体験談(約 6 分で読了)
【高評価】【馴れ初め】大学の新人歓迎会で仲を深めたアイドル的存在の女子とホテルでラブラブセックスした話
投稿:2025-04-17 03:45:13
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「俺」が大学に入学したばかりの時の話だ。
その時に出会った「心月」(みつき)は俺の彼女で現在でも付き合っている。
とても可愛くて、胸もそこそこある。
そんな心月との馴れ初めと、ごく普通の初夜(セックス)の話をする。
ベターな話だが、彼女との出会いはサークルだった。
俺は音楽が好きだった。
なので迷わずバンド系のサークルに入った。
そこで一緒に入部した同期の一人に心月がいた。
当初は軽く話す程度の関係でしかなかった。
でもその時から俺は既に彼女を好きになっていた。
それだけ心月は美少女だったのだ。
身長はそこまで高くなく157cm程度だ。
細身でいつも清楚系のワンピースなどを好んで着ている。
髪型は肩くらいまでの黒髪ボブストレート。
小さくてアイドル風の可愛い顔。
胸はEカップ(本人談)だ。
心月は必然的に人気者になっていった。
先輩も含め、彼女を狙う男は多かった。
なのでそもそも俺は心月と関われる機会が少なかった。
しかし転機が訪れた。
4月末に行われた、サークルの新人歓迎会での事だった。
俺は偶然、心月の隣の席になった。
「え?心月ちゃんってレディヘ好きなの?」
「うん!もしかして俺くんも?嬉しい♡」
「そうかー!心月ちゃん洋楽好きなんだね」
「うん!今度フジロック行くつもり♡」
「マジ?俺もチケット取ったよ!シガロス出るよね」
「私もそれ目当て!趣味合うねー♡」
俺はみつきと音楽の話で盛り上がった。
しかも数少ない洋楽勢だった。
男同士でも語れる人間はなかなかいない。
おかげで雲の上の存在だった彼女と一気に距離が縮まった。
意気投合した俺と心月とはプライベートでもよく遊ぶようになった。
最初の食事デートではオシャレなイタリアンに行った。
「んーっ♡おいしー♡幸せ♡」
思いのほかいっぱい食べる彼女を見られて俺の方が幸せだった。
映画デートでは好きなアーティストが主題歌を担当する映画を見た。
「ぐすっ…」
少し涙もろいところも可愛かった。
都内のCDショップ巡りデートはディープだった。
あの日購入したCDのラインナップは今でも覚えている。
そしてその日の帰り道に、俺と心月は自然に手を繋いで歩いていた。
こうして次第に心月との距離は縮まっていった。
そして手を繋いで帰った日の別れ間際のことだった。
「俺、心月のことが好きだ」
「俺くん…///」
「付き合って欲しい」
「うん…私も俺くんが好き…ずっと待ってた…♡」
俺と心月は交際へと発展した。
互いに気持ちを確かめ合った日。
しばらくの間、口と口を重ねた。
後から聞いた話だが、心月は意外にもそれが初キスだった。
そして、それからの事だ。
付き合い始めてから「あの日」が訪れるまで時間はかからなかった。
心月が彼女になってから、一週間ほど経過した日だった。
「んっ…ちゅ…♡ちゅる…ハァハァ…」
(チロチロ…ちゅぱ…んちゅ…)
俺と心月はあるホテルのベッドの上でキスをしていた。
「んちゅ…ちゅ…んっ…んちゅ…っ♡」
(ピクッ…ちゅ…ちゅぱっ…じゅる…)
キスは次第に広範囲になっていった。
首や耳、そして鎖骨あたり。
「はぁ…はぁ…♡」
(グイッ)
俺は心月のワンピースを脱がせた。
徐々に姿を現していく彼女の白い肌。
他人には見せたことがない未知の領域。
ピンク色の可愛い下着…この布一枚の向こうには心月の大事な部分が…
俺はベッドに座る心月の背後からブラのホックを外した。
(ドキドキ…)
こんなアイドルのように可愛い彼女の乳首はどうなっているのか。
それが今…ついにわかる。
ブラを外すと、背中には下着の跡が残っていた。
肝心な胸は彼女が腕で隠していて、まだ見えない。
「…恥ずかしい…っ♡」
俺は彼女の腕を掴んだ。
隠している割に抵抗はせず、腕を左右に開いて隠しているものを見た。
素晴らしく形が整った白い膨らみ。
その中心にはピンクの円と頂点があった。
円は分かりやすくぷっくりと膨らんでいる。
パフィーニップルというやつだ。
永遠に俺だけのモノにしておきたい。
国宝…いや世界遺産クラスのおっぱいだった。
「俺くん…私、恥ずかしいよぉ…」
俺は無言で触り始めた。
「あっ…♡」
見た目だけではなく、プリンやマシュマロのように柔らかい感触だ。
(ふに…ふに…むにゅ…むにゅ…)
「んっ…ぁ…ぃ…あっ…」
俺は後ろから手を伸ばし、しばらく揉み続けた。
(むにっ…むにっ…)
一生揉んでいられそうだった。
俺は遠慮する気持ちが少しずつ薄れ、少しずつ彼女の先端を刺激し始めた。
(びくんっ…!ビクッ…!)
「あぁ…♡ふぁあぁ…あっ…んっ…♡」
乳首を攻めると、彼女は敏感に反応した。
指示はしていないが、自然に彼女の脚は開いていった。
俺はパンツの中に手を入れて確認した。
(ぬる…ぬる…)
彼女は既に大洪水だった。
俺はたまらなく彼女が愛おしくなった。
キスをしながら左手で乳首を、右手で「下」を愛撫した。
(んちゅ…ちゅる…くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…)
「んむっ…!んっ…!ちゅ…♡ちゅっ…♡ちゅる…♡」
しばらくの間、俺は彼女を愛撫した。
愛撫を一旦中止すると、彼女は残念そうな表情で俺を見た。
俺の右手の指は彼女の愛液でビショビショだった。
「腰あげて」
俺は彼女を仰向けに寝かせた。
そしてビショビショになったパンツを脱がせた。
見えたのは可愛い顔に似合わないフサフサの陰毛だった。
その陰毛に守られたワレメはキレイなサーモン色。
そこからは透明の液体が大量に垂れてきている。
すぐにでも俺は自らの「持ち物」でフタをしたくなった。
俺も服を脱ぎ、ギンギンになったアソコを露出させた。
彼女は驚いた表情でアソコを眺めた。
「…っ!思ったより…大きい…んだね」
暴力的に膨れ上がった俺のアソコを、彼女は大事そうに優しく握った。
なにを言うこともなく彼女は俺のアソコを口に含んだ。
「んむっ…んっ…♡」
「ぃい…めっちゃいい…」
「じゅぽっ…じゅぽっ…じゅる…じゅる…」
射精感が次第に高まり、俺はたまらず言った。
「出るっ…!!」
「ん…っ!じゅぽんっ…待って!」
彼女は咄嗟に咥えたものを離してこう言った。
「最初は…ちゃんと膣内(なか)に出して…」
「な…膣内に…?」
「うん…ピル…飲んでるから…平気だよ♡」
最初はそういう意味だとは思わなかった。
「本当に…いいの?」
「初めてだし…好きな人だから…いいの…♡」
「…わかった」
俺は仰向けで開脚しながら待つ彼女に近づいた。
そのまま亀頭を膣口にあてて、ゆっくりと繋がっていった。
(ぴとっ…)
(ズズ…ズズズズ…じゅぽ…にゅぽぽぽぽぽぽ…!!!)
「あっ…あぁっ…♡あああっ…!」
少しずつ俺のペニスは彼女の膣内に吸い込まれた。
そして完全に収まり、俺のペニスは見えなくなった。
俺の陰毛と彼女の陰毛が合わさって一つのジャングルができた。
ついに俺たちは初めて繋がった。
生で感じる彼女の温もり。
強く締め付けられる感触。
それが一つになったとより実感させた。
俺はすぐにでも果ててしまいそうだった。
「痛くない?」
「うん…大丈夫…」
「少し動くよ…」
「うんっ…ゆっくりお願い…ね?」
(ぬちゅ…ぬちゅ…ずちゅ…ずちゅ…)
「んっ…♡あんっ…♡あっ…♡ん…あんっ…♡」
俺は腰を前後させ、彼女の膣内を味わった。
同時に揺れる胸を抑えるように両手で揉んだ。
(むにっ…むにっ…むにっ…むにっ…)
(ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!)
「あんっ…!あぁっっ…!あぁんっ…!ん…ああんっ…!」
俺は彼女に覆いかぶさった。
そして舌を絡ませながら深いキスをした。
すると彼女の腕と脚も俺を抱き寄せ、全てを受け入れてくれた。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「んっ…んんっ!!!んぉんっ…!んっ…!」
あの心月が…みんなの憧れだった心月が…
心月が生まれたままの姿で、俺を受け入れてくれている。
心月の初めて聞く喘ぎ声。
心月の心地よいシャンプーの香り。
心月の舌の味わい。
そして…心月の潤沢な膣内。
視覚、聴覚、嗅覚、味覚…そして触覚。
五感すべてで心月を…彼女を味わった。
口も、腕も、脚も、そして互いの性器も交わり…
俺は彼女の身体を貪(むさぼ)るように激しく腰を打ち付けた。
(じゅぽんっ!じゅぽんっ!じゅぽんっ!じゅぽんっ!)
「心月っ…!もうイクぞ…!」
「んっ…あんっ…いい…よぉ…っ!あぁ…っ…!出してぇ…!!」
心月は両腕と両足で、俺の身体により強く抱き着いた。
「出るっ……っっ!心月ィィィ!」
「あぁんつ…ああっ…イッ…クっ…!」
「俺…くん…!あぁ…っ!んぁああああぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」
(どぷんっ!ぴゅるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ!!!)
(どくん…びくん…びくんっ!)
(びくびくびく…びく…びく…)
この時、俺はしばらく夢と現実を区別できなかった。
我に返ると全裸の心月が俺を見つめていた。
繋がった性器の隙間から、白い液体が若干漏れている。
心月は俺の精液をすべて身体で受け止めてくれた。
「俺くん…♡私…幸せです…♡」
それから俺と心月はタガが外れたかのように交わった。
「あっ…あんっ…あああんっ…!んあっ…♡」
セックスして…休んで…セックスして…休んで…
「あっ!あっ!あっ!あっ!イクッ…♡イクぅぅぅ!!!」
その日は服を着ることはなく、食欲や睡眠欲を忘れて性欲を発散した。
「あんっ…♡あんっ…♡いいよぉ…出してぇえ!!!」
どぷんっ…!どぴゅるるるるるる…!!!!!!
心月との記念すべき初セックスを終えた。
俺たちは無事幸せに結ばれたのだ。
「心月…好きだよ…」
「俺くんっ…私も…大好き♡」
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