ぐったりしている章子ちゃんでしたが、口からショーツを抜き取ると恍惚の表情を浮かべて「せんせぇ・・・しゅき・・・♡」と言ってきました。

章子ちゃんを乾いた布団に寝かせて、正常位の体勢を取る。章子ちゃんの脚を折り上げて亀頭を秘部に押し当てます。

非処女と言えども初体験は約1ヶ月前の所謂セカンドバージン。一気にぶち込めば膣がビックリして膣痙攣を起こしてしまうかもしれない。

私:「章子ちゃん?先生も章子ちゃんの中におちんちんを挿入るよ!」

章子:「・・・うん。良いよ・・・♡」

一度はぶち込まれてはいるけれど、幼い膣口には押し戻される抵抗感がある。こんな小さな割れ目に入るのだろうか?裂けてしまわないだろうか・・・。

章子:「いっ・・・いひ・・・あ・・・。いいい・・・いい・・・痛い・・・。痛いよ・・・。」

私:「痛いだろうけど我慢して・・・。先生のおちんちんも痛いんだよ(恥骨が当たって痛い!)。ほら・・・力を抜いて・・・。」

章子:「い・・・痛い・・・。ひっ・・・ひっ・・・。あ・・・。痛っ!う・・・うう・・・。苦しい・・・苦しいよ・・・。」

私:「おちんちんの先が入ったよ。まだまだ入れて行くからね・・・。」

章子:「苦しいよ・・・。はぁ・・・はぁ・・・。もう・・・やだぁ・・・。せんせい・・・。苦しい・・・。ぐわっ!」

怪しい声を上げた章子ちゃんは大きく口を開けて仰け反った。まだ竿の半分が入った程度でしたが、どうやら子宮口まで到達してしまった様です。

ぎゅうぎゅう締め付けて来る小5女児の膣。エロ漫画等で「メリメリ!」と言う表現が有るけれど、「ミチミチッ!」の方が当たっている様な気がします。

私:「章子ちゃん?大丈夫?章子ちゃんの中に先生のおちんちんが入ったよ。」

章子:「せんせぇ・・・苦しいよ・・・。身体の中が拡がってる感じがするよ・・・。」

私:「これから、おちんちんを動かすからね。」

章子:「え、待って!まだ動かさないで!」

私は宣言通りに章子ちゃんの待ったを聞かずに動き始めました。「うっ!うっ!」と、苦しそうな声を出す章子ちゃん。

章子:「せ・・・うっ!せんせぇ!うっ!はぁ・・・うっ!はぁ・・・。お腹の中身が押し上げられて気持ち悪い・・・。」

これでもゆっくり動いていたつもりでしたが、奥まで入れずに膣口付近で亀頭のみをゆっくり前後する事にしました。

まるで亀頭専用のオナホみたいでしたが、膣内が馴染んで来たのか急に柔らかさが出て来て、章子ちゃんからも喘ぐ声が聞こえ始めました。

章子:「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡・・・。」

私:「・・・気持ち良い?」

章子:「痛気持ち悪い・・・。はっ!はっ!はッ!」

私:「知ってるだろうけど、これがセックスだよ・・・。」

章子:「保健で習った・・・。理科でも習った・・・。」

私:「もう直ぐ・・・精子が出るよ。」

章子:「精子?赤ちゃんの素?出たらどうするの?私まだ、生理まだだよ・・・。」

私:「・・・まだ生理来てないの?」

章子:「・・・うん。」

私:「5年生でしょ?遅くない?」

章子:「そんな事、無いよ・・・。あっ♡あっ♡あっ♡・・・。」

私:「気持ち良い?」

章子:「あっ♡あっ♡あっ♡・・・。きも・・・♡あっ♡気持ち・・・あっ♡」

大分慣れて来たんでしょうね。吐息を漏らし、可愛らしい喘ぎの章子ちゃん。目を瞑って口を緩く開いて快感を味わっています。

奥まで入れて子宮に当てると痛がりますが、射精感を感じて来た頃には、奥に当てても痛がる様子を余り見せなくなりました。

私:「章子ちゃん・・・。そろそろ精子を出すよ・・・。」

章子:「あっ♡あっ♡あっ♡・・・だ・・・だ・・・出して!」

私:「ああっ!イクッ!!イクよ!!!」

章子:「あっ♡あっ♡あっ♡・・・ああっ♡」

章子ちゃんの中から愚息を抜き取って、章子ちゃんの割れ目に向かって射精しました。背徳感と征服感で何とも言えない気分でした。

射精後は章子ちゃんの口に愚息を持って行き、「舐めて。精子を出した後は女の子が舐めて綺麗にするんだよ。」なんて鬼畜に言ってみた。

章子ちゃんは弱々しく口を開き、素直に応じて私の愚息をペロペロ舐めます。亀頭を咥えさせて吸い込む様に指示をするとちゃんとやってくれました。

章子ちゃんは暫くボーっとしてましたけど、我に返ると私に抱き着いてくんくん鳴いて甘えていました。小5女児でも行為後の服従感は有るんですね。

章子:「精子・・・。赤ちゃんの素って変な味だね・・・。口の中がねばねばする・・・。」

私:「あとでお口を濯ごうね。先生とのエッチな事はどうでしたか?」

章子:「うーん・・・。わかんない・・・(笑)・・・でも、嬉しかった・・・♡」

私:「先生は気持ち良かったよ。章子ちゃんのオ○ンコ(笑)」

章子:「オ○ンコって言わないで!なんかエロいんだもん・・・(恥)」

私:「そっか(笑)んじゃ、なんて言う?」

章子:「・・・マンマン??」

・・・なんて、章子ちゃんを抱いてイチャイチャ。閉め切った部屋で抱き合えば汗も掻く。私は入浴前だったので二人で風呂に入る事に。

シーンと静まり返る宿舎内。人の気配は感じない。脱いだ服を持ち、二人で真っ裸のまま小走りで2部屋先の入浴場を目指します。

男湯と女湯の様子を見ましたが、女湯は閉ざされていたので男湯へ。余りバシャバシャやるとバレそうなので、静かに入浴しました。

章子ちゃんの身体を洗ってあげる。綺麗に水を弾く張りのある肌。小さく膨らんだ乳房と緩やかなくびれ。そして張りが出て来た腰回り。

まだ割れ目を覆い隠す事も出来ない様な、薄っすらと土手に生えだした陰毛が可愛らしい。初潮を迎える日ももう直ぐなのかもしれない。

章子ちゃんも私の身体を洗ってくれたのですが、章子ちゃんを泡だらけにして抱き合い、洗いっこをしながらイチャイチャしました。

泡を洗い流した時に、勃起した愚息を見た章子ちゃん。愚息を握ったかと思ったら、ひと舐めしてから口に含んでフェラを開始。

やっぱり亀頭専用のフェラオナホですが、涎を垂らしながら愛おしそうに舐めてくれました。小5女児でもエロ事を覚えれば染まる物です。

気分が乗って来たので、章子ちゃんを洗い場の床に寝せて正常位でもう1発。幼マンなので超・上付き。バックはさすがに無理でした。

私が床に寝て騎乗位体勢に。章子ちゃんに挿入をさせてみると、戸惑いながらも自分の穴を探して亀頭を当てて沈み込んで来ました。

奥まで当たるとやっぱり痛い様ですが、射精感に達する時には根本付近まで咥え込む様になっていました。私はそのまま中に放出しました。

章子:「ふわっ!身体の中が熱い!これって精子?精子の熱さなの?」

私:「そうだよ。オレの精子が章子ちゃんの中に入っちゃった。」

章子:「精子って赤ちゃんの素でしょ?私、赤ちゃんが出来るの?」

私:「章子ちゃんに生理が来てればね!まだ、生理が来てないんでしょ?」

章子:「・・・うん。赤ちゃん・・・出来ないね・・・。」

ちょっと悲しい顔をして立ち上がった章子ちゃん。愚息が抜けた幼穴から、卑猥な音を立てて私が放ったザーメンが流れ落ちました。

章子:「あ・・・。赤ちゃんの素が出て来ちゃった・・・。」

私:「こっちおいで!ちゃんと洗い流そうね。精子が残ってるとマズいからね(笑)」

章子:「あ!おしっこしたくなっちゃった!ここでしたらマズい?」

私:「別に良いんじゃない(笑)洗い流せば大丈夫でしょ!」

多少は恥じらいが有るのか、私に背を向けてしゃがんだ章子ちゃん。私の方を向いてする様に指示を出すと、戸惑いながらも素直に応じた。

「するよ!」「うん!」M字でしゃがんだ章子ちゃんの秘部からおしっこが放出される。薄黄色の液体が洗い場の床を染めて排水口に流れて行きます。

章子:「あー!スッキリした(笑)ねぇ!先生もおしっこして!おちんちんからおしっこが出る所を見てみたい!」

私:「え?見たいの?出るかなぁ・・・。」

軽く勃起した状態ではなかなか尿意が湧かないけど、何とか出て来た。真剣な顔をして見ていた章子ちゃんにふざけておしっこを掛けてやった。

章子:「うわっ!汚い!!でも熱い!おしっこって熱いんだ・・・。」

嫌がるかとは思ったけど、章子ちゃんは大人しく私の尿を全身で浴び、尿の熱さと水圧の感触を味わっているかのようでした。

章子ちゃんの全身と秘部をシャワーで洗い流し、章子ちゃんも私の愚息を洗ってくれた。身体を拭いて服を着せて部屋まで送ってベッドに入らせました。

私:「おやすみ、章子ちゃん。」

章子:「おやすみなさい♡・・・先生、大好き!」

私:「オレも好きだよ。また・・・いつか会おうな(笑)」

章子:「・・・うん。約束だよ!私、先生の事、ずーっと思い続けるから・・・。指切りして・・・。」

私:「指切り?・・・良いよ(微笑)でも、皆んな寝てるから歌わないよ。」

章子:「うん。・・・指切った!」

私:「おやすみ(微笑)」と、章子ちゃんにキスをして、頭を優しくなでなでしてあげた。

章子:「おやすみなさい♡」

章子「あ、先生?私のブルマ、持って行って良いよ。私の事を忘れないで・・・。」

私:「ブルマ?そう言う訳にはいかないよ!まだ体育で穿くでしょ?」

章子:「それ、もう小さいから要らないの。新しいのを買って貰ったし・・・。お願い、私だと思って持ってて・・・。」

私:「ふーん・・・(鼻溜息)・・・わかった。じゃあ預かるね。おやすみ、ゆっくり眠りなね・・・。」

私は章子ちゃんのブルマを手に持ち、部屋を後にした訳ですが、この夜の出来事で章子ちゃんとの関係は終わるとばかり思ってました。

小5女児との禁断の一夜の行為。この野外活動が終われば顔を合わせる事は無い。相手は小学生。時間が経てば忘れるだろう・・・って思ってた。

一旦、自分と従業員カメラマンさんに与えられた就寝部屋に向かう。建前上、入浴して着替えて来た事にせねば無いし、章子ちゃんのブルマを仕舞わなければ。

着替えて教師部屋へ向かうと、まだ酒盛りが行われていました。酔って眠ってる先生も居るし、女の先生方は若手の男性教師を捕まえてお説教なんかをしているし・・・。

従業員さん:「どこ行ってた?随分遅かったな!眠ってたか?」

私:「はい(笑)見廻り終って風呂入って、涼みがてらで車に行って、ちょっと(タバコを吸う仕草のマネ・この頃はまだ禁煙中)やってたら眠っちゃったっす(笑)」

男先生:「あー!一服かぁ!施設じゃ吸えないもんな!でも未成年!酒とタバコは二十歳で止めろよ!(笑)」

校長先生:「珍苗字くん!2日間頑張ったな!教大生の奴らは根性無しだったが、キミが頑張ってる姿は評価に値する!評定を楽しみにしとけ!」

私:「ははっ(笑)ありがとうございます。小学校時代とか、中学時代に戻ったみたいで結構楽しかったっす(笑)」

・・・なーんて、言いながらビールを貰い、男先生方と盛り上がっている所で、女先生の一人から空気感を凍らせる様な発言をされて焦った。

女先生A:「こら!珍苗字!女子生徒に手を出すんじゃないわよ!」

私:「はぁ???な・・・なんすかそれ??」すっげー焦りました。まさか・・・章子ちゃんとの情事がバレてる??

女先生A:「あんた!火傷した子のブルマをベタベタ触ってたでしょ!確認の為とは言っても、あれは良くないわよ!」

私:「あ・・・。あぁ・・・す・・・すいません(汗)女の子ですもんね・・・。以後気を付けます・・・。」

男先生:「女先生!あれは火傷確認の為でしょう?珍苗字くんの機転も有って、酷くならずに済んだんだから・・・。」

女先生A:「それはそうですけど!でも、相手は女子ですよ!気を付けて貰わないと!」

私:「はい・・・気を付けます・・・。」

男先生:「女子って言ったって小学生だぞ(笑)子供相手に欲情する男なんて居ないよな(笑)」

私:「はぁ・・・。そうっすね(苦笑)」←欲情して小学生にハメたバカww

女先生B:「なに言ってるんですか!最近の子はマセてるんですよ!」

女先生C:「何に使うのか知らないけど、ポケベル持ってる子が居るし!」

保健の先生:「6年生の女子にコンドームの使い方を聞かれて驚きましたよ・・・。」

女先生ALL:「ええ!?何組の子?○○ちゃん?あーあの子??」

・・・何やら「進んじゃってる子」が居る様で、女先生たちは急に顔を突き合わせてヒソヒソ話を始めました。

男先生A:「珍苗字くん、キミは彼女居るのか?」

私:「はは・・・。まぁ・・・(苦笑)」

男先生B:「この2日会えなくて寂しいな!帰ったらいっぱい抱いてやれ!な!(笑)」←相当酔っぱらってるww

男先生C:「女先生A!珍苗字くんは恋人居るってよ!残念だったね!(笑)」

私:「は!?いやいやいや!一回り以上は年上ですよね?オレの許容範囲は超えてます!」

・・・って感じで、少しだけお疲れさん会に参加して、その日は就寝。翌朝は朝食後に解散となって、撮影したフィルムを従業員さんへ預けて私はさっさと帰宅しました。

帰宅後、自室にて章子ちゃんのブルマを観察。股布がほつれた個所を縫った跡がある。余り裁縫が上手では無い様に見えて、私と同い年のお姉さんが縫ったのかな?って感じがした。

140サイズのヨット製ブルマ。インナータグにはお姉さんがクセの有る丸文字で書いたであろう、「T小・5年3組・桜庭章子・O型」と章子ちゃんの所有物である事が記されていた。

両親が不在がちで、本来は妹思いの姉なはずなのに、自分の彼氏が妹を犯した事も気付かず、更には情事が終わるまで外に放置するなんて酷い姉貴だな・・・なんて、姉貴に対して怒りが湧いた。

私は手に持ったブルマから、章子ちゃんの事と、昨夜の情事を思い出して愚息を握り出した。章子ちゃんのブルマからは汗の臭いとおしっこの臭い。そして、少しだけ女の臭いがしました。

このお話はまだまだ続きます。結構長いので、一旦これにて線引きます。次編は章子ちゃんとの再会のお話です。またしてもドン引きされるでしょうか。

物語の継続は、温かくも有難い、読者様より続編希望を頂いた際のまた次回と言う事で・・・。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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