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タイトル(約 9 分で読了)

評価:昨日8位

バイトの後輩がストーカー被害に遭っててストーカー捕まえたら自分も染まってしまった

投稿:2021-11-24 16:29:16

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やまと◆GGIYRlQ

大学時代にネカフェでバイトしていた時に、後輩がストーカー被害に遭ってました。

その子は違う大学の子で名前は七海。

身長145㎝で地味目な童顔、かなり大人しくていつもおどおどしてる感じです。

男の人が苦手みたいなんですが、何故か私には緊張しないみたいで仕事を教える内に懐いてきました。

ただ私のタイプでは無い事と職場で恋愛すると面倒臭いので、そういう関係にはなりませんでした。

私が3年、七海が2年の夏休みに入った時期に七海からある相談を受けました。

「最近、変な人に付きまとわれてるみたいで…」

「ゴミも荒らされてる感じがして、家に帰っても何か違和感を感じてしまうんです…」

と泣きそうな顔で相談してきました。

深く話を聞くと、数か月前にベランダに干していた下着が盗まれる事があったらしく、それから夜バイト終わりに帰っていたら後ろから誰かがついてきている気がしていると話してきました。

とうとう数日前に夜人気のないところを歩いていたら、突然誰かに抱き着かれて痴漢に遭ったそうです。

七海の住んでる家は大学からも遠くて、駅から家までも距離があり人気の無い場所を通らないといけないみたいでした。

他にもアパートのゴミ捨て場にゴミを捨てた後に出かけて、すぐに忘れ物に気付いて戻ったら捨てたはずのゴミだけが無くなっていたり、家に帰ると何となく違和感がある時があると言ってました。

どんな違和感なのか聞いてみると、何となく部屋の中が変な臭いがしてたり、布団が乱れていたりと誰かが入ったみたいな気がするとの事です。

途中から泣きながら話していた七海を見て、妙に興奮してしまいました。

地味で大人しい七海を誰かが性的な目で見ていると考えると興奮しました。

とりあえず下着を外に干すのはやめた方が良い事と夜帰る時は明るい道を選ぶように話しました。

ただ学校があるので夜のバイトしか入れなくて、バイトも生活費を稼ぐために辞めるのもできないと言っていたので、しばらくの間は夜シフトが被ったら家まで送ってあげる事にしました。

何回か送ればもしストーカーがいたならば彼氏と勘違いしてくれれば大丈夫だろうと思っていました。

その時は一応純粋に心配もしてて、部屋の違和感も七海がかなり心配していたので、良かったら家の前を見張ってあげる事を提案しました。

七海の家まで送った時に気付いたのですが、ちょうど七海のアパートの前に100円パーキングがあり車で乗ってれば簡単に見張れると思ったからです。

普段は学校行く時しか車を使わないので、自分が休みの日に見張る事で七海が安心すると思ってました。

七海はこの提案に承諾するも申し訳なさそうに

「私のためにご迷惑をおかけして…申し訳ないです…」

と言っていたので、

「ゲームしながら適当に時間つぶすから大丈夫」

と軽い気持ちで受けました。

七海は大学に行って終わったらそのままバイトに行っていたので、見張るのは朝から夜23時過ぎとなかなかハードです。

何回か続けたら七海も安心するだろうと気楽な気分で朝から車の中で待機してましたが、昼過ぎには疲れてしまい気軽に引き受けた自分を恨みました。

動きがあったのは初日からでした。

昼過ぎに途中寝てしまっていて、ふと目を開けると七海の部屋から誰かが出てきている様な気がしました。

あっ…と思った瞬間にその人影はいなくなり、気のせいなのか寝ぼけて分かりませんでした。

ちょっと後悔しながらもその日を終え、七海が部屋に入っていくのを確認して電話すると

「今日は大丈夫みたいでした…。ほんとにすみません…。」

と言われ、昼間のはやっぱり気のせいだったと思い、七海には何も言いませんでした。

それから2回程見張りをしましたが特に何も無く七海も

「私の気のせいだったみたいです…すみません…」

と何度も謝ってくるので、七海も安心したみたいだし後一回でやめようと思っていました。

一応帰ってからも変質者が見てるかもしれないので帰ってから外に出て会わないと約束していましたが、これだけ頑張っているのに何かしらのお礼があっても良いのでは?と思うようになってて、もう早くやめたいと思ってました。

最終日は1回目と同じ水曜日で、朝からいつもと同じ様に定位置についてゲームしながら見張っていました。

昼過ぎにそういえば1回目この時間ぐらいだったよな・・・と思いながらぼーと部屋を見ていたら、誰かが七海の部屋の方に歩いていきました。

まさか・・・と思いながら見ていると、その男は周りをきょろきょろしながらドアノブを触ると、鍵を開けて中に入っていきました。

想像していなかった事態に混乱していましたが、中に入って30分以上経過しても出てこないので徐々に落ち着いてきました。

とりあえずデジカメでドア付近を撮影して出てくるのを待っていたら、入ってから1時間以上経ってからやっと出てきました。

出てくる瞬間を動画で撮って急いでその男の所までいきました。

アパートから出て足早に歩いていたので、後ろから声をかけると走って逃げようとしたので、足を素早くかけて転ばせました。

裏路地で誰もいない状況で馬乗りになり動画を見せながら

「お前が七海の部屋から出てきたのを撮った」と言うと

「俺じゃない」と抵抗したので

「警察連絡するか?」と言うと大人しくなりました。

今思うとかなり危険なんですが・・・興奮していたみたいでかなり強気になってました。

男をとりあえず車まで連れていくと、もう大人しくなり下を向いたまま泣いてました。

男は40代前半ぐらいで持っていたバックをチェックすると、中からデジカメ、コンビニ袋に入ったディッシュに丸まったゴミ、そしてもう一つ小さな袋が出てきました。

デジカメを手に取ると焦った様に顔を上げましたが、無視してデジカメの中を見ると驚きました。

七海の部屋の写真が山ほど入っていて、初めて見る七海の部屋はかなり散らかっていてお世辞にも綺麗とは言えないものでした。

これだけ汚かったら私を部屋には入れれないよな・・・と妙に納得してしまいました。

撮影した逆の順番で見れるので帰る前に撮ったのだと思います。

そしたらいきなりパンツのクロッチ部分のアップになり、男のちんこも写っていてクロッチに精液をかけている写真になりました。

うあぁ…って思いながら見ていくと、クロッチの汚れにちんこを擦り付けたり舐めている写真もあり、吐きそうになってしまいました。

洗濯機の中から取り出しているブラやパンツは何枚も写真があり、ブラはサイズや汚れのアップやパンツはクロッチの汚れが何枚もありました。

七海の下着は見るのも初めてでチェックや水玉など可愛い下着が写っていて、見た目通りの可愛い下着だなと思いながらクロッチの汚れを見ると見た目とは違ってあまりの汚れに驚きました。

ただ男が隣にいるので表情を変えない様にそのまま進めていくと、トイレの便器の写真になり、うんカスや生理の血で汚れた便器が写っていました。

正直ここまで写っているとは思わなくて、他にはお風呂場の髪の毛の束とかトイレの床に落ちている毛の写真などもあり、ティッシュにまとめている様子も写っていました。

さっきのゴミはこれか・・・と思いながら見た後に男に対して

「お前終わってるよ。警察行こうか」

と言うと、泣きながら何度も謝ってきました。

ふと…

「お前さ、結構前からしてるよね。デジカメの写真少ないんだけど…」

と言うと真っ青になりながら

「初めてです初めてです」と繰り返していましたが、

「先週お前が部屋に入っていくの見たんだけど、データ家にあるよね?」と聞くと何も言わなくなりました。

財布を出させて免許証の写真を撮り、

「警察と家行くのどっちがいい?」

と聞くと観念してデータは家にあると白状しました。

その時までは七海に相談してから警察と考えていて、とりあえずデータも全て確認しようと思っていました。

家まで案内させると普通のワンルームのアパートに到着しました。

40過ぎだったので結婚してると思っていたら独身でした。

部屋に入ると独身男の汚い部屋であまりの臭いに吐き気がしました。

ふと部屋の中を見渡すと汚部屋の中に女子中学生や高校生の制服が散乱しているのに気付きました。

「あれ何?」

と聞いても下を向いたままで、近づいて制服を手に取ると下着が中から落ちてきました。

丸まっていてクロッチ部分が見えたのですが、黒ずんでて明らかに汚れていました。

散らかった制服の近くにクローゼットがあって開けようと手を掛けると

「あっ・・・」と止めようとしてきましたが、無視してあけるとこれも凄かったです。

制服や体操服、他にも女性用の衣服がハンガーにかかっていて、その下にある透明ボックスにはジップロックされた下着が山の様に入ってました。

その周辺にはDVDが散乱していて手書きのメモで「〇〇(名前)13才援交」とか「〇〇16才盗撮」「〇〇下着」などありました。

男はもう床に膝をついて泣いてました。

想像を超える状態で頭が働かなくなり、パソコンに行き中を覗くと信じられない物ばかり入ってました。

部屋とは違ってデスクトップ画面は整理されてて、仕事用みたいなフォルダが複数と右端に「趣味」というフォルダがありました。

「趣味」のフォルダを開くと「侵入」「援交」「盗撮」「レイプ」「睡眠」みたいに分かれていて、とりあえず「侵入」を開くとまた中から膨大な量のフォルダがありました。

一番上には「ネカフェ七海19歳」のフォルダがあり、中を開くと部屋に侵入した写真や動画、他には七海を盗撮した顔写真やスカートの中の盗撮写真もありました。

他にもどうやったのかトイレの盗撮っぽい動画もあり、ネカフェのトイレで七海がトイレをしている様子が映っていました。

ここまで来るとこの部屋の雰囲気にやられてしまい、妙な興奮状態になってしまいました。

「これってネカフェのトイレだよね?色々あるけど警察いこか?」

そうすると男は土下座して

「許して下さい。何度もするから警察だけは・・・」

と言ってました。

「じゃあ、ここにあるデータ全部コピーして」

と言いましたが、その時の私の表情は男を許せないとかでは無く、性的に興奮したただの変態だったと思います。

男は瞬時に私の表情を理解し

「許してくれるなら…」

とデータを全て空のDVDにコピーし始めました。

まだ16時前で時間はたっぷりあったので、コピーしている間にクローゼットの中をチェックしたりしました。

クローゼットにあるDVDをTVで見ましたが、中学生の援交や嫌がっている中高生をレイプしてたり、寝ている女の子をレイプしているのが色々ありました。

盗撮はスカートの中ではなく、トイレの盗撮もあり中高生が映っているのばかりでした。

だいぶ男も気を許したみたいで色々聞いていたら、塾の講師をしていて中高生が好きなロリコンでした。

塾で盗撮を繰り返して問題を起こした子を脅してレイプしたり、色々していたみたいです。

部屋の侵入についても聞きましたが、基本は塾のアルバイトにきた大学生の女の子の部屋の合鍵を手に入れていつも侵入していたそうです。

七海についても聞くと、たまたま駅で見かけて可愛いと思いつきまとったそうです。

家まで尾行して部屋を特定し、それから不在時に窓が開いていないかチェックしていたら数か月前に鍵が開いていて侵入したそうです。

その時に部屋の中にある合鍵を手に入れて、コピーして元に戻してから頻繁に侵入していたと話してました。

数日前に夜道で痴漢した事を聞きましたが、男はしていないと言っていました。

男は最近気に入る子がいないので七海を集中的に狙っていたそうですが、付きまとっている間も電車で痴漢されていたので、おそらく別の痴漢に狙われたんじゃないかと言っていました。

前電車がすごく混んでる時に足元に隠したカメラを置いて、盗撮ついでに痴漢した映像も入っているはずと自慢げに話してました。

「あの子は大人しくて可愛いから痴漢から狙われますよ…」

と言っていました。

七海の部屋から盗んだ物は何か無いのか確認すると、パンツとブラが2枚と靴下、キャミソール、ナプキンやティッシュなどのゴミを出してきました。

その時に最初バックの中に入っていた小さな袋の事を思い出しました。

それも出す様に言うと、何度も謝りながらバックから出して渡してきました。

中を開けると白と赤のチェックのパンツが入っていて男を見ると

「それは何もしてません…あの子は洗濯物溜めるので…今日は1枚ぐらいならと…」

男に汚されていないパンツなのかと思わず顔がにやけてしまいそれを見た男から

「あの子は可愛くて…部屋も散らかっているからバレないと思って…あの…彼女とかですか?」

と聞いてきたので、ムカついて怒鳴ると大人しくなりました。

コピーが完了したのはすでに夜になっていて、膨大な量のDVDになりましたがまだまだ残っていたみたいです。

とりあえずコピーが終わったDVDと七海から盗んだ物、七海の部屋の鍵を取り上げて、勤務先や実家、連絡先を確認したのでその日はそれで帰りました。

もう頭の中には七海に本当の事を話すのでは無く、早く帰ってデータを見たいという気持ちになってました。

そうすると七海が帰ってくる時間になり、ぎりぎりで間に合いました。

その日は七海から

「部屋に少し違和感あります…今日も何もなかったですか?」

と聞いてきて少し焦りましたが

「途中少し寝てしまったけど何かあった?」と聞くと

「あっ…大丈夫です…ほんとにすみません…」

と申し訳なさそうに謝ってきました。

それならしばらく見張りを継続しようと提案すると、遠慮しながらも心配なのでお願いしたいと申し出がありました。

電話で話しながら私は男から奪った七海のパンツをちんこに包んで、今日盗まれたパンツの臭いを嗅ぎながらオナしていました。

七海のパンツはかなり汚れていてクロッチもオリモノのカスが溜まって、まだ一部はねばねばしたカスが付着してます。

においも生臭いにおいが濃く、舐めると口いっぱいに七海の味が広がりました。

申し訳なさそうにお願いしている七海の声を聴きながら最後はパンツの中に吐き出してしまいました。

その時にはもうすでに頭の中では見張りをする日に七海の部屋に侵入しようと考えていました。

あの男のデータも帰ってから見て、男をうまく使えば色々できるんじゃないとか考えながら家に帰りました。

七海に対するストーカーやあの男と色々やった事はまた今後書きます。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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