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体験談(約 38 分で読了)

【高評価】新天地は下っ端。・・・2(福井課長、あらため)(2/3ページ目)

投稿:2025-06-29 16:46:34

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本文(2/3ページ目)

「それぞれ女将さんの子ども、真ん中の女性は招待してくださった方で、その方の子ども、この若い女性2人はこの人の大学生のお子さんとその友人、この人は理子さんの妹の里美さんで、その子どもです。」

「それでなんですけど、実は、全部、俺の子なんです。そして、俺は、ここに写ってる女性たち全員と、温泉でしてきました。ほとんどは、理子さんも立ち会ってくれてます。」

「えええっ!!宮崎さん・・・あなたって人は・・・さすがにそれは・・・」

「あ、あの!みんな、ゆうくんが引き寄せた御縁で、ゆうくんのおかげでそれまでの不遇な状態から引き上げられて、幸せになってるんです。この人たちがいないと、私もゆうくんと出会えてなかったんです。」

「不思議ですけど、ゆうくんに依存しちゃってる人もいなくて、逆にゆうくんを足がかりにして、それぞれ、ちゃんと自分の道を見つけて進んでるんです。」

「女性たちはみんな心を許し合えてるみたいで、毎年このメンバーで集まろう、って話してるんですよ。」

「・・・それって・・・やっぱり宮崎さんだからなのね・・・。」

「そうなんです。ゆうくんだからなんです。」

「はぁ~・・・。なんかすごい話を聞いちゃった気がするわ・・・。まるでハーレムじゃない・・・それに、宮崎さん、一晩でこんなにたくさんの女性と・・・ホントにしちゃったの?」

「おかげさまでなんとか・・・。それに、普通の人が想像するハーレムと違って、常に理子さんの判断と許可付きで私が動いてるので・・・。」

「さすがに私も、知らないところでされるのはちょっと抵抗があるので、一部の例外を除いて、基本的に私がいるところで、できれば私と一緒にしてもらってます。そういうのも、楽しいですよ?」

「ゆうくんは私やあみさんをないがしろにしたりしないし、すごく大事にしてもらってるって実感もできてます。だから大丈夫なんです。ね、あみさん。」

「そうなの。ゆうくんのご実家にも行ってきたんですけど、ゆうくんのご家族にも、ちゃんと説明して、納得してもらってるんです。」

「でも一晩で女性7人と・・・っていうか、そんなにできちゃうものなの?」

「全員に毎回出してるわけじゃないですし、2回出しちゃった人もいますけど、途中で休憩をはさんだりしたので、なんとか最後まで大丈夫でしたよ?」

「すごいわね・・・そ、そういえばあの時も・・・すごかったし・・・。いわゆる、絶倫、ってやつなのね・・・それに、あんなにおっきいし・・・」

文子さん、途中からごにょごにょと小声でなんか言ってます・・・。

「じゃ、じゃあ・・・あの、もしかして、私、宮崎さんに、満たしてもらうこともできちゃう、ってことなのかしら・・・」

「はい、これから一緒にお仕事していくなら、きっとそれが必要なことだと思うんです。いいよね?ゆうくん。」

「うん、福井課長、いや文子さんでしたね。」

「・・・このお仕事を受けたら、宮崎さんの・・・ごくっ・・・これからもたまには堪能できちゃうの・・・?」

そして少しの間、文子さんは無言になってなにか考えていたようですが、ふっと顔を上げると、キリッとした表情でお父さんの方を見て言いました。

「福島さん、このお仕事、や、やります!させてください!!」

「あっ!あの、宮崎さんとエッチしたいからじゃなくて、そ、それもなくはないですけど、ここまで心が通じ合って信頼し合ってやっていける仲間なんて、この先も出会うことがないと思うんです。こんな人たちと一緒に仕事ができる贅沢なチャンス、逃したくないです。」

「文子さん、ありがとうございます。いいお返事を頂けてうれしいですよ。じゃあ、こちら側の立ち上げメンバーはこれで確定ということで、また乾杯しましょうか♪」

「そうですね!文子さんの仲間入りを祝して、かんぱ~い!」

「かんぱ~い!!」

「じゃあさじゃあさ、ゆうくん、福井課長、じゃなかった、文子さんの仲間入り記念に、ちゅーしてあげて~!」

理子さん、なんかテンション高いけど、大丈夫?でもまぁ、理子さんの許可だからいいか。

「理子さん了解!文子さん、いいですか?」

私は文子さんの隣に行って、肩を抱いて顔を近づけると、「み、宮崎さんっ!いきなりっ!ち、近いっ!ちょ、ちょっとまって!心の準備が!」

「大丈夫です、無理矢理はしませんってば。じゃあ、ハグからしましょうか。」

抱いた肩に回した手を背中に回して、そっと抱き寄せました。そして背中や首筋を撫でると

「はうっ!み、宮崎さんっ!あんっ!そんなとこ、やんっ、だめっ、声でちゃうっ、」

「いいな~。私も文子さんにくっつきたいっ!」妙にハイテンションになってる理子さんが、立ち上がって文子さんを挟んで私と逆側に陣取って、文子さんに抱き着き、いきなりキスをしはじめました。

「り、理子さ、んん~~~!!んん!!!」

理子さんはキスしながら文子さんの胸に手を這わせて、乳首あたりを摘まんでいるようです。

「くぅぅ!!んんっ、んこんん!!あめっ!!!んんん!!!!いっんん~!!!」

「あ、文子さん、大丈夫・・・?なんか、ピクピクしてるけど・・・。理子さんも急にテンション上がっちゃって、どうしたの?」

見ると、あみさんの言葉に、ふと理子さんがジュースを飲んでいたグラス・・・の場所に、私の焼酎のグラスがあり、さっき入れたばかりのはずが、空になっていました。

「理子さんっ!まちがえて俺の焼酎飲んでるっ!」

「あちゃぁ!理子さん!理子さん大丈夫?!とりあえず落ち着いてこっちに座って!」

文子さんに抱きついている理子さんを剥がしてソファに座らせると、顔が真っ赤です。完全に酔ってます・・・。

「ゆうくんだぁぁ♪だいすきぃぃぃ♪♪♪」そう言いながら私に抱き着こうとして手を伸ばしましたが、そこで電池が切れたようにふっ、と眠りました。

「理子さん・・・飲むとこんななるんでしたっけ・・・。」

「う~ん、陽気になって、いきなり眠る、というパターンって、たぶん文子さんと3人で飲んだ、理子さんと初対面の日あの以来ですよ・・・。」

「文子さんに連れて行ってもらったバーで2人で飲んで、濃いカクテルを数杯飲んだらケラケラ笑ってメチャ陽気になった、と思ったら、電池が切れたように寝ちゃって、お持ち帰りしたんです・・・。それが理子さんとの初めて会った日でした。」

「理子さんがお持ち帰りされたのがゆうくんでよかったわ・・・。ちゃんと最後まで責任とってくれたし。」

「愛美さん、その夜は、お持ち帰りしましたけどベッドで寝かせて、私はソファで寝たので、理子さんには何もしてないですから・・・笑。」

「美女が自分の部屋で無防備に寝てる姿に欲情はしましたけど、さすがに意識のない女性を襲うのはどうかと思うんで我慢しましたよ。理子さんとはじめてしたのは、翌朝2人とも素面で話をしてからですよ。」

「むしろ酔ったい勢いなしに、素面になってからエッチできるなんて、理子、その時よっぽどゆうくんのことが気に入ったのね・・・。」

「主に、腹筋が気に入ったようでした・・・」

「こんな理子は俺もはじめて見たよ。」

「ふぅぅ・・・私も・・・こんな積極的に動く理子さん、初めて見ました・・・びっくりしたわ・・・」

「あ、文子さん、復活しました?理子さんがすみません。」

「理子はお酒を飲んじゃったから、今夜は授乳もダメね。今夜はミルクだけね。ゆうくん、双子ちゃん、私達が見てあげるわよ。おむつもミルクも卓也さんができるから。」

私達、といいつつ丸投げされて、えっ?俺か?!という目で愛美さんを見るお父さん、でもイヤとは言えません。お父さんも愛美さんの手のひらで転がされています・・・笑。

「ほんとですか。ありがとうございます。じゃあ、お願いしていいですか?お父さん、すみません。」

「い、いや、いいんだよ。急に話を振られてびっくりしただけだ。まかせてくれ。」

「福島さんもお孫さんのお世話、できるんですね。ウチの両親、母はしてくれますけど、父は孫をたまに抱っこするだけで、オムツ替えもミルク授乳もしないですよ。」

「まぁ、そういう人が多いかもしれないな。俺も昔は子育てなんてほとんど手伝ってないし、そもそも家にいなかったもんな。24時間戦えますか、って時代だったからなぁ。いまはその罪滅ぼしをしてるようなもんですよ。」

「そうだ、私のことを名前で呼んでいただけるようになったので、福島さんのこともお名前でお呼びしてもいいですか?ええと、卓也さん、でしたっけ?」

「そうです。私はかまいませんよ。愛美も、いいかい?」

「もちろんです。でも、取っちゃダメですからね?笑」

「愛美さん、ありがとうございます。じゃあ、卓也さん、と呼ばせていただきますね。」

「なんか名前呼びするだけで、距離感が近くなりますね。でもそしたら、ゆうくんだけ、文子さんから宮崎さん、お父さんから宮崎くんって呼ばれてることになって、ちょっとヘンじゃないですか?」

「そうね、みんなでゆうくんって呼ぶことにする?でも卓也さんがゆうくん、って呼ぶのもなんかヘンかしら。仕事の上下関係もできるわけだし、悠司くん、かしら?」

「そうですね。じゃあ、文子さんと俺は、悠司くんと呼ぶってことでいいかな?」

「はい、俺はかまわないです。お父さん、実家に行ったときにそう呼んでくれてましたよね。うれしかったですし、もう慣れましたよ。」

「じゃあ私も、そう呼んでみようかな。悠司くん・・・んふふっ。」

「文子さん、ど、どうしたんですか?」

「なんかね、くん呼びしたら、年下の男の子感が出て、なんかいいな、って。私、元の主人は年上だったけど、ホントは昔から、年下の男の子が好きなのよね♪かわいいんだもん♪」

「そうなの!!文子さんもわかります?!ゆうくんって体も大きいし、テキパキしてて頼もしいし、すごく男らしいイメージで、夜も激しくて男っぽいのに、攻められると意外と弱くて、10歳も下の可愛い男の子感がすごくあって、理子さんと2人でついかわいがってあげたくなっちゃうんです。」

あ、あみさん、人の弱点をあまり暴露しないでください・・・汗。

「ええ~!2人で攻めちゃうの?!それ楽しそう!たまにでいいから私も混ざりたいわぁ♪」

「じゃあさっそく、今夜、しちゃいましょっか?理子さんが起きたら、理子さんも一緒に。」

「いいわね~。たまに私も混ぜてね!」

「もちろんですっ!」

「えっ!愛美さんも?!卓也さん、大丈夫なんですか・・・?!」

「ああ、大丈夫です。実は、3人でしたこともあるんです。」

「やだ・・・卓也さんったら・・・恥ずかしいわ。」

・・・愛美さんの「恥ずかしい」「恥ずかしくない」の境界がだんだんわからなくなってきました・・・。私を攻めるのに参加したいって言うのは恥ずかしくないけど、お父さんと3人でするのは恥ずかしいってことなんでしょうか。

もしかして、「男子1人を自分を含む女性複数で攻める」は大丈夫だけど、「自分1人が複数男性に攻められる」は恥ずかしい、ってことでしょうか・・・。よくわからないですが。

「理子の電池も切れたみたいだし、そろそろおやすみタイムにしましょうか。文子さんはどうしましょ?一応客間に布団は準備してあるんですけど、いっそ、ゆうくんたちの部屋で一緒に寝ますか?」

「双子はこちらに連れてくるから悠子ちゃんを寝かせる場所もあるし、布団3枚に4人になりますけど、女性陣は細いから、客間から掛け布団だけ持っていけば、ちゃんと寝られそうな気もしますけど。」

「修学旅行みたいで楽しそう!枕投げ、しちゃう?!」

あみさん、前もそんな事を言ってた気が・・・。よっぽど枕投げが好きなんでしょうか・・・汗。

「俺はいいですけど、文子さん、大丈夫ですか?」

「え?大丈夫って?」

「あの、俺と同じ部屋で寝ることになりますけど。」

「そういうことね。そうよね、私、これでも身持ちの固い女だったのよ?浮気したのも悠司くんがはじめてだったのよ?だけど、なんかね、今日、福島家の皆さんと話をしてたら、いろいろ吹っ切れちゃった。」

「いいこととか悪いこととか、もっと、誰にとって、とか、ちゃんと考えたら、もっと気軽にできることが増えそうな気がするの。悠司くんとのエッチだって、あみさんと理子さんに申し訳ないことだけど、でも2人がいいっていうなら、あとは私が受け入れるかどうか、っていう部分が一番大事なのよね。」

「私もそういうことだと思うわ。私も、ゆうくんだから卓也さんが許してくれてるのも強く感じるし、ゆうくんとどこまでしていいか、っていうのは、私と、卓也さんと、ゆうくんと、理子と、あみとが許容できる範囲までであって、それ以外の人は関係ないんだ、って割り切れるようになったの。」

「大事なのは、誰もいやな思いをせず、我慢もせずに済むなかで、みんなが一番うれしいことってなにかな、って考えればいいんだと思うの。」

「愛美さん、ありがとうございます。なんか、今日一日で、すごく肩の力が抜けた気がします。もっと早く理子さんの双子ちゃんを見に来て、みなさんにお会いすればよかったと思うくらい。尊敬してたあみさんにまで会えるなんて。今日はほんとに素敵な日になったわ。」

「文子さん、尊敬だなんて、それは私のセリフですから。」

「それじゃ、ゆうくん、文子さんの掛け布団、運んであげてね。わたしたちももう寝るわね。おやすみなさい。」「文子さん、今夜はありがとうございました。ゆっくり休んでください。あみも、悠司くんも、おやすみ。」

「おやすみなさ~い。」

そしてあみさんと文子さんが歯磨き中に掛け布団を運び、理子さんをお姫様抱っこで部屋に運びます。ふとんの一番端に寝かせて掛け布団をかけて戻ってくると、文子さんが

「うわぁ、お姫様抱っこ・・・理子さん、いいわねぇ。」というので、

「え、文子さんもされたければ、しましょうか?」

「え、そ、そんな、いいわよ・・・重いし・・・」

「遠慮なさらず、ほいっ」

「ひゃぁぁぁ!だ、だめだってば!」

そのまま私達の寝室へ、あみさんも一緒に来て、文子さんを空いている布団の真ん中に降ろしました。

「え、私、ここなの?」

「そうです。今夜はあみさんと2人で、文子さんを可愛がることにしました。」

「え?!悠司くんを3人で攻めるんじゃないの?!」

「それはまたの機会に~。」そう行って、文子さんを抱きしめて、キスをします。

「いきなりっ!んんん~~~!」

反対側からあみさんも抱きついて、胸に手を這わせながら、耳元から首筋には舌を這わせています。

「あ、あみさんっ!そこダメっ!弱いのっ!」

あみさんの攻めを逃れようと動くのをうまく利用して、パジャマを脱がしていき、あっというまに文子さんは全裸になりました。

「やぁん、なんでそんなに連携がうまいの?!気づいたら私だけ裸にされてて恥ずかしいわ!」

「文子さん、安心してください。恥ずかしいのは今だけで、すぐにそんなの気にならないようにしますから。」そう言って、文子さんの腰の下に枕を入れて腰を少し高くして、足を持ち上げて文子さんの手を膝の裏側に通して、膝をかかえさせたうえで、私は文子さんの秘書に舌を這わせます。

「ひぃぃぃ!!!ダメダメダメぇぇぇぇ!!!」

文子さんのハダカは、年齢を感じさせない健康的な引き締まり方で、仕事に子育てに忙しい中、ジムにも通っていると聞きましたが、その成果がしっかり出ている肌の張りです。

そんなことを考えている間にも、あみさんは、添い寝をして文子さんの片方の乳首を舐めつつもう片方を指で撫でて、攻め始めています。すばやい・・・。

と、「うう~ん・・・」声を上げて、理子さんが目覚めました。まだなんかぼーっとしているようですが、わたしたちの方を見て、「あ、ゆうくんいた~・・・♪」と言いながら、近づいてきました。そして文子さんを見て、

「かちょぉ、なんでハダカなんですかぁ・・・?ゆうくんの前でハダカになるとキケンなんですよぉ?食べられちゃいますよぉ~♪」

あれ?理子さん?理子さんだよね?なんかいつもと違うような・・・汗。

「り、理子さんっ!違うのっ!恥ずかしいっ!ああんっ!あみさんっ!乳首だめぇ!そこ感じちゃうっ!」

さすがに部下に、男性にだけでなく女性にまで攻めらていれる姿を見られるのは恥ずかしいかもしれません。そうでなくてもすごい姿勢ですし。

「たのしそう~♪ゆうくん、あみさん、私も混ざるね~♪」

理子さんはそう言いながらあみさんと反対側に添い寝すると、文子さんの腕を持ち上げて脇の下を舐め始めました。

「ひぃぃ!!!理子さんっ!!あああああ!!!ダメダメダメぇぇl!!!」

文子さん、すごい反応です。脇の下、弱いみたいです。それを見て、あみさんも参戦、逆側の脇の下を舐めながら、乳首を摘んでいます。理子さんもあみさんに合わせて乳首をつまみ始めました。

「ひぁぁぁぁ!!あみさんまでぇぇぇ!!!脇ダメなのぉぉ!弱いのぉぉ!乳首もキモチいいいっ!!」

思わず3人の百合百合しい姿にちょっと見とれてしまいましたが、文子さんの声に我に返って、私も再開です。

もう秘所は蜜が溢れて流れ出しています。

中指を秘所につぷっ、と差し込み、入口付近でゆっくり出し入れを開始します。

「あああ!!入ってきたぁぁ!!中キモチイイっ!」

「文子さん、いっぱい気持ちよくなってくださいね。」

「ひあああ!!もう充分キモチイイからぁぁ!!ああああっ!!」

指1本でも、文子さんの中はきゅううっと締め付けてきますが、締め付け方が優しい感じで、そのかわり入口から奥まで全体的に締め付けてきます。一度抜くと、今度は指を3本にして、奥まで入れました。

「あああ!!太くなったぁぁ!!!指が中でこすれてるぅぅ!!」

はぁぁっ!理子さんっ!乳首吸っちゃだめぇぇ!!あああ!あみさんまで!!ひぃぃぃ!!!」#コーラル

理子さんとあみさんの攻めも感じてくれているようなので、私ももうちょいがんばります。

指をまっすぐ奥まで入れたあと、中指の先だけくにっとまげて抜いていき、Gスポットを擦ります。何度かそれを繰り返し、今度は挿入途中で指を広げて差し込んだり、手首を回して違う方向をこすったり、

変化をつけてみました。

「ひぃぃぃ!!!そこぉぉ!!すごいいいい!!悠司くんの指でヘンになっちゃうううう!!!ああああ!!指だけでイッちゃいそう!!」

「じゃあ、一回、イッておきましょうか。」

Gスポットを強く擦るようにしながら指の出し入れのスピードをあげ、クリの包皮を剝いて、、強く吸い上げながら舌で擦り続けます。あみさんと理子さんは、乳首を強く吸い上げているようです。

「ひぃぃぃ!!!!イクイクイクぅぅぅ!!!3人にイカされちゃうううぅぅぅ!!!ああああ!!」

びくんびくんと何度も体を震わせながら、ぶしゅぶしゅぶしゅっと潮を吹きます。

大きく動くのでクリを吸うのは難しくなりましたが、それでも指は中を擦り、逆に文子さんの動きで奥まで深くこすれています。その指を入れたままで「理子さん、文子さんに、入れてもいい?」と念のため理子さんに確認すると、

「は~い、つぎは私ね~!」と相変わらず楽しそうです。

「ああっ、理子さんっ、そこダメぇっ!ダメだってばぁぁぁ!!またイクぅぅっ!!」

文子さんのピクピクが止まらないと思ったら、理子さん、文子さんの脇腹を舐めてました。もしかしたら文子さん、感じ始めるとくすぐったいのが性感になっちゃう人でしょうか。

「理子さんの許可が出てので、ひさしぶりに、堪能してくださいね~。」

そう言いながらゴムをつけた私のモノを秘裂に当てて、ぬぷっ、と先を入れました。

「ひああああ!!!悠司くんのおっきいのきたぁぁ!!イクぅっ!!」

まだ先を入れただけですけど・・・前回ホテルでしたときもそうでしたが、文子さん、すごくイキやすい人なのかもしれません。

とはいえ、そこで止めるわけにもいかないので、奥に入れていきます。理子さん、あみさんに比べると、むっちりした感じですが、ジムで鍛えているせいか、女性にしては思いのほか筋肉質で、出産後とは思えない締まり方、私もすごくキモチイイです。ゆっくり、奥まで入れていきます。

「文子さんっ!文子さんの中、締め付けられて気持ちいいですっ!」

「ホント?悠司くんを気持ちよくできてる?あああ!悠司くんのもすごいいいい!!!んああああっ!こすれるこすれるぅぅぅ!!またイクぅぅぅ!!」

「ひぃぃ!!理子さんっ、あみさんっ!ゆるしてぇぇ!あははっううう!!そこダメぇぇぇ!!!」

理子さんとあみさんは、今度は乳首を吸いながら、わき腹を撫でているようです。それって、完全にくすぐってるんじゃないですか?!気のせいか喘ぎ声にも笑い声が混じっているような気も・・・汗。

そしてそれを見ている間にも、少しずつ奥に入れていき、先が行き止まりになりました。

「ひいいっ!奥に来たぁぁぁ!!悠司くんのしか届いたことないトコがつんつんされてるぅぅぅ!!!」

奥も気に入ってもらえてるようでなによりです。もうちょい、押し込んでゴリゴリしてみます。

「ひぃぃぃぃ!!!それ以上入んないからぁぁぁ!!!むりむりぃぃっ!そんなに奥をゴリゴリされたら、おかしくなっちゃううう!!!またイクイクイクぅぅぅ!!!」

喜んでもらえてるようなので、奥をゴリゴリしながら、クリも撫でてみます。

「ひあああああ!!!イッてるのにクリこすっちゃだめぇぇ!!!ああああっ!!ああああああ!!!イクのとまんないいいいい!!!んああああ!!」

文子さん、そろそろ限界のようです。あみさんと理子さんもそれを感じたようで、こっちを見たので、頷くと、脇のくすぐりを早めて乳首を強く吸い上げたようで、それに合わせて私もクリを押しつぶすようにしながら一番奥に速めに強くピストンして奥を強く突きました。

「ひぃぃぃぃぃ!!!!すごいのきちゃうううう!!!もうだめぇぇぇ!!しんじゃううううう!!!んくぅぅぅぅ!!!!!」

文子さんは大きく体を跳ね上げ、そのまま痙攣するように震えると、脱力してドサっと布団の上に落ちました。

「文子さん、満足できました?・・・文子さ~ん?」返事がありません。

ゆっくりと私のモノを抜くと、体がびくっびくっと動きましたが、それ以上反応がありません。

「・・・またやってしまった・・・」

「文子さん、満足してくれたんじゃない?たぶん、離婚してから、一度もしてなかっただろうし、お酒の勢いもあるにしても、きっと堪能してくれたんじゃないかな。」

「そうだといいな。文子さん、そうでなくても仕事でも家庭でもストレス多そうだから、」

「ゆうくんので幸せになる人がいるのって、なんか私もうれしいな。」

「ね!私もそう思う~♪」理子さんもそう言うと、すくっと立ち上がって、「おトイレ行ってくる~!」そういってトコトコと部屋を出ていきました。

「あみさん、いまの話、前から少し気になってたんですけど、嫉妬とか、そういうのって、あみさん、ないんですか?」

「え・・・嫉妬・・・?ない・・・わけではないのよ?でも、そんな資格はないかな、って思ってるの・・・。」

「え、資格はないって・・・どういうことですか?」

「私ね、最初にゆうくんと過ごした時間、旦那がいたじゃない。ゆうくんだけ、じゃなかったのよ。そのあと、ゆうくんとちょっと離れてる間に、同窓会で会った先輩に身を任せちゃったし、そのあげく、ゆうくんを振り切って離れたじゃない。心の中ではゆうくんがずっと一番だったのに、他の男性と、エッチしてたのよ?」

う、わかってはいたけど、あみさんの口からはっきりそう言われると、すごく切ない気持ちにもなります・・・。

「ゆうくんのキモチに気づいてなかったわけじゃないの。だけど、気付かない振りして、というかゆうくんのキモチは一時の気の迷いだから、って自分に言い聞かせて、楽な方に流れた、っていうのが正直なところなの。」

「俺、自分の口からあみさんにちゃんとキモチを伝えきれてなかったのが悪かったってずっと思ってたんです。」

「伝わってはいたの。でも、私自身が、ゆうくんを信じきれなかった、っていうことなんだと思うわ。ゆうくんはステキだし、こんなおばさん相手に、一時的には燃え上がっても、すぐに若い女の子に目移りしちゃうはず、って思ってた・・・。ほんとにごめんなさい。」

「それは結果論だから、仕方ないですよ。俺のキモチを本気で受け取ってもらえなかったのはショックだけど、信じられなかったあみさんの気持ちもわかります。俺自身、大人なあみさんからみたらこんな若造の言うことなんて信じられないだろうと、自分で思ってましたから。」

「それなのに、その結果が今に繋がってて・・・たくさんゆうくんを好きな人たちがいて、気づいたらみんなのゆうくんになってて・・・。独占できないのはちょっと歯がゆいけど、でもその中で私は理子さんと並んで他の人よりずっと優先して考えてもらえてること自体、すごく贅沢なことだと思ってるの。」

「あみさん・・・。」思わず、あみさんを抱きしめました。

座ったまま対面座位のような姿勢で抱き合いながらキスをしていると、理子さんが戻ってきました。ちょっと時間が長めだったけど、どうしたんだろう・・・と思って理子さんを見ると、

「あ~!2人でイチャイチャしてる~!私も私も~♪」

と理子さんがうしろから抱きついてきました。首を後ろに曲げて、理子さんともキスをします。姿勢を変えて2人を左右に抱きしめるようにして、3人でキスしながら、2人の体に回した手で背中から腰にかけて撫で回していくと、あみさんが、「はぅぅ・・・ゆうくんの手・・・キモチイイ・・・」と切なげな声をだしはじめました。一方の理子さんは、「あっ!そうそう!」と声をあげました。

「え、理子さん、どうしたの?」と聞くと、「あのね、いまトイレ行ったじゃない?生理始まっちゃった!」

「え?そうなの?!」

「うん、この前出してもらった時のでは、できなかったみたい。ざんね~ん!」

「理子さん、もう始まっちゃたのね。私はまだなのに・・・」

「個人差もあるみたいだしね。だから今日は私、エッチできないから、ゆうくん、2人であみさんを攻めよう!」

「いいねそれ!一度やってみたかったんだ!」

「え!私と理子さんでゆうくんを攻めるんじゃないの?!」

「いいからいいから!じゃあ、私はあみさんを後ろから攻めるね~!」

理子さん、なんかノリノリなんですけど?!まぁ、楽しそうだからヨシとしますか。笑

理子さんと2人であみさんを挟んで、前後から抱きつき、2人であみさんの両耳に舌を這わせます。

「ひあああっ!2人でなんて、だめぇぇ!」

「んふふ、あみさんの声、かわいいね。」理子さんはそう言いながら、あみさんのパジャマの裾をまくりあげて、乳首をつまみます。

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