成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,521話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子の家出…別居…京子の胸に還る俺(2/2ページ目)

投稿:2022-08-24 16:34:44

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「寂しい……ホカ弁もコンビニも飽きた…京子と一緒が…」

京子「部屋行こうか?」

俺の言葉を遮り、優しく言う京子。

2階の俺の部屋に入った。

京子「反省してる?」

「うん…」

京子「アタシも反省してる…殴ってごめん…怒り過ぎた…ウチのお母さんに怒られた…エヘヘ…」

「マジで⁈ごめん」

京子「ううん、アタシが器が小さいんよ…お母さんからも言われた…」

「ホントはね、ずっと待ってた…来なかったらどうしようって、ちょっとビビってた」

照れ臭そうに言う京子…反省してるのがわかった。

「来るよ…俺の嫁やもん…」

京子「お母さんに言われたよ…相手を想うウソもあるって…わかっとるつもりなんやけど…ごめん」

「殴ってごめんね…やっぱ一緒にいたい…身勝手やけど…一緒にいてくれる?」

ホッとする俺。

『良かったぁーー…』

「ずっと一緒にいます…夜付き合いはあるけど京子が一番やけ…何があっても…」

京子「うん…信じとるよ…好き過ぎて、イラッとする事あるけど…信じてる…」

京子を抱き寄せた。

「我が家に帰ろっか?」

京子「はい、帰ります」

この日は実家で食事をして俺たちは各々の車に乗りマンションに帰った。

笑顔で見送っていた母親が、ちょっとありがたかった。

その夜は、一緒に風呂に入り、ベットで激しく愛しあった。

家出した心労なのか?少し京子が痩せたように見えた。

何故か少し涙ぐむ京子…

京子「トモ…一人にしてごめんね…寂しかったやろ?…ごめんなさい…」

「うん…俺が悪いけんいいよ…」

久しぶりの京子の身体…俺はむしゃぶりついた…オッパイ、唇、耳、首、脇、割れ目…マンコ…この身体…何百回、何千回抱いても飽きない…こんなにいい女が女房なのに俺は…自問する俺。

俺の頭を抱きしめる京子…お互いちょっと新鮮な感じだったと思う。

京子「もうめちゃくちゃにして…トモの女やもん…めちゃくちゃにして…」

啜り泣きながら言う京子…『めちゃくちゃにして』昔から修羅場の後、愛し合う時に京子が言う言葉だ…可愛くもあり、少し罪悪感を持った。

硬く突起する乳首…媚薬のような香りのマンコ…狂ったように舐めて吸う俺。

京子「あぁぁぁん…はぁぁぁん…あっはぁぁぁん…」

身体を拗らせ、感じまくる京子が色っぽかった。

京子「はぁぁん…何でもしてあげる…トモがしたい事何でも……」

身体を入れ替え、俺をベットに寝かせて足を上げる。

『えっ⁈何⁈』

チンポを舐めて、玉を咥えて舐める京子…段々と肛門に舌を這わせていく…久しぶりにアナルを舐めてくれた。

「んっ…あっ…」

思わず声が出る。

京子「気持ちぃぃ?んんぅぅ…はぅぅぅ…」ペロペロと蟻の道とアナルを舐め続ける京子。

舐めながら、チンポも巧みにシゴいてくる。

快楽で頭がおかしくなりそうになった。

「京子、出そう」

京子「んんぅぅ…いいよ…我慢せんで…出していいよ…」

そう言いながらもアナルを舐める京子。

身体を電気が走るような感覚…

「あぁぁ、出る」

パクッと咥える京子…ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ、気持ち良過ぎる射精だった。

目をつぶって口で受け止める京子…その光景も卑猥だった。

京子は発射後も亀頭の先っぽをペロペロと舐めていた。

苦しそうに精子を飲み込む京子。

「ごめん…吐き出せ…」

京子「ううん…」

首を振る。

京子「ハァハァハァ…いっぱい出たね…」

「苦いやろ、吐き出せよ」

京子「トモの身体の中の物やもん…トモとアタシの子供……あなたが大好き…ずっと一緒にいます」

俺の胸に顔をあてて、優しく言う京子。

京子「かわいい中1のヤンキーやったのにねー…どんどん惚れて…お嫁さんになって…アタシ幸せだよ…」

懐かしそうに話す京子が愛おしかった。

京子「付き合いは仕方ないけど……アタシはトモをいつも想ってる…」

「京子…ありがとう…俺も京子を想っとる…いろいろごめん」

この日はベットでマッタリと語った…夫婦としていい時間だった。

京子の腕枕で落ちる俺…京子のいい香り…結婚して良かったと改めて思った。

夫婦の絆が深まった俺たちだったが、その後もいろんなハプニングというか…世の中恐ろしいと実感する俺だった。

この話の続き

結婚して一年くらい経った頃、京子が会社の人に聞いてきた『裸健康法』なるものが俺たちのブームになっていた。最初、俺は馬鹿にしていたが、京子からの勧めもあって試しにやってみた。ただ単に裸で就寝するだけなのだが、目覚めた時、体が軽く何故かスッキリしたので、毎晩二人とも裸で寝る事になる。昔からの…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:44人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:65人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:17人
合計 174ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]