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【評価が高め】続・ずっと狙っていたクラブギャルを肉体調教した話

投稿:2020-03-30 09:44:33

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monk◆EHdYUEc(大阪府/40代)
前回の話

2000年前後くらいの頃のこと。過去に仕事をいくつか世話したことのある後輩のKからメールが届いた。仕事の合間に趣味でクラブイベントのオーガナイズとDJをやっていて、個室のVIPルームを用意するから来ないか、というものだった。もう40歳過ぎだしクラブに行くのはかなりご無沙汰だったが、久しぶ…

金曜の夜、クラブのダンスフロア。

エントランスの階段から降りてくるセリナの姿が見える。長身のために遠くからでもすぐにわかる。

今日のファッションは日焼けした小麦肌が映える白のタンクトップにデニムのホットパンツにサンダル。シンプルだがおれの大好きなスタイルだ。

途中で男に声をかけられているようだがあっさりと無視するセリナを見て思わず笑いがこみあげてくる。

その夜、セリナにはいくつか注文を出していた。

まず避妊ピルを飲むこと、ノーブラで来ること、あそこのヘアをきれいに永久脱毛すること、そしてシャワーを浴びないことである。

平日はダンスレッスンとキャバクラのバイトに出ているため会うことができない。

次の週末は3連休だからすべて空けておくように言うと、セリナはしぶしぶ了承したのだった。

ダンスフロアの隅に立っているおれの姿をみとめると、セリナは髪をかきあげながら近づいてきた。

溜息まじりのあきれたような表情が、おれの劣情をよけいにそそりたてる。

「・・・やンッ❤︎・・・」

大柄なセリナの腰を抱きよせてダンスフロアの隅の暗がりに引きずり込む。

ホットパンツにつつまれたはちきれそうなヒップをひきよせ、すでに硬く勃起しているものを押しつけると、セリナは曲にあわせてゆっくりと腰をグラインドさせてくる。

ズンズンズンというエッチなHIPHOPのベースラインにあわせて憧れのセリナの美尻に股間をこすりたてられるのはたまらない愉悦だった。

この女はおれのものだ、とその場で叫びたい気分だった。

腰から太股を撫でまわすと、セリナは振り向いてなじるような視線を投げかけてくる。もうそれだけで射精しそうになるほど興奮してしまう。

ひとしきり踊ったあと、人目につかない隅にあるソファにセリナを連れ込んだ。

「・・・あン・・ちょっと・・だめ・・❤︎」

「・・・ブラ、してきてないだろうな・・・」

「・・・だれか来ちゃうよ・・・」

肩を抱きよせ、ピチピチした若い素肌を撫でまわしながら耳元で囁くうちにしだいにセリナの目が霞がかったように濡れてくるのがわかる。

口では嫌がっていても、からだはしつこいセックスの味を思い出してしまうのだろう。

「・・・セリナの可愛いパイパンのあそこ、今夜はたっぷり舐めてあげるからね・・・」

粘りつくような声で耳元で囁くとセリナはゾクッと身を震わせ、甘えっぽくしなだれかかってくる。

「・・・ヘンタイ❤︎・・・」

「・・・ほら・・・舌出して・・・」

「・・・やだ・・・人来ちゃうよ・・・」

人目につかない暗がりの闇のなかでねっとりと舌をからませて熱く見つめ合ったあと、またねっとりとお互いの舌を吸いあってゆく・・・

自宅のマンション。

シェードランプの間接照明だけが灯る、薄暗い部屋のなかで・・・

部屋に連れ込むなり背後から抱きついてソファに引き寄せ、露出した裸の背中に吸いついて汗ばんだ肌をねっとりと舐めあげてゆく。

「・・・いやンッ❤︎!!・・・」

ゾクッと敏感に反応して甘い悲鳴をあげるセリナ・・・一週間待ちに待ったこの瞬間・・・おれはもう欲しくて欲しくてビンビンに勃起している。

逃げようとする大柄なセリナのからだを引き寄せながら、うしろからノーブラの乳を優しく揉みたててやるとビクッビクッと敏感に反応してセリナの口から甘い悲鳴が洩れる。

「・・・ああ・・・だめ、ちょっと待って・・はああンッ・・・❤︎」

口では嫌がっていても、甘えっぽい声で敏感に感じるそのエッチな反応からセリナのマゾッ気がもう刺激されてしまっているのがわかる。

うしろから責められるのに弱いセリナ・・・背筋をねっとり舐め上げられるたびにゾクッゾクッと反応してからだから次第に力が抜けてゆく・・・

(・・・ああセリナ・・今夜もたっぷりかわいがってあげるからね・・・)

セリナの肌に吸いついて舌を這わせながら変質者めいた薄笑いを浮かべていた・・・

ソファに座り、股のあいだにセリナを座らせて背後から抱きながら、タンクトップのうえから最高の乳を両手のひらで優しく揉みたててゆく。

セミロングの黒髪から漂う柑橘系の甘いコロンの香りが誘うように鼻先をくすぐる・・・

「・・・ああ・・・この乳たまんねえよ・・・」

「・・・あッ・・・あッ・・・やンッ・❤︎」

露骨に嫌悪感を示していた先週とはあきらかに違う、甘えっぽいセリナの媚声のたまらない色香・・・なんども妄想した憧れのセリナを痴漢しているのだと思うと、おれは思わずパンツの中で一週間溜まりに溜まった精液を先からもらしてしまうほどだった・・・

「・・・ねえおねがい・・・先にシャワーだけ浴びさせて・・・汗かいてるから・・・やンッ❤︎!!」

「・・・うるせえッ!・・・一週間も焦らしやがって・・・」

シャワーなど浴びさせるわけがなかった。

40歳すぎて独り身のおれにとってセリナの若い肌はたまらない媚薬・・・ほかの男が味わったことのない汗の匂いやおしっこの匂いまで、セリナのからだのすみずみの匂いをたっぷり味わうのだ・・・精液をもらしたことでかえって落ち着きを取り戻したおれは強引にホットパンツを脱がせ、ピチピチの太股とお尻をねっとりと撫でまわしてゆく・・・

「・・・この尻も太股も・・・たまんねえんだよ・・・」

「・・・はあああンッ❤︎・・・」

感じやすいセリナはビクッビクッと悩ましく身をくねらせながら毒蜘蛛のようにいやらしく這いまわる指に敏感に反応してしまう。

「・・・ああセリナ・・・からだじゅうの汗の匂いたっぷり味わうからな・・・」

耳元で粘っこく囁くとゾクッとからだを震わせて敏感に反応してしまって・・・

(・・・ああ嫌・・・やめて・・・変態オヤジ・・・)

そう思うほどに、セリナのなかで嫌悪感と性感が入り混じってたまらない刺激に変わってゆくのだろう・・・

やめてほしいのか、もっとしつこく責めてほしいのか、もう自分でもわからなくなって・・・

裸の背中をねっとり舌で味わいながら、右手のひらで服の上から乳を揉みたて、左の指先でパンティのうえから太股の奥を優しく痴漢してゆく・・・

「・・・ああ・・・だめえッ・・・❤︎」

焦れるほどにゆっくりとした優しい愛撫・・・敏感な乳首とクリの周りを同時に責められてセリナの口からはもう甘い喘ぎ声がとまらなくなってしまって。

「・・・ああセリナ・・・かわいいよ・・・」

タンクトップのなかに蜘蛛のように両指を滑り込ませて、指の間に乳首を挟んで両手のひらで微かに汗ばんだ乳を優しくゆっくりと揉みたててやると、

「・・・あはあううンッ❤︎・・・!!」

背後からいやらしくモミモミされるたびにビクッビクッと尻を跳ねあげさせて敏感に反応してしまうセリナ・・・服ののうえからさんざん悪戯されて焦らされてから直接揉みたてられると、明らかにセリナの声が上ずって、指の間で乳首がそそり立ってくるのがわかる。

(・・・ああ・・・やっぱりこのオヤジ・・・悔しいけど上手・・・)

まるでそう言ってるようで、おれはもう天にも昇る気分だった。

セリナが身をくねらせて尻を跳ねあげさせるたびにおれの股間がこすりたてられて、またみるみる勃起してくるのがわかる。

「・・・ああ・・・セリナ・・・会いたかった・・・欲しかったよ・・・」

「・・・あああンッ・・・いやあッ・・・はああああンッ❤︎・・・」

嫌なのに、逃げたいのに、ねちっこく痴漢されるたびに、背筋をねっとり舐め上げられるたびに、からだの芯が火がついたようになっって・・・

意地悪く乳首に触れてくる指先と敏感なクリをパンティ越しに撫でまわしてくる卑猥な指先に自分から腰をくねらせて感じてしまう・・・

時計の針は深夜を回っている・・・

薄暗い部屋のなか、ベッドのうえで、パールピンクのビキニパンティだけを残した裸のセリナに蛇のようにからみついていた。

逃げられないように手首をネクタイできつく縛って・・・

手首を縛られるときのセリナの、「もうこの男から逃げられないのだ」と諦めたような、あの切なげな表情の色っぽさ・・・

(・・・そうだよセリナ・・・もう逃がさないからね・・・)

ベッドに組み敷いて縛り上げた両手を上げさせ、あらためて長身のセリナの見事な小麦色の健康的な裸身にみとれる・・・

背が低くブサイクで独身の中年男にとって、これほど生殖本能を刺激される眺めはない・・・

「・・・ああ・・セリナ・・・」

獣じみた男の視線がからだじゅうを這いまわっているのを感じて、セリナはもうそれだけで目を閉じ眉根を寄せて感じてしまっている。

「・・・い・・いやああッ❤︎・・・」

汗ばんだ小麦色の肌のすみずみを、指と舌を使ってたっぷり味わってゆく・・・

触れるか触れないかの卑猥なソフトタッチで、焦れるほどに繊細にゆっくりと・・・

「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・」

セリナの半開きになった口から甘い喘ぎ声が洩れる・・・

あれほどおれを嫌っていたセリナ・・・

韓国系セクシーアイドルを思わせるキリッとした美貌・・・いかにもプライドが高そうな、生意気そうな切れ長の瞳・・・・オスの生殖本能を刺激する、日本人離れしたこのエッチすぎるグラマラスな肢体・・・そのセリナが、切なげに瞳を閉じて眉根を寄せながら、吸いついてくるいやらしい中年男の指と舌の動きに敏感に反応して甘い吐息を洩らしながら悩ましく身をくねらせている・・・

見ているだけで思わず射精しそうになるほどのたまらない色香・・・

ピチャッ・・ピチャッ・・・

いやらしい舌使いの音が、深夜の部屋に響いて・・・

軟体生物になったような変態めいた欲情に取り憑かれながら、耳元からうなじ、肩から脇の下、乳にかけて、腰から太股、お尻から膝の裏にかけてを、淫らな音を立てて舌を転がしてはねちっこく吸いたて、甘い匂いのするピチピチの小麦肌を味わってゆく・・・

「・・・ああああッ❤︎・・・あはあああッ❤︎・・・いやああッ❤︎・・・!」

繰り返される執拗な愛撫で敏感になりすぎた肌・・・ココナツミルクを思わせる甘いコロンの香りに微かに汗の匂いが混じって・・・

焦れるほど優しく、ねっとりと変態っぽく舌で舐められ吸われるほどに、セリナの口からはたまらない媚声が洩れる。

先週はあれほど嫌がっていたはずなのに、今夜は乳を揉みたてられながら腋の汗をねっとり舐め上げられるたびに、部屋中に響くほどのいやらしい声を上げてしまって・・・

シャワーを浴びていないからだのすみずみの匂いを、大嫌いだった男に知られてしまう恥ずかしさと嫌悪感と被虐の性感に頰を紅潮させながら・・・美しく発育しすぎたピチピチの22歳の若い肢体をくねらせるその悩ましい媚態・・・

プルンッと音を立てそうなかたちの良い果実を思わせる乳にたまらずしゃぶりついていくと、

「・・・うッ・・・はあああうンッ・・・❤︎!!」

ヌルヌルとまとわりついてくる蛇のような舌の感触に悶えながら、おれの顔を見るたびに「どうしてこんな男に・・・」そういう思いがまたこみ上げてくるのか、身をよじって逃げようとするほどにまたからだを引き寄せられ、舐められ吸われいやらしく舌で乳首を転がされてよけいに感じてしまう魔性の性感・・・

くやしくて恥ずかしくて、声を洩らすまいと顔をそむける、その悩ましげな表情のたまらない色っぽさ・・・

(・・・初めてみたときから・・・おれとセリナは結ばれる運命だったんだよ・・・)

変質者めいた薄笑いを浮かべながら、甘酸っぱい汗を吸ったビキニパンティをゆっくりと引き下ろしてゆく・・・

パンティはもう蜜で濡れきっているのがわかる・・・思わず舌なめずりをするほどに・・・

「・・・ああ・・・いやあッ・・・❤︎!!」

目の前でパンティの匂いを嗅がれ、恥ずかしさと嫌悪感とともに、これからたっぷり舐められるのだと思うと思わず声が上ずってしまうセリナ・・・

わざと見せつけるように舌をレロレロさせてやると、もうそれを見るだけでゾクッと感じてしまって・・・

「・・・はあああンッ❤︎・・・そこはいやだあッッ❤︎・・・!!」

汗で蒸れた酸っぱい匂いのする足の指のあいだに舌を入れて味わってやると、からだを跳ねあげさせて敏感に反応するセリナ。

いちばん気持ちいいクリを舐められるまで、まだまだこれからたっぷり焦らされるのがわかると、セリナはもう口から声が洩れるのをとめられない。

いままでの若い男からは決して与えられたことのない、糸をひくようなねちっこい長時間のセックス・・・いちどその粘着質な魔性の性感を味わってしまうとセリナはもう、からだの芯に火をつけられたようにどうしようもなく感じてしまうのだった・・・

(・・・いっそのこと、もう・・はやくめちゃくちゃにしてよッ❤︎・・・)

まるでそう誘うように、甘い吐息を洩らしながらダンスで鍛えた早熟な小麦色の肢体を悩ましくくねらせて・・・

(・・・だめだよセリナ・・・まだまだたっぷり時間をかけて・・・)

自分がまるで女王様を悦ばすために飼われた淫らな蛇になったような変態めいた妄想に取り憑かれながら、ねちっこく舌を這わせてじっくりと最高の美脚を、太股を味わってゆく・・・

「・・・あはああッ❤︎・・・うううンッ❤︎・・・」

ゆっくりと這いまわる舌のいやらしい動きに眉根をキュッと寄せながらせつなく喘ぐセリナの美しい横顔を見ていると、また股間の赤黒い蛇が首をもたげて精力が蘇ってくるのがわかる。

きれいに脱毛してパイパンになったピンク色の秘芯から、もうシーツを濡らすほどに蜜があふれているのが見える。

「・・・ああセリナ・・・パイパンおまんこ・・もうこんなに濡らして・・・いけない娘だね・・・」

「・・・いやああッ❤︎・・・!!!」

顔を真っ赤にして逃げようとする腰を引き寄せて、ピチピチの最高の太股を撫でまわしてはまたねっとりと内股から秘芯の周りを舌で味わっていく・・・

「・・・セリナ・・・どうして欲しいか言ってごらん・・・」

ねちねち言葉で、舌先でいじわるく責められるほどに、セリナはたまらない媚声を洩らしてしまう。

「・・・セリナのおまんこペロペロしてください、って・・・舐めて舐めて舐めつくしてくださいって・・・言ってごらん・・・」

「・・・はあああンッ❤︎」

太股の奥の敏感な鼠蹊部を舌で淫らになぞってやると、セリナはもう泣くような声を洩らしながら淫らに腰を振って応えてしまう。

「・・・セリナの・・・おまんこ・・・はあああああンンッ❤︎!!!!!」

待ち望んだセリナの蜜の味・・・鼻先に微かに汗とおしっこの匂いが混じって・・・溢れてくる蜜をねっとりクリまで舐めあげてやると、焦らしに焦らされまくったセリナは泣くような声を洩らしながら軽くいってしまったらしかった。

それから30分ちかくものあいだ、おれは太股の奥に吸盤のように吸いついて離れなかった・・・

舌を使ってセリナを何度も何度も、狂うほどに悦ばせた。何度いきまくったか、覚えていないほどに・・・

おれはもうセリナの敏感なクリを舌でどのように刺激すればいちばん気持ちいいのかを知り尽くしていた。

若い男のように指を使った乱暴な手マンなど絶対にしない。ただやみくもに強く刺激するよりも、舌を使ってソフトに優しくねっとり周りから焦らして焦らしまくってからイクかイカないかのぎりぎりを何度もくりかえされたあとに思い切りいかされるのがセリナにとってはたまらない刺激なのがわかっていたのだ。

おれの顔を太股で挟みつけながら、部屋にはセリナの口から洩れるすすり泣くような喘ぎ声が途切れることなく響いていた・・・

「・・・もうだめ・・・もう死んじゃう・・・もうほんとにゆるして・・・おかしくなるうう・・・❤︎」

さんざん焦らされたあとにしつこいクンニで何度も何度もいかされて、ぐったりしながら泣くような声を洩らすセリナ・・・

ベッドの上で四つん這いにさせて、プリンプリンの美尻を揉みたてながらその尻のあわいに鼻先を埋めてまたしつこくねっとり舐め上げてゆく・・・

「・・・ああンッ❤︎・・・ああンッ❤︎・・・ああンッ❤︎!!!」

いやらしい爬虫類を思わせる舌の動きにあわせて尻を跳ねあげさせてエッチな声で喘ぐ・・・子宮の奥に舌を差し入れてやると、もう欲しくて欲しくてたまらないのがわかるほどに蜜があふれてレゲエダンサーのように淫らに尻を上下にふりたてる・・・

その最高の美尻と濡れきった秘芯をじっとりと湿った眼で犯しながら、精液まみれのビンビンに勃起した赤黒い蛇をじっくりとしごきたてて粘膜にこすりつけてゆく。

「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・」

枕に顔をうずめたセリナの口からもう待ちきれないような甘い媚声が洩れて。

じっくり挿入していくと、あまりの気持ち良さに思わず口から涎が垂れるほどに・・・

「・・・うッ・・・はあああああンッ❤︎・・・!!!」

すぐにピストンをはじめる若い男たちと違って、おれはすぐには動かない。

じっくりと若いピチピチの美尻の感触を両手のひらで楽しみながら、むしろセリナのほうから焦れて腰を動かしてくるのを待つ・・・

「・・・あああああ・・・きもちいいいい・・・・❤︎!!!」

セリナの口からとろけるような甘い吐息が洩れて、ダンサーらしく自分からゆっくりと腰をグラインドさせて刺激をもとめようとする・・・

「・・・ああセリナ・・・そんなにエッチに腰動かして・・・悪い娘だなあ・・・」

「・・・勝手に動いちゃうう❤︎・・・ああああン❤︎・・・きもちいいいい・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・!!」

軽く抜き差ししただけでもう、セリナの口からたまらない声が洩れて。

「・・・セリナを犯してください・・・レイプしてくださいって言ってみろ・・・」

「・・・いやだ・・・そんなの・・・言えない・・・」

「・・・おれの言うことが聞けねえのか・・・」

腰を引き寄せて尻を軽くスパンキングしてやると泣きじゃくるような甘い悲鳴を上げるセリナ。

興奮したセリナの子宮の奥がまたキュッキュッと締めてくる・・・あの陰茎がとろけるほどの気持ちよさ・・・

うしろから乳を揉みたてながら乳首を軽くつねってやると、

「・・・・ああいやンッ・・・ごめんなさいッ・・セリナを・・セリナをおかして・・・くださ・・・はあああああンッ❤︎!!!!!」

じっくりと腰を使いながら、子宮のなかをゆっくりマッサージするように抜き差しして味わってゆく・・・あのとろけるような気持ちよさ・・・

「・・・ああああ・・・やばい・・・きもちいいいいッ❤︎・・・あンッ❤︎・・・あンッ❤︎・・あンッ❤︎・・・いやンッ❤︎!!!」

その甘えっぽい媚声に刺激され、うしろから抱きついて乳を揉みたてながら発情期のサルのように腰をふりたてると、粘膜のこすれあうあまりの気持ち良さにビュッビュッビュッ!と勢いよく子宮のなかで射精してしまい、おれは思わず口から涎を垂らしていた・・・

(・・・あああ・・・たまんねえ・・・たまんねえよお・・・)

ベッドのうえで、セリナに「しゃぶって勃たせろ」と命令する。

命令されるともうそれだけで興奮してしまうのか、上目遣いに切れ長の美しい瞳を潤ませながら従順にねっとりと根元までしゃぶり始める。

「・・・ううンッ❤︎・・・うふンッ❤︎・・・」

今まで嫌悪していた男の汗臭い精液まみれの汚いモノをじゅぱじゅぱ音を立ててしゃぶっている自分にマゾっぽく酔いしれているのがわかる。

「・・・美味しいか?・・・今までおれのことをバカにして無視しやがって・・・」

「・・・はあン・・ごめんなさい❤︎・・・美味しいです❤︎・・・」

「・・・これからずっとしゃぶるんだぞ・・・毎日精液飲ませるからな・・・わかったな・・・」

「・・・はあああンッ❤︎・・・」

切れ長の目元を紅く染め抜いてせつなく眉根をキュッと寄せながら、そそりたってくる勃起に淫らに舌をからませてしゃぶるその色香・・・

自分の娘であってもおかしくない20歳年下のセリナ・・・小娘のくせに、見下すようにおれを無視したあのツンとした美貌・・・そのセリナがとうとうおれだけの性奴隷になったのだ・・・手首を縛られたセリナの美しい媚態を眺めるうちに、中年男の変態性欲がまたムラムラと沸き起こって勃起してくる。

(・・・ああ・・・たまらん・・・欲しい・・・)

射精したあとで落ち着きを取り戻したおれは今度はじっくりと楽しむつもりだった。

「・・・壁に手ついて・・・尻突き出せ・・・早くしろオラッ!・・・」

「・・・ああンッ❤︎・・・」

うしろからまた大柄な美女のからだに抱きついて美乳を手のひらで優しく揉みたてながらじっくりと挿入してゆく・・・

おれもセリナも、もう口から声が洩れるのをお互いにとめられなくなっていた・・・

「・・・どうだ?・・・いいか?・・・セリナ?・・・」

乳を揉みたて、背筋に舌を這わせながらじっくりとセリナの子宮の粘膜の感触を味わってゆく・・・

「・・・ああああ・・・だめもう・・・また・・・またいっちゃううう❤︎・・・」

乳をモミモミしながら子宮の奥を優しくズンズン刺激してやるとセリナは泣くような声を洩らしながら尻を痙攣させて昇りつめていく。

何度も何度もいかされて、セリナはもう子宮の奥から完全に発情していた。

「・・・もうだめ・・もう・・すごいの❤︎・・・きもちいいのッ❤︎・・・!!!」

泣くような媚声でおれの男性器と精力の強さを賛美する言葉を口にする被虐の悦びに酔いしれながら・・・

セリナはあなたのものです・・・

セリナはあなたの妻になります・・・

セリナはあなたに尽くします・・・

セリナをたっぷりかわいがってください・・・

おれの命令で言わされながら、尻をスパンキングされながら、子宮の奥を何度も何度も突かれるたびに部屋中に甘い悲鳴が響いて・・・

大嫌いだった男から避妊具なしで犯される魔性の悦びに、セリナはメスの本能を刺激されてたまらなく興奮してしまうようだった。

おれもまたさんざん自分をバカにしてきた憧れの女をじっくりとレイプして精液を種付けする獣の征服感に酔いしれていた。

「・・・セリナ・・・もう離さんからな・・・おれのもんだ・・・」

「・・・あああンッ❤︎・・・」

最後は正常位でセリナの首筋をねっとりと吸血鬼のように舐めては吸いたて、歯を立てて噛みつきながら思い切り子宮の奥に精を放ったのだった。

早熟な娘のフェロモンが漂う汗ばんだうなじをしつこく舐めながら、

「・・・かわいいよ・・・セリナ・・・」

耳元で粘りつくような熱っぽい声で囁くとセリナはもうそれだけでビクッと反応してしまう。

子宮のなかにおれの精液をたっぷり受け入れて、セリナの瞳はもうとろけるように潤んでいる。

「・・・もうだめ・・・もう・・離れらんないよ❤︎・・・」

切れ長の瞳を潤ませ、頰を上気させて甘えっぽく自分からキスをもとめてくるセリナ・・・

甘い果実を思わせる唾液の味・・・恋人同士のねっとりとした濃厚なキスを何度も繰り返しながら・・・

-終わり-
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