体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上女房京子 京子への謝罪…やっぱり京子には敵わない俺(2/2ページ目)
投稿:2023-02-07 04:26:04
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京子「フフフッ…それにしても凄いね!カチカチやねぇー!」
笑いながらシゴく京子…巧みな指捌きは健在だった…1分ぐらいでイキそうに…
俺「あっっ、京子出る、あっっ…」
京子「えっ⁈もう⁈」
久しぶりの手コキ、京子の長くて綺麗な指の技に耐えられなかった…
ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ…
音がするぐらい大量に勢い良く出たドロドロの精子。
京子「おぉぉー!大量ですねぇー!溜まっとったねぇー!」
俺の腹に飛んだ大量の精子…出し終わった後も、京子はチンポの中の精子を押し出すようにゆっくりシゴいていて、出切れなかった精子を出してくれた。
京子「何か濃いいね!ドロドロやん!自分でやらんかったん?」
俺「やってない…京子にされるまで出さんって決めとったもん…」
つい、泣きそうな声になって…出してないのは本当だったが、ちょっとウソをついた俺。
ニコッとする京子。
京子「ホントかなぁー⁈フフフッ、カワイイ………ねぇ………蒸し返して悪いけど………やっぱいいや、ごめん」
俺を抱いたまま、言い難くそうな京子…
俺「何?言ってよ…」
京子「うーん……」
俺「何?」
京子「うん…あのさぁー………あの人……妊娠とかないよね?…」
悲しそうな表情の京子だった。
俺「妊娠⁈無い無い!絶対無い!誓う!コンドーム付けたもん!絶対無い!」
我を忘れて必死に否定した。
京子「ホント?」
俺「無いって!外してお腹に出したもん!」
京子「そんな生々しい事聞きたくないよ……」
俺「あっ、ごめん…でも絶対無い!」
京子「あの都子さんって人、多分、悪い人じゃないと思う…腹が立たたんとは言わんけど、アタシの前に座って話す時、震えよった…ちょっと可哀想やった…」
俺「うん…連絡したよ」
京子「そう…何て言ってた?」
俺「京子に悪い事したって…自分が悪いって…でも連絡くれてありがとうって言いよった…泣きよったけど、最後はちょっと元気な声やったよ」
京子「そう…良かった…でも、ちゃんと連絡したのはエラい…さよなら言った?」
俺「うん、言った…」
京子「ヨシ、エラい…何でも最後は男はカッコよくせんと…」
俺の頭を撫でる京子。
京子の話を聞いて、都子が可哀想と思ったが、それ以上に京子は優しいし、我が女房ながら改めて器がデカいと思った。
京子「でも、奥さんおる人とそういう事するのは、ルール違反と思う…みんなが嫌な思いするやろ…」
俺「うん…」
京子「コレはアタシのモノ…誰にもやらん…アタシが育てたもん…」
チンポを見ながら、弄る京子…ムクムクっと大きくなるムスコ。
京子「元気がいいアタシの息子…かわいい息子…」
そう言うと、京子は俺を床に寝かせて、立ち上がりパーカーが脱ぎ、ブラジャーを外し、ズボンとパンティを脱いだ。
俺「えっ⁈…」
久しぶりに見る京子のパツンパツンの迫力ボディ…下から見るその身体は圧巻だった。
俺の顔に跨がる京子…表情がイッていた。
京子「舐めて…」
俺の顔にウンコ座りのように腰を下ろしてきた。
相変わらずの剛毛に包まれたマンコ…早くも光っていた。
京子「舐めて」
俺は必死に舐めた…舌を上下左右に動かして舐めた…口の周りはベトベトになったが、必死に舐めた。
京子「あぁぁぁ…ふぅぅぅん…はぁぁぁん…」
気持ち良さそうに悶える京子は、俺の舌に合わせるように腰を動かしていた。
股の石鹸の匂いで、俺が来る前に風呂に入ったのがわかった…マンコを舐めながら…
俺…『俺が来る前からこうなる事を予想してた?いや、俺の態度次第だったのかな?』
そんな事を考えた。
京子がクリトリスを俺の口に持ってきた…チョンと小さな顔を出しているクリトリス…可愛いと思った。
舐めて、吸って、唇で噛む…俺は必死だった。
京子「あっっ…くぅっっ…あっっ…イぃぃ、き、も、ち、い、ぃぃ…クリが……き、も、ち、ぃぃ……ぁぁぁ、ダ、メ…ぁぁぁぁ、イッ、イッ…イッっく…くっっぅぅ……あっっ…」
俺の顔の上に跨り、マンコで完全に口と鼻を塞ぐように座り込む京子…息が出来ない俺…
俺「んんぅぅ…んぉぉーおぉ…」
京子「あっ、ごめん…」
メス犬がオシッコするように足を上げて俺の顔から降りた。
俺の横に寝そべる京子。
京子「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ…久しぶりやもん…イッちゃった…」
俺「京子…ごめんね…俺、京子に甘え過ぎとるよ」
京子「ハァハァ…甘えていいよ…ハァハァ…姉さん女房やもん…」
そう言いながら、ティッシュでベトベトのチンポを拭く京子…ニコッとしてチンポと玉を弄る…
京子「また勃った…」
トロンとした目で俺を見る京子…忘れられない、地獄⁈の第二ラウンドが始まる…。
とりあえず、京子の寛大な心で離婚は回避出来たが…。
禊⁈ではないが、この日、俺は初めてイキ地獄⁈というモノを味わう事になった…。
京子が特別なのか?…女の業?色んな意味で浮気の代償は大きく辛いモノだった…。
浮気がバレて、土下座して謝りまくって…何とか離婚は回避⁈出来た俺…手コキで出された後、服を脱いだ京子…その表情は完全にイッていた。京子「アタシのモノやけん…絶対誰にもやらん…」そう言って俺を起こして、抱きつきながらフル勃起のチンポに腰を下ろす京子。強制的に抱っこスタイルの第2ラウンド目…
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