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タイトル(約 7 分で読めます)

おっパブ体入の美少女学生をホテルへお持ち帰りし処女を奪った。。

2019-07-11 18:53:06

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本文(1/1)

京都府/おっぱい大好きさん(20代)からの投稿

専門学校を卒業した俺は、仕事を初めてから1年経ったある日、自分へのご褒美としておっぱいパブに行くことにした。

友人からお勧めされたのがきっかけで、値段は高めだがその分評判の良い店に行った。

下へのタッチは禁止の決まりでは60分は長いと感じたので、とりあえず40分フリーで入った。

待ってる間周りを見ると開店して少ししかたってないのに、お客さんはまあまあ来ていた。

待っていると美少女が来た。

ゆあ「ゆあです、よろしくお願いします。」

ゆあちゃんは身長が160前半でEカップのおっぱいを持ち、くびれが凄くてドレスの上からでもスタイルの良さがよく分かった。

色白の肌、サラサラの長い黒髪、清楚な感じで顔もかなり可愛いかった。芸能人では新川優愛という女優に少し似ていた。(なのでこの子の名前はここではゆあちゃんにしています。)

ゆあ「足の上に座ってもいいですか?」

「どうぞ、こちらこそよろしくお願いします。」

足の上にのると少し重いかもと覚悟していたが、思ったより軽かった。

「実は僕こういう店来るの今日が初めてで少し緊張してます。」

ゆあ「そうだったんですか。私も初めてなんです。」

「ならお互い初めてなんですね!いやー初めてでこんな美女に会えて本当に嬉しいです!」

ゆあ「ありがとうございます。美女だなんて言われたの初めて嬉しいです。」

初々しいゆあちゃんの照れる仕草が可愛かった。

いろんな話をしている中で、仕事の話をしているとゆあちゃんは学費のために働いているそうだった。

トークで時間が無くなっても困るので、そろそろおっぱいを揉むことにした。

両手で下から包み込むようにゆっくりと揉んだ瞬間

ビクッ! とゆあちゃんは震えた。

「大丈夫?痛かったかな?」

ゆあ「いえ、人に触られるの初めてでびっくりしただけです。」

俺(揉まれるの初めてってことは処女なのか!?)

この言葉を聞いて俺はゆあちゃんにますます興奮し、処女を奪いたいたくなった。

まずはソフトキスをしているとゆあちゃんの良い匂いがしてきた。

おっぱいの方はドレスの上からでも分かるほど弾力があって、手が吸い付くような柔らかさだった。

 

そろそろ生おっぱいを堪能したかったのでドレスの胸元をずらした。

ドレスの中からは少し小さめでピンク色の乳輪と乳首のついた形の良いマシュマロおっぱいが出てきた。

「綺麗なおっぱいですね。」

ゆあ「恥ずかしいです//」

「じゃあもっと恥ずかしいことしましょう。」

そう言って私は今度はディープキスを始めつつ生おっぱいを揉み始めた。

私は乳輪の手前までおっぱいを擦ったり周りを揉んだりしてひたすら焦らした。

この状態を数分間続けていると交代の時間が来たみたいなので、場内指名をしてゆあちゃんを愛撫し続けた。

残り時間が半分くらいになってから

「そろそろおっぱい飲ませてもらいます。」

ゆあ「ど、どうぞ//」

初めてのエッチな事に不慣れであろうゆあちゃんはこの時点でぼ~っとしていた。

乳輪の周りギリギリを舐めながら手で揉み続けて更に焦らし続けた。

仕切りの壁があるとはいえ完全に隠れているわけではないので、目立たないように

「ゆあちゃん、手で口閉じて。」

いつもの口調に戻った俺は強めで指示をした。

ビンビンにたったピンク色の乳首をじっくり目の前で観察してから吸い付いた。

ゆあ「んんっ//」

吸い付いた瞬間に腰をくねらせてビクビクと感じている様子だった。

刺激から逃げられないように片手でガッチリとハグを、して吸っていない方のおっぱいを空いている手で揉んだ。

ゆあ「んんっ//んぅ//んんんっ///」

必死で声を押し殺しているゆあちゃんをよそに私は時間ギリギリまでおっぱいに夢中で吸い付いた。

ふと腕時計をみるとそろそろ時間がきそうなたったので、愛撫をやめて耳元でささやいた。

「ゆあちゃんのおっぱい美味しかったよ。」

ゆあ「あ、ありがとうございます……」

「このまま独り占めしたいなぁ。」

ゆあ「え、延長されるんですか?」

そう言って俺は手でゆあちゃんのアソコを直接触って濡れたその手を見せた。

「でもこんな状態じゃ大変だよね。」

ゆあちゃんは顔を赤くして目をそらした。

「このまま永遠に延長するのも楽しいけどホテルで一気に終わりにするのも一つだねぇ」

ゆあ「ほ、ホテルですか?」

「うん、このままじゃ俺のスボンとかゆあちゃんのドレスとかいろいろ濡れちゃうからねぇ。ホテルならその心配もないしお金まるまるゆあちゃんに渡せるよ。」

悪魔のささやきに迷っているゆあちゃんに2択を突きつける。

「このままここでビショビショになって怒られるか、ホテルで気持ち良くなってお金まるまる貰うのか……ゆあちゃんはどっちがいい?」

少し迷ってからゆあちゃんはホテルに行くことを決意した。

店の外で待ってるとゆあちゃんが来た。

白のブラウスとスカートを身につけた姿はまるで天使のようだった。

「行こっか、直ぐ近くだからそんなに歩かなくても大丈夫だから。」

ゆあ「はい……」

道中は特に何も話さずに静かな夜道を二人で歩いて近くのホテルに着いた。

部屋に入った瞬間、私はゆあちゃんにディープキスをしつつベッドに押し倒した。

上の服を全て脱がせた私は乳輪をつまみとるようにおっぱいの周辺部から乳輪に向けて指先でスライド揉みした。

お店で焦らしに弱いことは分かっているので頬、首、鎖骨、脇、横乳へとゆっくり移動しながらキスしていき時々舐める。

ある程度焦らし終わり、俺は上の服を脱ぎながら

「ゆあちゃん、ここには他の人いないから声出していいかね」

そう言ってからゆあちゃんのマシュマロおっぱいに吸い付いた。

ゆあ「ぅん//んんっ//あぁっ//」

声を押し殺せなくなったのかやめたのかは分からないがゆあちゃんは喘ぎ始めた。

少し経ってからスカートを脱がそうとするとすると、手を伸ばして抵抗してきたが、力が入っておらず殆ど無意味だった。

一旦おっぱいを吸うのをやめた私はショーツ越しにオマンコを触った。

ゆあ「下はダメです……」

「ここはお店じゃないから下も触るよ?」

ショーツを脱がせるといかにもまだ誰にも触られたことのないような綺麗なオマンコがそこにはあり、陰毛は短く綺麗に整っていた。

プニプニのオマンコを広げるとピンク色の膣と処女膜らしき物を確認できた。

ゆあ「汚いですよぉ見ないで下さい//」

「こんな綺麗なオマンコ見ないと損だよ。愛液もいっぱい出てるよ。」

ゆあちゃんは足を閉じようとしてきたが、俺は両手で太ももを押さえてクリトリスを舐め始めた。

ゆあ「ああっ//そんな所舐めないでぇ//」

俺の顔が挟まって足を閉じれなくしてから、俺は両手でゆあちゃんの乳首を弄り始めた。

ゆあ「ひぅ//んんっ//ぅんああ///」

3カ所を同時に刺激されたゆあちゃんは遂に絶頂した。

体をビクビクさせているゆあちゃんをそのままベッドに寝かせ続けているうちに、俺は鞄からゴムの用意をした。

「ゆあちゃんイっちゃったね。今度は俺がイく番だ。」

ゴムを付け終わったチンポで素股を始めた。

「素股でこんなに気持ちいいならオマンコの中はもっと気持ちいんだろうなぁ。」

ゆあ「ま、待って下さい。私…実は……初めてなんです……。」

「やっぱり処女だったんだね。ゆあちゃんの初めての男になれて嬉しいな。」

そう言って俺はオマンコにチンポをこすり始めた。

ゆあ「待って、それだけはダメです……。」

「ゆあちゃん、ホテルに来た時点でなにをするのかはわかってるよね?」

ゆあ「…………はい。」

「俺はゆあちゃんのこと本気で大好きだよ?だから痛いことしてないし気持ち良かったよね?」

ゆあ「はい……でも……初めては………。」

「初めては特別な人がいいの?」

ゆあ「はい……。」

「俺の名前ーーーーって言うんだ。ゆあちゃんの本当の名前教えてくれる?」

ゆあ「…………〇〇〇〇です。」

「これでもう俺たちは他人じゃない、そしてこれから特別な関係になろう。」

俺はゆあちゃんの本当の名前を呼んだ(途中で変えるとややこしいのでゆあちゃんのままで話は進めます。)

「ゆあ、大好きだよ。俺の彼女になって欲しい。」

ゆあ「………本気なんですか?」

「本気だよ。」

お互いにじっと目を見つめていると

ゆあ「………気持ちは嬉しいですけど………」

「お金の事なら俺に全部任せて!だから俺の彼女になって欲しい!」

ゆあ「…………………はい。」

少し考えた後、小さな声だったがゆあはしっかりと返事をしてくれた。

「じゃあ……入れるよ?」

ゆあ「優しくお願いします。」

俺は正常位の体勢でゆあのオマンコに一気に挿入した。

ゆあは少し痛かったのか直ぐに俺に両手でしがみついてきた。

膣内は愛液でしっかりと濡れていたが狭くて凄い締め付けだった。

「ゆあの中超気持ちいいよ。」

直ぐにイってしまいそうだったので、ゆっくりと腰を振りピストンしていく。

「ゆあ、痛くない?」

ゆあ「ちょっとだけ痛いけど、気持ちいいです。」

ゆあはこの時初めて自分の口ではっきりと気持ちいいと言ってくれた。

本当の意味で繋がった気がした。

両手でガッチリと恋人繋ぎして、膣内を開くようにゆっくり長くピストンをした。

ゆっくりすることで互いにオマンコの刺激や感触などに集中し、更に気持ち良くなってきた。

ピストンが激しくなっていくにつれ、ゆあの美乳がプルプルと揺れているのを見た私は無性に吸い付きたくなり、吸い付いた。

ゆあ「ぅんんっ//ああぁっ//あああぁ///」

声を大きくあげた瞬間体を大きくビクつかせて、膣内の締め付けがもの凄く強くなった。

あまりに締め付けてくるので私は我慢できずイってしまった。

ゆあ「はぁ……はぁ……。」

どうやらゆあもイっていたようだった。

射精が完全に終わるまで俺はチンポを入れたままハグをして、キスもした。

チンポを抜くと直ぐに二回戦の準備をしようとしたが初めてのセックスでゆあは疲れたのか眠そうだった。

お店に居たときからから数えると1時間以上も焦らし続けた。初めての女の子にこれ以上は激しすぎるかなと思った私は一緒に布団を被って眠りについた。

翌朝、先に起きたのでお風呂でシャワーを浴びてくるとゆあは布団にくるまってスマホを触っていた。

「おはよう。体は大丈夫?」

ゆあ「おはようございます。大丈夫です。シャワー浴びてきますね。」

布団から出てきたゆあにタオルを渡そうとした俺は、朝陽に当たって神々しく見えるゆあの体に見惚れてしまった。

自分が裸であることに改めて気づいたゆあは布団で体を隠して

ゆあ「俺さん目を閉じて下さい!恥ずかしいです!」

俺は即目を閉じてタオルを持つ手を前に出した。

そしてゆあはタオルを取って足早にシャワーを浴びに行った。

今更恥ずかしがるのかと思いながら俺は朝の外食に備えるため、ホテルを出る準備をした。

朝8時を過ぎた頃

身だしなみを整えた後、連絡先の交換やゆあの学費について話ながら近くのレストランに行き食事をした。

「二人揃ってこの後用事とは休日だってのに忙しいよなぁ」

ゆあ「そうですね、私は休日はゆっくりしたいです。」

「これからは二人でデートもするから休日はもっと忙しくなるけどね。」

ゆあ「毎週デートまでして、その上学費の一部まで本当にすいません。お金の方は大丈夫なんですか?」

「いいんだよ、好きな人のためならこのくらいは当然だから。その代わりまずはちゃんとしたアルバイトに変えて、俺以外の男に近づいちゃだめだよ。」

すっかり相依存になった俺たちは軽くキスをしてから別れた。

最高のご褒美を手に入れた俺は明日から仕事を頑張ろうと改めて思った。

以上で話を終わります。

長々とありがとうございました。

良ければコメントどうぞ。

-終わり-

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