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卵胞ホルモンで女体化した私は、ホテルの窓から裸体を露出した

投稿:2024-12-19 11:41:23

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名無し◆lngTBA(愛知県/30代)

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私の趣味は女装外出です。

学生時代の私は、毎日のように女装をしていましたが、不思議なことに、男としての性欲が強くなると、女装をしたいという欲求がなくなり、妻と付き合い始めてからは、女装を中断していました。

しかし、子供が生まれ数年が経過し、妻との夜の関係が断絶すると、私の女装欲求は再燃し、家族に隠れて女装をするようになりました。

ただ、学生時代のように頻繁に女装をすることは出来ず、月に一度、京都のビジネスホテルで女装をするようになりました。

私の勤めている会社は本社が京都にあり、本社で月例会議がありました。

管理職の端くれである私も、その会議に参加していました。

ほとんどの社員は日帰りで会議に参加していましたが、私は会議の前日に京都に前乗りし、女装をして京都での男漁りを楽しんでいました。

その日も、私は会議前日に本社で用事があることにして、午後3時に京都駅八条西口にあるビジネスホテルにチェックインしました。

私は、月に一回の女装に備え、ネット通販で新しい洋服や下着を用意していました。

女装には女性らしい胸の膨らみが必須で、私は様々な女装グッズで胸の膨らみを再現していましたが、どれも不自然な見た目になっていました。

そこで、子供を作る必要のなくなった私は、女性ホルモン剤に手を出しました。

塗り薬の卵胞ホルモンは私の体を女性に近づけてくれて、私は学生時代よりも若くて女らしい見た目になり、乳房もAAカップの大きさに膨らんでいました。

AAカップの乳房は巨乳ではありませんが、男装用の「胸潰し」を装着しないと男としての日常生活に支障が出る大きさで、貧乳女性用の「盛りブラ」を装着すれば、胸の谷間を作ることも可能でした。

私が新しく買った盛りブラを装着してみると、私の胸に自然な膨らみが出来ました。

実は、盛りブラも女装グッズと同様に、アイディアグッズとしての側面があり、パッドが分厚すぎて不自然な見た目になる商品も多くありました。

私は様々な盛りブラを買っていましたが、このブラジャーは当たりでした。

私が脇肉をカップの中に押し込むと、カップの内側からAAカップの乳房がはみ出し、鎖骨の辺りからなだらかに膨らむ女性らしい胸の形が形成されました。

自然な胸の膨らみは、私を過去最高に女らしくしてくれて、テンションが高くなった私は、いつもよりも気合を入れてメイクをしました。

短髪の私はウィッグを装着するので、ウィッグネットとリフトアップテープを使って、顔や首やデコルテ部分の肌にハリを与え、肌のトーンを明るくし過ぎないように注意しながらメイクを完成させました。

女装を経験する前の私は、ナチュラルメイクは薄化粧と同じだと思っていましたが、化粧をしていないように見えるナチュラルメイクは難しく、高度なテクニックが必要でした。

一か月ぶりの女装…鏡に映った私の裸体は、卵胞ホルモンの影響で一か月前よりも女らしくなっていて、胸だけではなく、お尻にも脂肪がついていました。

私は「なりたい身体」に自分が近づいていることに感激し、久しぶりに「タック」をすることにしました。

タックとは、股の下に折り畳んだ陰茎を陰嚢の皮で包み、その状態をテープや接着剤で固定するテクニックのことです。

女装を再開した私は、タックをしなくなっていました。

それは、タックをした股間の形状が不自然になるからで、また、面倒なタックをしなくても、ガードル等で簡易的に女性らしい股間の形状を再現できるからでした。

バスルームで陰毛を処理した私は、ついでに、シャワー浣腸を済ませると、ベッドの上でタックの作業に取り掛かりました。

私にとって、久しぶりのタックでしたが、卵胞ホルモンの影響は男性器にも及んでいたようで、男性器が一回り小さくなったことで、簡単にタックをすることが出来ました。

しかも、その完成度は高く、体内に押し込んだ睾丸の膨らみが目立たなくなっていて、私の股間には少女の様なパイパンのワレメが出来ていました。

私の股間は体のどの部分よりも女性らしくなっていて、鏡に映った私の裸体からは女性としての違和感がなくなっていました。

私はメジャーを取り出し、約一年ぶりに体のサイズを測ってみると、ヒップが98センチに肥大化していて、トップバストも92センチになっていました。

私の乳房は知らない間にBカップの大きさに成長していました。

私の胸が女らしくなったのは、盛りブラの効果ではなく、自分自身の体の変化だと分かりました。

ただ、骨格が女性化していない私のウエストには成人女性のような括れはなく、私の裸体はパイパンにした股間のせいもあり、10代の女の子のような印象になっていました。

私は誰かにこの体を見てもらいたくなり、部屋のカーテンを開けることにしました。

私の泊まってるホテルの部屋は京都駅に面していて、八条通りを挟んだ50m程先の2階に団体旅行客の集合場所として使用されている広場がありました。

下着を装着した私は、窓の分厚いカーテンを開けました。

私の体は京都駅から丸見えになっている筈で、私は不特定多数の人に下着姿を見られていると考えると、脚が震える程の興奮を覚えました。

私は、更なる興奮を求め、駅にいる人たちのリアクションを確認することにしました。

一旦、カーテンを閉めた私は、仕事用のバッグの中からHDMI変換ケーブルを取り出し、スマホとホテルのテレビモニターをミラーリングすると、撮影状態にしたスマホを京都駅に向け、両面テープで窓ガラスに貼り付けました。

すると、ホテルのテレビモニターには外の風景が映し出されました。

私は、もう一度カーテンを開け、モニターを見ながら下着姿を露出させました。

しかし、駅にいる人たちは忙しいのか、私の存在に気付く人はいませんでした。

私は落胆しましたが、一人の男性が私の存在に気付いたようで、驚いた表情で私を二度見してきました。

その男性は、チラチラと私の方を見ていましたが、人前で覗きをすることは恥ずかしいのか、立ち止まることなく去って行きました。

やはり、50mも離れているホテルの窓を見る人はいないと思っていると、ジャージ姿の学生風の男の子が、私の存在に気付いたようで、同じジャージを着た仲間を呼び寄せました。

彼らは、スポーツの大会に出場する為に京都駅に来ていたようで、次から次へと集まってくると、こちらまで声が聞こえそうなくらい興奮していました。

私は下着姿で立っているだけだったので、間が持たなくなり、カーテンが開いていることに気付いた演技をして、慌ててカーテンを締めました。

我に返った私は、彼らが下着姿の女性を見て興奮していたのではなく、女物の下着をつけたオカマを見てバカにしていたのではないかと思いました。

しかし、モニターに映っている男の子たちは、私の姿が見えなくなっても興奮していて、私の姿をスマホで撮影していた男の子の周りに集まっていました。

そのリアクションは、教室でアイドルのグラビアを見ている男子のリアクションと一緒でした。

私は改めて鏡に映った自分の裸体を見ると、私の身体からは筋肉のエッジがなくなっていて、滑らかなボディラインからは男らしさが完全になくなっていました。

女として男を興奮させる…そのことは、女装の醍醐味といえる行為でした。

更なる興奮が欲しくなった私は、ウィッグをナチュラルブラックのウィッグに変え、セーラー服を着ると、カーテンを開けモニターを見ながらセーラー服を脱ぎました。

女装外出をする私には年齢不相応なセーラー服は必要ありませんでしたが、コスプレセックス用に常備していました。

男物と構造の違うセーラー服を脱ぐ動作は必然的に女らしく見え、私を発見した男たちは足を止め私に注目しました。

やはり、洋服を脱ぐ動作は男を興奮させるようで、私の着替えを覗いている男性の数は徐々に増えて行きました。

私は全裸になり、最も女性らしくなったパイパンのワレメを露出させました。

私は平静を装っていましたが、全裸を男たちに見られていると考えると、心臓が高鳴り、膝が震えてきて、内ももに液体が垂れてくる感触がしました。

異変を感じた私は、バスルームに向かいました。

私の内ももには透明な体液が付着していて、その体液はワレメから溢れ出ていることが分かりました。

タックをしたことで、女性の膣の位置に移動した尿道口から大量の我慢汁が溢れていました。

性的に興奮している私は、ディルドをアナルに挿入しました。

大量に溢れていた我慢汁は、女性の愛液と同じ役割をしてくれて、極太のディルドを簡単に根元まで挿入させました。

普段の私は、男性器を挿入しやすくする下準備の為に、ディルドを使用していましたが、その時の私は自分の性欲を制御することが出来ませんでした。

過去最高に興奮していた私は、自分のオナニー姿を見られたいという衝動に駆られました。

女装用のキャリーバッグからディルドの固定ベルトを取り出した私は、枕にディルドを固定し、セーラー服を装着すると、枕を股の下に敷いてベッドの上に「ぺたん座り」をしました。

ぺたん座りは、骨格の関係で男性には出来ない座り方でしたが、私は女性らしい姿勢になる為、学生時代からストレッチをしていたので、関節の可動域が女性と同等になっていました。

私はディルドをアナルに挿入すると、カーテンを少しずつ開き、自分がアナルオナニーをしている姿を露出させました。

私の姿は騎乗位で男とセックスをしている女子高生に見えている筈でした。

私が背中を逸らせて腰を動かすと、私の疑似セックスを覗いている男たちは、周りの目を無視して、私を凝視していました。

私は着ていたセーラー服を開けさせ、Bカップの大きさになった自分の乳房を揉んでいると、頭の中が真っ白になりました…。

私が目を覚ますと、うつ伏せに寝ている私のアナルからはディルドが抜けていて、窓の外は夜になっていました。

私は深い眠りについていましたが、時計を見ると、私が疑似セックスを始めてから1時間も経っていませんでした。

完全な賢者に戻っていた私は、カーテンを閉めベッドの上の惨状を片付けましたが、大量の体液で濡れている枕は復旧できそうにありませんでした。

シャワーを浴びた私が改めて自分の裸体を見ると、私の頭から血の気が引いて行きました。

軽い気持ちで手を出した卵胞ホルモンの影響は大きく、私の身体は後戻りできない状態になっていました。

近い将来、私は妻から離婚を切り出されることは確実で、恐らく、今の職場にも居られなくなる筈でした。

しかし、気絶する程の女の快楽を知ってしまった私には後悔はありませんでした。

ダークブラウンのウィッグを被った私は、胸元の開いたワンピースを着ると、男を求めて夜の街に繰り出しました…。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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