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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】【中学生】【初体験】彼氏との初めてのエッチで止まらなくなって、結局中だしまでいっちゃいました。(1/2ページ目)

投稿:2025-06-15 15:09:30

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つかさしか勝たん!◆IQJokgM(埼玉県/10代)

【中学生】【初体験】初めてのセックスが最高すぎて止まらず、結局中出しまでいっちゃった女子中学生

はじめまして。

この前(というか数十分前)彼氏と初めてエッチをしたので、

忘れないうちに書き留めて、あとで見返しながら

一人で楽しむ目的で書いてます。

ハメ撮りでもすればよかったかなぁ…(笑)。

とりあえず、人物紹介を以下に書きますので、参考程度にどうぞ。

・名前:こよみ

・年齢:14歳(中学2年生)

顔は普通ぐらい。(自分で言うのもなんだけど。)

恋愛的には結構重めのほうかも。

こんなところに書き込んでる時点で察せるけど、けっこう

エッチなこととか考えるほう。

交際人数はいまのところ一人。(今の彼氏がはじめて)

おっぱいはEカップ。(ブラサイズでE90)

彼氏

・名前:つかさ

・年齢:14歳(中学2年生)

私と同じクラスの男の子。

顔は多分普通。(けど私には刺さる。)

付き合って5か月ぐらい。

普段そこまでスケベって訳でもないけど、エッチになると

止まらなくなる。

交際人数は多分一人。えっちしたのは私が初めて。

おちんちんは…ほかの人とエッチしたことないからわからないけど、

挿入れた感じは長くてふとめでカチカチ。

事の発端は数日前…。

一週間以上自分で発散していないのと、先日二人で

遊園地デートをしていいところまで行ったということもあって、

私の性欲は最高潮まで達していました。

そのせいか、いつも以上に彼にべったりになってしまって…。

「つかさぁ~、ちゅー。」

「えぇ、また?」

「いーでしょ!はいっ!ちゅー!」

強引に彼の唇を奪いました。

周りにはほかの生徒もいてめちゃくちゃみられてて、ちょっと恥ずかしかったです。

「ん…。ちょっと!校内なんだから自重しろ!」

「やだ!」

「やだじゃなくて…。」

「つかさは私とちゅーするの嫌?」

「いやじゃないけど、人いるからさ?」

「そんなの知ったことじゃないもん!はい!もっかい!」

「ちょ…どうしたの?まじで…。」

ここで、私の中で何かが決壊したのか、一種のいたずら心からなのか、

ディープキスを勢いでしてしまいました。

舌をぬるりといれてちゅぱちゅぱと上下させました。

「…!」

「…ごめん。ちょっとやりすぎた。」

我に返って、急いで舌を抜きました。

「お、おう。じゃあ次俺体育だから。」

「うん…。ってそれじゃあ私もじゃん!」

「やべぇ!あと二分しかない!急いで着替えるぞ!」

「二分で女子が着替えられると思ってんのかぁ!」

その後どうにかこうにかして体育の授業に間に合い、無事に10分間休憩に突入。

彼の方をふと見るとジャージを脱ぎっぱなしにして、床にそのまま置いていました。

「だらしないなぁ。やっぱり私がちゃんとしてあげなきゃ。」

そう思って、彼のジャージを拾って私の方で保管しました。

その後、次の授業が終わっても彼のジャージを返し忘れてしまい、

結局そのままお家へお持ち帰り。

「あ、しまった。返し忘れた。」

さっさと彼に返そう、と思いましたが

ここでふと、私に悪い考えが。

「…これにつかさのにおい、ついてるってことだよね…?」

このジャージと一人エッチしたら、つかさとシてるってことでは!?(この時は正常な考え方ができてません(笑))

そう考えたらもう我慢できなくなって、今までにないぐらい発情しました。

胸がどきどきして、おなかがキュンキュンして、下もぐちょぐちょに。

「んっ♡つかさぁ♡」

「つかさとエッチしたい!エッチしたい!あんっ♡」

「つかさのにおい♡つかさとエッチしたらもっと…。んぐっ♡」

その日ははかどりすぎて、すぐイっちゃうのを4回ぐらいして、つかさのジャージをかぶって寝ました。

そして今日。耐えていたのもとうとう限界。休日でしたが、彼に連絡を取ってエッチをすることにします。

「あ、もしもしつかさ。あの、あのさ…」

「ああ、こよみか。ちょうどよかった。あのさ、お前俺のジャージ持ってる?昨日体育の授業中なくしちゃってさ。」

「あっ…うん。持ってる。昨日脱ぎっぱなしだったから。」

「まじか、ごめん、ありがと。」

「な、なんだったらさ、今から行くよ。私も話したいことがあって。」

「あ、まじで?わかった。じゃあ待ってるわ。」

よっしゃああ!ジャージにかこつけてつかさとえっちしてやるぅ!

というわけで、さっそくコンビニに直行。

コンドームを買うことにしました。

でも彼のサイズがはっきりわからないんだよなぁ…と悩んでいると

「こよみ?奇遇だな。」

「つ、つかさっ!?」

私は驚いて、持っていたコンドームを後ろにさっと隠しました。

「どうしたの?こんなところで。」

「いや、今日熱いから一緒に飲むためのジュースでも買おうかなって。」

「あ、じゃあ私が買うよ!」

「いや、でも悪いよ。ジャージの件もあるし…」

「いいの!何がいい?」

「じゃあ、ピーチティーとかどう?」

「おっけー!じゃあつかさは先におうち戻って準備しといて!」

「はいよ~。」

つかさがコンビニを出て行ったあと、持ってたコンドームとピーチティーを買って、静かに彼を尾行。

ちょうどいいタイミングで、おうちに突撃!

「ピンポーン!」

「口で言うやつ初めて見たよw」

「ピンポンピンポーン!」

「いいからはよ入れ~」

「お邪魔しまーす♪」

「あれ、今日は留守?」

「ああ、今日保護者総会とか言ってたな。」

なおのこと好都合。

なんだかんだいって、彼の家にお邪魔するのはこれで5回目。

なのでだいたいの構造は把握していたりします。

特殊部隊も顔負けの速さで彼の部屋に突入!からのベッドダイブ!

「いやぁ!やっぱりつかさのベッドしか勝たん!つかさのにおい~♪」

「やめろよキモいってw」

…私は本気なんだけどなぁ。

「っていうか、ジャージ。」

「あっそうだ。はいこれ。」

「ありがと。あれ、洗ってない?」

「あ、洗うのめんどいし~…」

「まぁ忘れた俺が悪いか。ありがとな。」

さぁ、ここから作戦開始です!

「…なんかお礼があってもいいんじゃないかな~?」

「なにがいい?」

「ちゅー!ディープの方ね!」

「でぃ、ディープですか…。ディープね…。」

「なによ、前やったじゃない。しかも学校で。」

「いや、あれはトラブルっていうか…。」

「はい!ちゅーして!ちゅー!」

勘弁したのか、彼はとってもディープなキスをし始めました。

彼の舌が柔らかく私の口をこじ開けて、中に入ってくる。

「んぅ♡んちゅ♡んふっ♡」

舌が舌を伝い、唾液が唾液をなじませる。

つかさの唇、もちもちしてておいしいなぁ。

ディープキスをしながら、つかさの手をおっぱいに無理やり持っていく。

「ん…だめだよ。」

つかさがおっぱいから手をはなそうとする。

その手をぎゅっとつかんで無理やりおっぱいに誘い込む。

「だからダメだって…。」

「ダメ?私はこんなことになってるのに。」

反対の手をワンピースのスカートの下に持っていく。

もうすでにパンツはぐっちゃぐちゃに濡れている。

つかさの手のぬくもりがわたしのおまんこに広がって、じんじんして、

気持ちよくなって、さらにぐちょぐちょになる。

「…これが最後の警告だ。頼むから…やめてくれ…。」

つかさの中指を私の中指を使っておまんこのすじをなぞらせる。

「いつも私ね、つかさにエッチなことされるの想像しながらこここすってるんだよ。ほら、中指でこうやって…ふぅっ♡」

すると、がばっと私に覆いかぶさって、ベッドに押し倒してくれました。

「もう知らないぞ…。ゴムだってないのに。それでもいいのか?」

「私、つかさのこと大好き。世界で一番大好き。」

「ゴムがあるかどうかなんて関係なく、わたしはつかさとエッチしたい。」

「つかさは、私とエッチなことしたい?」

「でも、子供ができたら…」

「その時は…一緒にパパとママになろ?私は見てみたいなぁ。つかさと私の赤ちゃん…♡」

まぁ、コンドームはちゃんとあるんですけどね★

とたんに、激しくディープキスをしながら、おっぱいをせめてくれました。

「んぅ♡はぁはぁ♡んん♡」

制服を脱がして、ブラも外して、ついに生おっぱいがつかさの手に渡りました。

じかに触れられると、今にもイってしまいそうなほど感じてしまいます。

彼自身も、上を脱いで上らの状態になりました。

「んひゃあ♡んっ♡きもちいよぉ♡」

自分でいじってるときと違って、どんな風にされるかわからなくて気持ちいい。

でもやっぱりあそこをいじってほしくて…

「ここも…もっとしてほしいなぁ♡」

スカートをめくっておねだりしちゃいました。

彼の手が私の腰に伸びます。

「…じゃあ脱がすよ…。」

「うん♡」

ズルリズルリとスカートが脱がされていく。

私のお気に入り、白いレースとリボンが付いた勝負パンツがあらわになりました。

「こよみのパンツ、かわいいね。」

「あ、ありがと…♡」

そのパンツの上から愛でるように、私のおまんこを触ってくれます。

「んっ…♡ふっ…♡ひゃん♡あぁ♡あんっ♡」

彼が手を動かすたびに、手とパンツにしみ込んだ愛液がこすれてくちゅくちゅとエッチな音を立てて、そのたびに興奮してしまいました。

やがてパンツがだんだんと下がっていって、割れ目がどんどんと見えてきます。

それと同時に、私の愛液が糸を引いて、ツーっと伸びていきました。

「あっ♡すごい糸引いているんだけど♡」

「そんなに興奮してたんだ。」

「だって!ずうぅーーーーーーっとつかさとエッチできるの待ってたんだよ?」

「…おれもだよ。」

つかさの顔がおまんこまで下がったかと思うと、チロチロと

クリトリスをなめてくれました。

「あんっ♡だめぇ♡そこきもちいの♡」

「かわいいよこよみ。もっと声出して。」

チロチロなめていたのが、ペロペロとなめてくれるようになって、

だんだんと奥へ奥へと舌が進んでいきます。

「んっ♡あっ♡そこきもちい♡」

ついに、舌が膣内に入ってくる。

「ああぁ♡もう無理♡だめ♡気持ち良すぎ♡」

舌の動きが激しくなって、膣内でぐちゅぐちゅと音を立てる。

「イクッ♡イクイクイク♡イっちゃう♡あああぁあ♡」

体がビクンとはねて、目の前が真っ白になって、何にも考えられないぐらい気持ちいい。とうとう、イっちゃいました。

「そ、そんなに気持ちよかった?」

「うん♡イっちゃった♡今度は、私がつかさのこと気持ちよくしたいな。」

「うん。お願い。」

彼がズボンをがばっと脱ぐと、そこには大きく屹立したおちんちんがありました。

大きくて、太くて、カチカチで、熱くて…。

私は迷わず、そのおちんちんをくわえました。

「あぁ、こよみの口、あったかい…。」

どうしよう。フェラってどうすればいいのかよくわからない…。

多分こうするのかな?とじゅぽじゅぽとおちんちんを口の中で

出し入れしてみました。

「やばっ、こよみのフェラ気持ちい…。」

「ほういっへくれるほふれひい♡(そう言ってくれると嬉しい♡)」

「ちょっ、しゃべられると…イク!」

ここでフェラをやめて寸止めの状態にしました。

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