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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 久しぶりの京子との交わり…やっぱり京子の穴は最高…お母さんの垂れ乳と濡れマン(2/2ページ目)

投稿:2023-10-12 18:42:45

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本文(2/2ページ目)

素っ裸の実母と義母…俺は二人の熟女の裸体に囲まれて、嬉しいより恥ずかしくて…

「いや…ちょっと…俺…」

実母「サッサ動きなよ!背中拭いてやって!髪はアタシがするから!」

京子母「あははは!いいわよ!…恥ずかしいよ!」

実母「いーじゃない!トモはアッちゃんの息子よ!トモ、台所の椅子持って来なさい!」

「あっ、うん」

元々、チャキチャキの実母、見た目と違って男前な性格でもあった。

キッチンから椅子を持ってきて、お母さんを座らせる。

お母さんは股をタオルで隠していたが、オッパイはそのままの状態…垂れた大きなオッパイをチラ見する俺。

横を見ると裸の実母…84〜85のバストと黒くて太い乳首、股の剛毛がハッキリと見えた。

熟女デリを二人呼んで、風呂に入ったような状態…異様な光景だった。

実母は普段太っては見えないが、裸になると腹回りはそれなりに贅肉が付いて、やはりオッパイも垂れ下がっていた。

京子のお母さんの身体を拭いてやり、俺がお母さんを抱き抱えて立たせて、実母がパンティを履かせた。

当然、京子のお母さんは俺に密着した状態で…勃つ俺…両母親に悟られまいと膨らみを隠すのに必死だった。

パンティだけ履いたお母さんを寝室に連れて行く。

京子母「あははは…介護老人みたいねぇ…ごめんねぇ…」

「いいよ、今更遠慮すんなよ!」

ベッドに座らせて、パジャマのズボンを履かせて、タンスからTシャツを取ってやる。

「ブラジャーせんの?」

京子母「夜はしないよ!京子もしないでしょ?…っていうか、見ないでよぉ!お婿さんの前でオッパイ出して…恥ずかしい」

「恥ずかしいって…今更…今日もチュッチュッさせてくれたじゃん!…乳首でイッた事もあるくせに!」

京子母「プッ!ちょっと!ヤメてよ!マーちゃんいるから!秘密でしょ!」

「まだ風呂入っとるよ!久しぶりに母親の裸の見たよ!」

京子母「あははは!懐かしいでしょ!マーちゃんのオッパイ飲んで大きくなったのよ!感謝しないと!」

「そりゃそうやけど…オッパイ垂れて…まぁ、昔から股の毛は凄かったけどね!」

京子母「あははは!そんな言い方しないの!マーちゃん年の割にスタイルいいわよ!肌も綺麗じゃない!」

「うーん…でも俺はお母さんのオッパイの方が好き!」

京子母「あははは!何言ってんの!フフフッ…でもちょっと嬉しいねぇ!フフフッ」

パジャマに着替えたお母さんをリビングに連れて行き、牛乳を入れてやった。

暫くしてから実母が風呂から上がってきて。

実母「いいお湯でした!あっ!着替えた!良かった良かった!」

京子母「トモ君に手伝ってもらった!ごめんねー!」

実母「いいよぉ!息子じゃないの!遠慮せんで使ったらいいのよ!」

暫く、リビングでリハビリの事やウチのチビ達の事を話してから実母は帰って行った。

実母「アッちゃん、明日も来るから!昼ごはん持って来るね!何か食べたいものある?」

マシンガントークで帰って行った…。

「うるせぇ女!疲れる!」

京子母「そんな事言わないの!…アタシ、あんな人初めて見たのよ…よく働いて、人に気を遣って、弱い者の味方だし…マーちゃんの息子が娘と結婚するってなった時、涙が出るくらい嬉しかった…」

お母さんはしみじみと話した。

京子母「職場でも人気者よ!店長もマーちゃんの言う事は聞くしね!フフフッ…」

「ふーん…俺は最初にお母さん見た時、綺麗な人やなぁって思った…マジで…」

京子母「ウソぉー!フフフッ…あんっ!」

お母さんを抱きしめた。

「今日一緒寝よっ!」

京子母「うん……エッチな事しないでよ…フフフッ」

お互い歯を磨き、トイレに行き寝室へ。

ベッドに座らせてキスをした。

京子母「フフフッ…おやすみのキス⁈…」

「始まりのキス!」

京子母「バカな事、言わないの…寝ましょ!…あんっ、あんっ」

そのまま、胸に手をやり優しくオッパイを触った。

京子母「あんっ…コラっ、ダメよ…あんっ…あぁぁん」

ダメと言うが、俺の手を掴むが揉まれる事を拒まないお母さん。

「お母さんオッパイちょっと大っきくなった?」

京子母「あんっ、なってないわよ…あんっ…はぁん…ダメよ…あぁん」

感じて、俺に頭を寄せるお母さん。

そのまま授乳の体勢になり、自然と舌を絡め合った。

京子母「あぁぁん…ふぅぅぁぁん…はぅぅぅ…」

舌を出して俺の唇を舐めるお母さん…徐々に積極的になっていた。

興奮する俺とお母さん…パジャマの中に手を入れてオッパイを揉んだ。

大きくて柔らかいオッパイ…大きな乳首が硬くなっていた。

英子さんと全く違う大きなオッパイ…乳首も太くて…指でコリコリと摘む。

京子母「はぁぁん…はぁぁん…あぁぁん…」

色っぽく悶えるお母さん。

パジャマとTシャツを脱がせる…お母さんは手を上げて脱ぎ易くしてくれた。

俺を見つめるお母さん…

京子母「絶対言っちゃダメよ……京子が悲しむから…」

トロンとした目で言うお母さん。

「うん…言わんよ…俺だけのお母さんやもん」

京子母「トモ…」

お母さんはそう言って俺に抱き付いた。

京子母「会いたかった……ずっとこうしたかったの…あなたが来てくれるって聞いて嬉しかった…ありがとう」

お母さんの目はうるうるしていた。

熟女っぱく垂れてはいるが白くて綺麗なオッパイ。

赤黒い大きな乳首は既に硬く突起していて、俺は自然に咥えて吸った。

京子母「あぁぁん…はぁぁん…あっはぁぁん」

低く悶えるお母さん…乳首をしゃぶる俺の頭を抱き抱えていた。

俺は無我夢中で大きな乳首を舐めて吸って、噛んで…乳首はカチカチになった。

京子母「はぁぁん…はぁぁん…あぁぁ、ダメ……ちょっと、待って…あぁぁん…イヤん、ちょっと…」

そう言ってお母さんは胸から俺を離した。

京子母「あぁぁん…ダメよぉ…ちょっと休ませて…気絶しちゃうよ…」

感じるというより、疲れたって感じのお母さん。

「ごめん…興奮して…俺、お母さんのオッパイ好きやもん…ごめん」

お互いちょっと無言になる…

京子母「ううん…私が悪いの……京子にも…あなたに甘えて…悪い母親よ…」

悲しそうに言うお母さん…可哀想になった。

「前にも言ったけど、京子はお母さんが俺の事好きって分かっとるよ…ハグしてやってって言われた事もあるし…」

京子母「うん、言ってたね…京子の気持ちは何となく分かってる…でもさぁ…」

罪悪感を持つ表情だった。

「多分、京子は俺とお母さんの関係っちゅーか、マッサージとかして、俺とお母さんが異常に仲がいいの知っとるよ…お母さんになら俺を貸してもいいって言われた事もあるよ」

京子母「京子そんな事言ったの?…ふーん……私が離婚してあの子は子供の頃、寂しい思いさせちゃったからねぇ…」

「それは何とも思ってないらしーよ!マジで!とにかくお母さんに楽しく生活してもらいたいみたい……異性ちゅーか…大袈裟に言ったら俺と恋人みたいになってもいいって感じかなぁ…」

京子母「えぇぇー⁈恋人⁈…そこまではないでしょぉぉ⁈」

「でも、マッサージしたらお尻やら触る事もあるって言ったら、いいよ!って言いよったよ…お母さんに女として枯れて欲しくないんだって…アイツ、顔赤くして言いよったよ…」

京子母「ふーん…喜んでいいのやら?何って言ったらいいか分かんないねぇ…でも、嬉しいかなぁ…」

お母さんは、ちょっと安心したような、ホッとしたような表情だった。

俺は抱きしめてベッドに倒した。

京子母「あんっ、ちょっとダメよ…んんっっ…んんぅぅ…」

拒むお母さんにキスをして舌を入れる…

京子母「あぁぁん…コラ…あんっ…ちょっ…あっ…はぁん…はぁん」

パジャマのズボンを下ろした。

脱衣所で履いたシックな前面に刺繍がされたテカテカのグレーのデカパンが現れた。

京子母「あんっ、ちょっと待って…イヤだ…ダメって」

デカパン一枚のお母さん…入院したからなのか?ちょっと痩せた感じがした。

俺のムスコは既にビンビン状態…興奮した俺もパジャマを脱いだ。

天井を向いている勃起チンポ…いつもより大きいような気がした。

京子母「ヤダもうー…力任せに……そんなに元気になって……悪い息子…」

そう言うお母さんの目はトロンとして、明らかにチンポに興奮していた。

「お母さん…」

お母さんに覆い被さりオッパイを揉み、硬く突起したデカい乳首を舐めて吸って、噛んで…乳首がどんどん硬くなるのがわかった。

京子母「あぁぁぁ…ふぁぁぁん…んんくっっ…あっはぁぁぁん…」

低く唸るお母さん…『熟れた女』という感じのあえぎというか唸りだった。

同時にデカパンの上からマンコの部分に手をやり撫でる…生温かい感触がする。

京子母「あっっ…ちょっ…あぁぁん、イヤん…あぁぁん」

感じながらも拒む言葉を発するが、股を開いてされるがままに弄られるお母さん…

「お母さんイヤって、シミてきたよ」

小さな楕円形のシミがデカパンのクロッチに浮き出ていた!

京子母「イヤン、違う…あんっ、違うって…イヤん…はぁん、違うの…」

否定するが、そのシミは明らかに大きくなる。

思い切ってデカパンを脱がせようとすると…

京子母「あんっ、ダメよ…コラっ…あぁん」

ダメと言っても、スッとお尻を上げるお母さん…見ていて面白かった。

デカパンを剥ぎ取り素っ裸のお母さん…オッパイは垂れているが、当時、英子さんの身体を見慣れた俺からすれば張りのある若々しい?身体に見えた。

熟女の印?の下っ腹の贅肉を摘んで…

「ちょっと痩せたよね?」

意地悪っぽく言った。

京子母「イヤん、ちょっと!意地悪ねぇ!プッ!…お腹の肉とか摘んでぇ!」

恥ずかしがるお母さん、それも可愛かった。

フサフサのマン毛を避けて割れ目を摩り、マンコへ…俺も心臓がドキドキしていた。

エッチなマッサージで服の上から胸や股はたまに触っていたが、お母さんの生のマンコを見て触るのは久しぶりだった。

京子母「あぁぁっ…んんっくっっ…はぁぁん…」

身体をビクつかせるお母さん…義母と婿の濃密な夜だった…お母さんの違った一面も見れた夜。

翌日、そんな俺とお母さんを京子はお見通し??的な感じはしたが…まぁ、イカせる方までは予想してないだろうが…色んな意味で京子もお母さんも『いい女』だと思う俺だった。

まだまだ若い俺だった。

この話の続き

京子母「あぁん…ダメ…はぁん…ダメって、あんっ…」乳首とマンコを責められて、膝を開いたまま泣きそうな声で言うお母さん…俺は部屋の照明を落とす。俺「今日はスペシャルマッサージしてやる…ココはもう濡れとるけど…」『クチョ、クチョ、クチョ』京子母「あぁぁぁ…イヤぁん…はぁぁん…」クリト…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    フムフムプリンさん
    今回も美エロ投稿をありがとうございました。京子さんの母親との事、詳細報告を強く熱望します。普通に考えると、「近親相姦」「親子丼」なわけですよね! 今回なんて、実母の裸体も見て勃起させてしまったんですよ…


    コメントありがとうございます。
    京子のお母さんも本当に優しくて美人さん
    です。
    拒んでも、可愛く喘ぐ姿は興奮します!
    あれ以来、挿入はありませんが…
    まぁ、義母と婿でスキンシップしてます!

    また投稿させて頂きます。

    1

    2023-10-17 03:46:09

  • 1: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も美エロ投稿をありがとうございました。京子さんの母親との事、詳細報告を強く熱望します。
    普通に考えると、「近親相姦」「親子丼」なわけですよね! 今回なんて、実母の裸体も見て勃起させてしまったんですよね!? 奥が深いですね♪

    次回投稿は、京子お母さんを逝かせる内容かな??
    滅茶苦茶楽しみにしてます。

    0

    2023-10-14 08:05:45

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