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体験談(約 3 分で読了)

プール監視員をしていた時の美味しい思い出

投稿:2012-12-06 21:00:00

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名無し

20歳の時、会社というかバイト先での体験です。

当時柔道をやっていたせいもあって体格の良かった俺は、夏のバイトとして都内某高級ホテルのプール監視員をやっていました。

時給は安かったのですが、水着の女性が見れるというスケベ心から始めたバイトでした。

そこにいつも、昼過ぎ頃に競泳水着を着てくる、黒木瞳(公式HP|Wiki)に似た超美人なお姉さんを見るのが日課になっていました。

その人は決まって2時間近く泳いだ後、プールサイドでカクテルを注文して帰って行くのでした。

8月も終わりの平日の人が少ない時、泳ぎ終えた彼女に思い切って声を掛けました。

(今思えば仕事中によくナンパできたなと思いましたが……)

「よくお見えになりますね………」

と俺。

彼女は一瞬エッ!?という顔でしたが、

「えぇ、あなたもよく仕事してますよね。私の事見てくれてたの?」

俺は心の中でラッキー!と思った。

何せ顔を覚えてくれているのだから。

ここでちょっと頑張って、

「いやー、あなたほどの美人は、ここの○○ホテルでもすぐ目立ちますので、いつも見てましたよ!」

ストーカーとも取られかねない発言だったが、功を奏して

彼女「私もあなたの事、いつも見てたわよ。良かったらこれから私の部屋で飲まない?」

ありえねー!?

いきなり先頭打者ホームランか!

で、でも今仕事中だし……。

「あと2時間でバイト終わるので、それで良ければ……」

彼女「分かったわ、1035号室に来て。私、待ってるわ」

「は、はい」

俺は冷静さを保とうと必死だったが、声は思いっきり上ずってたと思う。

それからの俺はもう興奮気味で、あそこはピンコ立ちだった。

その2時間はずっと監視用の椅子に座ってたけど、その2時間はいつもの5時間くらいの長さに思えた。

バイト終了後、すぐに1035号室に向かった。

ドアの向こうには、なんとガウンに水着姿の彼女が出迎えてくれた。

しかもその時既に結構飲んでたらしく、すでに顔は紅潮していた。

「もしかして、もう酔っ払ってます?」

と俺。

「そうよ。来るの遅いから結構飲んじゃった」

と彼女。

「あまり飲みすぎはよくないですよ、横になって少し休んだ方が……」

と、何気にベッドに誘う俺。

「そうね……ちょっと快方してくれるかしら……」

と、少しニヤっとする彼女。

ここはもう行くっきゃない!と思い、俺は彼女のガウンを脱がせ、そっとベッドに寝かせた。

年齢不詳だが美人な事に加え、175cmくらいのスリムな色白極上ボディにハイレグな競泳水着は、俺の理性を壊すのに十分だった。

俺は間髪いれずに彼女の胸を水着の上から弄った。

「ふ……」

彼女の吐息が漏れる。

指はそのまま胸から股間へ。

水着の上からクリトリスを刺激しながら少しずつ強くする。

「う、うん、うん、いいわー」

と女。

だんだん濡れてくるのが分かり、続いて水着の上から舌で攻める。

最初カルキ臭がキツかったが、彼女の愛液の匂いと混じり、妙に興奮してくる……俺の息子はもう爆発寸前だ!

「もう我慢できないんだけど……」

と情けないが俺。

「いいわよ、早くきて……」

と大人な対応の彼女。

「じゃ、ごっつぁんでーす!」

つい柔道部の口癖が出てしまったが、もう噴火寸前の俺はパンツを脱いで正常位で速攻入れた。

「あぁん、あっうぅぅん」

と、何とも色っぽかった。

続いて

「固くて大きなおちんちんね……」

と彼女。

「お、オスッ!」

俺は嬉しさのあまり、ガンガンに突いた。

彼女「イ、イヤぁー、あまり激しいと壊れちゃうぁ……あぁん」

もう腰痛にでもなるくらいの速さで突きまくった!

このままでは持たないと思い、体位を立ちバックに変えた。

彼女の腰に手をやり、パン!パン!パン!と部屋中に響くくらいに突いた!

彼女「す、すごい…!下から突き上げてくるわー!もう、ダメぇー!」

「イっていいっすよ!俺もイきますから……」

彼女「あぁん、だめえええ、いっくうーん!」

「ぬおおおおおお、いっ、いくよー!」

ドックン!と俺は彼女に思いっきり中出しした。

超気持ちよかった。

1週間分の精子だった。

トロトロと、脚の間から白い液体が流れるのが分かった。

でも彼女は、別段気にした様子もなかった……その後、朝まで3回戦したが、俺はもうヘトヘトだった。

また会えると思って連絡先は聞かなかったが、彼女はその後2度とプールには来なかった。

今となっては、いい思い出です。

-終わり-
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