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米軍二人にエレベーターで密室3Pされて、ヤリマンにされた

投稿:2024-12-19 10:32:18

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りな◆QFIWQSg(東京都/20代)

数年前の話です。

留学先のアメリカでショッピングモールに留学先の友達と行った時、お互い買いたいものがあったので1時間だけど個人行動することになりました。

私は違うフロアに向かうため、エレベーターに乗ったところ、エレベーターが急に止まってしまいました。アメリカでエレベーターが止まるのはよくあることと聞いていたのですが、初めての経験だったのでちょっと怯えて、若干パニックっぽくなりました。

同じエレベーターには大柄なラテン系の男性と細身で眼鏡をかけている白人男性の二人がいました。

異国で密室に男性2人と閉じ込められたのも少し怖かった理由の一つです。

私が焦っているのに対して、白人男性の方はエレベーターからの連絡など冷静に対応してくれて、ラテン系男性の方はパニックになっているのも気づいてくれて、私が安心できるように深呼吸の練習を一緒にしてくれました。

冷静になってみると、この2人は一緒に来ていたわけじゃないけど、会話の感じや雰囲気は友達というよりかは仕事仲間といった雰囲気で勝手に気まずく感じていました。

落ち着いてから、白人男性は

「このエレベーターはこの辺一帯の停電の関係でなかなか動かないそうだ。数時間は動けないから、とにかく座って時間を潰して救助を待とう」

と状況を説明してくれました。

続けて、ラテン系男性が

「こういう時はおしゃべりとかゲームとかして時間を潰せばあっという間だよ」と。

そこからは三人で座って自己紹介も兼ねておしゃべり。

白人男性はニック。

エンジニアで米軍で働いている。27歳。

ラテン系男性はアレックス。

陸軍で働いている。25歳。

2人は全く知り合いでもないけど、お互い軍隊所属っていうことでさっきの対応もスムーズだったということらしい。

話していると全員独身で恋人がいないことが判明。

話の方向は恋愛面に。

ニックは彼女と最近別れて、アレックスは数年前に離婚したらしい。

恋愛話もどんどん下ネタ系になり、なんとなく三人の雰囲気もエッチな感じになっていきました。

そんな中雰囲気的に私が言わないと始められなさそうな感じがしたので、

「なんかキスしたい気分なんだけど、2人にしてもいい?」

と言うと2人の目の色がガラリと変わりました。

「もちろん」

「いいよ」

最初はニックに、こちらから舌を入れて貪るようなディープキス。

私だけ四つん這いになって、いつのまにか私のおまんこも洪水状態。

後ろからはアレックスのハァハァする声が聞こえました。

ニックと舌を絡めながら、ニックの手を私の胸に置き、横目でアレックスを見て、唇が離れた瞬間に「触って」っとアピールしました。

ニックに胸を揉まれ、アレックスにはお尻を触られながらのディープキスはすごく興奮しました。

服を脱いで、立膝に体勢を変えて、今度はアレックスと。

下着だけになった私と舌を絡めながら、パンティーの中に手を入れるアレックス。

太い指でそっとおまんこからクリをなでています。

喘ぎ声と混ざりながら舌を絡め、気持ちよくて倒れそうな私はアレックスの肩を掴み、舌だけに集中していました。

ニックは私の後ろから腕を回してブラの中に手を入れ、直接私の乳首を弄っていました。

アレックスの指使いにいきそうになりながら、舌を離して出た言葉は「fuckme」

アレックスにトロンとした目で必死に伝えました。

そして、ニックは私のブラを解き、アレックスは私の腰をひょいとひっくり返し、再び四つん這いになると、目の前にあるのはニックのペニス。

勃起して、確実に私の顔より大きなニックのペニス。

興奮して、何も考えられない私は迷わず咥えました。

長すぎて、咥えきれないニックのペニスをどうにかしようとペロペロ舐めたり、先端だけでも咥えてクルクルしたりしました。

その間にパンティーを下され、バックの状態でアレックスに挿入されました。

ビショビショの私のおまんこにはなんとか入ったものの初めてのサイズ。

あまりの大きさに全身の力が抜けました。

エレベーターの手すりに体重を預けながら、ゆっくりとピストンするアレックス。

入るたびに叫び声に近い喘ぎ声が止まらず。

この体勢のまま続けれないと思った私はアレックスの方に向き直り、アレックスに座ってもらい、対面座位の体勢に。

ニックには「アレックスとやるけど、あなたは私を好きにして」と伝えました。

ニックはアレックスと2人で喘ぎまくる私を見て、自分でしごいていたみたいで出そうになると、ペニスを私の口に入れ発射していました。

ニックのものをごっくんした後はアレックスと舌を絡めながら、私は2回イキました。

でもなかなか発射しないアレックス。

なかなか出番が来ずイライラしてるニックは早く出せと言わんばかり。

そこでちょっとMな私はアレックスに「ちょっと私のことを罵って。その方が興奮するから」

とお願いしてみました。

そしたら、ニヤッとして「この、クソビッチ」と耳元にささやきました。

「もっとやって」と興奮して伝えると。

「お前を孕ませてやる。この淫乱め」と言い出しました叫び始め、もはや私には理解できない単語で捲し立てながらも、強い力で下から突き上げられました。

あまりの強さにアレックスの首に腕を回して、外国語で罵られる快感に身を預け、キャーキャー言いながら突かれていました。

そして私の中で果てたアレックス。

お腹に感じる精子の量はすごかったです。

私もヘロヘロでしたが、間髪入れずにニックはアレックスの精子が逆流している私のおまんこにはペニスを入れてきました。

もう動けない私は正常位で、ニックに突かれていました。太くはないけど長い彼のペニスはピストンしなくても奥まで届くのに、まだヤれていないからかすごい勢いでピストンしてきました。

「ニック、激しいよー。壊れちゃうー」と言っても聞こえていない様子。

ただただ彼のペニスに突かれながら、数回イッた後ニックが果ててから私はなんとか持ち直し、すぐに復活したニックにまた対面座位の体勢で舌を絡めながら再開しました。

とにかく舌技が上手いニック。

舌技だけで絶頂しそうでしたが、耳から首、首から肩、肩から乳まで舌で舐めまわされながらのセックス。

ただ気持ちいいとかではなくて、この時間が一生続いて欲しいほどの快感でした。

そして復活したアレックスが私の後ろから首筋を舐め回しながら、私の胸をもみまくっていました。

二つの舌と繋がったペニスにまるで野生の獣のように喘いでいた私。

私が何度イッても続くピストンと舌使い。

もう私のおまんこが持たないので、「ちょっと休憩させてー」と宣言し、おまんこに入っているペニスを抜き、一旦横になりました。

「こんなセックス初めて。ちょっとおかしくなりそう」

と横になって呟くと、二つのペニスが目の前に。

「じゃあ今から君をみながらシコってもいい?」とニック。

「うん。どうぞ。また復活したらすぐやるから」

「君を罵ってシコってもいいかな?」

「あーもう、お好きに。出す時はお腹の上に出してくれればティッシュでやるから」

そして、しばらく気を失っていました。

気がつくとお腹には精子があちらこちらに飛んでいました。

「気がついたね。」

「うん。いっぱい出てるね」

「やっと気がついたな。雌豚。もう待てないから早くファックさせろ」

「ちょっとティッシュで掃除したらね」

「そんなのいいから」とアレックスは間髪入れずに挿入しました。

私の足を上げて、掴みながらピストンするアレックス。

「アンッアンッイクー。気持ちいいー」

太いアレックスのペニスはおまんこの中のあらゆるところに当たって、何も考えられなくなりました。

「ニックぅ…。あなたも私のこと罵って?乱暴なセックスが好きなの」

と普段の自分では絶対言わないようなことも口走ってました。

戸惑いながらも

「君は俺の奴隷だ」とか「こんな淫乱なら娼婦がお似合いだな」とか慣れてない感じで罵倒してくれました。

やはりエレベーターの床で正常位はなかなかキツく、アレックスは私を手すりに乗せて、立ちながらの体勢でまた始めました。

やっと慣れてきて、彼の顔を見る余裕ができたので、見つめながら「あなたとのセックスがいままでで一番最高」とささやきました。

ニックに聞こえていたかはわからないけど、アレックスはその直後発射し、エレベーターの手すりをつたってべっとりと彼の精子が落ちていきました。

その後適宜休憩を挟みながらも、エレベーターが動き出すまでやりまくり、外に出る頃にはエレベーター中が汗と精子の匂いでムンムンになっていました。

結局、アレックスとは連絡交換して、今もセフレとして彼が休暇で戻る時はセックスしまくる仲です。

ニックとは連絡交換したものの、移動になったらしくそれきりです。

-終わり-
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