エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 3 分で読めます)

アルバイトのマユミの恐怖。

2018-05-31 09:25:21

この話のカテゴリ

本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

いつも服を買うお店が決まってて休みの日半分は服屋を覗く感じ。

気さくに声をかけてくれる店員のマユミ。

だから直ぐに仲良くなった。こんなショップ店員多いけどね。

特別意識はしないけど。

高身長で多分170㎝以上はあると思う。

スレンダータイプじゃなくて、胸はプリンと上向き感で張りがあるって感じ。巨乳じゃなくてお椀って感じの。

クビレも良い感じ。

お尻はプリンプリンのこれまた上向き。

超張りがあるって感じです。四つん這いにして顔を挟まれたいって思うお尻。

脚は長く、今は夏って事で大人っぽいサンダルから覗く赤い爪の指。匂って舐めさせられてぇ。

って思う。

いつもボディラインを強調し過ぎの服装だから

皆が横目で見てる。

顔は綺麗目タイプかな?特別綺麗じゃ無いと言うか

男受けしそうなタイプ。

あまりにも密着し過ぎのパンツライン。

オマンコ部分は勿論縦スジなんか解りません。

土手からお尻に向けての曲線もはっきり解る。

蒸れても空気の逃げ場が無い感じのピチピチ感。

まぁ旨そうな女だな。体がな。

俺は汗かきだから、試着なんてしたくないんだ。

ハーフパンツが欲しくてお店に。

汗だくなので外で持参のタオルで服の中から素足部分の汗を拭い鞄にしまって入店。

涼しくて良い感じ。とりあえず見ると言うより

エアコンの風が直接当たる場所で体を冷やす。

客もそこそこ居る。マユミを見つけて視姦する。

そんなピチピチボディライン強調して誰を誘ってんだよ。なんて思いながらハーフパンツを選ぶ。

ちんこ立ってしまって。

ちなみに俺は半ティーにハーフパンツ。

パンツは生地が緩いから立つと解るから参ったよ。

落ち着かせ、気に入ったパンツを手に取ったとき

マユミに声をかけられた。

エロい身体してんなぁお前は!

額に汗をかいてるからエロく感じた。

女が汗をかいてるとエロいよね?

俺は不覚にもおっ立ちはじめてしまい。

手に持ったパンツで前を隠す様にした。

俺はこのパンツ下さいね。って伝えると、ナンやらなので1度試着してくださいね。

ってよく聞こえなかった。

目の前に居る汗してるマユミの匂いをバレないように嗅ごうとゆっくり鼻で匂いを取り込むのに必要で。バカな俺。反り立つ息子。

すでに普通に仲いいからマユミも気軽に接してくる。

選んだパンツ見せて下さいと。簡単に奪われてしまい、不覚にも膨らんだ息子の存在に気疲れました。

死にてぇ。終わった。悪気は無かったんだ。

とは言えず、ごめんなさいと。

この時には治まっております。

恥ずかしいのと、騒がれたらと、警察呼ばれたら、

もう汗だくな俺。

何も無かった様にマユミは笑顔でとりあえず試着しましょう。似合うかどうか私もみたいし。

って言われて、どうすることも出来ず案内され

試着する。

なかなか平然は装えずですね。こんな時は。

下着はボクサーはいてるけど、息子付近が先走ってぬるぬると冷たいんだよ。情けない。

とりあえず試着してドアを開けるとマユミの手には数着持ってる。こっちも合わせてみましょうね。

と。試着させるのかよ。って思ったら俺の前にしゃがみこんだ。

仁王立ちフェラ。みたいな感じです。

すると持ってきたパンツを俺の腰に当てだした。

はいてるようにね。

んーっ?んーっ?って言いながら何回もパンツを変えながらこれもイイね!なんて言ってるけど

どうしてもマユミの手が俺の腰に触れる。

股間に顔も近い。ヤベェ息子匂うかも。

マユミは密着し過ぎのシャツ着てるから胸は見えないけど俺の目線は何とか見えないかな?とか

フェラしてくれぇ。なんて暴走モード。

ダメだと解りながらも反り立ちはじめる息子。

思わず、ごめん。決して悪気は無いんだ。どうしようもないんだ。と先手を打って謝ったよ。

マユミはじゃあコレとコレにしましょうと、俺の選んだパンツとマユミが選んだパンツ。

ニコッと俺を見上げ、一瞬っていうか1往復

俺の息子を上下にさすった。

あっ。って声出ちゃう俺。

では脱いで下さいねと。ドアを閉められて。

では抜いて下さいねとも取れる言葉で息子はヤバい。とりあえず履き替えて、レジへ移動。

2着も買うつもり無かったけど、お詫びだと思い。

レジでお金を払うときに袋に入ったパンツを確認の為?袋を開きこちらで。と中身を見せて来た。

普段しないから、丁寧にどうもと袋の中をチェック。買ったパンツと手紙っぽい紙が入ってた。

店の外まで送ってくれて笑顔でまた来て下さいね。

と手を振られた。

俺は手を振らず頭を下げる。

しばらく歩いて気になった紙を出すと慌てて書いたような携帯番号。

無くしちゃいけないと思い駅近くのトイレの個室に

入り携帯番号を確認。直ぐに登録してガッツポーズ。そのままマユミを思い出しセンズリ。

落ち着き、近くのマックへ入りマユミにMAIL。

俺です。今日はごめんね。とだけ。

15:00に終わるから電話しますと返事きた。

とりあえず良かったと一安心。

今回セックス無しの話です。すみません。

続きまた書きます。

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]