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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・4(山縣さんの危機と、福井課長)(2/2ページ目)

投稿:2025-02-18 17:04:02

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本文(2/2ページ目)

私が動いていないのに、福井課長は背中をそらしたり、痙攣しながら、イキ続けてくれています。キリッとしてかっこいい美人の福井課長の乱れる姿が可愛らしく感じて、奥に入れたまま、強く抱きしめてしまいました。

「ひぃぃぃ!!!つよいいい!!!ダメダメだめぇぇぇ!!ゆるして、ああああ!!!イクの止まんなくなっちゃうううう!!!あああ!またイクぅぅぅ!!!」

強く抱きしめたことで、さらに奥に押し付けてしまったみたいで、福井課長は激しく痙攣して、それを支えるために抱きしめるとまた痙攣して、を数度繰り返したあと、静かになりました。

「う~ん、俺と知り合う女性って、あんまり大きいのに慣れてない人が多いのかなあ。なんか、聡美さんとしたときも、こんな感じだったような気が・・・」独り言をいいつつ、私はもう1本ビールを飲んで喉を潤してから、福井課長の隣に横になり、二度寝することにしました。

翌朝目覚めると、福井課長の寝顔が目の前にありました。シャワーを浴びてスッピンのハズですが、よく見ると確かに目じりの皴などかすかにあるものの、整った大人の美人、という感じで、すごくきれいです。

股間になにか違和感があると思ったら、昨夜つけたゴムがはずれかけていました。出していないのですが、いったん外します。

そしてあらためて福井課長のやさしい寝顔に、思わず見とれてしまい、、我慢できなくなって軽く抱きしめてキスしてみると、福井課長の目がぱちっ、と開き、さらに大きく開きました。

「みっ宮崎さ・んんんんっ!!」

なにか言いそうだったのをキスでふさぎ、強く抱きしめました。

「福井課長、きれいすぎです。。。俺、我慢できません」

「ちょ、ちょっと待って、宮崎さん、寝てる女性は襲わないんじゃないかった?!」

「だから起きるのを待ってたんですっ!」

「お、起きたんじゃなくて、起こしたんでしょ!」

「どっちも一緒ですっ」

「っていうか、朝からなんでこんなにおっきくなってるのっ!」

「朝だからですっ!しかもこんな美女が裸で目の前にいたら、我慢できませんっ」

「き、昨日だってあんなにしたのにっ」

「昨日イキ続けたのは福井課長で、私はまだ一回もイッてませんよ!」

「えっ!ホントなの?!あんなにしたのに?!」

「ホントですよ。ほら。」と、さっきはずしたゴムを見せました。

「じゃあ・・・まだ溜ってるのね・・・」

「はい・・・」

「・・・宮崎さん・・・いつも女の人、相手の女の人、昨日の私みたいになっちゃうの・・・?」

「いえ、いつも、というわけではないですが・・・あの、私のサイズに慣れてない人は・・・あります・・・」

「こんなのに慣れてる人がいっぱいいるとは思えないわ・・・」

「しかたないわね・・・私でこうなったのなら、責任とらなきゃね・・・」

そう言って、福井課長はごそごそと動いて、私のモノを掴んで、口でしてくれました。

が、口が小さいのか、あまり入りません。

「だめ・・・あ、顎が外れちゃうわ・・・」

「私が上になったら・・・やっぱりダメよね・・・これがおなかに刺さると思ったら、ちょっと怖いわ」

「刺さらないとは思いますが・・・刺激は強いかもですね・・・やってみます?」

「ちょ、ちょっとだけ・・・ちょっとだけよ?」

そう言うので、新しいゴムをつけようとするまえに、私の上にまたがるので、

「ふ、福井課長っ、ゴム、ゴムをつけないとっ!」というと、

「直接、宮崎さんのを感じてみたいわ・・・。ちょ、ちょっとだけだから・・・」そう言って、先を入れてきました。

半分も入れないうちに、

「あああ!やっぱりムリ、広がり過ぎて擦れすぎておかしくなっちゃうぅ!」

そう言って抜こうとしますが、抜ける快感で力が入らなくなるようです。それを繰り返しているうちにむしろ奥に入っていきます。

「あああ!抜けない、かえって感じちゃう、ダメ、もうムリ、ああっ!」と声を上げたかと思うと、足から力が抜けてしまい、一気に奥まで入ってしまいました。

「ひぃぃぃ!!!!奥、奥にはいりすぎてるううう!!あああ!!ダメダメダメ、いくぅぅぅ!ああ!!ダメなとこにはいってるう!!!ひぃぃぃ!!!」

子宮口も降りてきたようで、より狭いところに、入り込んだ感じになり、急に締め付けてきました。

「あああ!!ダメなとこ、そこダメなとこ~!!またイッちゃううう!!ひあああ!!!気持ちいい、気持ちいいけど、ダメになっちゃううう!!!」

「お願い、もうダメ、ゆるして、抜いてぇぇぇ!!またイクぅぅぅ!!」

「ひぁぁぁ!!!もうムリ、しんじゃう、イクイクイクぅぅぅ!!!」

福井課長が前に倒れこんできたので、抱きしめて、私も腰を動かします。

「俺も我慢できなくなりましたっ、福井課長、抜いてくださいっ!出ちゃいますっ!」

「ひぃぃ!動かしちゃだめぇぇ!抜けないから、もうイッて、中でいいから、お願い、、はやくイッてぇぇ!!」

「え、でも、いいんですか、福井課長っ!イキますっ!!!出るっ!!」

「ああああ!!!」

平日、忙しくて一人ですることもなかったせいか、長い射精でした。

福井課長も今回は気を失ってはいないようで、2人で抱き合いながら長い間荒い息をしていました。私のモノも、大きさはあまり変わっていませんが、固さはだいぶ落ちてると思います。

だいぶ落ち着いてきたところで、「シャワー、浴びましょうか。」そう言って、福井課長を抱いたまま、そのまま立ち上がりました。

「ひぃぃ!!まだ入ってる、入ってるからぁぁ!!」

「とりあえず、シャワーまで、我慢してください」

「あああ!揺れてまたこすれてるううう!!」

「もう少しですっ」

「またイッちゃうううう!!!」

バスルームに入り、抜こうとした福井課長をぐるっと回すと、今度はバックの体制です。

「福井課長、壁に手をついてください」

「ええっ!まだするの?!」

「だってまだ1回しか出してないですから」

「1回出したからもういいってば!」

「まぁ、そう言わずに、もうちょっと付き合ってください」

「あああ!!うごいちゃだめぇぇl!!さっきイッたばっかりぃぃ!!」

「何度も、イッていいですからね」

「もう何度もイッてるってば、あああ!!!またイクぅぅぅ!!!」

「うれしいな、福井課長のイク姿、きれいで素敵です!」

「そんなこと褒めても何もでないからあっ!!」

「大丈夫です、出すのは私ですから!」

「あああ!もう無理無理ぃぃぃ!!!ああああ!またイッちゃううう!!」

「俺も、イキそうですっ」

「イッて、お願い、イッてぇぇぇ!!」

「イキますっ!福井課長っ!イクっ!!!くぅぅぅ!!!」

「私もイクイクぅぅぅぅ~~~~!!!!!!」

2度目でしたが、すごく出た気がします・・・。

「あああ・・・だめ・・・出ちゃう・・・・」と言うので、なんだろうと思ったらチョロチョロ・・・と音が聞こえ、下を見ると、福井課長の股間から、液体が流れ出ています。おしっこ、漏らしちゃったようです。

「あああ・・・とまんない・・・・宮崎さん・・・見ないで・・・」と言いますが

福井課長から私のモノを抜くと、こぽり、と白濁があふれ出してきて、2人でバスルームで座り込みました。

まだ2人とも息が荒いです。

福井課長が、荒い息をしながらこちらを向いて、私のモノをつかみました。

「この子・・・ほんとに凶暴な子ね・・・」

そう言うと、中に残ったものを残ったものを吸い出してくれました。

「くぅぅ・・・福井課長!気持ちいいですっ」

その後、一緒にシャワーを浴びて上がり、またベッドで横になって、抱き合っていると、福井課長が、ポツン、と言いました。

「宮崎さん、死ぬかと思ったわ。」

「す、〜すみません・・・」

「私、若いころに男性は何人か経験あるけど、想定外だったわ・・・」

「び、美人が相手だから、みんなすぐイッちゃったんじゃないですか・・・ね?」

「そういう問題じゃないと思うの・・・」

「昨日まで、主人に捨てられた、と思って、悲しくて、それでも未練があって、昔愛し合ったときのこととか、何度も思い出してたのに、こんなの、こんなの知っちゃったら、もう主人のエッチとか、思い出せなくなっちゃいそうだわ」

「あはは・・・吹っ切れるキッカケになったなら、なによりです・・・」

「でも、責任とってね。」

「ええっ!は、はい、わ、わかりました・・・」そうですよね・・・。中に出したからには、責任、伴いますよね。でも福井課長、私のタイプですし、覚悟を決めなくちゃ、と思いました。そして福島さんになんて言おう、と頭をめぐらしはじめました。

「やぁね、なに真面目な顔してるのよ。結婚して、とかそういう話じゃなくて。」

「え?ちがうんですか?」せっかく覚悟を決めようとしたのに、ちょっと拍子抜けです。

「たまに、でいいから、またしてね、ってこと!宮崎さんに、彼女ができるまででいいから。」

「あ、そういうことですか?それなら、もちろんです。私も、逆にお願いしたいです。」

「ほんとに?ホントにいいの?」

「こんな美人とできる機会なんて、そうそうないですから。」

「またまた、上手なんだから。」

「ホントですって。」

「でも、ホントに結婚してもらうほうの責任とってもらうことにすればよかったかなぁ。」

「でも、これで毎日求められたら、死んじゃいそうだから、やっぱりやめておくわ。」

「あはは・・・汗」

「宮崎さんのことだから、彼女はいなくても、エッチする相手の女の子、いるんでしょ?」

「そ、そうですね、いないわけではないです」

「福島さんとか?山縣係長とも、ホントはしたんじゃないの?」

「あはは・・・なんというか、まあl,そ、そうですね」

「まったくもう。ウチの会社の女の子たちに、あの会社の宮崎って男の子だけは気をつけろ、って言っておかなくちゃ・・・いつ毒牙にかかるかわかんないからね。」

「毒牙って・・・私は同意がないとしませんから。」

「あはは、それはよくわかったわ。ありがとね。」

「でも、同意させるのもうまい・・・気もする・・・そして気づいたら同意させられて、毒牙にかかっちゃう・・・」

「そ、そんなことないです・・・たぶん・・・」

「あはは、たぶん、なのね笑」

「でも、ほんとにありがとう。おかげで、気持ちが切り替えられそうよ。」

「今度は、福島さんとか、山縣係長とかとも、一緒に飲みたいわね。」

「はい、伝えておきます。」

そんな話をしていると、電話が鳴りました。時計を見ると、宿泊のチェックアウトタイムが間近でした。寝なおしたので、思わぬ時間が過ぎていたようです。

ホテルを出ると、いいお天気でした。駅まで福井課長と歩き、そこで別れました。

この話の続き

スマホを見ると、福島さんと山縣さんから、メッセージが来ています。不在着信もありました。福島さんです。あわてて電話をかけると、福島さんがすぐ出てくれました。「あ!宮崎くん!やっと出てくれた!!」#オレンジ「ごめん、電話に気づかなくて!」#ブルー「ううん、大丈夫なんだけど、あのね、今…

-終わり-
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