月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 3 分で読了)

【評価高め】
うちの野球部にはHRを打ったらご褒美としてマネージャーとエッチが出来る

投稿:2012-11-07 05:00:00

人 が閲覧中
本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

リセット
置き換え

本文

名無し

うちの学校の野球部には、ある"ご褒美ルール"があります。

それは、試合でホームランを打ったらマネージャーとエッチできるというものです。

マネージャーは私だけしかいないので、必然的に自分がエッチする事になります。

全ては甲子園に行くため、と私も割り切っています。

4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。

大抵ホームランを打つ人はいつも決まっているのです。

でも、今日は意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。

"バント職人"と呼ばれてる、2番バッターの鈴木君です。

試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。

既に顔を真っ赤にして緊張しています。

「あ、鈴木君」

「あの……マネージャー……その」

「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」

「……うん」

鈴木君は硬直したまま、全く行動を起こそうとしません。

緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、私は1枚ずつ脱がせていきます。

「鈴木君、今日は頑張ったね」

「うん……、マネージャーとどうしてもエッチしたかったから」

私は嬉しくて鈴木君にキスをしました。

舌を入れて絡ませると、鈴木君は目尻をトロンとさせて、可愛らしい表情になりました。

クチュックチュッと音を立てて舌を絡ませながら、ズボンとトランクスを下ろします。

「鈴木君、エッチするの初めて?」

「……うん」

唇を離し、下に視線を向けて驚きました。

そこにはメジャー級のオチンチンが勃起していたのです。

はちきれんばかりに硬直しています。

「鈴木君、おっきいねぇ」

「マネージャーのおっぱいこそ……」

鈴木君が私の胸の辺りを凝視しています。

私は制服とブラジャーを脱ぎながら、

「触っていいよ」

と言いました。

慣れない手つきで、鈴木君は私の胸を揉みます。

力強く、純朴な愛撫です。

私は、はぁん、と声を洩らしました。

「鈴木君、乳首も舐めてぇ」

言うやいなや、鈴木君は乳首に吸いつきました。

まるで赤ちゃんのように、チュウチュウと吸います。

そして乳首を甘がみします。

私は腰をくねらせ、あんっあんっ、と声を上げながら、鈴木君のオチンチンを右手で握ります。

「マネージャー、下も触っていい?」

「いいよぉ」

鈴木君の手がスカートを捲り上げ、パンティの中に入ってきます。

「優しく触ってねぇ」

と言うと、鈴木君は軽く突くように、クリトリスの辺りを刺激してきます。

私も負けじとオチンチンを握った右手をゆっくり動かします。

「マネージャーのここ、濡れてるよ」

「だって気持ちいいんだもんっ。ねぇ、穴に指入れてぇ」

鈴木君は人差し指を膣に挿入しました。

身体中に快感が走り、私は、はぁ!と叫びます。

指がゆっくり動き始め、膣内は掻き回します。

私は快感のあまり膝がガクガクし、鈴木君の首にしがみつきました。

指の動きが激しくなってきて、もう立っていられそうにありません。

「鈴木君、もうっ、やめてっ、立ってられないっ、次は私が舐めてあげるからっ」

指がアソコから抜かれると、私は床に跪き、鈴木君の超特大ペニスを口に含みます。

口を精一杯に開けて、やっと入りました。

ペニスの先端が喉の奥に当たります。

最初はゆっくりとペニスを口に出し入れし、徐々に動きを激しくしていきました。

口唇でペニスを締め付けるようにして、刺激を与えます。

あまりに大きくて口に全て入らないので、根本の方は手でしごきました。

頭上で、はぁはぁ、と鈴木君が気持ちよさそうに息をしています。

「マネージャー、僕、もう我慢できないよ」

「挿れたいの?」

「うん、マネージャーの中に挿れたい」

私は鈴木君にコンドームを付けてやり、床に仰向けになりました。

鈴木君が野獣のように、私に覆い被さってきます。

「焦らないで、穴をよく確かめて挿れてね」

「うん」

鈴木君は指で穴の位置を確かめ、チュルッという音を立ててペニスを挿入してきました。

マンコに挿れられて、改めてその巨大さを実感しました。

ただ入っているだけなのにもうおかしくなりそうです。

鈴木君が全く動いていないうちから、はっ、はぁんっ、はんっ、と感じてしまいました。

そして鈴木君が腰を動かし始めるともう、膣が破けちゃうんじゃないかと思いました。

膣の奥に、ペニスの先端が力強く当たります。

私は自分でも恥ずかしいくらい、大声を上げてよがりまくりました。

「はんっ、やぁんっ、だめぇっ、もうっ、あぁんっ」

「もっと激しく動いても大丈夫?」

「えぇっ、なっ。はんっ、それはっ、はぁんっ」

鈴木君の動きが激しくなり、私の頭は真っ白になりました。

涎を垂らし、ひたすら喘ぎ続けました。

どれくらいそうやって鈴木君に突かれていたのでしょうか。

「マネージャー、大丈夫?」

気づいた時には鈴木君は射精を終えていました。

それでも私は頭がボーッとして、しばらく夢見心地のままでした。

私はセックス兵器のような鈴木君の虜になってしまいました。

今では彼を特別扱いにし、バント3回でエッチできる事にしてあげています。

-終わり-
ダウンロード
この話をダウンロードする
※端末に保存し、オフラインで読めるようになります。
※同じ記事は5回までダウンロード可。
※寄付された方限定の機能です。(詳細はこちら
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:55
いいね
投票数:40
文章が上手
投票数:16
続編希望
投票数:71
お気に入り登録
投票数:101
名作
投票数:16

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。

この記事の解析グラフを見る
合計:299ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 25回
  • 206回
  • 840回
  • 8,995回
  • 54,888回
  • 2,174位
  • 1,726位
  • 2,118位
  • 3,282位
  • 1,857位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 1Pt
  • 1Pt
  • 11Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 1,369位
  • 4,170位
  • 6,018位
  • -位
※19198記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]