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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 M字開脚の京子を電マ責め…泣いて放尿する京子(2/2ページ目)

投稿:2023-01-10 16:03:31

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京子「相変わらず優しいねぇ…でも、2泊するかも…平日やし、休めんやろ?……ちょっとお母さんに来れんか聞きてみるよ!」

正直、正社員の頃に比べたら京子の給料は減ったが、さすが大手企業、週3回勤務の嘱託でもそこそこ纏まった月収だったので、反対する気持ちは全く無かった俺。

結局、2〜3週間後に京子は初の出張となった…京子のお母さんがウチに来てチビ達の世話をしてくれる事に。

この京子の出張時に…お母さんから説教を受ける事になった俺…当然、俺が悪いのだが…。

更に、日頃のオイタのバチがあたったのか、思わぬピンチとなる俺だった…。

京子の出張の前日、お母さんが我が家に来てくれた。

お母さんとは久しぶりに会ったが、相変わらず名取裕子似の美形…脱衣所で下着チェックしようと思ったが、お母さんは脱いだ下着を置いてなかった…。

大して気にせず就寝…と思ったのだが…二日間会えないからと京子から逆レイプされる俺…。

裸にされて上に乗られて…和室にお母さんがいる事もあり、静かに唸る京子…イッてイカせて、満足する奥様だった…。

翌日、京子は初出張へ、下のチビはちょっと寂しそうだった。

俺が空港まで送って行った…車内で…

京子「ごめんね、なるべく早く帰るけん…」

「大丈夫って!お母さんもおるし……京子…あのー……やっぱいいや…」

京子「何?気になるやん!あっ、やっぱり家開けるのイヤ?」

「違う違う!それは全然いいよ……あのー…浮気せんでね…」

言わなくても良かったのだが、自分がしてるからちょっと心配だった俺。

性格的に絶対無いとは思ったが、いつもよりお洒落した京子、パンツスーツにヒールも履いて俺よりちょっとデカい…ハッキリ言って『いい女』だ。

酔って東京のイケメンに…そんな事を考えてしまう俺。

京子「はぁぁー⁈⁈あのねー!室長と主任と一緒に行くんよ!そんな事ある訳ないやろ!」

「疑ってはないよ…京子がそんな事する訳ないし…でも東京はイケメンいっぱいおるし…」

京子「あのねー!…プッ!馬鹿だねぇー!絶対無いわ!悪いけどトモとは違うもん!」

「東京ではヤッてないって、マジで!」

語るに落ちる俺…

京子「東京では⁈⁈他ではしたんかい!もうー!このエロ小僧!……私は無い、トモの女房やもん!フフフっ、誓います!」

空港で降りる間際、チュッとキスをしてくれた京子。

京子「東京着いたらメールするね!何かあったら電話して!夜、同じ月見れたらいいね!行ってきまーす!」

キャリーバッグを引いたスーツ姿がカッコいい京子…空港の入り口で俺に投げキスをしていた。

京子が駅や空港に俺を送ってくれる事はあっても、俺が京子を送るのはこの時が初めて…たかが2泊の出張だが、降ろした後、妙に寂しい気持ちになったのを覚えている。

この日、チビ達の事もあり、当然なるべく早く帰宅するつもりだった俺…お母さんへの秘密のマッサージもちょっとだけ楽しみでもあったのだが、ある建築会社の取締役との接待に駆り出される事に…。

政治絡みというか大人の事情での会食…俺から見ればどうでもいい会食だった。

寿司屋での一次会でお開きとなり、たまには早めに帰還しよう!となって、専務と部長と別れてタクシーに乗るまでブラっと一人で歩いていた。

9時前後…ネオンが綺麗だった…

『うーん、ちょっと早いなぁー…でもお母さんに悪いよなぁー…京子おらんし…』

さっさと帰れば良いものを数万の手持ちがあり、妻が不在の夜…28才の男は家路には向かない…。

『キャバクラ⁈一人で行くのもなぁー…真理子さん⁈いや、やめとこう…やっぱ帰るか…』

そう思ってタクシーを探そうとした時…

『あっ!!あのソープのマネージャー!えーっと…久子!今日の今日じゃ無理よなぁー…電話してみるか!』

約2年ぶりだが、居酒屋のような偽名⁈で登録していた番号に掛ける…が、

事は上手くはいかない…未だマネージャーではいたが、久子さんは休みだった。

観念してタクシーに乗った…1分ぐらいして知らない番号から着信が…とりあえず出た。

久子さんからだった!

久子「お久しぶりでーす!お店から連絡あって、ごめんなさい、今日たまたま非番で、飲んでたんですか?連絡貰ってたらスタンバイしてたのに!」

声も話し方も色っぽく…米倉涼子似の目鼻立ち良い顔を思い出していた。

「お久しぶりです、急にすみません、久子さんの事思い出して…また連絡しますよ!」

久子「ごめんなさい……あのー、もしよかったら会いません?」

まさかのお誘いだった!

「えっ⁈店に行くんですか?」

久子「違う違う!外でお会いしませんか?」

「えっ⁈外⁈…いや、俺はいいですけど…久子さんいいんですか?」

マジでビックリした俺。

久子「いいですよ!ヒマだし!こんなオバサンを指名してくれる人なんていないもん!お顔も見たいし!お安くしますよ!フフフッ…溜まってるんでしょ!」

信じられない展開に…

『騙されてないよな?…ヤベェ男とか出て来んよな?』

咄嗟に考える俺。

「あっ、はい…でも…」

久子「外じゃイヤ?」

「イヤじゃないっすよ…悪いなぁーと思って…」

久子「私は構いません!…スッキリさせてあげますよ!フフフッ」

大人の女って感じの軽やかな口調の久子さん…濃厚な夜が始まった。

懲りない俺…京子、お母さん…ごめん…。

久子さんとの待ち合わせの公園にUターンしてもらう俺だった…。

この話の続き

繁華街からちょっと離れた公園に着き、一服吹かしていたら、反対方向の入口からスラっとした女性が歩いて来る…久子さんだった。黒いタイトスーツ…シルエットがかっこ良かった。久子「お久しぶりです!フフフッ」相変わらず、米倉涼子に似ててパッと見、42〜43歳の化粧品店経営者みたいだった。俺「お…

-終わり-
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