成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 京子への謝罪…やっぱり京子には敵わない俺(2/2ページ目)

投稿:2023-02-07 04:26:04

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

京子「フフフッ…それにしても凄いね!カチカチやねぇー!」

笑いながらシゴく京子…巧みな指捌きは健在だった…1分ぐらいでイキそうに…

「あっっ、京子出る、あっっ…」

京子「えっ⁈もう⁈」

久しぶりの手コキ、京子の長くて綺麗な指の技に耐えられなかった…

ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ…

音がするぐらい大量に勢い良く出たドロドロの精子。

京子「おぉぉー!大量ですねぇー!溜まっとったねぇー!」

俺の腹に飛んだ大量の精子…出し終わった後も、京子はチンポの中の精子を押し出すようにゆっくりシゴいていて、出切れなかった精子を出してくれた。

京子「何か濃いいね!ドロドロやん!自分でやらんかったん?」

「やってない…京子にされるまで出さんって決めとったもん…」

つい、泣きそうな声になって…出してないのは本当だったが、ちょっとウソをついた俺。

ニコッとする京子。

京子「ホントかなぁー⁈フフフッ、カワイイ………ねぇ………蒸し返して悪いけど………やっぱいいや、ごめん」

俺を抱いたまま、言い難くそうな京子…

「何?言ってよ…」

京子「うーん……」

「何?」

京子「うん…あのさぁー………あの人……妊娠とかないよね?…」

悲しそうな表情の京子だった。

「妊娠⁈無い無い!絶対無い!誓う!コンドーム付けたもん!絶対無い!」

我を忘れて必死に否定した。

京子「ホント?」

「無いって!外してお腹に出したもん!」

京子「そんな生々しい事聞きたくないよ……」

「あっ、ごめん…でも絶対無い!」

京子「あの都子さんって人、多分、悪い人じゃないと思う…腹が立たたんとは言わんけど、アタシの前に座って話す時、震えよった…ちょっと可哀想やった…」

「うん…連絡したよ」

京子「そう…何て言ってた?」

「京子に悪い事したって…自分が悪いって…でも連絡くれてありがとうって言いよった…泣きよったけど、最後はちょっと元気な声やったよ」

京子「そう…良かった…でも、ちゃんと連絡したのはエラい…さよなら言った?」

「うん、言った…」

京子「ヨシ、エラい…何でも最後は男はカッコよくせんと…」

俺の頭を撫でる京子。

京子の話を聞いて、都子が可哀想と思ったが、それ以上に京子は優しいし、我が女房ながら改めて器がデカいと思った。

京子「でも、奥さんおる人とそういう事するのは、ルール違反と思う…みんなが嫌な思いするやろ…」

「うん…」

京子「コレはアタシのモノ…誰にもやらん…アタシが育てたもん…」

チンポを見ながら、弄る京子…ムクムクっと大きくなるムスコ。

京子「元気がいいアタシの息子…かわいい息子…」

そう言うと、京子は俺を床に寝かせて、立ち上がりパーカーが脱ぎ、ブラジャーを外し、ズボンとパンティを脱いだ。

「えっ⁈…」

久しぶりに見る京子のパツンパツンの迫力ボディ…下から見るその身体は圧巻だった。

俺の顔に跨がる京子…表情がイッていた。

京子「舐めて…」

俺の顔にウンコ座りのように腰を下ろしてきた。

相変わらずの剛毛に包まれたマンコ…早くも光っていた。

京子「舐めて」

俺は必死に舐めた…舌を上下左右に動かして舐めた…口の周りはベトベトになったが、必死に舐めた。

京子「あぁぁぁ…ふぅぅぅん…はぁぁぁん…」

気持ち良さそうに悶える京子は、俺の舌に合わせるように腰を動かしていた。

股の石鹸の匂いで、俺が来る前に風呂に入ったのがわかった…マンコを舐めながら…

俺…『俺が来る前からこうなる事を予想してた?いや、俺の態度次第だったのかな?』

そんな事を考えた。

京子がクリトリスを俺の口に持ってきた…チョンと小さな顔を出しているクリトリス…可愛いと思った。

舐めて、吸って、唇で噛む…俺は必死だった。

京子「あっっ…くぅっっ…あっっ…イぃぃ、き、も、ち、い、ぃぃ…クリが……き、も、ち、ぃぃ……ぁぁぁ、ダ、メ…ぁぁぁぁ、イッ、イッ…イッっく…くっっぅぅ……あっっ…」

俺の顔の上に跨り、マンコで完全に口と鼻を塞ぐように座り込む京子…息が出来ない俺…

「んんぅぅ…んぉぉーおぉ…」

京子「あっ、ごめん…」

メス犬がオシッコするように足を上げて俺の顔から降りた。

俺の横に寝そべる京子。

京子「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ…久しぶりやもん…イッちゃった…」

「京子…ごめんね…俺、京子に甘え過ぎとるよ」

京子「ハァハァ…甘えていいよ…ハァハァ…姉さん女房やもん…」

そう言いながら、ティッシュでベトベトのチンポを拭く京子…ニコッとしてチンポと玉を弄る…

京子「また勃った…」

トロンとした目で俺を見る京子…忘れられない、地獄⁈の第二ラウンドが始まる…。

とりあえず、京子の寛大な心で離婚は回避出来たが…。

禊⁈ではないが、この日、俺は初めてイキ地獄⁈というモノを味わう事になった…。

京子が特別なのか?…女の業?色んな意味で浮気の代償は大きく辛いモノだった…。

この話の続き

浮気がバレて、土下座して謝りまくって…何とか離婚は回避⁈出来た俺…手コキで出された後、服を脱いだ京子…その表情は完全にイッていた。京子「アタシのモノやけん…絶対誰にもやらん…」そう言って俺を起こして、抱きつきながらフル勃起のチンポに腰を下ろす京子。強制的に抱っこスタイルの第2ラウンド目…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:35人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:49人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:4人
合計 126ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]