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体験談(約 14 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・パパ転勤後、初めての週末(その1)(2/2ページ目)

投稿:2024-04-16 07:17:25

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本文(2/2ページ目)

「あにき♡」

「由美♡」

抱きしめ合ってキスをする。二人きりになれた喜びがじわじわと溢れてくる。

「部屋に戻ろ?」

「戻るか」

由美と手をつないでエレベータに乗る。

エレベータの中でずっと抱き合ってキスをしていた。

6階に着いたので名残惜しいけどキスを終える。

玄関のドアに戻って、二人でドアの内側に入った。

もうそれ以上は我慢できなかった。

ぎゅっ♡

「ちゅっ♡、れろ♡、れろ♡」「れろ♡、ちゅっ♡、れろ♡」

夢中で由美を抱き締めて舌を絡ませる。懸命にお互いの唾液を吸う。

由美のTシャツの中に手を入れ、直になめらかな肌に触れる。由美もぼくに対して同じようにする。

直接肌を触れ合わせたくてたまらなくなる。

「由美、脱いで。ぼくも脱ぐから」

由美は早く素肌を合わせたくて、着ているものを無造作に脱ぎ捨てた。

「あにき、遅いよ」

もたついているぼくの短パンのジッパーを下げてパンティを下げる。

短パンとパンツが両足首に来たとき、バランスを崩して危うく転びそうになった。

「おっとっと、あぶなっ」

下駄箱に手をついて危うく転倒を免れた。由美はそのときもうぼくの下半身の前にしゃがんで口をO字型にしていた。

ちゅっ♡

「あはっ♡」

由美がぼくのお尻を抱き抱えてフェラを始めた。

「ちゅぱっ♡、れろお♡、ちゅっ♡、ちゅぱっ♡、れろれろれろお♡、」

「くー、玄関でいきなり♡。超気持ちいい♡」

「はぁん♡、美味しい、あにきのおちんちんしょっぱくて美味しい」

由美が嬉しそうにぼくのおちんちんと金玉を下から持ち上げるようにする。

ぐにぐにぐにぃ

「あっ、ちょっ、由美。金玉は強く握っちゃだめ」

「だめなの?」

急所を強く握ってはだめということは知ってるのに、わざといたずらしている。

ふざけているのは分かっていても、いつ強く握りつぶされるかとはらはらする。

「当たり前だろ」

「あ、そ♪」

何事でもないように平気な顔で、由美はまたおちんちんをフェラし始めた。

「れろれろれろお♡、ちゅー♡、れろれろお♡、ちゅぱっ♡」

わざと大きな音を立てる。扉の前にいたら絶対ばれるほどの音だが、パパもママも来ない。

「はー、由美の口、気持ちいい♡」

気持ちはいいが、されてばかりなのは性に合わない。

「由美さー、ぼくも由美の舐めたい」

「だーめ。たまにはわたしにも舐めさせて。いつもあにきばっかりぺろぺろするんだもん」

たしかにいつも由美が我慢できなくて入れてとせがむまでクンニをしている。

このままフェラが終わらないのは嫌なので、わざと由美の頭を押さえておちんちんを喉の奥まで突っ込む。

「うえっ、えほっ」

「そろそろ交代」

「やらぁ、もっろ、ぺおぺお、すゆ」

「だめっ!もー由美のおまんこ舐めないと我慢できない」

「あーん」

不平そうに唇を尖らす由美を玄関の扉に手をつかせ、突き出したお尻の下のおまんこの淫肉に鼻を埋める。

由美のアナルがひく付き、おまんこは、しとどに濡れそぼっていた。

「ほらぁ、由美、こんなに濡れてる。べちょべっちょになってるぞ?」

じゅるるっ

由美のおまんこに溢れそうな粘った透明な蜜を思い切り吸い取る。

「じゅるる、ごくん。れろれろれろお、ちゅばっ、ごくん。あー、美味し♡」

顔面を由美の淫蜜まみれになりながら、ひたすら由美のおまんこからアナルまで貪り続ける。

「あーん♡、はぁ♡、はぁ♡、」

「本当は早く舐めて欲しかったんだろ?」

「あ♡、あ♡、そんなこと言って、あにきが舐めたかっただけだろ」

「そーだよ」

「やっぱりそーじゃんか」

「由美のおまんことアナルだもん、舐めたいに決まってるだろ」

「あん♡、あん♡、なんでいつもそんなに舐めるんだよ」

「由美が可愛いからだよ」

「こっちだってあにきがかっこいーからおちんちん舐めたいんだよ」

「それに、美味しいからな。待ってろ、まだ喉か乾いてるんだから」

後から後から湧いてくる泉のような由美のおまんこからごくごく淫蜜を吸う。

由美が切羽詰まった声を上げた。

「あにき、ストップ、出ちゃうから」

「なにが?」

「あ♡、あ♡、知ってるくせに」

「言わなきゃ分かんないだろ?」

「おしっこだよ(恥)」

由美の可愛いアナルがきゅんきゅんしている。かなり限界が近そうだ。

「いーよ、ママもパパもいないんだから。ここでそのまましても」

「あ♡、あ♡、馬鹿じゃないの。ここ玄関だよ。ねー、もう終わりにしよ?」

ママもパパもいないんだから、何も気にすることはない。いつもなら我慢していることを遠慮なく実行する。

由美の腰をしっかり掴んで離さない。ひたすらおまんこをぺろぺろし続ける。

「ひっ♡、ひっ♡、出ちゃうよー、やめて」

「由美、大きい声を出すとお隣さんに聞こえちゃうぞ」

「ひっ♡、じゃー、もーやめてよー」

「だーめ♪」

がっしり固く腰を掴まれていて動けない由美は、今日のぼくがいつもと違うことを悟った。

今日は頑固で絶対許してくれないことを悟り、絶望のあまり由美の膀胱の我慢が抜けた。

しょわー

びちょびちょびちょ

玄関の下駄箱のとびらに由美のおしっこが降りかかっていく。

崩れ落ちそうなほど気力を喪失した由美を抱きかかえるようにして、頭を打たせないように注意して玄関ホールの床に静かに由美を寝かす。

可愛い由美がお漏らしを強制されて可哀そうでたまらないが、スタイルの良い全裸の由美は儚げでとても美しかった。

おしっこまみれのおまんこやアナルをきれいに舐め取る。

「あ、あ、」

ぼくの舌がクリトリスや小陰唇に触れると、由美は呆けたように生体反射的に発声した。

良い香りのする洗い立てのタオル、きれいな水を張ったばけつと雑巾を持ってきた。

由美の太腿から足先までタオルで拭き取る。その後、下駄箱の扉を雑巾で水拭きし、玄関の床の水たまりもきれいに拭き取った。仕上げをして、由美がお漏らしした跡は完全に消えた。

ドアチェーンを付けて玄関の扉を少し開いて空気を入れ替える。

由美をパパとママの寝室のベッドに運び、玄関に戻って掃除した一式を片付けた。

パパとママの寝室に戻る。

由美はあどけない顔して静かに寝息を立てていた。

「ごめんね♡」

眠っている由美の元にタオルケットをいっぱい持ってきて、由美の身体を浮かせながら、由美の下に敷く。下半身はお漏らしを吸い込めるように多めに重ねておく。

「(どーして由美はお漏らしするといつも寝ちゃうのかな)」

2段ベッドよりもずっと広いパパとママのベッドの上、幼い頃の顔をして眠っている由美の隣に寝転がっていると、ぼくも睡魔に襲われていった。

由美が目覚めた気配でぼくも目が覚めた。

「由美、目が覚めた?」

「”由美、目が覚めた”?その前に言うことあるよね」

「ゴメン♪」

「そんな謝り方なら許さない」

「ごめんなさい、由美、このとーり」

両手を合わせて、パパがママに謝るときの真似をした。

「ぷっ♡パパの真似?受けるぅ」

「許して、このとーり」

「きゃははは♪もーいーからやめて、お腹痛い」

由美が笑い転げているので何とかなった。

「あにき、”そ・の・代・わ・り、私の言うこと聞いてもらうからね”」

「ぷっ、ママの真似」

「いーでしょ、あにき」

上目遣いで首を傾げる仕草が可愛いので、もちろんOKした。

「実はね、兄貴が寝てる間にいーもの見つけちゃったんだ」

「えっ、何見つけたの?」

「こーれ♪」

おちんちんの形をしたおもちゃだった。

「どこにあったの?」

「確かこの引き出し」

「確か!?思い出して!元の場所に返しておかないと大変なことになる!」

これまでわざわざ学校でティッシュを捨てたり、ママが出かけた後洗濯機を回したりしてきた努力が水の泡になる。

ぼくは焦った。

「あ、ここだぁ」

由美が思い出してくれた。

「よかったぁ」

冷や汗を拭う。

「じゃ、その場所は忘れないようにして、置く向きもこれでいーんだよね?」

「うん、いーよ。見えた時と同じだから」

「わかった。じゃ、ぼくもしっかり覚えた」

「解決だね。で、あにき、これって」

「パパとママがエッチで使うのかな」

「きゃっ♡、だよねー」

「これ使ってみたいの?」

「そー。いーよね」

「お安い御用さ」

むしろわくわくした。

「(由美のおまんこやアナルにこれを使えば、おちんちんを入れながら両手が自由に使える♪)」

妄想が広がっていった。

この話の続き

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっち…

-終わり-
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