体験談(約 6 分で読了)
同級生でオナニー。ブルマ続2
投稿:2025-09-01 15:50:24
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私の学校は中学3年に上がる時にブルマが廃止になった。私は下着も好きだが、ブルマはそれ以上に好きだ。ブルマ姿の同級生にお世話になった40代もおおいのではないか。体育の時間には同級生のブルマ姿。体育祭の練習では全校女子のブルマ姿。体操服は肩にエンジのライン、エンジのブルマ。制服は…
続編です。体育の時間は何よりの楽しみだった。2クラス合同で授業するので他のクラスの女子のブルマ姿も拝める。由紀は相変わらずの素晴らしいブルマを披露してくれている。体育の当番で号令をかけるときはみんなの前に出る。横2列に並んだブルマ達。ブルマ愛好家としては忘れられない光景だ。…
続編です。
私はついに思春期の女子の使用済みホカホカブルマという禁断の果実に手を出してしまった。
体育の授業もかおりはいつものブルマを履き、元気に運動している。
替えのブルマは3枚ほどだろうか。サイズは同じだが使用感がわずかに違う。メーカータグのほつれ具合、裾のリブの縫い方の違い、メーカーは同じだが裾のゴムが平と2種類あった。かおりの所持ブルマを観察していると3枚という答えにたどり着いた。
今日もかおりは体育で無邪気にブルマのパンツラインをさらしている。
直ブラではなくキャミを着て。
今日着用しているブルマは間違いなく、私の精子が股間内側に大量に付いているブルマだ。
洗濯する時に気付かなかったのだろう。
それか袋ごと出しておいてあとは母親が洗濯機に入れたのだろうか?
いちいち自分のブルマを確認しないのであろう。
私にとっては幸運だった。
由紀とかおりが並んだブルマ姿は文句無しの極上のおかずだった。
それにしても幸運が重なり思春期メスのブルマが味わえたことはラッキーでしかない。
二人のブルマ姿を目で犯しながらかおりのブルマ、キャミの香りを思い出すと一瞬で勃起してしまう。
いつも女子たちのパンチラ、ブルチラ、透けブラについて報告し合うエロ友がいた。
健太という。
健太はかおりに思いを寄せていた。
いつも想像のかおりでシコっているという。
そんな健太に私がかおりのブルマに顔を埋め、舐めまくり、ブルマであそこを包みキャミの匂いをかぎまくりシコったことなど言えやしない。
そんな私たちにブルマ神からのご褒美が。
放課後にそんな健太とタバコを吸っていた。興味本位にかっこいいと思い2人で吸い始めたのは少し前のこと。
体育館のステージの上にはキャットウォークから続く場所があった。
ステージからは横のはしごから登れる。横になれば下からは見えない。
放課後はたまにこの場所でタバコを吸い、今日のエロ話を2人でしていた。
外は結構な雨。押し開きのマドを少し開けて暗い中吸っていた。
すると突然機械音とともにステージの幕が降り始めた。バチッという音とともにゆっくりとステージの水銀燈がつき始める。
やばっと急いでタバコを消し、横になって隠れる。
すると何やら女子たちの話し声が。
こっそりと下を見てみると女子が4人。リュックを持ちステージに入ってきた。
幸い水銀燈は私たちより下にぶら下がっているので下からは逆光で見えにくい。
そこには、かおり、由紀、友香、真美の4人だった!
テニス部の垢抜けグループ。スカートは膝小僧が出るくらい。学校では短いほうだ。
話を聞いていると、雨で部活中止かと思っていたら渡り廊下で素振りなど基礎トレーニングをするらしい。
「ほんとめんどくさいね!普通休みでしょ?」と由紀。
「マジありえないよね!」とかおり。
そして顧問の悪口が始まる。
「目線かやらしいよね!スコート履いてるのにお尻つけて座れとかマジあり得ないよ!」
「絶対変態よ!」
「絶対スコートの中ガン見してるよ!」
と友香。
「ジャージ禁止とかほんとおかしいよ!」#イエ
「今日はジャージでいいんじゃない?雨で基礎トレだし!」友香が続く。
「そうしようよ!みんなに伝えてくる!」
由紀がそう言うと出でいった。
他の女子は教室で着替えてるみたいだ。
垢抜け4人だけステージに来る。イケてる特権みたいだ。
健太と顔を見合わせた。健太の喜びが伝わってくる。このあと起こることが楽しみでしょうがない顔だ。
友香は少しきつい顔をしているが、細い眉、2つに結んだ髪、可愛いというより美人だ。ブルマは成長に追いついていないのか、少しキツメ。フロント部の食い込みも出ていてお尻もいつも美味しそうなお肉が少しハミ出ている。
ブルマのサイズアップを心のなかでアドバイスしていた。
真美は小動物系の可愛い系。やはり2つに結んだかみに垂らした前髪がとても可愛い。バッチリおめめで部活以外ではメガネをかけていた。
ブルマは少し大きめで全体的にたるみが出でいた。フロントも、ぴっちりとはいかず、お尻もたるみが出ていてパンツラインはしゃがんでやっと確認できるくらい。
同じメーカーでも女子それぞれ様々なブルマを見せてくれる。
3人がおしゃべりをしながらスカートのアジャスターホックを外し、ファスナーを下ろしスカートを落とした。
私と健太は食い入るように見つめた。
3人はブラウスにブルマという姿で笑顔でリボンを外し、ブラウスのボタンを外し始めた。
ブラウスから覗くブルマの三角地帯を見つめた。
私も健太も横になり、気がつけば股間に手をあてていた。
そこへ由紀が帰ってきた。
「鍵くらい閉めなよ!男子来たらどうするの??」
そう言いながら由紀はブラウスの裾をスカートから引っ張り出し、リボンを外し始めた。
私達2人は大興奮で4人を見つめた!
かおりがブラウスを脱ぐとこの前匂いを嗅いだ薄ピンクのキャミに白のブラがあらわに!
他愛もないおしゃべりをしながら友香も続く。
友香は直ブラ派だったので着ていた薄ブルーの気持ち厚手のキャミを脱ぐと薄ブルーのブラだけになった。素材は綿、真ん中にピンクの小さいリボン。上から見ると少しブラが大きいのか、少しすき間があった。
友香のブルマにブラ。キュと締まったウエスト。勃起が収まらない。
真美も薄ピンクのキャミに同じ色のブラ。素材は綿と思われる。
こんどはキャミから見えるブルマがたまらない。
由紀はそのままスカートをつけたままブラウスを脱ぎ、当然直ブラなので当たり前のようにキャミを脱いだ。
スカートにブラ。エロ本でしか見たこともない格好に大興奮の2人。由紀は今日はレモンイエローのブラだった。綿に少しポリエステル、わずかな光沢感のあるティーンズと、大人の中間のブラ。カップの間に水色の小さいリボン。
それぞれ体操服を着る。
するとかおりがなんと!
ブルマを脱ぎ始めたのだ!ブルマを降ろし少しずれたパンツを直す。白だった!上下セット!リボンがついているかは確認できない。
「ブルマ脱ぐの?」と友香。
「だって蒸し暑いじゃん!ジャージはくし!」
すると友香も、真美もブルマを脱ぎ始めた!
友香の薄ブルーのパンツがあらわになる!ぴっちりしたパンツ。
真美はブラとは色違いの綿のパンツ。白だ。ブルマと同じで少し大きめ。全体がたるんでいた。
それに続く由紀も当たり前のようにブルマを脱ぎ、パンツがあらわに!ブラとは違い、綿のピンクのパンツだった。ぴったりとしたサイズ。
体操服から覗く三角地帯がブルマではなくパンツ。4人の姿を必死で脳裏に焼き付けた。
私達2人は目の前の光景に衝撃を受け股間にてお当ててムズムズしていた。
4人ともジャージを履き、ブルマをリュックにしまい、制服をきれいにたたんて置いて、外に出ていった。
少しぼーっとしたあと健太が言った。
「俺行くわ!」
変態同士どこに行くのか、何をするのがなど聞かなくてもわかる。
「誰の行く?」私が聞く。
「当然かおり!お前は由紀だろ?」
「うん。由紀と真美!」
「オッケ!じゃあかおりと友香もらうわ!先に行くから!見張ってて!」
私は少し開けた窓から外を見た。女子テニス部が渡り廊下に並んで顧問の指示を受けていた。何人かブルマであとはほとんどジャージ姿だった。
ここからなら体育館に近づく人を監視できる。
合図すると健太がはしごを降りていった。
私は外を見張るが健太も気になる。
「おい、あったように戻しとけよ!」
「オッケ!」
外は女子たちがストレッチをしていた。
健太に目をやるともうかおりのブルマを顔に埋めアソコを出し握っていた。
かおりのブルマの股間をかぎながら、友香のリュックを開け、ブルマをとりだし交互に股間を嗅いでいた。まさに変態だ。こんな姿を友人にさらす健太を尊敬する。
「スーッ、スッ!スーハー」
健太の息づかいが生々しい。つぎは私の番だ。はやくしろ!
健太はかおりのブルマを頭にかぶり、かおりのブラウスの脇を吸っていた。
今度はかおりのスカートをあそこに被せブルマの股間を嗅ぎながらスカートでしごき出す。
外は素振りを始めていた。掛け声が聞こえる。
はやくかわれ!
「うっ!うっ!」
最後は友香のブルマを顔に被り私と同じようにかおりのブルマの股間の部分でしごいてフィニッシュをむかえたみたいだ。友香のブルマの股間は健太の唾液で濡れていた。かおりのブルマの股間には精子がドロドロに。
健太は友香のスカートのうらで拭き取り元のように戻し上がってきた。「最高だぞ!ブルママジいい匂い!」
次は私の番。
健太が見張り、素早くハシゴを降りる。
健太がオッケーの合図を出した。
私は迷わず由紀のリュックを開けブルマを取り出す。
顔の前に広げブルマに顔を埋める。股間の部分を丹念に嗅ぐ。上を見ると健太がニヤニヤしながら見ている。
ブルマの股間の部分の裏を鼻に当て深呼吸。汗と洗剤と少しのアンモニア臭がしたきがした。
由紀のブルマの股間をチュパチュパ吸い出す。
頭がボーッとしてきた。
それくらい刺激的な由紀のメス臭。健太と同じように私の獲物、真実のブルマも取り出す。サイズをチェックするとL。真実はMがしっかりとフィットし、理想のパンツラインが出ると確信した。真実のブルマも股間の部分からお尻の方に丹念に嗅ぐ。真実も洗剤と汗の匂い。一日はいたブルマたちを味わえる幸せをかみしめ、交互に股間の部分のメスエキスを吸い出す。
由紀のブルマを被り、股間を吸い出しながら、真実のブルマであそこを包みしごく。
この世のものではないような感覚でこしがぬけるくらいのいきおいで射精した。
「ぁああ、由紀のブルマっ、真美のブルマっ!」
真実のブルマの股間に大量の精子が出た。どくどくと。我に返り上を見ると健太がニヤニヤしているなぜかオッケーサイン。精子を拭いていると賢者タイムが終わり、また勃起してきた。
今度は由紀のキャミに顔を埋める。これも汗と制汗スプレーと洗剤の混じった思春期の匂い。
お前だけずるいぞという顔で健太が見ている。
由紀のスカートを嗅ぐ。ほどよい硬さのプリーツ部分がアソコさわさわして大興奮。真実のブラウスの脇の部分を吸う。
「チュパチュパ!真美の脇汗おいしいよ!」
真美のブラウスの脇は程よい汗とやはり制汗スプレーの味がした。
そのまま由紀のスカートの裏地であそこを包みしごくと二回目と思えない量の精子がべっとりとスカートの裏についた。
我に返り急いでブルマ、制服達を元のように畳む。
急いで上にあがると健太と謎の握手。
「お前だけ2回もずるいぞ!」
このままここに隠れて帰りの着替えも見学することにした。
部活が終わり、4人が戻ってきて、他愛もない話をしながら制服に着替える。帰りは全員直ブラ。
かおりも真美のブラも拝むことができた。
精子がついたスカート、脇を吸われたブラウスを着る姿は最高に興奮した。
健太とこのことは墓まで持っていこうとはなした。かおりのブルマは先に私が精子だらけにし、そのブルマを健太が吸っていたことも墓まで持っていく。
あの夢のような体験が私達の頭にこびりついていた。思い出してはオナニーを繰り返し、学校で見るあのイケてるテニス部軍団の4人たちの下着、着替え姿に思春期のエロ猿と化した私と健太の股間は起動しっぱなしだった。制服姿の4人をみると、中のブルマ、下着が透けて見えるようだ。魔法の目を手に入れた感覚に…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 【中学生】【初体験】彼氏との初めてのエッチで止まらなくなって、結局中だしまでいっちゃいました。
- うちの野球部にはHRを打ったらご褒美としてマネージャーとエッチが出来る
- 「あの日シリーズ」旅館の若女将に逆夜這いされてしまったあの日
- 大学時代にしていた新幹線の車内販売で知り合った女性達と
- 寝取られたので仕返しに元カノに中出ししたら妊娠したみたい
- ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツ、しかしガードを崩すと幼馴染は…後編
- 彼女がほしいと思ってた頃に職場の先輩からチャットアプリを勧められた
- 元旦の夜に妻が他の男性に抱かれる夢を見た件
- 俺に身を委ねた、少女ふたり
- 【馴れ初め】大学の新人歓迎会で仲を深めたアイドル的存在の女子とホテルでラブラブセックスした話
- 美術のデッサンでやってきた美人のヌードモデル
- ゲームセンター内でも最高の日
- 続・ずっと狙っていたクラブギャルを肉体調教した話
- 高校時代の後輩彼女のおっぱい
- 転勤先で、課長に中だしされて妊娠した妻 (完)
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
