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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】色黒Gカップ梨菜と色白Dカップ里帆!2人の美女デパガと嬉しい展開で逆3PのオセロSEXを体験!

投稿:2025-03-23 13:04:46

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(三嶋優介)の大学後半から社会人の最初の頃の性体験をアップしていきます。僕の女性経験は中高生時代の純愛SEX路線から大学前半時代の先輩・お友達SEXに変化していきました。そして大学後半から社会人の最初の頃はアブノーマルSEXを色々な女の子たちと経験しました。ここではアブノーマル時代の中…

前回の話

学生時代後半は遊びまくって複数SEXばかりしていた僕(三嶋優介)。今回はその中でも最もハチャメチャなエロ体験になると思います。なんせ3人の美女と本物の制服プレイでSEXしまくった話ですから(笑)、、、。(前置きが長いので飛ばしたい方は『ココからエロ』からお読みください。)こと…

僕(三嶋優介)が大学院1年生の冬真っ只中の頃の話。

人肌が恋くなったので褐色の肌でHカップの爆乳友達、梨菜を呼び出したところ、予想外で色白美女も交えた女2の3Pを体験できた話です。

梨菜はグラビアアイドルの橋本梨菜さんにそっくりな21歳の美形黒ギャルで都内の某デパートに勤務しています。

何度かSEXしてて年末に悪友の真二達とのコスプレパーティでエッチしてから2ヶ月がたってました。

ところが帰り際に梨菜が「優くん、またシよ♪」って約束したのにメールしても『今は忙しいから、、』とかつれない対応(涙)。

僕があまりにしつこいからか、

梨菜『じゃあ、〇〇奢ってくれる?』と交換条件、

〇〇は当時有名な焼肉レストラン。(2人だと2万じゃきかないな、、、)学生には痛いですがお年玉の残りを使うことにして、

「ん、、、分かった。おっちゃんにまかせなさい!」と現地集合で会う約束をしました。

※前置きを飛ばす場合は『ココからエロ』へ。

さて、当日遅れること10分、悪びれることなく梨菜が登場、ところが、

「お疲れ様ー♪もう1人連れて来ちゃった♪同じ職場の里帆さんで〜す!」となんと友達連れて来たのです!

え!奢り代が高騰した上に、、、これってヤレない方向?

(マジか!ふざけんなよ!)っと思うところだったけど、よく見ると里帆(吉岡里帆似なので)も梨菜クラスの超美人。

さらに色白で清楚な見た目、、、あえて言うなら好みとしては梨菜より上、むしろ僕が付き合いたいタイプどんピシャ!久々の上玉でした。

梨菜「優くん、、見過ぎ見過ぎ!笑笑」と僕は目が釘付けです。

「あ、、いや、そんな、うん、よろしく、、、入りましょか、、、」

2人の美女を前にしてド緊張の僕、とにかく飲み会が始まりました。

突然参加したことを謝りながら里帆は甲斐甲斐しく肉を焼いてくれます。そして笑顔で、

里帆「私も優くんて呼んでいいですかぁ?」だと♪

「(も〜カワイイ!)あぁ、いいよ。好きなように呼んで」と普通を装いながらも、

(どうしよ?可愛すぎるんだけど、、里帆、、、彼女にしたいなぁ、、、)梨菜とヤル夜の予定が方向転換?見れば見るほど里帆を好きになってしまいました。

さらに、、、

里帆「優くんて昔の彼に似てるかも、、」なんて言われちゃって、、

「え、ホント?、、、忘れられない彼だとか、、?」

里帆「うん、実はそうなんです」

(アレレ?思いがけないナイスな展開だぞ!)メアドも交換して2人で遊びに行く約束もしました♪

テンション爆上がりの僕、もう有頂天になって盛り上げました。この夜の僕はトークもキレッキレだったと思います笑笑。

上手い肉とビールで3人ともホロ酔い気分、梨菜が「歌いたい!」と言い出したのでカラオケに行くことになりました。

この時はヤルことよりも印象良くしてこの場を終わらせ、里帆とちゃんと付き合うことばっかり考えてました。

美女2人とのカラオケが始まりました。それだけでも最高ですが、ホロ酔いの里帆が僕の肩にもたれかかって来たのです。

この時、僕は頭の中で梨菜が僕とヤッてる仲なのを里帆が知ってるか気になってました。

梨菜の性格じゃ言ってそう、、、、でも、里帆の素ぶりはそんな感じは全然ありません、、、。

カラオケを唄いながら里帆を横目で見ると、、、僕の横顔をボーっと上目使いで見ています。

(カワイイ!♡)僕はタマらずホッペに「チュッ」ってしてしまいました。

そしたら、それを見た梨菜が、、、

「あ!ズルいよ、、、梨菜も!」と言って僕にキスして来ました。それもディープ!

里帆の手前、拒否したいんだけど、、、梨菜もめっちゃ美人です!それも僕史上最高のエロ女!、、舌を絡めてしまいました。

梨菜とのキスが終わると言い訳するように里帆ともキス!

里帆も僕を受け入れてくれました。

そして3人でキス!唇を合わせてチュッてしたり、舌を出し合いながら3人でくっつけっこしました笑笑。なんか、もう、夢のようです。

エロというより、子供同士が仲良くジャレあってる感じ。すると、

梨菜「ねぇ、ホテル行こうよぉ♪」と提案。

「え?!、、あぁ、俺はいいけど、、いい?」と里帆を見ます。

里帆は酩酊気味の虚な目線でコクっとうなづきました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

梨菜と2人で受付を済ませ、フロントに分からないように3人で部屋に入りました。

フラフラの里帆の肩を抱いてベッドに座るとそのままキス。

「里帆ちゃん、今度、どっか遊びにいこうね♡」

里帆「うん、チュ♡」(カワイイー!)

とキスで答えてくれます。

ところが、梨菜はカチャカチャと僕のズボンとパンツを脱がせ始めました、、、。

酒も入ってるし、もうよく分かんなくなってる僕。

下半身をフルチンになりながら里帆とラブシーンを進めます。

梨菜は僕のチンポを弄りながらシコシコして、

梨菜「うわぁ、勃ってる勃ってる♪里帆、ホラ!」と里帆に見せました。

里帆「うわっ♡、優くんのホント大っきいね♡」とやっぱなんか聞いてそう、、、。

(あぁ、やっぱり俺たちのこと話してんだな、、、)きっと先日の乱交のことも話してるのでしょう、、、。

ガーン、、、僕の恋が、終わる音がしました(涙)。

思えば梨菜とはヤリコンや複数姦で普通のSEXすらしたことありません(笑)。

自業自得と僕はこの夜を楽しむことに切り替えました。

『ココからエロ』

「梨菜、口でして!」と言って勃起チンポを手を使わずにブルブル回しました。

梨菜「アハハ♪バッカ♪」、里帆「ワッ!スゴーイ!どーなってんのぉ?」

梨菜にフェラされながら里帆を脱がし始めると里帆も抵抗せずに僕を脱がせてくれます。

パンツだけになった里帆、白い肌にピンクの乳首!オッパイはDくらい?、スレンダーな体型にバランスよく映えています。100点満点のキレイなカラダでした。

(あぁ、、付き合いたかったな、、、)とオッパイを吸いながら未練がましく思う僕。3Pした後には流石に無理だろうと諦めました。

「ね?、里帆ちゃんもチンチン触ってくれる?」

里帆「ウン♡」と言って梨菜が舐める根元をニギニギ。

梨菜「チュパッ、デカいでしょ?」

里帆「ウン♪、今までで1番太いかも、、、、」

「さ、両サイドを2人でペロペロしてぇ、、」

梨菜「ンフ♡」、里帆「ハ〜イ♡」

あぁ、ガン黒の梨菜と美白の里帆にチンポをレロレロ、、、2人の美女にフェラされ、もうタマらない光景でした。

里帆「あ、、、ん、、、チュ♡、気持ちぃですかぁ?」

「うん♪、チンポ溶けそ!、、あぁ、スゲェ、、2人ともカワイッ、、、」

二つの可愛い舌が僕のサオを行ったり来たり!小鳥のように啄みます。

「ね、ねぇ、、里帆ちゃんはタマタマ吸って、、」

2人がフェラしやすいように腰の下に枕を入れて腰を高くしました。

里帆がタマ袋を吸い込むと梨菜が亀頭に吸い付きます。

梨菜「ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!」と頭を横に振りながら上下にピストン!

あぁ、コレコレ!梨菜のスペシャルフェラ!

里帆「ンン〜、、チュバッ!、ン〜、、ン、チュバッ!」とタマ袋を伸ばせるだけ伸ばして離す、、あぁ、もう死にそうなくらいに気持ちいい、、、。

梨菜「ンン〜、気持ちいい?、ジュルン!」

感じてる僕を2人が上目使いで見ています。

「里帆ちゃん、お尻こっち向けて、、、」

里帆の下半身を引き寄せてパンツを剥ぎ取ります。

陰毛が薄くて品のいいマンコでしたがワレメを触るともうグチョグチョ♪

「足、、跨いで、俺の上に乗って、、、」

里帆「あぁん、、恥ずかしいなぁ、、」と言いながらも69の形になり、濡れたワレメを僕の口に押し付けます。そして亀頭を舐めてくれました。

「梨菜、タマお願い!」

すぐにタマタマを頬張る梨菜、唇で袋を引っ張ります。

梨菜「ン〜、、ジュパッ、、、ンン〜、、ジュパッ」

里帆「ん〜、う、うぅ、、ジュプッ!ジュプッ!んん〜、」

里帆のマンコを舐めながら今度は里帆にチンポをピストン、梨菜にタマ吸い、、、もう、、天国です!

死んでもいい!気持ち良すぎ!頭に電気が走ってる!

「ああぁ、、、ゴメン、出る、、イイ?」

梨菜「え〜!復活する?ジュボンッ!」

「ウン!ウン!頑張る!」

梨菜はタマを咥えながら指でOKサイン!

「、、あ、、あぁ!出、出る!里帆ちゃん!飲んで!」

里帆の口にドピュドピュッと発射!今日のために貯めてた精液です、、、(たぶん)濃くて多量のザーメンに里帆はチンポを離し、

里帆「らめすぎぃ(貯めすぎぃ)!」とおちょぼ口で注意(笑)。

「あぁ、ゴメン、、、里帆ちゃん、お願い、、」と言うと出てきた残りも舌ですくって残りをチューチュー♪、里帆に飲ませることに成功しました。やっぱりいいコです。

里帆「まだ、カタいままだね♡、チュ♡」

気持ち良すぎて全然チンポが萎えません(笑)。里帆の頭を撫でてると、

梨菜も舐めながら「元気♪元気♪あぁ、ヤバい、ねぇ、ワタシ、シタくなっちゃったん♡、、」と言って梨菜が僕の上に乗って来ました。

(ああ、里帆の前で梨菜とヤルのか、、せめて里帆と先にシタかった、、、)

僕のチンポを握りながら膣の位置に当てがう梨菜。

(先っちょが、、ああ、、、梨菜の中に飲み込まれて行く、、、)

「ん、、んん〜ん、、あ、、あぁ、、ヤバい、、優くんの、、大っきい、、」

サービス精神旺盛の梨菜は結合部が見えるように脚を開いて上下にピストンを始めました。

梨菜「アン♡、アン♡、アァン♡、奥、気持ち♡」

股間を僕の腰に打ち付ける梨菜。ネチャネチャ音とパンパン音が混じって梨菜のアエギ声と流れます、、、。目の前で揺れる爆乳の迫力も凄い♪

里帆「梨菜のアソコ、スゴイ拡がってる、、エッチィー、、」

僕のチンポで気持ち良さそうに腰を振る梨菜を羨ましそうに見る里帆、

「里帆ちゃんもおいで!」

里帆を抱きしめてキスをしました。

「あぁ、、里帆ちゃん、、カワイイよ、、、」

上半身は愛欲いっぱいで下半身は性欲を処理している状況(笑)。ところが里帆も耳元で、

里帆「優くん、、ワタシも早くシたい、、、」と囁きました。

僕は分かったとうなづき、体位を変えます。

「バックでしよ、梨菜」

梨菜を四つん這いにさせてニュルンッとバックで挿入しました。確か梨菜はバック好き!梨菜を早めにイカせます!

僕のチンポを咥え込むマンコ、大っきなお尻に括れた腰、最高にエロいカラダです。

「はぁはぁはぁ、、、」

梨菜の腰を持って奥へ奥へとパンパン打ち付けると足腰がガクガクして来ました、、、

梨菜「アァン♡、アンアン♡、もダメ!、イク!イク!イッちゃうぅ!アァン!アァーン、、ハァ、」

バックで絶頂に達する梨菜、そのまま倒れ込みました。

「はぁ、はぁ、里帆、、こっち、寝て、、」

うずくまる梨菜の隣に里帆を仰向けに寝かせました。

目の前には色黒の梨菜と色白の里帆が裸で横たわっています。2人とも美形!若くてスタイルも抜群!

さぁ、次は里帆だぞと脚を開きました。

ついに里帆と結ばれます。梨菜の愛液だらけのチンポですが構わず里帆にズプズプと埋め込みます。

里帆「あ、、ゆっくり、、ああ、、ぁぁ、、スゴイよぉ、こんなの初めて、、、」

(徐々に拡がる里帆の膣穴。ウン、いい具合のマンコだ♪)中でシメつけるタイプのマッスルマンコです。タマらず腰が小刻みに動きます。

「ああぁぁ、里帆ちゃん、、気持ちいい、、、」

(色白くてキレイ、、、オッパイ揺れてるう、、)

里帆「アァー、ウゥー、アァン、、気持ちいぃー、、ヤバイ、、」

「里帆ちゃん、、奥突いても大丈夫?」

里帆「ウン♡、来て来て♪」

僕は奥まで全部突っ込んでさらに奥へ奥へとパンパン突きました。

里帆「アァー、スゴイィー、ンンー、ンー、、アァ、ヤバイよぉ〜、、、イク、、イッちゃうー、」

腰を上下に揺らす里帆、ビクビクして来た!よし!イカすぞ!

「里帆ちゃん、最高だよ、、イコ、、、、」

梨菜「アァン!ハァ、ハァ、優くん!ズル〜い!里帆で出す気でしょう?!」と変なことで怒りながら横でオナニーしている梨菜(笑)。

里帆「アァ!、アッアァ!優くん!イク!イック!」

少しのけ反って里帆は果てました。

「はぁ、はぁ、里帆ちゃん、カワイイよぉ、、俺もイクからね、、」

スパートをかけます。

「あ、俺も、イキそ、、中に、、いい?」

里帆「はぁ、はぁ、、ウン、、いいよぉ、んんー」

里帆にキスしながら膣内に出しました、、、感無量です。

この夜はこの後、梨菜と里帆にもう一回づつハメた後、梨菜と里帆のレズプレイを見たり、3人でお風呂に入って洗いっこやダブルフェラしてもらったり、、、本当に最高の夜でした。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

その後、最初の夜があんなだったけど僕は里帆のことが忘れられなくてメールで何度も『会いたい』と連絡しました。

ところが返信はなし、めげずにメールしてると梨菜から電話が来ました、、、、

梨菜「里帆ちゃんが、優くんのオチンチンが大きすぎて彼氏と出来なくなりそうだから当分会えないって。ゴメンなさい言ってたよ。許して上げて、、」

ショックだった僕はつい、里帆に「彼氏がいたんだったら、、、なんで、、」とか説教メールを送ってしまいました。

自分のチンポを棚に上げて、、説教とか、、、今思うと笑えます。このメールのせいで里帆とは会えなくなったし、梨菜とも疎遠になってしまいました。

2人の極上セフレを失う、、、若気の至りでしたね笑笑。

この話の続き

大学を卒業して約1年後、今回は大学時代のクラス会でオタクの姫みたいだった女子とオタク男子数名で乱交した話です。(エッチシーンに早く行きたい方は『ココからエロ』へ!)クラス会とは言っても参加者は男10人に女子4人なので参加率は低い。僕(三嶋優介)は工学部で男子は殆どが大学院進学…

-終わり-
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