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【評価が高め】隣人のショタくんにいろいろした時のはなし

投稿:2024-03-06 15:34:20

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名無し◆lkeEGGA(栃木県/20代)

これは私が大学3年のときの話です。

まず、大学1年になってからアパートで一人暮らしを始めました。

その時に、隣の人に何か持って行こうと思い、右隣の部屋を訪ねてみると、

母親と一人の男の子がいました。

その時はショタには全然興味はなく、

男の子がとても可愛いなぐらいにしか思っていませんでした。

ですが、ある時家に帰ってきた時に、その男の子が家の外で待っていました。

「どうしたの?」と聞くと、

「鍵忘れて家に入れなくなっちゃったんだ」と言っていました。

とりあえず子供一人外にいるのも危ないと思い、私の家に招くことにしました。

家では色々な話をしました。

男の子はゆうと君という名前で、小学3年生でした。

父親は遠いところで働いていて、母親もいつも7時ごろ帰ってくると言っていました。

そして7時ごろになって母親が帰ってくると、理由を話すと、とても感謝されました。

そこからだんだん仲良くなっていきました。

鍵を忘れた時は家に招いたり、

半年に一回ぐらい、母親が3日ほど遠出をすることがあったため、

ゆうと君を泊めることもありました。

私は子供嫌いではなかったし、背も低いし、顔も可愛くいい子だったのでなんなら嬉しいぐらいでした。

お泊まりの時は、お風呂などは一緒に入っていたり、

私のベッドが大きいので二人で同じベッドに寝たりしていました。

まぁ、私がそうしたかっただけなんですけど。

時間が経つのはあっという間で、私は大学3年生になりました。

そこになってBLやショタが好きになり、

男の子を犯したいと思うようになってきました。

そこで、ゆうと君が次お泊まりしにきた時に、ちょっと犯したいなと思いました。

次のお泊まりは夏休みの時だったので、今よりもっと胸を大きくしたいと思い、

入念にマッサージをしたりサプリメントを飲みまくったりして、

元々Dカップだったのですが、Eカップぐらいになることができました。

そして夏になり、ゆうと君が家にくる日になりました。

その時はゆうとくんは小学5年生になり、140センチぐらいになっていました。

風呂の時間までは特に何もすることがないので、色々話したり、ゲームしたり、

ゆうとくんに夏休みの宿題を教えたりしていました。

そして夜ご飯を食べ、お風呂に入る時間になりました。

「じゃあそろそろお風呂入ろっか」

と言い、先に脱衣所に行き、服を脱ぎました。

今日は思い切って胸が大きく見えるいつもより小さめの可愛い緑のブラをつけてきました。

ブラとショーツは同じ種類で、ショーツの方も緑でいつも着ているのよりも可愛いのにしました。

そして、テレビに夢中のゆうと君を呼ぶためのに、下着姿のまま行きました。

「ほーらっ、そろそろ入るよ」

と言うとゆうと君はびっくりしたのかおどおどしながら、

「えっ!、び、びっくりした、、も、もう一人で入れるから大丈夫だよ」

耳を赤くして、一生懸命こっちを見ないようにしていて、可愛いなと思いました。

「そんな大人ぶんなくていいよ、いままで一緒に入ってたじゃん」

と言い、ふと下半身をみると、いつもより大きくなっているのがわかりました。

自分を見て興奮してくれているゆうと君を見て嬉しくなりました。

そして、大きくなっているゆうと君を脱衣所に連れて行きました。

「ほら、脱がせてあげるからこっちきて」

とあえて子供扱いして、

「だ、大丈夫だよ、、、、」

と照れているようでした。可愛かったです。

「まぁ、まぁ、そんなこといわずに」

と言って上から服を脱がして行きました。

そして、膨れ上がっている下半身の部分をわくわくしながら脱がそうとすると、

「い、今は大丈夫、、、ていうか自分でできるから、、、」

「えー、そう?、じゃあ早く入ってくるんだよー」

と言い、ショーツから脱いで行き、ブラを外しました。

ブラを外すと、さっきよりも股間がすごく大きくなっていることがわかりました。

やはり小学生のおちんちんを見てみたいと思い、時間を稼ぐことにしました。

「あっ!、せっかくだから入浴剤入れよっか!」

と言い探すふりをしてゆうと君にお尻を突き出しました。

いちよう入浴剤はおちんちんが見られるように色がつかないやつを選びました。

「早く服脱がないと風邪ひいちゃうから早くしなー」

「あ、う、うん、、、」

とズボンを脱ぎ始めたところで、

「あ、あった、あった!」

と後ろを振り向きます。

「もう、まだ終わってないの?仕方ないなぁ、、手伝ってあげるよ」

「ちょ、、まって、、、」

とゆうと君が履いていた黒色のパンツに手をかけ、一気に脱がしました。

すると勃起してもほんのちょっとしか亀頭が見えない、パイパンのおちんちんが出てきました。

たしか、8センチぐらいだった気がします。

ふと顔をみると顔が真っ赤なゆうと君がいました。

そこで私は勃起ということを知らないようなふりをして、

「よし、じゃあお風呂入ろっか」

と言うと、ゆうと君はバレないで安心したのか、

「う、うん、、」

とそわそわしながらお風呂に入って行きました。

まず最初に体を洗います。体を洗うタオルは一枚しかないので洗い合いっこする予定でした。

ですが、ちょっと提案をしてみることにしました。

「今日たくさんお出かけしたから、汗かいちゃったじゃん?」

「だから、私の体をゆうと君が洗って、ゆうと君の体を私が洗ってあげるよ。」

「そうすれば隅々まで洗えるし良くない?」

と自分でもなにを言ってるかよく分からずに、ダメ元で聞いてみました。

「え、な、なんで、、、」

「おねがいっ、、」

「え、まぁ、お姉ちゃんがいいならいいけど、、、」

と言ってくれたのでまずは私の体をゆうと君が洗ってくれることになりました。

まずは私が椅子に座って、首の方から洗ってくれました。

背中も洗い終わって、ゆうと君が前側にきてくれました。

そして、胸を洗う時になって、

「その胸を洗って欲しいんだけど、いいかな?」

「う、うん、全然いいよ、、、」

「そのタオルで洗うと痛いからさ、手で洗ってもらうことってできるかな?」

「いや、じゃなかったら全然いいんだけど、、」

「え、、、い、いいよ」

といってくれました、下をみると少し落ち着いたおちんちんがまたどんどん大きくなっていくのが見えました。

「じゃあお願いね、」

と言うとゆうと君は胸を揉み始めました。

「や、柔らか、、、」

と小声で言っているのがわかりました。

胸を揉んでいる最中にも下半身がどうなるかみていましたが、

一定に大きくなったところで、大きくなりませんでした。

これを触ってみたいと思い、

「私もこの間にゆうと君の体洗ってあげるよ」

と言い、ボディーソープを手に取り、おちんちんを触ってみました。

「うひゃぁ、、」

と可愛い声を出して、

「や、ちょっと、やめ、、」

と言っていましたが、おちんちんを洗うふりをして、上下に擦ってみると、

「ブビュゥーーー、」

と濃厚な精液が少し顔にかかり、あとは体についていました。

「あ!、ご、ごめん、ごめんなさい」

とかなり焦っているようでなきそうになっていました。

体にかかった精液を指で取り、臭いをかいでみると、ものすごく臭く、これがイカ臭いと言うのかとわかりました。

「大丈夫、大丈夫、私は大丈夫だよ〜」

「うっ、うっ、ご、ごめんなさい」

「全然大丈夫だよ、私がやっちゃったことだし、じゃあとりあえずシャワーで洗い流そっか」

「え、お、怒ってないの?」

「うん、全然大丈夫!このことは二人だけの秘密ね!」

「う、うん!」

と私が怒ってないのを見て、安心したのか少し笑顔になりました。

とりあえずここで終わります。

好評だったらまた書きます

-終わり-
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