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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】ヤンキー年上彼女京子は手マンでマン汁を垂らし興奮する中坊の俺(2/2ページ目)

投稿:2021-07-23 15:00:02

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本文(2/2ページ目)

愛子「ごめーん!待ったやろ!渋滞してさー!」

「トモ君、焼肉でいい?」

「大好きです!めちゃくちゃ!」

という事で焼肉屋に行く事になった。

芳香剤か香水か、車の中が凄くいい匂いがした・・・。

その焼肉屋さんも会社でたまに使っているようで、店主みたいなおじさんと

愛子さんは親しく話していた。

個室に入って、愛子さんが注文して、俺らを見て

愛子「なにー!!ペアTじゃん!買ったん?!」

京子「着替え無くてさー、1000円やったよ!」

愛子「マジで!安っ!!アタシのも買ってくれたら良かったのに!」

「トモ君、似合っとるよー!いいじゃん!」

「あはは・・買ってもらいました・・」

愛子「いいよそれぐらい!この子、結構貯金しとるし!」

京子「トモはちょっとペアに抵抗あるみたい」

愛子「男はねー!そりゃそうよ!進んで着る方が怖いわ!ねー?」

「嫌じゃないけど・・何か浮かれとるみたいで・・」

愛子「ちょっとね!あははは!冗談!」

「デートする時はみんな浮かれてるよ!」

京子「おねーちゃん、ペアで着た事ある?」

愛子「アタシ?・・ある・・・あははは!昔ね!高校の時やってたよ!」

俺はこの時、話の内容より、愛子さんの笑顔が美しいと思った。

焼肉を御馳走になって愛子さんの運転でホテルまで送ってもらった。

車を降り際に、京子が先に下りて俺が降りようとした時、

愛子「トモ君、京子の事、よろしくね!また一緒においで!」

「ハイ!ありがとうございました!」

そのまま2人で部屋に戻り、ソファーに座り込んだ。

「お腹いっぱい・・何か疲れた・・」

京子「うん・・アタシも、結構歩いたもんね、風呂入って寝ようか」

京子はソファーに座って、俺は京子の膝枕で横になってテレビを観ている。

俺は、京子の方に振返って

「もう寝る?」

京子「ベッドで横になってテレビ観たらいいじゃん・・疲れたやろ」

確かに京子はちょっと疲れ気味だった。

俺は京子の股間に顔を埋めて鼻をクンクンさせて、

「ホント、何か疲れとる匂いがする!」

京子は俺の頭をゴツンと強めに拳骨してきて

「痛っつ!」

京子「普通、彼女の股嗅いで、そんな事言うかね?!どの口が言う?」

と言って俺の口をギュッと摘まんできた。

「ん・ふぁ・い・・!」(痛い!)

京子「ホントたまに馬鹿な事するよね!」

「痛い!ジョーダンやん!痛ってぇーー!」

京子「ねー?・・・・アタシ、アソコ臭くない?」

「ジョーダンだって!臭い訳ないやろ!臭かったら舐めんわ」

京子「友達が言いよったけど、アソコ臭い子おるらしいよ」

「体質もあるらしいけど、なったらどうしよ?」

「別にマンコと付合う訳やないやん!京子いい匂いよ!マジで!」

京子「ホント?臭い時言ってよ・・」

「臭かったら洗えばいいじゃん!どうでもいいわ!」

「京子の顔からウンチの匂いがしても好きよ」

京子「何それ!・・・ありがと・・トモはやさしいねー・・」

それから暫くアソコの匂い談義をして、シャワーを浴びてベッドに入った。

お互い、裸にガウン着てベッドでチチクリ合った。

「俺のは小さくない?」

京子「小さくはないと思うよ・・アタシ多分、トモのが合うと思う」

「大きさとか太さとか、合う合わないあるらしいよ、女子の大きさとか?・・」

「彼氏が大き過ぎて入れても痛いだけって子おるよ」

「ふーん・・合っとるんかねー?」

京子「うん・・だって気持ちいいし・・」

京子は恥ずかしそうに言っていた。

「半泣きでイクしねー」

京子「ヤメてよ・・何でそういう事言うかね君は!」

と言ってチンポをムニュっと掴んできた。

「うーん」

京子「元気なコレがねぇー・・・アタシをイジメるもん・・フフフっ!」

「トモ、ちんちん綺麗よねー・・ピンク色やし、固いよね・・」

「起ってない時かわいいし!・・アタシだけが知ってるもんねー・・」

「彼氏のチンチンの事話す子いるけど、アタシは言わんよ、ホントよ」

みたいな事を長々と言っていた・・・。

俺は睡魔で半堕ち状態で途中からほぼ聞いてなかった。

京子「えっ・・寝とんかい!!・・もうー・・フフっ、かわいい奴やのー!」

京子はそう言って、部屋の電気を消して、俺を抱いて布団を掛けた。

俺を胸に軽く抱き、足は絡めていた。

俺は目を瞑ったまま京子のいい匂いを感じながら、幸せな気持ちで堕ちた。

また京子との思い出が出来た小旅行となった。

喧嘩はしたけど、まぁイイ女だと再認識した。

この話の続き

小旅行を終え、その後も俺と京子は週一ペースで京子の家でチチクリ合っていた。たまにくだらない事での言い合いや小喧嘩はあったが、京子が年上らしく折れてくれて、いつも丸く収まっていた。大晦日には深夜二人で初詣にも行った。当時は1日の夜、商店街で初売りが名物で賑わっていたので、隣町の商店…

-終わり-
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