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私の性体験告白⑤・処女喪失の夜、終わらない悪夢、脅されて性奉仕

投稿:2025-11-24 18:41:53

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ふじもと◆IRmFZ4A(兵庫県/20代)
最初の話

皆さん、はじめまして。私は瑠奈と言います。地元にあたる、ある関西の地方都市で今年から働き始めた23歳のOLです。私には学生の頃から悩みがありました。それは変質者に遭いやすいことです。始めて痴漢にあったのは小学生の時です。この時にはバストがCの75くらいあり(今はEの90)、身長も15…

前回の話

今回は私が処女を奪われた時のお話です。相手は家庭教師の先生でした。学生ではなく、社会人として家庭教師をしている人で、小学校5年生から来てもらっていました。元々肩を揉まれたり、太股に手を置かれたりとボディータッチの多い先生で、苦手ではありましたが、母が先生を気に入っていたため、何も言い出せ…

家庭教師の先生にレイプされた日、私は中出しをされてしまいました。

事前にピルを持っていた先生は、それを私に渡す代わりに引き続き、性奉仕を強要してきました。

妊娠が怖かった私はそれに従うしか選択肢はありませんでした。

「お背中、お流しします…。」

先生は汗をかいたと言い、私に背中を流すように言ってきました。

自宅のお風呂場に全裸の先生がいる違和感を感じながら、私がいつも使っているバスチェアに座っている先生の後ろに立ちます。

前にある鏡越しに、全裸で顔を真っ赤にして立っている自分をニヤニヤと見つめる先生と目が合います。

「タオル使うな。身体にソープつけて、擦り付けて。」手に持っていたタオルにソープをつけようとすると、タオルを奪われてしまいます。

しょうがなく私は自分の手でソープを泡立て、それを身体の前面に付け、後ろから先生に抱きつくようにして、背中を洗い始めました。

「ん、ふぅ、んぅ…。」

先生の背中に身体を擦り付ける度に乳首が刺激され、声が漏れてしまいます。

鏡には吐息を漏らしながら、頬を紅潮させ身体をくねらせる自分が映ります。鏡の中の人物は自分のはずなのにまるで別人のように思えました。

「あぁー…、生徒に背中流してもらうん気持ちええなぁ…。瑠奈も俺の背中流せて嬉しいやろ?」

先生はだらしない顔をしながら、満足そうに言います。

「う、嬉しいです…。ありがとうございます。」

もちろん少しも嬉しくはありませんが、先生に逆らえない私はそう口にするしかありませんでした。

「感謝してるんやったら、ちゃんと態度に表さなアカンなぁ。」

先生はそう言うと、私の方を向き、唇を突き出してきました。私にはそれを拒否するという選択肢は存在していませんでした。

「あ、ありがとうございます。…んん、ふぁ、んぅ」

チュッと唇が触れるだけのキスをすると、すぐに先生の舌が私の舌を捉え、そのままディープなキスへと移行していきます。

「あ、あぁん…。」

チュパ、チュパ、ムチュていう二人の唇が、舌が絡み合う音が浴室に響きます。

しばらくすると、満足した先生は私を正面に座らせ、言外に身体の前面を、おちんちんを洗うように要求してきます。

チェアに座っている先生は少し座高が高く、私の目の前に勃起したおちんちんが突き出されます。

私は意を決して、先生のおちんちんを洗おうと手を伸ばしました。

「口使って。」

手を伸ばそうとした私に先生が短く伝えてきました。

「口…?」

何のことか分からず、キョトンとしてしまいます。

「フェラチオ知らんのか。チンコにキスしたり、舌でペロペロしたり、口に含んでジュポジュポして、射精させるんやで。」

目の前のおちんちんを舐めたり、口に咥える。想像するだけで気が遠くなるようでした。

「そ、そんなの、出来ません…。」

「別にかまへんで。それなら瑠奈のおまんこに射精させて貰うだけやからな。」

もちろんピルもやらんで、先生はそう付け加えました。

「そ、そんな…」

「まぁ、口に出されるか、オマンコに出されるか、好きな方選んだら良いよ。」

「ひ、ひどい…。」

あまりの言い分に、悲しくて涙が溢れてきます。しばらくグスッグスッと鼻をならす音だけが浴室に響きます。

しかし、フェラチオをするという選択肢しかない私は震えながら、先生のおちんちんに舌を伸ばしました。

「まずは先っぽにキスして。恋人にするヤツみたいなちゃんとしたキスな。」

先生の言う通り、おちんちんの先っぽにキスをしました。唇が触れた瞬間、おちんちんはピクンと、少しだけ跳ねます。

「あぁ〜、瑠奈にフェラチオしてもらえるとか最高やわ。もっといっぱいペロペロしてな。」

目の前にそそり勃つおちんちんを見るのが嫌で、ギュッと目を瞑りますが、そうすると、おちんちんに舌を這わせる感覚がより鋭敏に感じられ、どうしようもありませんでした。

何も考えずに先生に言われた事だけして、先生を満足させようと、おちんちんを舐めていきます。

「チンコ、持ち上げて裏の方舐めて。」

「先っぽ舐める時は唾もっと絡めて。」

「空いてる手で金玉袋揉んで。」

時折下りてくる先生の指示を一生懸命聞いておちんちんを扱っていきます。

ペロペロ、ジュル、レロッというおちんちんを舐める音に混じって、自分の吐息が少しずつ荒くなっていくのを感じていました。

「どう?俺のチンポ美味しい?俺のチンポ舐めれるの嬉しい?」

突然、先生から質問が降ってきました。

もちろん、そんな事あるわけがなかったですが、自分の置かれた立場を考えると、先生に気持ち良くフェラチオされてもらうしかないということも分かっていました。

「先生のおちんちん、おいしいですぅ…。」

「目線、俺の方に向けてもう一回言って。」

「せ、先生のおちんちん、すごくおいしいぃ。舐めれて嬉しいですぅ…。」

私は上目遣いで先生を見ながら、先生が望む言葉を口にします。

それは私の尊厳を損ねるものでしたが、先生の言うことを素直に聞くことが一番マシだと言うことを私は既に理解させられていました。

「は、早くイッてください…、る、瑠奈のお口に精液くださいぃ…。」

私は先生に射精を懇願しながら、おちんちんに必死に舌を絡ませます。

先生が聴覚的にも気持ち良くなるように出来る限りイヤらしい音がするように舐めていきます。

自分のおまんこにこれ以上射精されないため、先生が気に入るようなイヤらしい娘を演じました。

「先生のおちんちん、硬いくて、大きい…。」

私はおちんちんの竿の部分を右手でシコシコしながら、唾液をたっぷり絡ませた舌で先っぽの部分を舐めていきます。

先生は特にカリと竿の境目の部分が好みのようで、そこを舐めると、吐息を荒くさせ、おちんちんをピクンピクンと跳ねさせました。

「そろそろ咥えてや。」

先生が私の唇におちんちんを押し付けて、口に含むことを要求してきました。

もう、先生の言うことを聞くことしか考えていない私は素直に口を開けて、おちんちんを口内に迎え入れます。

おちんちんは私の口内を満たし、それでもまだ半分位は口に含みきれていませんでした。

「あー、瑠奈の口あったかぁ…、歯立てんようにして、頭動かせよ。」

「ふぁい…。」

先生の言う通り、頭を前後に振り、ペニスを扱いていきます。

「おぉっ!教え子フェラヤバっ!サイコーすぎるっ!」

先生は興奮のあまりか、私の頭を掴み、激しく前後に揺さぶりながら、自らも私に腰を打ちつけてきました。

「ぶぇっ!ぅ゙おっ!」

激しく出入りするペニスが私の喉奥を突き、私は自分の口から汚い喘ぎ声を出してしまいます。

喉奥を突かれることで出る、えづくような喘ぎ声と、ブチュブチュという口内の粘液がおちんちんと擦れあう音が脳に直接響くように感じます。

「ぉえっ!ぅうっ!」

息苦しさに、何とか先生の身体を押しのけようとしますが、私の力では先生に敵うはずもなく、先生は意に介することなく、私の口内を蹂躙していきました。

「あぁー、精子あがってきた!」

先生はそう叫ぶと、私の頭を更に早く動かし、より強く腰を打ち付けてきました。

「ぅゔっ!ぉえっ!」

より激しく喉奥をおちんちんで犯され、息苦しさに自然と涙や鼻水が溢れてきます。こんなグチャグチャな顔も先生にとってはレイプを実感させ、興奮させる材料になるのでしょう。

「おぁー、出るっ!」

先生は直前に私の口からおちんちんを引き抜くと、顔に向けて大量の精液を放出しました。

「おっ、おふっ!」

先生は何度もおちんちんをビクンビクンとさせ、私の顔を精液でいっぱいにしていきました。

粘度の高い精液は私の顔から先生のおちんちんへと糸を引いています。

「げほっ、げほっ!…あ、あぁ…」

苦しさから逃れられた安堵、男性のおちんちんを咥えさせられ、物のように扱われてしまった悲しみ、おちんちんを絶頂させ、精液を顔に浴びせかけられる羞恥、色んな感情がごちゃ混ぜになり、私は放心してしまいました。

ふと、鏡を見ると自らの様々な体液と精液に塗れた自分の顔が映っていました。

しかし、そんな私を先生は手放すことはありませんでした。

顔を洗うとすぐに手を引かれ、浴槽に浸かると、まるで恋人同士がするように一緒にお風呂に入ることを強要してきました。

「さすがに、ここまで数発出してるからな。ちょっと休憩やね。」

先生はそう言って私を抱き寄せ、お尻を揉みしだきました。

休憩と言う割に、先生のおちんちんは既に屹立していて、私の腹部でその存在を主張してきます。

私は、先生に望まれるまま、腕を彼の首の後ろに回し、自分の身体を先生の身体に押し付けるようにします。

先生に気に入ってもらえるよう、一生懸命自分のおっぱいを先生に擦り付けながら、キスしました。

「せんせぇ…、すき…。」

先生の要望に答える為、好意を伝えます。頭では決して本心ではないと言い訳していましたが、下腹にお湯とは異なる熱さを感じてしまっています。

昨日まではあまり気にしていませんでしたが、何度も先生のおちんちんでピストンを繰り返されたおまんこにお湯が入ってきてしまうような感覚もありました。

そんな従順な私に満足したのか、先生はイヤらしく笑いながら、私の身体をなで回していました。

お風呂を出たあとは、裸でリビングで犯されました。

普段生活する場所に裸で、男性と望んでいないセックスをする事に、自分の生活が侵食されてしまったように感じてしまいます。

食卓では仰向けに寝かせられ、先生は立ったままで腰を打ち付けてきます。

「これからは飯食う度に、俺にここでチンコ入れられた事思い出せよ。」

先生も他人の家のリビングというシチュエーションに更に興奮が増したのか、今までよりも更に腰の動きを速めていました。

「あっあっあっあっ!」

彼の激しいピストンに私の口から漏れ出るのは快感の喘ぎ声だけでした。

キッチンでは掛けていたエプロンを身に着けさせられ、裸エプロンで立ちバックを強要されました。

足に力が入らず、立っていることは困難でしたが、作業台に無理やり身体を押さえつけられ、強制的にお尻を突き出すような姿勢をとらされました。

「このエロ尻がっ!」

先生は私を押さえつけながら、激しく腰を私に打ち付け、ペチンペチン、とまるでお尻を平手打ちされているような音がするほどでした。

「あ、…あぁ、あ。」

私は気を失いかけており、部屋全体に響くこの音をどこか遠くから聞こえる音のように感じていました。

この時点で先生の責めに疲れ果ててしまい、ほとんど反応はなかったと思います。

しかし、それでも先生はまだ私を解放することはありませんでした。

最後にソファの所へ移動し、リビングの大型テレビでアダルトビデオを流しながら私を犯しました。

わざわざリビングでセックスをしている内容のビデオを選び、同じ体勢で私におちんちんを挿入してきます。

ソファでどっしりと座る先生に跨り、背面座位の体位です。

ソファのスプリングが軋むのに合わせ、先生がリズミカルに、私の膣内深くを抉るように突いてきます。

「あぁーん!き、気持ちいぃ!」

「うわぁ…あ、あ、あ、…」

画面上では女優さんが同じ姿勢でおちんちんを挿入され、恍惚の表情を浮かべ嬌声を上げています。

しかし、数時間に及ぶセックスを強いられた私は疲れ果て、喉もカラカラでまるで人形のように先生のピストンにあわせて息を漏らすだけになってしまっていました。

「なんか、今の瑠奈もヤリ尽くしたって、感じがしてメッチャええなっ!」

先生はまるで反応のない私が相手でも興奮を高め、私におちんちんを突き立てます。

「今日からお前を性奴隷にするからな!これからずっと瑠奈のおまんこ使ってあげるからな!」

先生は大きな声でそう叫ぶと、何度目かわからない膣内射精を行いました。

「今日の事を誰かに喋ったら、お前とのセックスの写真や動画ネットにばら撒くからな!」

先生は私にアフターピルを手渡しながら言いました。

「まぁ俺も鬼じゃないから、お前に瑠奈に飽きたら解放してやるし、それまでは俺の相手頑張れよ。」

先生は無責任にそう言うと、後片付けをしておくように私に言いつけ、そのまま帰っていってしまいました。

この日から十年位経ちますが、私はまだ彼に解放されていません。

この十年、数え切れない程先生に抱かれてきました。

私が彼に解放されるのはいつになるのでしょうか。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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