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花火大会と従姉妹の花びら

投稿:2024-02-14 01:25:35

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

読んで頂きありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2歳年下…

参考・イメージ画像

いつも読んでくださりありがとうございます。

<これまでの登場人物>

香澄:姉、5歳年上

ミー:香澄の同級生、5歳年上

チカ:香澄の同級生、5歳年上

広志:兄、3歳年上

亜美:従姉妹、2歳年上

正志:僕、主人公

茉美:従姉妹、1歳年下

賢志:弟、2歳年下

サラ:従姉妹、3歳年下

ーーーーーーーー

9月になったら、香澄姉ちゃんとの夜のエッチは毎日とはいかなくなった。

夏休みとは違って、次の日学校が休みの日曜日は、両親も当然仕事が休みなので、遅くまで起きているのでバレる可能性がある。お風呂でイチャイチャする程度で、エッチまではなかなか出来なかった。

そんな9月の後半、町から少し離れた山の神社で3日くらいかけて秋祭りが行われる。

毎年明るいうちから神輿が出て屋台が並ぶ、小さな町の割に、たくさんの人出があるちょっとした規模のお祭りだった。

最終日の夜になると花火大会があり、小学生にとっては一大イベントだった。

毎年お祭り初日に家族で屋台を周り、花火大会は人でごった返すので、遠く離れた花屋の屋上から観覧する、というのがお決まりだった。

お決まりだったのは俺だけだったようで、香澄姉ちゃんは学校の友達と花火大会を会場に見に行こうってことになったらしく、一緒に花火を見る計画はいきなり無くなってしまった。

長男の広志は、あまりこういったものに昔から興味が無いようで、毎年参加せずに家で漫画を読んで過ごしているので今年も参加しない。それは分かってたけど、香澄姉ちゃんが来ないことで、俺のテンションが少しだけ下がってしまった。

まぁ亜美ちゃんや茉美ちゃんは来るだろうから、2人と楽しもう!と心に決めて当日弟の賢志と花屋に行く。

大人たちは既に酒盛りを始めていて、花火なんかそっちのけでバカ話を繰り広げていた。

みんなは上かな?と思って屋上に上がってみると、茉美ちゃんとサラちゃんとサラちゃんママが揃って花火が始まるのをお菓子食べながら待っていた。

亜美ちゃんの姿がないことに気づいて茉美ちゃんに聞くと、亜美ちゃんも学校の友達と会場で、ってことだった。

俺も会場に行きたかったなーと思ったけど、自転車で30分も掛かりそうな距離なのに、つい最近補助輪が取れたばかりの自転車で向かうのは無理がある。だから毎年この屋上を楽しみにしているのに…。

さらにテンションが下がったけど、茉美ちゃんの前でガッカリするわけにも行かず、お菓子を食べながら楽しみだねーなんて言い合っていた。

パーン!

最初に小さい花火が鳴り、花火大会が始まった。

いろんな花火が打ち上げられるけど、地方都市の田舎の祭りの花火なので、そんな大掛かりなものがある訳でもない。

はじめはキャッキャと喜んでいたサラちゃんと賢志も、10分もするとすっかりおやすみモードだ。サラちゃんママがサラちゃんをおんぶして、賢志の手を引いて下に降りて行く。2人を寝かしつけたらサラちゃんママはそのまま酒盛りに参加するらしい。俺と茉美ちゃんだけで最後まで花火を見ることになった。

最後まで見るとはいったものの、正直俺ももう花火に飽きてきていたので、茉美ちゃんといろんなお話をしながら、横目で花火を見るみたいな時間が過ぎて行った。

「まー坊兄ちゃんはさ、こないだお医者さんごっこしたでしょ?」

「うんしたね」

「あの時私がサラちゃんとお部屋出たあと、亜美ちゃんと何してたの?」

自分でも分かるくらいギクッてなった。

「何って何?」

精一杯の誤魔化しで質問返しをする。だけど茉美ちゃんの追求は止まらない。

「私にも亜美ちゃんにもエッチなことするし…。亜美ちゃんとあのあともっとエッチなことしてたでしょ?」

多分全部バレてると思った俺は、「うん…」と諦めて返事をする。

茉美ちゃんは少し怒った顔で「エッチなことは好きな人とじゃなきゃダメなんだよ?」と言った。

まったくもう!と言って、腕を組んで頬を膨らませる。

ちょっと可愛いなと感じて、意地悪してみようと考えた。

「え?俺は亜美ちゃんも茉美ちゃんもサラちゃんも好きだよ?」

「違うよー、そういう好きじゃなくてー」

「茉美ちゃん好きだよ?」

「だからー…」

「茉美ちゃんは?俺のこと好きじゃないの?」

「…ううん」

「どっち?好きなの?好きじゃないの?」

「…す………き……」

「好きなの?」

「…」コクリと頷くだけ

「好きなの?ちゃんと言ってくれなきゃー」

「…好き」

「もう1回ー」

「好き…」

「大きな声で!」

「好き!」

「ありがとう茉美ちゃん大好きだよー」

ぎゅっと抱き締めて、ヨシヨシした。

恥ずかしかったのか、茉美ちゃんの身体が熱い。

茉美ちゃんの顔を見ると、赤くなってる気がしたけど、照れているのか花火の光のせいか、よく分からなかった。

それから茉美ちゃんが俺の肩にもたれかかってきて、すっかり恋人同士の気分になっていた。

俺は茉美ちゃんの顔を見つめて、茉美ちゃんもこちらを向いた時、茉美ちゃんにチュウをした。

「んっ♡…もう!またそういうことするー!ダメって言っんっ♡」

また怒られそうだったので、ベロを入れてベロチュウをしてみた。

「はっ♡んちゅっ♡はむっ♡あっ♡…もう…ダメだって…んっ♡」

「…ダメなの?」

「ダメだよぉ…」

「好きなのに?」

「………」

「大好きなのに?」

「…今日だけだよ?…あっ♡」

OKが出た瞬間、茉美ちゃんのおっぱいを服の上からモミモミする。

「あっ♡んむっ♡んちゅっ♡あっ♡」

茉美ちゃんの今日の服は前ボタンのワンピースだったので、ベロチュウを続けながら、一緒に立ってもらう。

「あっ♡えっ?んん〜〜!」

茉美ちゃんに抵抗されながらワンピースの下から手を入れて、おっぱいを直に触る。ワンピースはめくれて半分脱げちゃっている。

茉美ちゃんはとっさに手でお腹を隠す。おへその横のスイカの種みたいなホクロがコンプレックスだからだ。

「茉美ちゃん好きだよ♡」

声をかけながらベロチュウを続ける。

「んちゅっ♡まー坊兄ちゃん♡んちゅっ♡私も♡んちゅっ♡」

「茉美ちゃんも?何?」

「私も♡まー坊兄ちゃん…好きぃ〜♡んちゅっ♡」

「茉美ちゃん好きだよ♡」

「好き好きぃ♡好きぃ〜♡」

ベロチュウがスピードアップするみたいに激しくなってきた。

茉美ちゃんの両手はもう隠していたお腹から離し、俺の首に回されていた。

俺はベロチュウしながら、こっそりとワンピースのボタンをひとつずつ外していく。花火大会が終わるまで、もうちょっとあると思う。それまでに全部脱がそうと思った。

お互い好き好き言いながらベロチュウを続け、ワンピースの前ボタンは全て外れて全開になった。

短い丈の白い肌着と、チェック柄のちっちゃいクマさんがプリントされたパンツが、はだけたワンピースの隙間から丸見えだ。

ベロチュウしながら、ワンピースを脱がせるように片方ずつ腕を抜く。とろんとした目の茉美ちゃんは、抵抗せずに肌着になった。

「はいバンザーイ」

?って顔でバンザイをすると、白い肌着を脱がされる。

「きゃっ!んむっ♡」

我に返る前にベロチュウを再開する。

少しだけ腕に抵抗があるけど、ぎゅっとするとまた首に手を回してベロチュウに夢中になった。

「んちゅっ♡はっ♡好きぃ〜♡んちゅっ♡」

茉美ちゃんのおしりをモミモミしながら、花火がパーンとなったタイミングで一気にクマさんパンツを下まで下ろした。茉美ちゃんはお外で裸になった。

「んふっ♡んちゅっ♡はっ♡」

あんなに恥ずかしがっていたのに、今はもうベロチュウに夢中で、裸になったことも気にしてない。

ベロチュウしながら、俺もズボンとパンツを下ろして、ちんこを丸出しにした。Tシャツは、首に回された茉美ちゃんの手が邪魔で脱げない。

茉美ちゃんの手を取って、ちんこを触るように誘導する。

「んちゅっ♡まー坊兄ちゃんちんちん出てる〜wあっ♡んちゅっ♡」

乳首を指で弾いて、モミモミしながらベロチュウを続ける。

そのうち、茉美ちゃんのマンコに手を当てて、マンコごとモミモミしたり、全体をなでなでしたりした。

その度に茉美ちゃんから吐息が漏れ、しばらくしたら立って居られなくなって、その場に座り込んだ。目の前にはカチカチちんこ。

「この前亜美ちゃんがやってたの、やる?」

お口でやってたことを言ってるんだろうなと思って、出来る?と聞いた。

「出来るよ〜!だって好きだからねー♡」

というと、カチカチちんこをパクッと口にした。

口に咥えたはいいものの、やり方はイマイチ分からないみたいで、ぺろぺろしたりはむはむしたりと、亜美ちゃんのような皮を剥く舌使いはなかった。

そのうち俺も立っているのが疲れてきて、その場に仰向けに寝そべるようにして、茉美ちゃんにちんこぺろぺろを続けてもらった。

ふと、俺も茉美ちゃん舐めたいと思って、俺の頭にまたがるように言ってみた。最初は恥ずかしそうにヤダヤダ言ってたけど、好きなんでしょ?って言うと、渋々またがった。

茉美ちゃんのマンコが目の前に来た。これだけでも凄いのに、ちんこぺろぺろまでされている。凄く興奮してきて、茉美ちゃんのマンコに勢いよくかぶりついた。

「ぷはっ!やっ♡はっ♡あっ♡んぷっ!はっ♡」

ジュルルルル!って音がするくらいマンコ舐めてたので、茉美が気持ちいいのか恥ずかしいのかみたいな声を出している。

その声に興奮して、さらにマンコを舐める。茉美ちゃんのマンコはツルツルで、両手で開いてもびらびらがあんまり目立たない、キレイなマンコだった。

開いたマンコの中にベロを突き刺すように舐めていく。

茉美ちゃんはもう舐めていられない感じで、ちんこを握りしめながらはぁはぁ言っている。

そろそろカチカチちんこを突き刺したいなと思ったとき、花火がしばらく鳴ってないことに気づいた。

ヤバい!花火大会が終わったんだ!

早く降りないと、上に探しに来る!

茉美ちゃんに花火終わったからって言って、2人で急いで服を着た。

中に入る前に、ちょっとだけベロチュウして屋上から中に入った。

下に降りると、まだまだ酒盛りの真っ最中で、そんなに慌てなくて良かったなぁと思いながら、ドアの影に隠れて茉美ちゃんにチュッてした。

そのあと賢志を起こして、一緒に家に帰った。

香澄姉ちゃんはまだ帰って来てなくて、早めに寝たら起こしに来るかな?って思ったけど、その日も香澄姉ちゃんからの呼び出しはなかった。

この話の続き

いつも読んでくださりありがとうございます。&lt;これまでの登場人物&gt;香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公(現在小1)茉美:従姉妹、1歳年下…

-終わり-
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