体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】就活で知り合った関西JDの杏奈と梨花♪ 夜はホテルでリクスー脱がせて反省会(1/2ページ目)
投稿:2025-01-03 20:50:30
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僕(三嶋優介)の大学後半から社会人の最初の頃の性体験をアップしていきます。
僕の女性経験は中高生時代の純愛SEX路線から大学前半時代の先輩・お友達SEXに変化していきました。
そして大学後半から社会人の最初の頃はアブノーマルSEXを色々な女の子たちと経験しました。
ここではアブノーマル時代の中から今思い出しても勃起ものの体験をセレクトしていきますのでよろしくお願いします。
さて、今回は就職活動で知り合った初対面の男女2-2で盛り上がってそのままホテルに行った話です。
女子は初の関西人で訛りに興奮しました(笑)。当時を思い出して彼女たちのセリフは関西弁で書きますが間違ってたら勘弁して下さい。
また、前置きが長いんでエッチ描写のみ希望の方は『ココからエロ』に飛んでください。
当時の僕は4年で就職せずに大学院に行く予定でしたが先輩に経験になるからと勧められて企業説明会に二、三度参加したことがあります。
その中のある説明会で、真二という東京のある他大生と仲良くなりました。この真二との出会いは僕のSEX観に大きな影響を与えたのです。
彼は有名私大の文系でいかにも遊んでいたタイプ。中々のイケメンです。
パッと見で遊んでそうな僕に真二の方から声をかけてきました。
話を聞くと真二は既に内定が決まっていて僕とは違った意味で冷やかしで来ていると言ってました。
その説明会ではグループディスカッションがありました。参加者で島を作って進めるのですが、僕のところは男女2-2でした。
女の子2人は関西出身で同じ女子大。どちらも可愛いらしく品がありました。リクルートスーツが似合っています♪
特に片方は今で言うと坂系で知的な雰囲気な僕の好み、杏奈(山田杏奈似)ちゃんといい、もう1人の梨花(足立梨花似)という子は明るくてノリが良さそうでした。
真二のトーク力もあり、4人とも仲良くなって、終わってから今日の反省会を兼ねて夕飯を一緒にしようとなりました。
食事といってもイタリアンダイニングで結局は飲み会です(笑)。店は真二セレクトでした。
「えーなぁ、やっぱオシャレやんなぁ」
「東京はどこ行っても雰囲気あるわぁ、、、」
と喜ぶ2人。
「今夜は帰りは?」
「私たち明日もあるから泊まりなんです」
「2人で○○ホテル(誰もが知る有名シティホテル)に部屋とってん。相部屋やで、、、ツインやけど笑笑」
真二がニヤニヤしながら僕の方をちら見しました。この時からこの後の展開を考えていたのでしょう。
話が進んでいくと杏奈は彼氏持ち、梨花は絶賛募集中だと分かりました。
すかさずロックオンする真二、
「なら、俺どう!新幹線で毎週末通っちゃうよ」
「遊んでる男はイヤや!笑笑」
と言いながら満更ではない梨花。
杏奈の方は一歩引いてます。彼氏がいるからかノリが良くても終始壁が見えました。
途中で彼氏の写真(中々のイケメン)も見せられ、売約済みですから!と念を押されたようでした。
真二は恋愛と性体験を織り交ぜながら絶妙に盛り上げます。女の子が引きすぎないようにジャブを入れながらストレート!、、、そんな感じでした。
途中で女子2人がトイレに立った時に真二が、
「三嶋君、今夜イケるわ。あの子らのホテルに乗り込んでタダマン目指そ笑笑。俺、最初、梨花ちゃん行くからフォロー宜しく!」とノリノリ、僕は適当に笑って合わせました。
トイレから帰って来た杏奈は僕の耳元で、
「梨花ちゃん、真二君のこと気に入ったみたいやねん」
と心配顔、
「大丈夫やろか。私たち東京の女の子みたいに遊んでないんやんか、真二君、どないするつもりやろ?」
(偏見、東京もいろいろだよ、、、)と思いつつ、
「まぁ、もう、大人同士だし、2人に任せたら。真二も変なことはしないでしょ」
会は盛り上がりながら23時を過ぎました。
「そろそろお開きにませんか?」と杏奈から提案。
「このまま、サヨナラも残念だからもう少し飲もうよー」
「そうやねぇ、、もう少しなら、、、」
ノリ気な梨花に少し躊躇しながらも梨花の恋路を邪魔したくない杏奈。真二は梨花の肩を抱いて半分口説いてるようでした。
そして、、時計は24時前になり、杏奈につつかれた梨花が仕方なく言いました。
「そろそろお開きにせぇーへん?アタシら明日も面接あるんやけどー」
「俺も朝から研究室で先輩と約束ある」
「つれないなー、、、俺んちもう終電ないのにー」と言って僕にウインクしました。
「あ、やべ、俺の方も終わっちゃった」と合わせます。
そこですかさず、
「なぁ、なぁ、この後、酒買って2人の部屋で飲み直さない?」と提案したのです。
どうしよ?と、顔を見合わせる女の子たち。
(流石にないだろ、、、)と思いましたが、
「フロントにバレへんかなぁ。。。」となんと前向きな梨花。
「ぇぇ、あかんやろぉ、、私困る、、」
「せやなぁ、、、」
「絶対、何もしないし!飲むだけ!眠くなったら床で寝まーす。玄関でもよし!杏奈ちゃんの彼氏にもOKとります!」
「え〜、そんなん、、逆に怪しいわぁ、」
「もちもち!神に誓って!何かしたら、出家します!」
ふざける真二を無視して杏奈ちゃんが僕の顔を見ています。
「ウン、絶対何もしないよ。泊めてくれる?」
最後は僕の一言で折れてくれた杏奈ちゃん、彼女がうなずくのを見た2人は嬉しそうに酒を買いに行きました。
ホテルに入ると何故かリクルートスーツの二人に興奮してきました(笑)。AVの影響でしょうか。
ホテルの部屋はツインでしたがベッドは広くてセミダブル、それとテーブルを挟んでシングルソファが2つありました。
「さ、呑も呑も♪」
と手慣れた様子の真二でしたが(マジ?ヤレるの?)と僕は終始ドキドキ。
乾杯して飲みが始まると自然と真二と梨花は同じベッドに座って、僕と杏奈はそれぞれシングルソファに座っていました。
下ネタ多めで盛り上げる真二はもう一歩進めようと
「ねぇ、関西やと王様ゲームってしないん?」
「エー、最近してないなー、したいん?」
「私、したことないよ。てか、絶対しないし」
と断固拒否の杏奈。隙を見せないように頑張っていました。
それでもアルコールが回ってくると女の子たちは二人ともトロンとしてきました。
「そろそろ寝よかぁ、ウチら明日早いねん」
「ウン、眠い、、梨花ちゃん、俺と寝ようや」
「何でや!、、、ホンマ、何もせぇーへん?」
「せぇーへん、せぇーへん笑笑」
それを見ていた杏奈は、、、
「(エェー!なんでやぁ)」
と梨花と寝るつもりだったみたいでショックを受けていました。
そして仕方なくツインベッドに僕と杏奈、真二と梨花で横になったのです。
しかし、その頃は杏奈もホロ酔いで壁は下がり気味、終始、紳士的に振る舞った僕に気は許してくれたようです。
「見た目は優介君の方がチャラいのに真面目なんで助かったわぁ」
「はは、アリガト。」
そしてオヤスミと言って電気を切ったのです。
ところが、暗い中、真二の口説きトークが始まりました。
「これからも梨花ちゃんと会いたいな。いや?」
「もう、ホンマなん?そんなこと誰にでも言うてんちゃう?」
囁き声の2人ですが、、、ハッキリ聞こえてます。
「イヤイヤ、絶対に運命的な出会いだって、、」
「ホラ、ウソや、、、ふざけとるわ、、、」
「ゴメン。照れ隠し、本気で好きになると逆に真剣になれないんだ。」
「絶対、うそ!本気にするで!?アタシ、一途なんよ!」
下らないトークに呆れ、杏奈は寝てしまったようです。
「・・・・・・・・・・・・」
「本気にしてええの?」
「うん、梨花ちゃんを東京の色んなとこ連れて行きたいな」
「えー、ドコ連れてってくれるのぉ?」
「例えば、、、、」
延々と続く口説きトークに少し飽きて寝落ちしたのか少し意識が飛びました、、、、。
『ココからエロ』
ところが、数十分して意識が戻ります、、、、そこには、、、
「ンン、、、ハァハァ、、、アカン、、アカンて、」
「梨花ちゃん、、大好き、、チュパッ、」
「アァン、アカン、、杏ちゃん、、起きるて、、、」
真っ暗闇の中、真二と梨花の濡れ場が始まろうとしてたのです!
「でも、梨花ちゃんのオマンコ、グチョグチョだよ、、」
「ンァー、、ンンー、、、ンー、、ンハァー、、」
手マンしているのか声を押し殺してもクチュクチュ音が鳴り響きます。2人とも布団を被っている為、何をしているかは想像です。ただし、(始まってる、、、)のは分かりました。
佐伯さんとシタときも飲み会の流れでしたが部屋は隣でした。今回は1メートルくらいしか離れていません。
他人のSEXを見るのは初めての経験、リアルSEXライブに興奮しました。
その内、挿入が始まったようです。
ギシギシ、ギシギシ揺れるベッド、、こうなると我慢できない梨花、、、、
「ハッ、ハッ、ハッ、もアカン、ハッ、ハッ、ハッ」
真二に突かれて声を漏らす梨花がエロい、、、。
(ヤベ、俺もヤリて、、、我慢できない、、、)横に寝る杏奈の顔を見ました。
位置的に重なり合う真二、梨花は同じベッド。間を開けて、仰向けの杏奈と横向いて梨花たちを眺める僕のベッド。
(杏奈、起きてるかな?)顔を近づけてじっくり見てから股間に手をやりました。スカートの下からパンツを触ります。
すると、
「私、、は、彼氏いる、、から、ホンマ、イヤやで、」
と杏奈は硬く股を閉じました。
「起きてるの?」と耳元で囁きました。杏奈はうなずいて
「ゴメンやけど、我慢して、、」
「じゃあ、チンチン触って、、触るだけでいいから、、、」
「触ったら止まらないやん、、」
男の生理を良く知る杏奈でした(笑)。
「大丈夫、うん、じゃあ、手で抜いたら大人しくなるから、、ね?ちょっとだけ、、、お願い、、、」
「エェー、、アカンて、、ホンマ、堪忍して、、」
「、、、分かった、、エッチするか、手でするか、、杏奈ちゃんが決めて、、、俺、従うよ」
「そんなん、どっちもアカンやん、、、もう、、、じゃあ、、手でするわぁ、、、」
僕はすぐにパンツを脱いで杏奈に握らせました。
ぎこちないですが手コキを始める杏奈。
「あぁ、、、気持ち、、、ありがと。俺のチンポ、どう?彼氏と比べて、、、」
「、、太い、、思うよ、、」
「コレ、イレてみない?気持ちいいよ」
「こんなん入らんて、、私の小さいんやて、、、」
「挑戦してみようよ、、先っぽだけでも、」
「イヤや、、、ホンマ、手だけやで、、手でしたのも梨花にも内緒にしてな、」
僕はうなづいてキスしようとしましたが、杏奈は顏を背けて拒否、断固拒否!
「キスはアカン、、、彼氏だけ、、好きな人やないと、」
「じゃあ、オッパイはいいよね。赤ちゃんも吸うしな」
と変な理屈を押し付けて胸を晒しました。Bカップくらいの微乳でしたが乳首は大きめでした。
僕がオッパイにムシャぶりつくと
「ハァ、ハァッ、、、ンハァ、、ハァッ、、、ンハァ」
と息が荒くなります。明らかに感じていました。
そのまま、股間に手をやり、パンツの上からワレメを刺激しました。湿ってます、、、
「ハァ、ウゥ、ハァッ、ハァッ、、アカンて、、ハァッ」
「パンツの中、凄いことになってそうだね、、、」と言ってパンツの脇からワレメ直で触りました。
膣穴に指を一本、、吸い付きが良くて気持ち良さそうなマンコです。確かに小さいかも、、、。
「ハゥッ!、、ホンマ、、イヤヤァ、、調子に乗らんといて、、ンハァ、、ハァッ」
溢れる愛液でマンコ全体をベチョベチョに濡らしました。そこから優しくクリを刺激します。
杏奈の手コキする手が止まりました。手マンには自信があるんです。
「杏奈ちゃん、、、ココ、気持ちいいんでしょ?、、」
円を描くようにクリ周辺を弄った後にクリを直接刺激、
「ハァッ、ウゥッ、ハァッ、ハァッ、、ウゥー、アァン、アァッ」
堪えられない吐息の杏奈、、、半分泣いてます。
感じている自分に悔いているのでしょうか?
小刻みに、小刻みに数分我慢して刺激を続けました、、、。
次第に杏奈の足腰が痙攣し始めます、、、イケ!
「ハァッ!ハァッ!、、イキたない、、ハァッ!ハァッ!、、イヤヤ!イ、イィ、、、、ン、ンー」
のけ反って絶頂を迎える杏奈、カワイイ♪
(ヨシ!イカせたぁ!)首筋を舌を這わせて頬にキスしました。
「イッたね♡、気持ち良かった?」
「ウゥッ、ウゥー、、ンンッ、、ウゥー、」
果てながら歓喜に泣いている?と無理矢理判断して杏奈に覆い被さりました。
イカせたご褒美に杏奈にイレさせてもらおうとしたのです。
スカートを履かせたままパンツを脱がしてチンポを膣にあてがいます。
リクルート姿の女子に興奮しました。
ところが危険を察知した杏奈が反撃、身をくねらせて拒否します。
「ホンマ、、ヤメて!アァー!イーヤッ!」
「ねぇ、少しだけ、少しだけ、、イレさせて!」
「ヤメて!ホント、、優介くん!いい人だと思ったのにぃ!ウゥーー」と本格的に泣き出しました。
(何だよ、、マジかぁ、、)隣を見ると真二がバックで全裸の梨花を突いてます、、、。
「ンッ、ンッ、アッ、、、ンッ、ンッ、、」と堪えながら喘ぐ梨花。
暗い中でも大きなオッパイがブルンブルン揺れているのが分かりました。
(あっちはいーなー、、)「ん、、じゃあ、(出さないと)治らないから、、口でして貰える?」
「口って、フェラ?」
「ウン、手コキだとイケないし、」
「、、ウン」挿入しないならと少し安心した様子の杏奈。
「イケなかったら、悪いけどエッチするからね。」
観念した杏奈は布団に顔を突っ込み、中でチンポを舐め始めました。
(口にキスはNGだけどチンポにキスはOKなのか、、、)と思うとおかしかったです。
んん、はぁ、、気持ちいいなぁ、、、。
フェラ顔は見せてくれませんでしたが、杏奈のフェラテクは中々でした。
手首を使いながら咥えて、激しくストロークしてくれました。
横を見ると真二が側位で梨花を攻めています。
「アァ、ハッ、ハッ、ハッ、、ハッ、ハッ、ハッ、」
梨花ももう気にせず喘いでいました。
まぁ、(杏奈は)彼氏がいるから仕方ないか。無理してレイプとか言われても困るし、、、。
僕は写真のイケメン彼氏を思い出しながら杏奈の口に射精しました。
隣でヨガる梨花もオカズになりました。
結構出たと思いますが、杏奈も悪いと思ったのか口に出したことに文句は言いませんでした。
一発出しても僕はまだイケそうでしたが一先ず落ち着いた途端に睡魔が襲って来て、
僕は寝落ちしてしまいました。3時前だったと思います。
次に意識があるのは6時頃、もう外は明るくなってました。
ところが気づくと部屋には僕と梨花しかいません。同じベッドで寝ているはずの杏奈は見当たらず、隣のベッドには小さないびきを描いて寝ている梨花だけのようです。
ボーっとしながら始発で帰ったのかな?とか思ってましたが、その時ピンときたのです。
(、、もしや、、、)で、浴室に向かうとなんと中から、、、、、
「ハァン♡、ハァン♡、ハァン♡、アァン♡、」と明らかに杏奈の喘ぎ声と、肉と肉がぶつかり合うパンパン音が聞こえたのです。
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2: 作者さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
羨ましいかぎりです。これまでした子の中で、いちばんおっぱいが大きい子は、だれですか。
コメントありがとうございます。
1番は分かりませんが、推定Fカップ以上の
参加率が高いコンパがありましたので
その話を今度アップしたいと思います。
ちなみにアップ済みの話ですと前シリーズ
の愛子(大学の同級生)がG〜Hになります。1
返信
2025-01-05 02:27:57
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]羨ましいかぎりです。
これまでした子の中で、いちばんおっぱいが大きい子は、だれですか。0
返信
2025-01-04 13:19:06
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(2020年05月28日)
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