成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 愛子さんのオッパイ…やっぱり京子の身体に還帰る俺(2/2ページ目)

投稿:2022-12-07 17:15:59

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

ティッシュに精子を出す京子。

京子「濃いぃ…ごめん、飲めんかった…」

「飲まんでいいよ…口に出してごめん、我慢出来んかった……ねぇ京子…抱っこして…」

フェラしてもらって、口内発射しても抱っこをねだるのは恥ずかしかった。

京子「フフフッ、いいよ、おいで」

優しい顔と口調で手を広げてくれる京子。

授乳の体勢で抱っこして母乳をくれる京子…太くて硬い乳首を吸う俺…

京子「美味しい?」

頷く俺…頬を京子が撫でてくれた。

京子「我慢出来んかったん?」

「うん…」

京子「フフフッ…カワイイ…今日は泊まんなよ、抱っこして寝てやる…良ちゃん帰って来るって言いよったし、あっちも久しぶりの家族団欒やろ!」

「そうやねー、良介兄と愛子さんウチでヤルんやない?」

京子「あははは!いーやん!そんな事言わんの!」

話しながらも愛子さんのオッパイを思い出す俺…でも、京子のオッパイの方が数倍いいと思った。

この後、5人での晩御飯となるが、3歳と生後2週間ぐらいの乳幼児がいる食卓…泣くは、こぼすは…全く落ち着いて食べられなかった…

「ミコ黙って食べなよー……これって毎日なんやろ?」

「そうよぉー!毎日運動会みたいよ!あははは!」

今更ながら、お母さんに感謝した。

この後、二時間掛けて晩御飯を食べて、風呂に入って就寝…長女を寝かせてからも、ぐずるチビに母乳を飲ませてあやす京子…頭が下がる思いだった。

この日は、ベットの壁際に長女を寝かせて、俺が真ん中で京子が端に寝る…その隣りのベビーベッドでチビ。

長女を寝かせる時、京子が…

京子「あのねミコ、お父さんとお母さんは喧嘩したんじゃないんよ、二人で体操してたの、わかる?」

ミコ「たいそう?」

京子「そう!体操!保育園でやったやろ!体操!喧嘩じゃないんよ…ミコはお姉ちゃんやからわかるやろ?」

優しく語る京子…上手いと思った。

ミコ「わかる!イヒヒヒ!ミコお姉ちゃんやもん!イヒヒヒ!」

京子「エラいミコぉー!お姉ちゃんやもんねぇー!じゃあ、みんなで寝よぉー!」

俺は側で見ていて関心した!

スヤスヤ寝る長女…

京子「ちゃんと言って聞かせなね、他所で言われたら困るもん!みっともないし…」

まさに母親だった。

京子は疲れているはずなのに、俺を気遣いチビを寝かせた後、俺を裸にして身体を舐め回し、俺にも授乳させて手コキでイカせてくれた。

「あんっ…あっっあんっ」

京子「気持ちいい?赤ちゃんが3人、フフフッ…一人はこんなのぶら下げて、フフフッ、三つ子産んだみたい…フフフッ」

チンポを掴んでそんな事を言っていた。

「京子、マンコ…」

笑いながら呆れたようにパジャマを脱ぐ京子…69の体勢で俺の上に跨ってくれた。

久しぶりに見る京子のマンコ…出産の時の裂傷⁈を縫合していたので、あまり触ったりは出来なかった。

それでも、目の前にあるマンコを優しく舐め回す…ジワーッと出てくるマン汁…京子独特のいい香りだった。

京子「あんっ、あんっ…あぁぁん…あんっ」

可愛らしい声で喘ぐ京子…興奮する俺…チンポはまた勃起していた。

舐めまくる京子…玉も揉んでくれて、亀頭がパンパンに膨れている感じがした。

京子「あぁぁー…気持ちぃぃ…あぁぁーん…」

身体をビクつかせる京子…大きなお尻が揺れた。

ちょっと身体をずらしてちょこんと顔を出したクリトリスを舐めて吸う。

京子「あっっんっっ…はぁぁん…き、も、ち、ぃぃぃ…トモ、気持ちぃぃ…あっっ、はぁぁん…」

俺の鼻の辺りにマンコが乗っかり、顔はマン汁でベトベトだった。

構わずクリを舐めて吸って甘噛みする…

京子「あっっ…くっっ…イク、イック、イックイクぅぅ……かっっ……ハァハァハァ」

京子がイッたのがわかった。

京子「ハァハァハァ…あぁぁぁ….気持ちいい…イッちゃった…ハァハァハァ」

俺の玉を掴んだまま息が荒い京子…俺も出そうなる。

「京子、出る」

京子「あっ、うん…いいよ」

ピッピッピッ…3発目なのでさすがに少量だったが、京子が口で受け止めてくれた。

苦戦しながらも飲み込んでくれる京子。

俺・京子「ハァハァハァ…気持ちいい」

「疲れとるのにごめんね…」

京子「ううん、アタシも欲しかったかも…一人にしてごめんね…週末もおいで…また抱っこしてやる…」

我が女房ながら、いい女やなぁーと思った。

お互い拭き合い、就寝…

一時間おきの夜泣き…俺も目は覚めるが目が開かない…都度、京子は起きてオムツを交換して授乳して…

『エラいなぁー…母親って大変やなぁー…』

とか、思いながら落ちる俺だった。

朝、早めに起きると京子はチビと一階に降りていた。

隣に長女がいた…寝てる顔も不二家のペコちゃんみたいな表情…この愛くるしい顔は京子似だと思った。

朝食を食べて、四人の女人⁈に見送られて出社する俺。

お母さんも、我が子達も大切な存在だが、俺はやっぱり京子が一番大切だと改めて思った…。

愛子さんのオッパイと、産後初の京子との睦み合いの思い出だ。

1ヶ月ぐらいして京子達も帰って来て、我が家はドタバタの日々となる。

次女が生まれたこの年、仕事でまたまた事件⁈が勃発…仕事と女人に振り回される俺だった。

この話の続き

チビの夜泣きで、4時間しか寝れない毎日…正直、出張に行きたかった俺。泣くチビをリビングであやす京子…京子「雨降りそうやねぇー、ちょっと早めに出ようかなー…ごめんトモ、ミコ起こして来て…」チビを起こしてトイレに連れて行く…他所の父親もこんな感じなのか?俺はマジでキツかった…。この時期は…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:44人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:54人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:12人
合計 161ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]