体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上女房京子 姉の喘ぎ声を盗み聞きして勃つ俺と濡れる京子(2/2ページ目)
投稿:2022-11-18 16:52:16
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京子「フフフッ、いいよ!アタシ、女房やもん!トモの女やもん!威張っていいって!フフフッ」
いつもながら、こういう時は寛大というかおおらかな京子…心が安まる俺。
ウエットティッシュでチンポを綺麗にして、顔を洗いに行く京子…
京子「まだ、ヤリよるかいな?」
俺「うーん、もう終わったやろ⁈」
京子「そうよね⁈ちょっと顔洗って来る!」
部屋を出て、しばらくして戻って来た京子。
京子「静かやったよ!良かった!緊張したわ!あははは!」
そう言って、チビのオムツを換える京子。
京子「ヨイショ!ミコたーん!オムツ換えようねぇー!オシッコ出てるねぇー!」
何度見ても、京子の我が子への接し方にほのぼのする俺。
キレた時の京子からは想像出来ない、母の優しさ…夜泣きしていた時も、嫌な顔ひとつせず、ニコニコしてあやしていた…女房ながら感心していた。
この日は俺が京子を腕枕して、京子は俺に抱き付くように寝た…が、朝起きると、何故か京子が俺を抱いていた…。
まぁ、いつもの事だが…。
実姉の婚約者との夜の交わりを京子と二人で聞いてしまった忘れられない正月となった。
正月は食って寝ていただけで、初詣にしか出掛けなかった我が家…今年はオイタもせず、家庭と仕事に頑張ろうと思った俺…休みが明けてからも何かと忙しい日々だった。
年始の挨拶に顧客を回り、あるマンションオーナーと会食する事になった。
何度も会った事がある、大金持ちのエロ爺さんだ。
部長と俺で自宅に迎えに行く…爺さんと奥さんを乗せてご希望の寿司割烹店へ…
この奥さん、歳は60前だが、物静かで何とな可愛らしさもあって斉藤由貴似の女性…ちなみに現在は未亡人の資産家だ…。
個室に入り、俺はいつものように酒を作る係で末席に座り、爺さん夫婦が上座へ。
乾杯して何だかんだと世間話で盛り上がる爺さん…
爺さん「部長よ!奥さんいるよね?」
部長「はい、一人だけ!おります!」
爺さん「あははは!奥さんいくつ?」
部長「同い年です!」
爺さん「そうか⁈ちゃんと抱いてやりよるね?」
俺…『始まった…このジジイ…』
部長「あははは!しばらく無いですねー…社長のようには出来ませんよぉー!」
爺さん「女房は抱いてやらな老けるぞー!ウチのなんか、毎晩イカせよるけんなー!肌艶いいやろ⁈」
部長「あははは!はい!奥様お綺麗ですもんねー!」
奥さん「ちょっとお父さん…やめてください、もうー!…」
赤面する奥さん…ちょっと可愛かった。
爺さん「恥ずかしがる事ないぞ!今の若いモンはタンパク過ぎる!行儀良すぎて見所がない!女房のアソコも満足させきらん!」
部長「おっしゃる通りかもしれません、心に余裕が無いんですかねー?」
爺さん「まぁ、それもあるじゃろなー…キャバクラ行くより女房とヤッた方が良かろうに!コレなんか、小便漏らして喜ぶぞ!ヒィヒィ言うてなー!」
奥さん「イヤだ…ヤメてください…もうー…ごめんなさい変な話ばっかり…冗談ですよ」
赤面して俺たちに謝る奥さん…ちょっと想像してしまう俺…多分、部長も想像したと思う。
爺さん「バカ!遠慮せんでいいんじゃ!老婆心で言ってやりよるんじゃ!コレは寝る時はいつも裸でな、ワシの握らせて寝よる!夫婦円満の秘訣よ!あははは!」
留まる事を知らない爺さんの下ネタトーク…奥さんはずっと赤面していた。
爺さん「◯◯君は女房抱いとるか?」
俺「あっ、はい…結構盛んです、あははは」
爺さん「そうか!エラい!君らはまだギンギンじゃろ?」
俺「あははは…年相応に…だと思います」
爺さん「あははは!結構結構!アソコを満足させてやれば女は多少のワガママは聞いてくれる!今まで何人ぐらいの女を斬った?」
俺「えっ?きった?…あぁー…まぁ…5〜6人、7〜8人…」
奥さんの手前、ちょっとバツが悪かった。
爺さん「結構ヤッとるなー!でも、女房が一番いいじゃろ?」
俺「はい!それは間違いないです!」
爺さん「わははは!それでいい!それがいいんじゃ!がははは!」
奥さんの目が気になる俺…トイレに退散する。
用を済ませ、部屋に戻っていたら部屋から奥さんが出て来た。
奥さん「あら!おトイレはあちら?」
俺「あっ、はい、突き当たりの左です」
ちょっと恥ずかしい気がした俺…
奥さん「ありがとう…ごめんなさいね変な話ばっかりして…年寄りの戯言と思って聞き流して、フフフッ」
やはり可愛いらしい奥さん。
俺は廊下の喫煙所でタバコを吸って、喫煙所を出ると奥さんがちょうど出会した。
奥さん「あら!休憩?」
俺「あっ、はい…すみません」
奥さん「いいのよ!夜まで大変ねぇー…いつもありがとう……あんまり悪さしちゃだめよ!」
そう言ってニヤッとして奥さんは俺の股間をチョンチョンと触った!
俺「えっっ⁈⁈」
奥さん「フフフッ…ほどほどにね!」
そう言って座敷に戻った。
俺…『何今の?えっっ?』
玉を下からチョンチョンと触られただけだが、妙に興奮する俺…
俺…『やっぱ奥さん好きもの?誘われてる?』
タバコをもう一本吸って座敷に戻った。
宴もお開きになり、爺さん夫婦はタクシーで帰って行く…土産を持たせてお見送りして…
部長「元気な爺さんやなー…あの奥さんも大したもんやなー!あんな事言われても怒りもせんで…肝が据わっとるぞ」
俺「ですね…ウチだったら帰って修羅場ですよ」
部長「あははは、京子ちゃん怒るか?…◯◯◯に寄って行くか?」
俺「えっ⁈…あぁ、いいですね…」
美智子ママの店だ…ちょっと緊張する俺…
ママの悪戯で俺は…正月から波乱の幕開けとなる…サカリがついた熟女は怖いものだと改めて思い知らされた夜だった。
部長に誘われて美智子ママの店に店に行く事になった俺…ドアを開けると他のお客はいなかった…ママ・女の子「いらっしゃいませー!あらーっ!部長!トモ君!明けましておめでとうございます!」昼から飲んでいたらしく、美智子ママはほろ酔いで上機嫌だった。ボックスに陣取り、呑んで唄っての身内の宴会のよう…
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